ボーイスカウトのキャンプで出会った看護婦4人と

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ボーイスカウト夏季キャンプの時の出来事です。
僕達はボーイスカウトの1級、湖畔に3人でキャンプしました。
僕(アタル)、あとマサル、ミキオの仲良し3人組。
本当は6人の予定でしたが、3人がインフルエンザでお休みになり、今回は3人。
みんな中学1年生の13歳。

テントの向こう側はちょっと遊歩道みたいになっていて、個人の別荘が並んでいます。
夕方、リーダーが点呼して、問題なければ後の時間は自由になります。
僕達3人はボーイスカウトの制服で遊歩道を散歩していたら、女の人4人のグループに会いました。
20歳前後のきれいなお姉ちゃん達でした。
ちょうど休憩所があり、ベンチなどあって、湖を見渡せる見晴らしの良い休憩所なんです。
そこで出会ったから、こちらから挨拶しました。

「こんばんは~」
「あら、僕たち、ボーイスカウトなんだ」

「はい、そうです」
「まだまだこれから実習とかはあるの?」

「いえ、今日は一応終わりました」
「夕ご飯、まだでしょ、良かったら私たちの別荘で食べない?」

「いえ、僕たちで自炊で作ります。それも訓練の一つなんで!」
「そうなんだ、で、どこでキャンプしているの?」

お姉ちゃん達は笑いながら聞きます。

「あの一番端のテントです」

そのときはそれだけで別れました。

テントに戻り、手分けして夕ごはんの支度です。
テントの中で夕ご飯を食べていると、なんか外が騒がしい。
見ると、先程のお姉ちゃん達4人が色々な物を持ってやって来ていた。
果物やお菓子、冷えたドリンクまで持って来てくれました。
僕たちのテントは8人用で、かなり大きいです。

「おーい、僕たちへ差し入れだぞ!」
「一緒に思い出を作ろうと思って」

なんて言いながら入って来ます。

「どうぞどうぞ、ありがとうございます」

僕たちは喜んでスペースを空けました。
お姉ちゃん達はクーラーボックスからコーラとかと一緒に缶ビールまで出してきます。

「君たちも飲みな、大丈夫だから」

「えーっ、ビールですか?僕たちまだ中学生なんでコーラをいただきます」

「可愛~い、中学生なんだ」

お姉ちゃん達は、みんな看護師さんだそうです。
大きな病院らしく、交代で夏休みをとって来たとのこと。

「君たち、心臓マッサージとか止血方法とかも習うの?」
「ハイ、一応習いました」

「女の子たちもいるの?」
「いますけど、女の子はガールスカウトと言って別々なんです」

「そりゃそうだよね、男の子と女の子が一緒のテントで寝たらすごいことになるよね」
「君たちお風呂はどうするの?」

「毎朝、濡れたタオルで拭くくらいですね。かなり向こうに簡易シャワーがあるから、僕たちは今日も行って来たけど、普段はお風呂はなかなか入りませんね」
「へー、そうなんだ」

お姉ちゃん達は缶ビールを飲みながら興味津々らしく色々と聞いてきます。

「彼女いる?」なんて、だんだん話が際どくなってきました。

「ペアで遊びたいけど、それだと私たちが1人余るしなー」

なんて勝手に言ってます。

「私、マサルちゃんが好きになったよ、マサルちゃん可愛いね」
「じゃ私はミキオちゃんにする」

お姉ちゃん達はそれぞれ僕たち1人1人にくっついて抱きついたりしてきました。
僕にはなんと2人のお姉ちゃんが両脇から抱きついてきた。
ふと見ると、マサルはもうキスされてます。
ミキオはちょっと大柄な女性に抱き締められている。
するといきなり僕の顔に左側から女性がキスしてきました。

「ちょ、ちょっと?あのー」

「いいのいいの。楽しいこと、いっぱいしよ!」

そう言うと右手の女性はいきなり僕のベルトをカチャカチャ外し始めたんです。
みんな看護師さんという、安心感というか信頼感ですっかり気を許した僕たちは、4人のお姉ちゃん達に逆レイプされてしまいました。

