高校生の彼女を突如襲った激しい便意

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大学時代に高校生の女の子と交際していた。
制服のまま下宿に来ては、セックスしたり汚い布団で一緒に寝たりしていた。

あるとき、学校帰りの彼女が部屋に入って来るなり、「あ~ウンコしたい、ウンコしたい」とカバンを置いて便所に向かった。
下宿の共同便所は和式で下の隙間が開いているタイプ。
それまでも何度か女の子の排便を覗いていた俺は、少し躊躇したが彼女の後を追った。
いつも見慣れた肛門が、このときばかりは見たこともないくらい大きく広がり、いやらしくヒクヒクしている。
そして無防備にムチムチと音を立てながら健康的な大便を排泄する彼女・・・。
先に部屋に帰って何気ない顔でテレビを観ていると、彼女は俺に向かって、「あ~すっきりした」と言い放った。

彼女が高校を卒業して専門学校に行きだした頃、俺は下宿を出てアパートに越した。
ある日、アパートの近所にある中華屋に行ったとき、突然彼女が腹痛を訴えた。
我慢できないと言うので店のトイレに行かせた。
しかし、注文した品が出てきても、なかなかトイレから出てこない。
青ざめた顔でようやく出てきた時には店のおばちゃんも「大丈夫?」と心配してくれていた。
食欲もなく、時折襲ってくる腹痛にお腹を押さえて顔を歪める彼女。

早めに中華屋を出てアパートに着く直前、再び彼女に激しい便意が襲ってきた。
階段を上がる直前、お腹を押さえ、「もうダメ、お腹痛い・・・早くして」と半泣きの彼女。
急いで部屋の鍵を開けた途端、彼女はトイレに駆け込んで鍵を閉めた。
我慢の限界だったのだろう、鍵を閉めたと同時に水を流す音とシンクロして凄まじい排泄音が聞こえてきた。
日頃、平気で「ウンコしたい」などと言う彼女も、音だけは恥ずかしいらしく、何度も水を流していた。

前の下宿と違って、今度のアパートは容易に中を覗くことは出来ない。
それでもドアの下の隙間から辛うじて中の下のほうは見ることが出来る。
俺はその場にひれ伏して中を覗いた。
洋式トイレに座り、内股になった彼女の足が見えた。

「おーい、大丈夫か?」

中から泣きそうな声で彼女が答える。

「お腹痛いよぉ・・・」

「お腹擦ってやるから開けてみな」
「だめ・・・」

「いいから、大丈夫だから」
「え~出来ないよ・・・」

そんな押し問答が続いた後、ついに彼女は鍵を開けた。
そこにはパンツを下げてお尻を出したまま、幼い子供のように不安げな表情をした彼女がいた。
俺は彼女の上半身を抱きかかえ、頭を撫でながら排泄の一部始終を見守った。
少しふざけながら、「すごい音」とか「あ~くっさー」などと言う意地悪な俺に、普段なら怒るはずの彼女が、このときはしきりに、「ごめんね、ごめんね」と繰り返していた。

覗きとはまた違った格別の興奮・・・。
そのままお尻を拭いてやって、抱きかかえてベッドに・・・。
その日の彼女は今までに見たことがないくらいに激しく乱れた。

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