妻を貸し出して寝取られセックスを動画中継・後編

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その後、また3人で少し飲んだ。
典子は素っ裸の上にスケスケのキャミを羽織っただけの格好で平気で飲んでいた。
そして私と典子は隣の寝室へ、竹野はまたリビングに布団を敷いて寝た。

私は竹野に晒した典子の裸、そして竹野の肉棒を挿し込まれて喘ぎイッた典子の裸体、ゴクンと竹野の精子を飲み込んだ典子の表情を思い浮かべて、なかなか寝付くことが出来なかった。
典子も隣のベッドで何度も寝返りをしている。
眠れないのだろう。
手を伸ばすと、典子が握り返してきた。

「ごめんね、竹野さんに見られて、アンタの前で抱かれて、イカされて・・・ごめんね、ああー恥ずかしい」

典子が小声で言った。
セックスしたかったが、竹野にイカされたまま眠る典子という感じが私には良く、「典子、綺麗で、無茶エロかったで。はよ寝えや」と、そっと手を離した。
典子が「ええの?せんでも?」と言ったので、「うん」と言うと、典子も眠る体勢に入っていった。

眠れるわけもないが眠ったふりをして10分ぐらい経った頃、竹野がそーっと寝室に入ってきた。
私の顔の前で手を2、3度振って、典子のベッドの横に行った。
典子にキスをしているようだ。

「あかんって、あっ、う。また◯夫さん(私)が起きるって、うう・・・」

竹野は、「隣においでや、なあ」と小声でしきりに典子を誘っている。
その間も典子の股間や乳房に触っている感じで、典子は、「あーー、いや、うーーん」と押し殺した喘ぎを漏らしている。
典子が竹野に応じて体を起こしてベッドを出ようとしたとき、私は「もう!あかん!」と寝言みたいな感じで叫んで、典子のベッドにパタンと寝返った。

竹野は驚いたのか、「こいつ、眠ってたんちゃうんか」と言いながら慌てて部屋を出ていった。

典子は私の体を押し戻しながら、「寝言?夢見てんの?」と言う。
私が寝息を立てていると、「ホンマややこしいわ。寝てるんや、フフフ」と言いながら、自分もまたベッドに横になった。
これは典子と竹野の慌てぶりを見てやろうと思った、私の悪戯だった。

次の日、竹野が帰ると典子に、「また夜中に竹野が夜這いしに来たやろ?」と言うと、「何のこと?」としらばっくれているのでしつこく聞くと、「もう、アンタ、寝てたん?起きてたん?どっちやったん?」と言いながら、「アンタがバタンってあたしの上に寝返ったから、また竹野さん、びっくりして逃げたわ、ホンマ、あれはなんやの?」と笑いながら言った。

「お前、応じる気になってたやろ?」

「ちょっぴりな。だって、もうちょっとしてもええかなって。あっ、竹野さんってキス上手いで、しつこうていやらしいてええわ」

と、典子は笑いながら言った。

「お前なあ、何でストリップしたん?見せたかったん?」

「もう写真と動画で見られてたやん、それでな、なんかあたしテンション上がって。あーそうか、アンタ、あれ狙いで爆弾酒飲ませたんやろ?」

典子はそう言いながら・・・。

「もう竹野さん、連れてこんといてや。恥ずかしいて、よう顔合わさんわ、もう嫌やわあー」

顔を赤らめながら言った。

私が、「竹野のチンポどうやったん?」と聞くと、「聞かんでも分かってるやろ。あたし何回もイッたし」と俯いて言う。
そして、「竹野さんの、ちょっと細いけどな、別にそれがアカンってことないんよ。トータルで良かったらええねん。男の人ってすぐに、『俺のん大きいやろ』って言うけどな、チンポだけでセックスするわけやないって分かってんかなあ」と言った。

「アンタと付き合いだしてから1年、結婚してから1年。この2年間、アンタ以外の人としてへんかったから・・・まあ、アンタにはごめんやけど、良かったわ」

典子はため息交じりに思い出すように、そう言った。

それから典子と竹野と私の3Pセックスを週末にした。
典子の乱れっぷりは凄くて、ピュッピュッと潮まで吹いた。
次の週末もした。
そしたら典子が、「3人でするの、これでやめよう」と言い出した。

「もの凄うええねん。考えてみい、口が2つ、チンポが2つ、手が4本もあんねんで。そんなんで責められたら誰でもイキまくるわ。そやから、もうこれ以上したらあんたと2人でするのに戻られへんようになるや。無茶したいけど、もう止めよう、な」

次の週の水曜だったと思う。
典子が夕飯に作った酢豚やらきんぴらなどの常備菜をタッパに詰めていた。
次の朝、出勤するときに、「これ竹野さんに渡して」と言った。
独り者の竹野がちゃんとした食事をしていないことが心配だったようだ。

