脇、ヘソ、お尻・・・臭いのがむしろご褒美

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大学生というプロフィールに魅かれ、『ユウ』という女の子を指名。
イマドキの女の子っぽい顔立ちで長めの茶髪の細身の可愛い娘だった。
聞けば専門学校に通うための学費を稼ぐためにヘルスで働いてるらしい。
(実年齢は22~23歳くらいか?)

ユウはどんな反応してくれるのかなと期待しながら、まずは許可を得てからおでこに優しくチュウ。
(たまに顔面へのキスを嫌がる嬢もいるので)
メイクを崩さない程度にそっとほっぺや唇の端にキスしていき、触れるか触れないかくらいのバードキスを数回。
それからディープキスへ突入。
ねっとりと相手の口を犯すように舌同士を絡め合わせ、嬢の唾液を吸い、時には「もっと唾ちょうだい」とお願いして口移しで飲ませてもらう。
嬢の舌の裏側へ自分の舌を潜り込ませ、舌下の柔らかい感触、そして溜まった唾液を味わう。

胸の真ん中にキスして鼓動を聞くように自分の頬を密着させ、体温を楽しむ。
優しくおっぱい全体を揉みながら舌で円を描くように乳輪を舐め、乳頭全体を口に含んで吸引したり、舌でこねるようにマッサージ。
焦らしながら舌先で乳首を舐めると感じるのか、「ウ・・・ウウン」という反応。
乳首を転がすように舐め、緩急をつけて吸い、前歯で甘噛みを繰り返すと結構感じ始めてきた。
しばらく乳首で遊んでから、わき腹を下からツツツ・・・と舐め上げ、そのまま閉じた脇をペロペロと舐める。

「脇の下にもキスさせて」とお願いすると、ユウは慌てて腕を上げて自分の脇のニオイを嗅いで臭くないかを確認してたw

俺は『女の子は臭い方が美味しい』という性癖を持っているため、むしろワキガ大歓迎だ。
残念ながらワキガではなかったが、ムダ毛の処理が若干甘く、脇毛の剃り残しをジョリジョリと舌先で楽しんだ。
反対の脇も当然舐め倒す。

ユウ「何で脇なんか舐めるのぉ?恥ずかしいよぉ・・・」

顔を隠しながら聞いてきたので、「恥ずかしいでしょ?だから舐めるんだよ」と答えると、「イジワル・・・」と照れながら小声で呟いた。
おっぱい、脇と来たら、次はおヘソ。
ヘソ舐めは場合によっては結構リスキーな行為。
自分の体を商売道具として入念に手入れしてるプロの風俗嬢ならヘソの中まで綺麗にしているが、中には無頓着で真っ黒いヘソゴマが溜まって異臭を発している女もいる。

ユウは微かにヘソゴマが付いており、ニオイも少し香ばしくて、ほのかにしょっぱかった。
ニオイを楽しみながらヘソの周りから徐々に中心に向かってグルグルと舌先で舐めていく。
ヘソの中に自分の唾を垂らし、滑りを良くしてから舌先を挿入。
くすぐったさを感じる嬢もいるが、俺は疑似挿入のつもりで何度も舌先を出し入れしてヘソを犯す。

その後は太もも、膝、足先までキス&舐めを行なう。
特に足指は入念に舐め、1本ずつしゃぶってバキュームフェラをする。
足先は舐める前に必ずニオイを嗅ぐ。
臭う嬢はほとんどいないが、微かに酸っぱいニオイがした時はとても嬉しい。
唾液でヌルヌルねっとりさせ、足指の股まで舌先で擦るように舐める。
これは結構な嬢が感じるようでおおむね好評。
ユウも、「あ・・・あん・・・あふぅ」と甘い声を漏らしていた。
予想通り上々の反応だ。

この後は内股を上下に舐め上げ、まんこに行くかと思わせつつ、うつ伏せになってもらう。
背中に頬ずりをするように顔と体を密着させ、嬢の体温を感じて束の間の幸福感に包まれる。
肩から腰まで丁寧に無数のキスを繰り返し、嬢を大切に扱ってる感じを演出する。
尻は顔を押しつけて柔らかさを楽しみ、キス、舐め、揉み込んでマッサージをする。
左右の尻肉を掴んでグイッグイと開いたり閉じたりさせて、肛門を間近で眺めて色や形を観察。
たまに香ばしいニオイがする時もある。
そんな時は舐めながら唾液と舌先で肛門を綺麗にしてあげる。

そして嬢に四つん這いになってもらい、肩はベッドに付けて、より高く尻を突き出してもらう。
ユウの肛門は色素沈着で黒っぽかったが、スキンタッグのはみ出しも無く、美しい放射状のシワを刻んだすり鉢型。
足を開かせ、尻玉をクワッと開いて肛門を露出させ、『今、肛門が丸見えになってる』というのを実感させる。
色素沈着している周辺部から円を描くように舐め始め、徐々に中心に近づいていく。
あと少しで中心部というところで一旦動きを止め、『やっぱりお尻の穴は汚いから舐めてくれないよね・・・』と嬢に思わせておいてから、できるだけ優しくちゅっとキス。
そのまま広げた肛門全体を愛おしむようにベロンベロン舐める。
親猫が子猫の排便を促すかのごとく、排便後の肛門を綺麗にするかの如く舐め続ける。

