明らかにわざと見せてくれてた小6女子の生着替え・後編

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ユミコってのは、俺の認識の中で言うと、いつも本ばかり読んでいる大人しい女子、一にも二にもその印象しかなかった。
やはり大人しそうな女子と遊んでる姿を見かけることもあるけど、暇さえあれば休み時間もずっと字がびっしりと書かれた文庫本を読んでいた。
小柄な体躯に短めの黒髪が清楚な雰囲気を醸し出していて、今この文章を読んでいる人たちにもわかりやすく言えば、エロとは到底無縁そうな淑女だった。

なぜ今頃になってユミコのスペック?と思われるかもしれないけど、これからが本番です。
と、言ってもたった1日、それもものの十数分の出来事なんだけど。
あれから20年近く経ち、大人の恋愛を経験した今でも、時々思い出しては妄想してオナネタにしています。
それは色々な意味で異常で刺激的で、たぶん人に話してもネタだと思われてしまうような7月15日の朝の出来事。

前述の生オッパイから密談を挟んだ次の水曜日・・・は、雨で水泳が中止だった。
その翌週は学校行事で『七夕祭』という名の全校集会があって、体育の授業そのものがなくなってしまった。

その翌週の7月15日。
2学期は時間割が変わるから0時間目がなくなるかもしれない、だからこそラストチャンスにかける意気込みは否応にも昂まっていた。
変態?
ああ、男が変態で何が悪い?
ツトムやミツル、それに兄たちの悪い教育が、この3週間で俺の心を変態にしていた。

0時間目、20分前。
教室に入って見えたのはやはり数人の男子、ほとんど入れ違いに出て行ったやつらの他にいたのは俺とツトム、ヤスタとタツヒコ、少し遅れてきたミツルとマーボウの6人だった。
後でミツルから聞いた話なのだが、俺とツトム以外の4人は最初の時からユミコの生着替え目撃していて、やはり時間がないことを理由にあたふた着替えをして、一瞬だが生マンコ&生尻を見ることができたそうだ。

(それで毎回期待してユミコ鑑賞か?このエロガキ共め・・・)

そして15分前ユミコが教室に入ってきた、すべては予定通りに。
オスガキ6人、皆ほぼ着替えを終えてるのに教室から出て行こうとはしなかった。
我慢した3週間、もう何の恥じらいもない、たっぷりユミコの生着替えを堪能するつもりだった。

そりゃまぁ、ユミコが嫌がって文句の一つも言おうものなら退散するつもりでいたさ。
それぐらいの理性は持ち合わせていた・・・つもりだった。
しかし普段が普段の大人しいユミコのこと、文句を言う勇気のないことは半ば確信していた。
さて、今回はどんな理由で見せてくれるのだろうか。
まずはそこに興味がいった。

最初は、時間がなくて・・・。
次は、上着が後ろにファスナーのあるタイプだったから(後で知った)。
その次は服がワンピースで手こずった。

その日の服装は見たところオーソドックスな半袖半ズボン、服で苦戦ってことはないようだ。
ところがユミコは1分近く経っても着替えを始めようとしなかった。
ただ水泳袋の中をもぞもぞと掻き混ぜるだけ。
さすがに俺たちの露骨な態度に無言の拒否を示してるのか?

(仕方ないから、そろそろプールに行こうか)

そう考え始めた時、ユミコは俺の想像を遥かに超える行動を起こした。

袋から取り出したのは小さなタオル、着替える時に羽織るバスタオルとは明らかに別物だった。
しかしユミコはそのタオルをさらに二つ折りにすると、それを左手で持って下腹部の前面のみを隠しながら、右手でズボンとパンツをずり下げ始めた。
わかりやすく言うと、小さなタオルでマンコだけ隠して下半身裸になっちまった。
ほぼ真後ろの俺の位置からは、ユミコの無防備なお尻が丸見えになっていた。
虫刺されのような赤い傷跡がまた生々しくて、それだけで俺はもう我が人生に悔いはほとんど無し!だったよ。

