金髪制服ギャルにリードされて初エッチ・後編

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ギャルAはさっきトイレでゲロって、今シャワーを浴びている。
本来ならなんかやりたかったが、正直、気が気でなかった。
悶々するところかもしれんが、俺はとりあえずこのシャワーの間、何をするか考えていた。

泥酔した人間の世話とかわからん!

部屋を見渡しても役立つものはなさそうだった。
とりあえず水は用意しといた。
しかし、吐いたし、シャワー浴びたから、少しは冷静になっただろう。

そう思って安堵していたのが間違いだった。
シャワーを浴び終わったギャルAは、鞄に入れていた制服を着ていた。
私服は汚れてるからだったみたい。
しかし、シャワー上がりのギャルAの顔は、いつもと全然違った。
思わず笑いそうになった。
その時は俺にはまだ少しは余裕があったのだ。
しかし、シャワー上がりのギャルAは酔いは醒めてなかった。
そう、彼女はアルコールを欲していた。
ちなみに俺の冷蔵庫には1人酒用の黒霧島があった!
悟られたら負けだ、冷蔵庫を物色させまいと意気込んでいた。

ギャルA「ちょっとー、お酒ないのー?」

完全に悪酔いしてやがる。
しかし、絶対に焼酎は開けさせない。

俺「ないない、ないよ!それよか寝た方がいいんじゃ・・・」

ギャルA「眠くないし!てか豚は?」

俺「あー・・・親がキレてて、豚は颯爽と帰ってったよ」

ギャルA「あそこの親うるさいからなぁー、ウチと一緒」

俺「そ、それは大変だね」

正直、気が気でなかった。
シャワー上がりで制服。
顔もよく見ると可愛いっちゃ可愛い。
黒髪だったらなおよし。
そんなこんなでギャルの姿がハイパーエロい。
しかも家に来た時よりは元気だったから、ちょっと安心した。

その安心は、二つの意味で無に帰すが。
まず一つ目は、やけに息子が元気になりそうになってることだった。
いつものルーズじゃなくてミニスカから生足だぜ?
死にそうだった。
色々とドタバタしてたのでトイレに行きたくなった俺は、ギャルAに水を渡してトイレに行った。
それが二つ目の間違いだった。
そう、トイレから帰ったとき、もう遅かったのだ。
彼女は冷蔵庫を漁り、黒霧島を開けていたのだ。
幸い焼酎は慣れていないのか、コップ一杯すら減ってなかったが。
とりあえず高速で焼酎を奪った。
それよか酔いが酷くなっていた。

ギャルA「ちょっとー、なんで奪うんですかぁー?」

俺「み、未成年は飲酒は駄目だし・・・それに酔ってるし・・・」

ギャルA「酔ってないしぃー」

駄目だ・・・早くなんとかしないと。

ギャルA「俺も飲もうよぉー」

俺「いや、落ち着いて下さい。ね?」

ギャルA「ここにいること彼氏に言うよ?」

えーーーなんやねんそれ!
殴られたんじゃないのかよ・・・。
わけわからんぞ!

俺「そ、それは・・・やめてください」

ギャルA「じゃあ、お酒出して」

俺「はい・・・」

負けた。
結局、ここへ来て根負けして、お互い飲むことに。
初めてサシで飲んだけど、結構楽しく飲めた。
とりあえず美味しい飲み方という名目で、ギャルAの焼酎は割りまくった。
が、ベロベロになった。

俺「大丈夫・・・?」

ギャルA「・・・」

急に黙りこむギャルA。

俺「え?どした??え?ごめん、まずかった?」

ギャルA「・・・グスン」

いきなり泣き出した。
俺、大慌て。
マジで女の子に泣かれるとか、小学生以来だ。

俺「どどど、どうしたの?アババ・・・」

ギャルA「彼氏ど・・・全然違うがらあ~」

俺「え?な、何が??」

ギャルA「もう、あいつ嫌なんだよぉ・・・怖いよ・・・グスグス」

ギャルA、大号泣。
どうやら、ここまでDVに耐えていたのが爆発したらしい。
大泣き。
もうどうすりゃいいのかわかんね。
そんな時だった。
あっちから抱きついてきた。
そん時の心臓のバクバク感は忘れられない。
あの香りも、ふわっとした感じも。

俺は抱き締め返した。
めっちゃ柔かった。
胸が気持ちよかった。
でもそれ以上になんか抱き締めたくなった。
これがアルコールの力か。

そしてギャルAは俺にキスしてきた。
俺は常に受動態だ。
まぁ何もわからんからなwww
初キス。
ぷにぷにしてた。
今度は俺からしてみた。
いや、やらなきゃいけない雰囲気だからな。
後々気付いたが、童貞ですら、雰囲気を感じ取れた。
すごく表現しづらい感覚。
胸がバクバクしたな。

ギャルA「俺は、したことある?」

俺「な・・・い、よ」

ギャルA「そうなんだ」

ギャルA「教えてあげるから、まずブラウスを脱がせてみて」

とりあえず一個ずつボタンをとってみる。
するとそこにはブラが。

ギャルA「外して」

俺はブラの外し方とかわからんかったが、ごり押しでなんとかなったw
そしてそこには桃源郷があった。
普通にCカップ、デカイ。
完全に見惚れてた。

ギャルA「とりあえず好きなようにやってみて。あ、乳首は噛んじゃ駄目」

初おっぱい。
すごく、柔らかい。
で、なんかどんどん高まった。
ギャルAは、「くすぐったいw」とか言いながらも、ちょっと息が荒くなってた。
そして乳首を舐めた。
舌で転がすように、とか無理だから、とりあえず優しく舐めてみた。

