色白でスケベな人妻のセフレができた夜の話

この体験談は約 4 分で読めます。

もう今は会わなくなってしまったけど、初めてセフレと呼べる人ができたときの話です。

セフレって言っても、“エッチだけをする友達”じゃなくて、“エッチもする友達”って間柄でした。
いわゆる出会い系サイトでプロフィール検索をしていて、メールのやりとりが始まった女性でした。
30代前半で自分と年が近く、さらに意外と近所に住んでいることがわかり、最初は、夜ご飯を食べようということで会うことになりました。
意外とすんなり会うことが決まって、当時、『割り切り』という名の売春女にうんざりしていた自分は、この類の女だったらすぐに帰ろうと、あまり期待はしていませんでした。
それでも、いざ会うとなるとドキドキするもので、深夜、真っ暗な近所のレストランの駐車場で待っている間は、どんな女が現れるのかと車の中できょろきょろしていました。

季節は夏でした。
現れた女性は白いノースリーブのワンピースを着ていました。
ロング丈なので脚は見えませんが、夜目にも細い腕の白さがわかりました。
顔は、暗いのと髪が長いのでよく見えませんでした。
車の中に招き入れ、助手席に座らせると、車内でお互いを確認して、約束通りご飯を食べようと出発しました。
深夜なので、開いてるのはファミレスくらいです。

店に着いて、やっと彼女の顔をしっかり見ることができました。
目が大きくて、例えるなら管野美穂を色白にしたような雰囲気です。
線が細くて華奢。
肌は30代とは思えないほどキレイでした。
声がハスキーなこと以外は、自分にとってとても魅力的な女性でした。

毎回なんですが、出会い系サイトを通じて女の人と会うと、「どうして出会い系をしていたのか?」という質問をしてしまいます。
例えばエッチ目的とか、彼氏募集、それともなんとなく暇潰し?
彼女の場合は、「誰かの日記を読むのが好きだったから」というものでした。

・・・じゃあ、こちらの目的のエッチに持っていくのは難しいのかなと考えていたのですが、目の前に魅力的な女性がいて、この機会を逃したらもう二度と会うことがないかもしれないと思うと口説かずにはいられませんでした。
容姿を褒めたり、「モテそうだよね」と持ち上げたり、相手のことばかり話をしていた記憶があります。

食事が終わって、ドライブしようということになり、近場の夜景スポットまで向かいました。
有名な夜景スポットでしたが、平日の夜ということもあり、1組のカップルも来ていません。
車から降りて夜景を眺める彼女の横顔はキレイでした。
いい雰囲気です。
どうにもムラムラ来ていた私は、さりげなく彼女の後ろにまわり抱きすくめました。
彼女は一瞬、体を強張らせましたが、逃げようとはしません。

私が「嫌じゃない?」と訊くと、「嫌じゃないわ」という返事。

なのでしばらくそのまま体を密着させていました。

薄いワンピースの布地越しに彼女の身につけている下着の感触と体温が伝わってきます。
私の股間がムクムクと硬くなりました。
ちょうど彼女の尻に押し付けられるような体勢です。
私は彼女の肩にまわしていた両手をゆっくりと胸へと下ろし、擦るように胸を触りました。
彼女の様子を窺いつつ、まだまだイケると踏んだ私は、彼女の手を掴むと私の股間に誘導して、ズボンの上から触らせました。
何かの書籍で読んだのですが、男が勃起していることを知ると女性も興奮するのだそうです。

私の思惑通り、ホテルに行こうということになりました。
ホテルを探す間、もちろん運転中ですが、助手席の彼女のワンピースをたくし上げてナマ足を触り続けていました。
彼女の股の間に指を這わすと、きゅっと股を閉じるのが可愛かったです。

ラブホテルでは、我慢できずにエレベーターの中でキスを交わしました。
お互いの口の周りがヌルヌルになるような激しいディープキスです。
部屋に入ると、もつれ合うようにしてベッドに倒れ込みました。
私の性欲は全開で、キスをしながら手早くズボンとパンツを脱ぎ捨てると、彼女のワンピースをたくし上げてお尻を撫で回し、そのままパンツの股の部分を横にズラしてチンポをぶち込みました。
すでに彼女のマンコはヌルヌルで、簡単に入ってしまいました。
もちろんナマ挿入です。
入った瞬間、彼女が、「ああああ、ゴムしてぇぇ」と言いましたが、聞こえないふりをしてピストンをしまくりました。

私の動きに合わせて、彼女は大声を出して感じています。
ギリギリまで抜いて、一気に奥まで叩きつけるようなストロークを続けていると、彼女の体がビクビクと震え、マンコがきゅーっと締り、「ああああ、イク、いい、あああ、イクううう」と叫ぶと、私にしがみつくようにしてイッてしまいました。
私が、「ひょっとしてイッちゃった?」と訊くと、コクコクと頭だけを動かしていました。

挿入したまま、ハァハァ言っている彼女の体を起こして対面座位になり、彼女のワンピースを剥ぎ取り、ブラを外し、私も裸になりました。
彼女のおっぱいはびっくりするくらいきれいでした。
大きさはCカップくらいですが、今まで見た中で最高の形です。
まん丸で、すべすべ。
乳首の大きさや色も申し分なし!
おっぱいを見ているだけで、チンポがさらに硬くなりました。

彼女の腰に手をまわして引き寄せ、きれいなおっぱいにむしゃぶりつきました。
ベッドのバネを利用して、ガンガンに奥まで挿入します。
対面座位って、いつまでもイカずに続けられるんですよね。
私だけでしょうか。
しばらく続けていると、またもや彼女が絶叫しながらイキました。

こうして彼女との関係が始まったのです。

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