しかしユミコの様子はまだまだおかしい・・・。
左手で持ったタオルで辛うじてマンコを隠しつつ相変わらず水泳袋の中を漁っているのだが、次に出てくるべきものが出てこない。
そう水着だ。

って、小さな水泳袋、そんな時間かけて探すほどのもんでもないだろ?
そうか、バスタオルがないから仕方なくフェイスタオルでマンコを隠して、水着がなかなか見つからないから仕方なく無防備なお尻を俺に向けているんだな?
わかった、じゃあ水着が見つかるまでじっくりユミコの生お尻を観察していよう。

幸い席位置の関係上、ユミコの背後にいるのは俺だけだ、お前らの分までじっくりと・・・。
その時だった。
水着がなかなか見つからないユミコが、“両手できちんと探す”ために左手のタオルを机の上に置いたのは・・・!

両方の手を使い、水泳袋の中を掻き分けるユミコ。
言うまでもないが、この時ユミコの下半身は何も着けていない!
つまりオマンコ丸見え!
ツトムは・・・、真横だから見にくいか、身を乗り出してみようとしているし・・・。
しかしユミコの正面に位置する4人からはユミコの無防備なオマンコは丸見えな状況だった!
できることなら走って行って前に回りたい、そんな衝動が胸を突いた。

おい、お前らぁ!じっくり見過ぎ!少しは視線を逸らせよ!
ユミコ!水泳袋の中ばかり見てないで・・・。

ああ、そうか、そういうシチュエーションなんだな?
つい、タオルを離してしまったけど、ガン見するような奴はいない、だから私は平然としてられるんですよ、って。
じゃあ頼む、少しで良い、ちらっとで良いんだ、俺にもユミコの生マンコを見せてくれ!
そうでないと、俺、俺!

すでに生尻に満足できなくなってしまっている俺、自分の水泳袋を持つ手にギュッと力が篭った。
そりゃそうだよな、俺以外みんな見てるのに、なぜ俺だけ・・・。
ああ、ユミコの生マンコ!
このままユミコが水着を取り出して着替えを終えてしまったら俺はいったい・・・。

その時だった、熱い思いが届いたのかどうかは知らん、ユミコがくるっと振り向いた。
なぜこちらに振り向いた?
そんなことはどうでも良かった。
見たくて見たくて仕方のなかったユミコの生マンコが見えた。
その瞬間の俺にとってはそれが全てだった。
ヒラヒラとなびくシャツがワレメの上部を隠してしまっていたが、股の間に伸びる一本筋ははっきりと見えた!
感動しすぎて首から上以外硬直しちまったよ、その瞬間。

ユミコはと言うと、俺の脇を通り抜けて教室の後ろの方へ歩いていく。
そこにあるのはロッカー。
ああ、そうか、ロッカーの中に水着が入っているんだな、だから今まで探しても見つからなかったんだな。
・・・んな無茶な!
って発想はなかったよ、当然。
すべてはユミコが仕方なく、その裸体を俺らに見られてしまうこじつけの理由なんだから。

しかしだな、しかしなんだよ、その直後、俺が見た光景はなんて説明したら良い?
たぶん一生、俺の脳内ライブラリーから消去されることのないであろうその衝撃の光景・・・。

ユミコは自分のロッカーの中を捜すために、四つん這いになったんだ、下半身裸で!
ロッカーの中をごそごそと探すユミコ。
しかし、そのポーズがなんていうか、その。
尻を俺の方に向ける、そんな生易しいものじゃない。
尻も!肛門も!ワレメも!
何もかもが無防備を通り越しておっぴろげられていた!
ついさっき、初めて見たと言っても過言ではない女の子のマンコ。
それが、見てくださいと言わんばかりに、いや、実際そうなんだろう、見てくださいと主張してるんだ。
俺の中で何かの堤防のようなものが決壊する音が聞こえた・・・。