「職場の湯沸かし場に冷蔵庫あるやろ。夕方まで冷蔵庫に入れといてや、必ずやで。それで帰りに渡したって」

「えらい親切やなあ」

「そら、肌合わせた仲やもん」

少し照れながら典子が言った。
退庁時に竹野に渡すと凄く喜んでいた。
また次の週も、このおかず渡しを頼まれた。
そこで私はふと思いついたことがあった。

その晩、私は典子に「お前なあ、竹野の嫁になれや」と言った。

「何言うてんの。あの晩と3人でした時以外は竹野さんとなんもしてないし、会ったこともないのに。まさかあんた、疑ってんの?」

典子はびっくりして、じっと私を見て言った。

「お前、竹野のこと好きなんやろ?」

「そら好きやで。好きやなかったらせんし、そやけどアンタの嫁やで。アンタのこと一番好きやのに。アンタが『ええよ』って言うからしたのに。なあ、何勘違いしてんの?」

「ちゃうちゃう、典子は俺の嫁で、大好きな愛してる女や。そやけど典子は竹野ともしたし、竹野も典子のことを好いてるし、典子も満更でもないし、でな・・・」

そう言いかけると典子は遮って、「アホ!◯夫のアホ、何言うてるん!」と半泣きになってしまった。

「ちゃうねんて、あんな、時々竹野の嫁になれっていうことや。時々や」

「もうわけわからん、何それ?時々って?」

「竹野ともしいや。俺の公認や」

「あかん!言うてること分からん」

そのときは話にならなかった。
しかし、しばらくすると「さっきの話、あれどういうこと?」と典子から聞いてきた。
そこで、月末の金曜日の退庁時から土曜、日曜の昼の12時まで毎月、典子が竹野の妻として過ごす。
もちろん妻だからセックスもありだし、金曜5時から日曜12時までは私は一切干渉しない。
竹野と2人で過ごすということを提案した。

典子は、「毎月の最終金曜の退庁時から・・・」とブツブツ言いながら1時間ほど考えていた。

「面白そうやねえ、ホンマにそんなんええの?ご飯作ったり、いちゃいちゃしたり、一緒に寝たり、無茶な話や、あかんやろ。そうなん言うアンタ、まとも?」

「まともちゃうよ。アホやねん。スカイプで中継してもろたらもっと嬉しいけどな」

そう言うと・・・。

「ええ・・・、一緒にご飯食べたりしてるとこ?あっ、あれしてるとこ?うわ!見られながらするんや!」

典子の声が上擦ってきた。
で、その話をするために週末に竹野を家に呼んだ。
竹野は驚いていたが、「典子さんが月末妻か!」と、これまた声を上擦らせて了解した。

典子が嫌になったり飽きたら文句を言わず打ち切りにするとか、外科的な治療が必要になるようなことはしない、それ以外は合意があればどんなセックスでも夫婦だからしていいとか、これはかなりの決意がいったのだが、典子の安全日がちょうどその時なら、典子との合意があれば中出しもしていいとか、でもグレーの日は絶対に中出し禁止とかを決めた。
あとは、その2泊3日の間の行動は束縛しないが、やむを得ない事情で中止にする場合は仕方ない、とか・・・。
ともかく金曜の退庁時から日曜の昼12時まで、典子は竹野の月末レンタル妻になることで話がまとまった。

その話の途中から典子は私と竹野の間に座り、いやらしく2人のチンポをズボンの中に手を入れて握ったり擦ったりしていた。
そして典子は竹野に、「スカイプで中継するの?あれするとき◯夫さんが見てるんやで・・・ああ、恥ずかしいやろなあ」と言いながら竹野のシャツを脱がして乳首に唇を這わせていた。

「今も俺、見てるやん。典子も見られたいんやろ?」

私がそう言うと、「ええ?まあ・・・恥ずかしいけどな」と言いながら自分のマンコをショーツの上から撫でていた。

この夜がたぶん最後の3Pになるとお互いに思い、典子を全裸にして竹野と2人で弄りまくった。
典子は白い肌がピンクになって、早々からマンコから愛液を滲ませ垂らしていた。
そして私と竹野は精が尽きるまで典子を甚振り、典子は何度も何度もイッた。

月末レンタル妻になって1回目は、竹野の部屋(1LKのワンルーム)のテレビの前に置かれたiPadからスカイプで中継が流れていた。
典子と竹野はぎこちなかった。
やはりスカイプが気になるようだった。
典子は竹野のことを初めのうちは「竹野さん」と呼んでいたが、「あ、そうや、あたし今は竹野さんの嫁やから・・・下の名前って何?」と竹野に聞いて、それからは「◯男さん」と呼び出した。
微妙な区別なのだが、私に対しては「◯夫さん」と「あんた」。
だが竹野に対しては「◯男さん」と「あなた」なのだ。