「僕、もう女を知ってるんでしょ?」
「中学生にもなったらもう大人だもんね。好きな女の子とセックスしてるよね?」

お姉ちゃん達は勝手に決めつけて僕たちにセックスを迫ります。
いつの間にかマサルはブリーフ1枚にされ、しかもブリーフ越しにおチンチンを握られてシコシコされています。

「可愛い、マサル、大好き」

マサルに抱きついたお姉ちゃんはもうブラウスをはだけ、ズボンも脱いでマサルに乗りかかっています。
ミキオはもう全裸にされて、ショーツ1枚のお姉ちゃんにフェラされています。

「さあ、アタル、さっさと脱いでっ。裸にならないとセックスできないぞ!」

右側のお姉ちゃんはすでにブラも外していて、僕の右手を導いておっぱいを揉ませます。
左側のお姉ちゃんはズボンとブリーフを一緒に脱がせて、勃起した僕のおチンチンをしゃぶり始めました。

「アン、アン」

声がすると思ったら、マサルに騎乗位でお姉ちゃんが跨がって、激しく腰を前後に振っていました。
ミキオは両足を開いた裸のお姉ちゃんの脚の間に体を入れて、ビンビンのおチンチンをオマンコに嵌めるところでした。

「さ、アタルしよっ」

僕を抱くように倒したお姉ちゃんはそのまま僕の腰に跨がり、僕のおチンチンを掴んで自分のオマンコになすりつけました。

「アー、気持ちいい」

僕のオチンチンはゆっくりオマンコに飲み込まれていきました。
お姉ちゃんのオマンコは柔らかくて、温かくて、しかもすごいヌルヌルして最高に気持ちいい。
もう1人のお姉ちゃんは僕の顔にオマンコを押し付けてきて、「アタル、しっかり舐めて」と言いながら前後に擦ります。
当時、僕たちは全員童貞で、セックスには憧れはあったけど知識はほとんどなかったから、オマンコを見ること自体が初めてでした。
ちょっとしょっぱいヌルヌルのおつゆを舐めながら、キュッキュッとおチンチンを絞ってくるオマンコのきつさと熱さにおチンチンはもう我慢出来なくなりました。

「お姉ちゃん、もう出る!」

「いいよ、たくさん出して」

お姉ちゃんは僕を抱き締めて激しく腰を振ります。
ギュッと深くおチンチンを根元まで嵌めて締め付けました。
ドクドクと精液が溢れます。
おチンチンは何回も脈動し、射精を繰り返しました。

しばらく抱き合って、顔に跨がったお姉ちゃんが代わります。
気持ちよくて興奮してて、僕のおチンチンはまだ硬いままでした。
代わったお姉ちゃんも騎乗位でおチンチンを根元まで嵌めます。
僕の両手とお姉ちゃんの両手が指を絡めて、お姉ちゃんはリズミカルに上下します。
このお姉ちゃんのオマンコは中がザラザラしていて締め付けが強いです。
時々ギュッとおチンチンの根元を挟みつけるみたいに絞めます。

気が付くとマサルにはミキオのお姉ちゃんが乗っかり、ミキオにはマサルのお姉ちゃんが交代してました。
マサルもミキオも2回目らしい。

僕の顔には最初のお姉ちゃんがオマンコを押し付けて来ました。
僕の精液や愛液の味や匂いがしたけど、もう気になりません。
初のセックスから引き続いての2回目のセックスだったので少しは長持ちしそうです。
もうテントの中はよがり声やうめき声で満たされていました。
僕もすごい気持ちよくて射精感がたまらなくて思い切り射精しました。
何度もおチンチンビクビクさせて射精しました。

するとマサルを犯したお姉ちゃんが僕にキスしてきました。
片手で濡れたおチンチンをやわやわと揉みしごきながらディープキスしてきます。
マサルには僕の最初のお姉ちゃん、ミキオには僕の2回目のお姉ちゃんが襲いかかります。
結局、朝まで僕たち3人は看護師のお姉ちゃん4人に代わるがわる繰り返し逆レイプされてしまいました。
もう誰に何回犯されたかも分かりません。

気が付くと3人とも全裸で毛布を掛けられて、ぐったり寝込んでいました。
僕たちをレイプした4人のお姉ちゃん達はいつの間にかいなくなっていました。
僕たち3人のブリーフは、なぜか持ち去られていました。

中学1年の夏休みのちょっと素敵な思い出でした!

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