俺は、一歩二歩・・・、ユミコの後ろに近づいていくと、マンコのほんの10数センチのところまで顔を近づけた。
お尻に残る虫刺されの痕、しかしそれを補って余りあるくらいツルツルでスベスベで、その後に見ることになる、いかなるマンコも匹敵することのないくらい神秘的なワレメだった。
股も、お尻もパックリと開き、肛門すら開きかけているのに、オマンコの肉丘はその神秘性を保ち、膣口を一本筋の奥に隠していた。

食い入るようにユミコのマンコを見つめる俺。
早朝とはいえ容赦のない暑さの教室、ユミコの尻やマンコに玉のような汗が浮かび上がってくるのが、また生々しかった。
俺の動きに気がついたツトムやミツルが少し遅れてユミコの背後まで寄ってくる。
気がつけば教室内にいた男子全員がユミコの背後からマンコを至近距離で見つめていた。
後にツトムたちに聞いた話だが、この時のユミコは、「ハーッハーッ」と肩で息してたそうだ。
ごめん、マンコに集中しすぎて他に何も見てなかった。
かく言う俺も鼻息吐息が荒かったそうで、間違いなくユミコのオマンコに吹きかかってたそうだ・・・。

ユミコが少し姿勢を崩したかと思うと、その場で体を反転させて立ち上がった。
股が開いたとき、その神秘の領域まで見えるかと一瞬期待したけど、手に持ったタオルに阻まれてしまった。
タオル?
そう、タオルと水着はやっぱりロッカーの中にあったわけだ。

「どいて・・・」

消えそうなほど小さな声でユミコが言う。
一瞬何を言ってるのかわからない俺がいたよ。
でもまぁ、ほんの少し冷静になって考えれば、とてつもなく異様な光景なんだよな。
教室で、同級生の女子が、下半身裸で、それを隠そうとしないで、クラスの男子6名に視姦されてるんだから。
その場で興奮して強姦したって多少は情状酌量の余地があったんじゃないかと思う。
でも結果的にしなかったのは紳士だったからじゃなくて、ヘタレだったんだよ6人とも。

「どいて」と言われ道を開ける俺たち。

ユミコはその真ん中を、胸にバスタオルと水着を抱えて自分の机に向って歩き出す。
んでもって、それと並行して俺ら6人も移動。
もう遠慮なんて微塵もなかった。
ユミコの机を取り囲むようにして、無防備な下半身に釘付けになっていた。

ユミコは机の上に前述のタオルと水着を置くと、少し躊躇して時計を見上げた。
つられて俺も見上げる。
もう授業開始5分前、教室からプールまで走れば2、3分。
どっちにしても、まごまご着替えしてる時間はないのはわかった。
俺の中に焦りのような衝動が起きる。
ユミコのこの公開ストリップショーが終わってしまうのではないかと・・・。
しかし、終わらなかった!
まだ終わらんのだよ!

ユミコはシャツに手をかけるとそれを脱ぎ出した。
ゆっくりと露わになっていく上半身。
すでに見たことのある上半身なのだが、今日のそれは価値が違う!
下にも何も着けていない。
でもって上も脱ぐ。
つまり素っ裸になるわけだ!
汗でべたついて腕が袖から抜けないようで、ちょうど頭が隠れたぐらいの状態でもぞもぞと苦戦していた。

この時の俺のポジションはほぼ真後ろ。
ユミコの神々しいお尻を間近に見れて、小学生特有のなだらかな背中がまた欲情を奏でるのだが・・・。
ヤスタにタツヒコ!
お前らユミコのオマンコに近づきすぎ!
それは俺のだ!
ユミコの机の下に潜ってまでユミコのオマンコに接近した2人の猛者。
シャツを脱ぎ終えたユミコと目が合うと、「ア、ゴメ・・・」と呟きながら後退した。

いい気味だと内心喜んだのも束の間、ユミコは机側に陣取っていたその2人とツトムにさらなるサービスをした。
胸もお尻もマンコもすっぽんぽんのユミコ。
しかし、まだ全裸ってわけじゃなかった。

