デリヘル嬢にドMを晒して・・・。

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<スペック>
俺:174cm、80kg、フツメン。
昔、スポーツ(柔道)をやってたので太ってはいない。

嬢:160cm、Gカップ(サイトではそう書いてあったけど、お腹がHPの写真より出てた)。
森三中の黒沢を若干可愛くした感じ、ってことで。
ちなみにプレイ料金は、90分で2万2000円です。

今日、俺は仕事中にあんまりにもムラムラきてしまい、どうしても自分の手では収まりがつきそうになかった。
明日は休みだけど、社会人になって2年目で知らない土地に1人暮らしなので、暇も潰しづらい。
なので人生で初めてデリヘルを呼ぶことにした。
携帯で色んなデリヘルを見た。
ホテル代が勿体無いので自宅に呼べる前提で探した。

まず目に付いたのは、A店のマミさん(仮名)。
早速ドキドキしながら電話するが、あいにくマミさんは予約でいっぱいだった。
仕方なく、次点で気になっていたGカップのデリヘル嬢の黒沢を呼ぶことにした。
9時半には来れると言うので、食事を済ました後、普段は飲まないレッドブルを飲み、亜鉛のカプセルを2つも飲んだw
ロンハーを観ながら待ってると、約束の時間を越えて10分くらいして、ドアをノックする音が聞こえた。
ドアを開けると、先述の通り、黒沢をちょっと可愛くした嬢が入ってきた。

黒沢「どうも~。はじめまして!!」

俺「どうもはじめまして。俺と申します、よろしくお願いします」

俺は風俗が初めてであることを正直に言って、部屋の中に入れた。
友達から借りたメタリカのCDを観て「怖い」って言われたり、飾ってたライダーのマスクコレクションに興味を持たれたりした。

「じゃあシャワー浴びましょうね」

おもむろに部屋で服を脱ぎ始める嬢。
・・・背中にタトゥーが彫ってあった・・・ドラゴンみたいな・・・。
思わずアイシールド21の阿含を思い出した・・・。
黒沢はHPで見たグラマラスなボディではなく、樽のような体型だった。
正直ここで少し萎えたが、(せっかく2万2000円も払ったんだし、物凄いクリーチャーではないのだから楽しもう!)と思い直して風呂に入った。
風呂では乳首を弄られたり、手コキされたり、フェラされたりした。
プロの技は初めてだったので、俺はずっとビクンビクンしてた。
そしてベッドに行くと、黒沢は俺に馬乗りになってローション手コキを始めた。

黒沢「気持ちいい?」

俺「はい、気持ちいいです、黒沢さん・・・」

すると黒沢は俺の乳首を舐めてきた。
俺はかなり感じて、「あっあ・・・あああ・・・気持ちいい・・・」とか言ったり、「こ、こんなの初めてぇ・・・」とか同人誌みたいなセリフを吐きまくった。
黒沢は魔性の笑みを浮かべて(部屋は間接照明だけだったので肌がキレイに映り、ちょっと可愛く見えた)、「じゃあ、こんなのも気持ちいい?」って言いながら、ローションの付いた指で蟻の戸渡りとか弄り始めた。
あんまりにも気持ちよくって、俺は喘ぎ声をあげながら何度も体をくねらせた。
黒沢がローション手コキを続けながら耳とか舐めてくるので、俺のMスイッチに火がついた。

俺「へ、変態って言ってください・・・」

黒沢は最初は『え?』みたいな表情を浮かべるも、その後すぐに微笑みながら、「変態って呼ばれると気持ちいいんだ???www」と言いながら手コキを強めた。
俺は「あぁ、僕は変態です!!もっと変態って言ってください!!」と言うと、黒沢は「変態!!変態!!へんた~い!!」と言いながら激しくローション手コキを行った。
かなりテンションが高くなり、悶えながらも俺はさらにリクエスト。

俺「『こんな変態だから、彼女もできないんだよ』って言ってください・・・」

黒沢は少し吹き出して、「そんな変態だから彼女もできないんだよ!!」と強めの口調で言った。
そこから黒沢もテンションが激しくなってきたのか、乳首を強めに噛んできて、俺が「あぁ!!」と言うと、黒沢は「ホントに変態なんだねwww」と言ってきた。
調子に乗った俺はさらにリクエストした。

俺「あ、赤ちゃん言葉でいじめてください・・・」

黒沢は、『え?(ポカーン)』みたいな顔をしてからすぐに、「これが気持ちいいんでちゅか?変態でちゅね?www」と言ってきた。
ローション手コキも激しくなってきて気持ちよかったんだが、ある異変に気づいた。
90分コースで、もう60分は経とうというのに、イク気配がない・・・。
思わず、「気持ちいいけど、イケない・・・」と素のテンションで言うと、黒沢は「・・・じゃあ入れみる?」と言い始めた。

「え!?デリヘルって本番ないんでしょ!?」みたいなこと言うと、黒沢は、「内緒ね」と言い、俺のバッキバキになった息子を手に取り、コンドームをつけ始めた。

そして騎乗位で挿入・・・。
感想は、(お、重い・・・)だった。
それにゴム越しだからか、あまり感触が伝わってこず、あまり気持ちよくなかった。
正常位に変えてもらって突いてみると、少し気持ちよくなったものの、イクには程遠かった。

そして結局、延長もせずに終了。
シャワー浴びてるときはもう素のテンションで、「もっといじめてください!」「変態って呼んでください!」なんて言ってたのが嘘のような・・・。
イッてもいないのに賢者タイム、っていうのは初めての経験だった。
そのまま俺は黒沢を見送った。
そして、2万2000円という決して安くはない料金への喪失感に襲われた・・・。

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