清楚な童顔からは想像できないスケベな女・中編

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コリコリのクリトリスを高速で舐めながら左手の2本指をオマンコに入れていた。
初めは1本だった。
M実のイメージから1本だったからだが、あまりにも反応が良くて2本にすると、体を躍らせるように感じ、声も激しくなっていった。
右手で乳首を弄ってやり3点攻めをすると・・・。

M実「ダメ、ダメ、あああぁ、イク、イッちゃう、イッちゃいます、ダメ、あああぁ~ん、ああ」

M実は自分の手で口を押さえながら、それでも結構な声を出しながらイッた。
しばらく体をヒクヒクして息を荒くしていたが・・・。

M実「ふう、先生、すごいです。あんなに舐められたの初めて」

ちょっと、前の男とのセックスをどうしていたのか気になったが、そんなことより、もっとM実をどうかしたいと思ってしまった。

M実「今度は私がします」

膝立ちの俺の前に四つん這いになって、M実は顔をチンポの前に持ってきた。

M実「すごい、先生」

手で握った。

M実「すごい、どうしてこんなに硬いの?すごい、こんなの初めて」

俺「M実のこと見たら、男はみんなこうなるよ」

M実「そんなことないよ」

口に咥えた。
柔らかい唇でカリ辺りを擦るように含んだり、奥まで入れたり、舌を絡ませたり、何度も言うようだが普段の清純なイメージのM実から想像できない、スケベなフェラだった。

俺「ううぅ、あぁ、うう」

今度は俺の方が声を漏らしてしまった。

M実「先生、気持ちいい?」

舌先でカリ裏を舐めながら上目遣いで聞いてきた。

俺「上手いよ、すごいね」

(どこでそんなこと覚えたんだい?)と聞きたかったが、とりあえずこのまましたいと思い、四つん這いになっているM実のお尻に我慢できなくなっていた。

俺「もう、入れるよ」

俺はM実の後ろにまわり、お尻を抱きかかえるようにして顔を近づけた。

M実「あん、先生、恥ずかしいよ」

少しオマンコを舐めたが、もう我慢できなかった。
ヌレヌレのオマンコに宛てがって、ゆっくりと挿入した。

M実「ああぁ、入ってくる、ああぁん、入ってる、先生、すごい」

自然にそう言ったM実の台詞に俺はもっと興奮した。
最近にはないくらいの激しいピストンで、一気に昇り詰めようとしていた。

M実「ああん、す、ご、い、先生、激しい、ああぁん、ダメ、ダメ、イッちゃうよ」

普通ならもっと楽しみながら持たせるのだが、ペースがいつもと違った。

俺「俺も、イクよ」

M実「ああぁ、ダメ、イク、イク」

あと一突きで中に出しそうになったくらいだった。
M実がイッて、お尻がクイッと上に動いた拍子に抜けて、そのまま俺はM実のお尻に発射していた。
2人とも絶頂に達して、M実はうつ伏せになったまま痙攣するように小刻みに震えながら、息を荒くしていた。
俺も快感の余韻を少し楽しんでからティッシュを取り、M実のお尻に飛び散った精液を拭き取った。

M実「あん、ダメ、また触ったら・・・変になる」

俺「拭くだけだよ」

M実「うん、すみません」

俺のチンポも拭いて、飲みかけのビールを持って、そのままM実の横に寝そべりながら飲んでいた。

M実「ふうぅ~」

やっと落ち着いたのか、M実が仰向けになって俺の横に並ぶように寝た。

俺「すごいね」

俺は少し恥ずかしさもあり、煙草を取るために起き上がった。

M実「何がですか?」

M実はシーツを腰まで掛けて横向きになり、いつもの可愛い顔で俺の方を見ていた。

俺「えっ、その、なんて言うか、M実の感じ方?」

M実「え~、そうですか?でも先生のがすごかったからですよ」

俺「すごいって・・・」

M実「あんなに硬いの今までなかったし、すごいって思っちゃった。それに先生としたからかな」

M実にビールを渡しながら、「それに、M実ってエッチなんだと思った」と言うと、ビールを受け取りながらM実は、「先生のイジワル。でもエッチは好き」と言って一口飲んで、すぐに慌てて言い直した。

M実「好きな人とだけですよ。なんか私、変なこと言いました?」

俺「大丈夫だよ。俺もM実のこと好きだから、気持ちいいこと出来るんだから」

既婚者がいい訳のように言い、後ろめたさから、M実を納得させようしていた。

M実「私も先生のこと好きです。こうなって嬉しい」

俺「どうして俺?」

M実「だって優しそう」

俺「それだけ?」

M実「前に付き合っていた人って、みんな優しくなかったから」

俺「そうなんだ」

俺はM実の歴代の彼氏たちのことをもっと知りたかったが、少し俯いて話したM実が可愛くて、また欲しくなっていた。
ビールを置いて、M実のビールも取り上げて・・・。

俺「また手が疲れたらダメだろう?」

M実を抱き寄せてキスをした。
ソフトにしているとM実がすぐに唇を離した。

M実「また、するの?」

俺「ダメかい?」

M実「ううん、いい、するけど、先生は大丈夫?」

俺「何が?」

M実「だって今したところなのに・・・」

俺「ほら」

俺はM実の手を取ってチンポを握らせた。

M実「すごい、もうこんなに・・・」

下を向いて俺のチンポを嬉しそうに見ていた。

M実「先生の大きいね。それに、元気。ほら、ギンギンです」

俺「M実が可愛いからだよ」

M実「そうかな?今までの人はすぐにしてくれなかったよ。私がしてあげないと出来なかった」

俺はすぐに妄想してしまった。
M実が男にオネダリして、男に色々な性戯で尽くしているところを頭の中に想像してしまった。

俺「『私がする』って、どんなことなのかな?」

M実「もう、私ってまた変なこと言っちゃった。先生とこんな事になって緊張してるのかな?」

俺「突拍子もない事を言うのはいつもだよ」

M実「もう!・・・。でも先生のこと好きだよ」

M実から腕も俺の首にまわしてきて、唇を寄せてきた。
さっきよりも濃厚で、荒々しいキスだった。
それにM実は俺のチンポを握ったままだった。
俺はまた自分を見失いそうになっていた。
また、勢いだけのさっきのようなセックスをしてしまいそうだった。

(もっとM実を楽しみたい)

なぜか分からないが、もっと色々なことをしたら、M実の本性が現れそうに思えた。
2人とも膝立ちになっていた。
2人でお互いの股間を弄り合いながらキスをしていた。

<続く>