靴下、まだそれが残っていた。
女性の秘部を隠す上では何の役にも立たないこの小さな衣類。
しかし、水泳をするには絶対的に不要な存在。
某同人ゲームでは、『服は脱がしても靴下は脱がすな、それが萌えだ』なんて言ってたが。
この靴下を脱ぐユミコは俺の中の永遠の萌えとして昇華されたよ。

ユミコは靴下を脱ぐために右足を椅子の上に乗っけた。
どういうことかわかるだろう?
ユミコのオマンコのさらに奥の秘部が俺たちの前に晒されたんだよ!
この時、正面にいたのはヤスタとタツヒコとツトム。
特に椅子に掴まって覗いていたツトムは直近で見ることができた。
膣穴や尿道まではっきりと見たそうだ。
ゆっくりと右手で、決して正面からの視線を遮らないように脱いでいるかのようだった。
後ろからもパックリと肛門が見えていたんだけど、興奮と同じくらい正面から見てる3人に対する嫉妬が巻き起こってた。

しかし、ユミコは天使だった。
正面に対して存分に見せると、後ろ側の俺たちにも見せてくれたんだ。
くるりと反転すると、今度は左足を椅子の上に乗っけた。
机と反対側、つまり通路のある方に向かって体を開いて着替えをしてるんだから体勢は相当不自然なものになった。
もう今さらって感じだけどな・・・。

俺とミツルとマーボウが下から見上げるようにユミコのマンコを覗き込む。
遠目では気付かなかった産毛が生えていた。
どれが何て部位で・・・なんて余裕はなかった・・・。
ただワレメの奥のピンク色の、ムニャッとしてグチョッとした、その神秘に感動・・・、もとい興奮するだけだった。
時間にすると、たぶん10秒か20秒かそんなもんなんだろうな。
でも、まさにこの一瞬は、恐らく爺になっても忘れることのできない光景として覚えてるんだと思う。
30年そこそこの人生だけど、その後のおよそ20年、これ以上の興奮はまだない、残念ながら・・・。

完璧に全裸になったユミコ。
食い入るようにそれを視姦する俺たち。
その時間はそんなに長くなくて、水着を掴むと、すぐにそれを着始めた。
オマンコ、お尻、オッパイ。
およそ人に見られて恥ずかしいと思われる部分が、たった一枚の布切れに隠されていく。
それは、この素敵な時間の終焉を意味していた。
着替えを終え、衣類やタオルを水泳袋に詰め直したユミコは、何も言わずに俺たちの間を小走りで通り抜けドアの向こうに消えていった。
俺ら6人は、ユミコの周りの机に立ち尽くしてその姿を目で追ってた。

授業開始まで残り1分、6人揃ってダッシュし、6人揃って遅刻した。
でも、0時間目でチャイムが鳴らなかったこともあって、ロスタイムってことでお咎めは無しだった。

その後の話を少し。
2学期になると0時間目がなくなった。
一度、小学校の水泳大会で教室で着替えって日があったが、この時のユミコは友人らとトイレで着替えてたそうだ。
俺やツトムが異常に期待していただけに残念・・・。
ガードが甘いのは相変わらずで、乳首やパンツを拝見する機会は結構あった。
それ以上はなかったんだけど・・・。

ただ、夏休み期間中、ユミコは水着の着替えを図書室でしたらしいなんて噂を聞いたことがある。
雨の日の昼休み以外、限りなく利用者のいない図書室でポツンと1人本を読むユミコ。
そんな話を聞いたことがあったので、なんとなく信憑性があるような気がした。
と言うか、話の出所がヤスタ&タツヒコだったんで、いらん妄想までした。

真相は結局のところわからん。
ユミコは中学2年の時に東北某県に転校、同窓会にも来なかったし、俺の記憶の中のユミコは完全に6年生で止まっている。
いつだか、0時間目の話になった時、ツトムに聞かれた。

「ユミコのこと、好きなんじゃなったの?」
「あははは、体目的だったんだって、あれは」

「そうか?だって俺らがユミコのあそこ見てる時のお前の顔、怖かったぞ」
「そうだったのか?」

「鬼、かと」
「・・・」

その真相もわからん。