それにしても2人は新婚夫婦みたいだ。
典子は台所で夕飯を作っている。
テレビを観ていた竹野は我慢できなかったのか、台所の典子のスカートの中に潜り込んだ。

「嫌や、何?焦らんでもええや、あん」

なんて典子も尻をもぞもぞ動かしている。

「もう、◯男さんー、ちょっと!ご飯、作られへんや、あん」

なんて言いながらも楽しそうだ。
しばらくもぞもぞが続いたが、竹野が顔をこちらに向け、「おい、見てるか?サービスしたるわ」と典子のスカートを捲りあげて、さっとショーツをずり下げた。
典子が、「な、何してん!嫌や!」と言ったが、典子の白い丸い尻が見えた。

「もう、あなた!やめてえな」と典子の明るい声が聞こえた。

約束でこちらのカメラは無しで、音声だけは双方向にしてあるので、「見えたで!」と言うと、竹野が「飯食ってから、まあ、じっくりセックスライブを見せたるわ」と言うと、「嫌や、ほんまに中継したままなん、嫌や、もう、あんたはもう見んとプロレスでも見て寝えや」と言ってたが、その後、全裸の典子が、「もっと、やーーん、もっと」と喘いでる姿を見せつけられた。

2人は“新婚”だから当然だが、金曜の晩も土曜も、そして典子が私のもとに帰る日曜の午前中も、2人はセックスをしていた。
土曜は2人で映画を見に行ったと言っていた。
日曜の午前中にした時、竹野は典子の乳房に精子を出していたが、その後、シャワーに行く様子もなかった。

「ただいま」

典子が帰宅した。

「なんや、やっぱり気疲れしたんかなあ、しんど」

ソファーに座ったので、「どうやった、新妻は?」と言うと、「何よ!こっちもまだ新婚1年しか経ってへん新妻やのに」と、少しプンとした。

「それに、ずっとスカイプつけっぱなしやから知ってるやん」と言う。

まあその通りなのだが、「それにしてもあいつのセックスはねばっこいなあ」と言うと、典子は「アンタが見てるから、もう恥ずかしいて・・・それでな、それで凄く感じんねん。ああ、恥ずかしいわ」と言ってキスをしてきた。

そのままソファーで舌を絡ませながら典子の乳房やら尻を愛撫した。
典子はさっき竹野としたのに、もう喘ぎだした。

「あんた、ああ、なあ、あんた、立ったん?見るたびに、してんの見るたびに立った?なあ、1人でしてたん?なあて、ああん」

そう言いながら私のチンポを握り締めている。
私も典子の股間に手を這わすと、典子はショーツのあの部分がすでにじっとり湿っていた。

「何や?これ?もうベトベトや」と言うと、「あんたと、ああ、いい、叱ってん」とさらに喘ぐ。

典子の上着を脱がし、ブラも外し、乳房に舌を這わせると精液の匂いと味がした。

「竹野さんのんや、ごめんな。そこにかけられてん、知ってるやろ、『シャワーしたらあかん』って、ああん、言われて、ああ、舐めて、綺麗に舐めてえなあ・・・ああ」

典子はさらに喘ぎ、私の頭を押さえて乳房に押し付けるようにして、「ああ、なんも入れられてへんのに、ああーん、イキそう、イクーーーん」と早々にイッた。
もちろんその後は私のチンポを膣に欲しがり、一緒に激しくイッた。

3ヶ月目になると、月末だけだが、2人は本当の夫婦のような雰囲気になっていた。
典子は持ち帰った仕事の続きをテーブルのパソコンでしていたり、その典子に竹野がコーヒーを煎れたりしている。
しかし、やはり月末限定夫婦だけに、その時しか楽しめないので冒険もしていた。

その土曜の昼頃、2人は、「今日は外食しまーす」とカメラに向かって言って出かけた。

「どうぞ」と私は独り言を言って、録り溜めていたプロレスを見ていると、携帯にLINEの動画電話が入った。

「ミナミに来てます。こんなところに今から連れて行かれます」

典子はそう言いながらカメラを切り替えた。
そこはミナミの裏道にある大人のおもちゃ屋だった。

「あたし嫌や言うたんやけど、◯男さんが、典子が使うもんやからって。恥ずかしいからマスクして行きます。ご飯食べてから、もしかしたら、してから帰ったら見せたるよ」

そう言うと切れた。
そういえば、しばらくラブホにも行ってなかったが、今日は外でかと、またプロレスを見ながら、(ローターかな?バイブかな?もっと変なもんかな?)などと想像していた。