次に、自分の唾液を舌先から垂らして肛門の窪みに貯め、舌先を硬くしてぬんっと挿入する。
ほとんどの嬢は、臭くて汚い肛門に舌を挿入するような客には巡り会わないらしく、「あっ!・・・」と声を出す。
肛門括約筋の締め付けは凄く強く、指ならともかく舌となると5mm~1cmくらい挿入するのがやっと。
こっちも舌が吊りそうになるのを堪えながら、何度も何度も、(もっと奥へ、もっと奥へ)と思いながら一心不乱に女の肛門に舌を出し入れする。
残便の苦味と腸液のほのかな甘みを舌全体で味わう至福の時だ。
肛門への愛撫はかなり重要で、数分から10分程度は続ける。
ユウも未経験の感覚を噛み締めているような表情。

肛門をたっぷり堪能した後はいよいよまんこだが、その前に足や背中など、しばらく他の場所を舐めておく。
これは膀胱炎や感染症になる危険性を少しでも減らし、嬢に、肛門直後にまんこ舐められることへの嫌悪感を抱かせないために必要な配慮だ。

再び仰向けになってもらい、乳首やヘソ、内股を味わう。
この頃になると、演技がお仕事の嬢のまんこでも、濡れていることが多い。
ユウも予想通りかなり濡れており、閉じたまんこから粘液が溢れて内股に付着し、透明で美しい糸を引いていた。
かなり性感が高まってる様子。
ビラビラの先端をチロチロと舌先でなぞるだけで、「はうううん」といい反応。

自分の首を傾け、閉じてるまんことキスするようにちゅっちゅ、そしてチロチロとねぶり、ハムッと口に含む。
外側だけ丹念に舐め、吸引を繰り返し、しゃぶる。
まんこ汁が溢れてきてるのでほんのりしょっぱい。
そのままディープキスをするように舌で割れ目を開きながら舌先を中に挿入していく。

「はふううぅぅん・・・」

ユウが色っぽい声を漏らす。
ヌチャヌチャした粘液を味わいながら舌の出し入れを繰り返し、クリトリスにもヌルヌルを塗りつけて刺激を開始。

「あっ・・・ああああん!」

一際高い声で反応を示す。
縦舐め、横舐め、円を描くように舐め、吸引しながら舌先で弾くように舐めるのを繰り返すと、「あっ・・・イキそう!・・・イク、イクッ!」と言いながら体をビクンビクンと痙攣させ始めた。
腰が上下するが、まんこから口を外さないように動きを合わせながら、これでもかとクリトリスを舐め倒す。

「あああんん!!」

絶叫とともにグッタリと大人しくなるユウ。
どうやらイッたようだった。
はあはあと荒い息遣いなので、休憩のために乳首をしゃぶり、体中にキスして少し時間を置く。
快感の余韻が残ってるうちに再びヌルヌルのまんこを舐め始めると、「あん!あううう・・・」とまだ敏感な様子。
構わず舌を出し入れし、いよいよ本領発揮の指入れに。
自分の人差し指にたっぷりとまんこ汁を塗り付け、指先からゆっくりと、そーっと優しく徐々に挿入していく。

「あ・・・あうううう」

ユウはかなり感じてる様子。
中は熱く、柔らかく滑らかな粘膜に指が包まれ圧迫される。
何度味わっても気持ちいい感触だ。
指を何度か出し入れして馴染ませた後、指先を鉤状に曲げてGスポットの辺りを刺激し始めると、舌でイカせた時よりも大きな声で感じ始めた。
最も反応が大きい箇所を探し出し、指先の一点に神経を集中し刺激する。
しばらくするとユウは2回目の絶頂を迎えた。
そのまま指の振動を続け、クリトリスを丹念に舐め刺激を続けると、あっという間に3回目の絶頂に達した。
最後はシックスナインの体勢で、ベトベトになったユウのまんこを舐めながら果てた。

プレイ後、ユウは放心したようにぼうっとしており、「大丈夫?」と声をかけると、「気持ち良すぎてもう分かんない!」となぜかキレていたw
アナル舐めについて感想を聞いてみると、初体験だったらしく、「お尻はダメっしょ、お尻、ヤバイっしょ!」とニコニコしながら満足げな様子。

その後も何回かユウを指名して楽しんだが、急に店のホームページからプロフィールが消えていた。
メルアドが残っていたので返事を期待せずに、『店、上がったんだ?』とメールしてみると、『学費が貯まったから辞めた』という返信があった。
寂しさを感じつつも、1人の女の子が自分の目標に向かって頑張ってる姿を想像して、ちょっと嬉しくなった。

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