「ん・・・」とか言って、少し喘いでた。

この声に反応した俺は、この声が聞きたくなって舐めまくった。

「舐めすぎw」と、軽く笑われた。

ギャルA「そろそろだね」

ギャルAはスカートを自分から外した。
そこにはパンツが。
パンチラでしか見たことない、あのパンツが。
非常にドキドキした。

ギャルA「パンツを外してみて?」

高揚感と興奮と未知への世界の期待はすごかった。
パンツを外し終えた。
そこにはおまんこ様が。
毛は薄い方だと思う。
少し濡れてた。
現実に見ると結構グロいってか、なんかすげぇなって思った。

ギャルA「舐めてみて?」

俺は初めて舐めた。
匂いとか予想よりは違うが、そん時は興奮のあまり気にならなかった。
喘ぎ方が、より強まった。
濡れていくのがわかるよ。
どんどんってほどじゃないけど。
もう息も荒くて、お互い興奮していたと思う。

ギャルA「ん・・・待って。そろそろ舐めてあげるw」

どうやら俺の番のようだ。
俺はズボンを下ろし、ギャルAがパンツを下ろした。
そん時はすでにギンギンだった。

ギャルA「意外にデカイ!w」

褒められた。
舌先でチロッと舐められて、そのあとフェラされた。
口の中の舌使いがすげー上手かった。
舐め回すような感じ?
本当、速攻でイキそうになった。
てかイッたw
口の中で出した。

ギャルA「えっ・・・はやっw」

泣いた。
とりあえず早漏すぎたな。
マジで後悔。

ギャルA「まだ、してないでしょ?」

賢者にはならなかった。
とりあえず俺は、またおまんこを舐めた。
手マンとかわからんから舐めといた。
するとギャルAは俺の息子を手でやんわりと握って、手コキを始めた。
俺の息子は速攻で反応した。
ゴキゲンヨウ!

ギャルA「じゃあ、そろそろだね」

いざ挿入の時。
しかしゴムの付け方がわからない。

ギャルA「付け方ぐらい知っとけしw」

ギャルAが付けてくれた。
いざ、挿入。
場所が違かった。
なかなか入らなかった。
で、なんか確認して、ギャルAにご教授を得て、入りました。

ギャルA「んんんん!」

なんか、我慢してるけど喘いでる、みたいな感じだった。
あ、ちなみに正常位ね。
エアセックスの腰振りを思い出しつつ、自分なりの力を発揮したつもり。
とりあえず気持ちいいとかもあるが必死だった。
ギャルAも前戯の時より喘いでた。

「あんあん、あっあっ、あふぅっ」みたいな?w

俺も本当必死だったね。

ギャルA「はぁっはぁっ、うん、んんっ!」

俺は喘ぎ声に反応し、めっちゃ興奮した。
俺は無我夢中、あっちは余裕あったのかな?
それでも喘いでくれてた。

ギャルA「んっ・・・ちょっと待ってね」

どうやら体位を変えるらしい。
俺が下で、ギャルAが上。

(騎乗位だーー!)

騎乗位、めっちゃ気持ちいいわ。
凄いマジで受動態。
あっちが動いてくれたしね。
しかも腰を振りながらキスした。
ディープだった。
舌との絡みとかスゴいけど、歯茎とか舐められて興奮。
それと同時にめっちゃ鼻息もすごかったw
とりあえず俺も下から突いてみた。
そしたら喘ぎかた半端ないw

ギャルA「あぁん、いいよぉー」

みたいな猫なで声。
嬉しくなってとりあえずガンガン攻めた。
まあ童貞だから、たかが知れてるがな。
それで、そろそろやばかったので正常位に戻した。
とりあえずフィニッシュまでガンガン攻めてみたけど、まぁもう限界だった。

俺「そろそろやばいっす・・・」

ギャルA「はぁっあぁん・・・いいよ、いつでも」

そして俺はドヤ顔でイッた。
ギャルAは事後もキスしたりしてくれた。
抱きついてくれた。
そのあと一緒に寝た。
彼氏のこととか、そういうのは触れなかった。

翌日は朝早かった。
お互い学校だったから。
俺は午後からだから余裕があったけど。
ギャルAは早朝に豚と合流するらしく、早く家を出た。
で、その日の昼頃、豚から電話があった。

豚「昨日はどうだった?ちゃんと世話した?まさか・・・ヤッたとか?」

俺「ちょちょちょ、何言ってんすかw」

豚「まぁ、ありがとうね。今日はギャルAの彼氏は学校に来てないよ」

俺「よ、よかったっす・・・」

豚「なにが?・・・てか、昨日で分かった。ギャルAとあいつ、別れさせるわ。女に手を出すのを実際見ると許せない」

俺「でも、彼氏の周りの連中ってやばいんじゃ・・・」

豚「大丈夫よ、ウチとかギャルBもいるし、一応俺もいるしね」

俺「あ、ありがとう」

豚「じゃあ、ウチらそろそろ昼飯で合流するから、また」

俺「うん、じゃあ、また!」

これが1ヶ月ちょい前くらいの出来事。
その後、どうやらギャルAは彼氏と別れたらしい。
その時またDVされそうになったけど、ギャルBの彼氏もいたらしく、大丈夫だったみたい。
ちなみにギャルBの彼氏は見たことないが相当ヤバイらしいw
豚は相変わらず豚のまま。
もっと痩せれば彼氏できんのになw
まぁ相変わらずいいやつだよ。
俺は、豚やその他2人のお陰で見た目は少し変わりましたw

そしてギャルAは・・・。
俺と付き合い始めました。

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