夜10時過ぎに竹野の部屋の電気が灯った。
ところが、「今日はもう寝よか」と竹野が言っている。
その後、シャワーを浴びていたようだが、典子が、「サービス」と言って全裸でカメラの前に立ってニコっと笑い、すぐに電灯が消えた。
布団の中で少しもぞもぞしていたが、その後すぐに静かになった。
外で思い切りしてきたのだろう。
日曜の朝、私が目覚めると2人はやはりしていた。
典子の喘ぎ声と竹野の出す時のうめき声がして、典子の口に出したようだった。

定刻に帰ってきた典子は、「あんな、大人のおもちゃ屋って、女の子はいてへんと思うたら、あたしの他にもおってんで」といきなり言った。

「ほんまか?そやけど、恥ずかしいやろ?」

「もうドキドキやってんで」

「何こうたん?」

そう聞くと典子は、「ごめんやで、あたしな、仕込まれそうやねん」と少し上気して言った。

「何、仕込まれるって?」と聞くと、典子はパンツのままお尻を私の方に突き出して、「ア・ナ・ル」と言った。

「あんたも前からしたいって言うてたやんか、お尻」

「そや、典子が『痛い』って言うて、ちょっとだけで止めたな」

「それでな、竹野さん、あんたより細いんや。で、いけるんちゃうかなあって言うたら、『慣らさなあかんやろ』って。それでな、アナルバイブって、あのちょっと細うて長いのとローションな」

「買ったんかいな?」

聞くとコクンと頷いた。

「あれで慣らされて、竹野さんので慣れたら、あんたと出来そうや」

「で、使ったん?」

「まだ。そやけどちょっと楽しみやねん。あんたとするときも指入れられたら、なんや物凄う変な感じでな。そやけどその変な感じがウンコ出そうな感じと似てるんと思うねんけど、刺激的でええねん」

典子はパンツを下げて、私の指と自分の肛門にメンタムを塗って、「ゆっくり入れてみて、なあ」と誘った。
その日はマンコにチンポを入れてる最中も、尻穴に指を入れてくれとせがまれた。
終わると典子は、「やっぱりあたし、恥ずかしいけどお尻、すごう感じるわ、あたし変態や、変態でもええよな、ええって言うて」と私に抱きついたまま言った。

その次の月末、典子は竹野に命じられ、アナルバイブでオナニーをさせられていた。
竹野に「典子って変態やなあ、また尻でイクんか?」と言われて、「しゃあないや、ああ、これ、凄いわ、ああん、入れてえな、また、い、イク」と言わされていた。
竹野はアナルバイブを尻穴に入れたままの典子を舐め回し、乳首を引っ張り、マンコから垂れている白いマンコ汁を手につけ典子に舐めさせている。
竹野にはSっ気があるようだ。
典子は竹野の上になり、「凄い!◯男さんのんと、ああん、いやん、尻バイブが、凄い、ああっ」と喘ぎ続けていた。

その土曜、典子の尻穴は竹野に貫通された。

「お尻で、ああ、肛門で、うう、イクの、ああ、恥ずかしい!◯男!◯男!中に、ああ、な、中に出して、一緒に、いこ!」

典子は初めて尻穴でイッた。
しばらくぐったりしていたが、典子はのそっとカメラに近づき、筒のようにまだ開いている肛門を見せた。
竹野の精子が流れている肛門を・・・。
竹野が後ろでVサインをしていた。

竹野と典子は4ヶ月目には、『遠出してるよ』と温泉宿からLINEがあった。
2人は普通の夫婦のように一緒にスーパーにも買い物に行っている。
この前の金曜は偶然、典子と退庁時に会った。
一緒に駅に向かった。

駅に着くと、「ほな、帰るわ。食材買わなあかんから、ちょっと急ぐねん」と典子は私に手を振り、反対のホームに小走りに行った。

(そうや、今日は月末妻、竹野の嫁やったんや)

少し淋しく思いながら反対側のホームに立っている典子を見ていた。

こんな関係が、もう1年近く続いている。
私といる時の典子は以前と変わりない結婚2年目の典子だ。
だが、かなり綺麗になった気がする。
なんか生き生きとしている。
そしてセックスも以前より激しく、かなりいやらしくするようになった。
もちろん、竹野に仕込まれたアナルセックスを私ともしている。
近頃は、「また3人で、マンコとお尻といっぺんに入れられるのをしてみたい」と言っている。

典子も竹野も、この生活をやめたいとは全く言わない。
月末の金曜の退庁時から土曜の丸1日、そして日曜の正午まで、私の胸を焦がすような嫉妬・・・。
典子の白い肌、丸い尻を、竹野以外の男にも晒したいという気持ちが私の中にある。

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