黒ギャルに気に入られてバラ色の高校生活・後編

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ギャル「今日のことは絶対言っちゃだめだからねぇ!はぁッあ、ふぅぁいやぁ!」

限界まで腕を伸ばし、俺は顔騎されながらもギャルの乳首を摘まんだ。

ギャル「いっぱい触ってぇ・・・んぅ・・・ぁぅ!」

俺「お尻も柔らかいです」

ギャル「いきなり触るなぁぁん~っつあぁやぁ!もうストップ!やめろカス!」

めっちゃ強く頭を殴られた。

ギャル「一旦休憩ね」

俺「あの・・・、イッたんですか?」

ギャル「軽くねwwwお前、クンニのセンスあるよ!高校ではバスケやめろよwww」

休憩中。

ギャル「テスト勉強とかどうでもよくなってきたね」

俺「うん、そだね」

ギャル「敬語モード解除かよwww」

俺「ごめんなさい」

ギャル「いいよ、別に。ってか学校では普通にね!」

俺「学校でもこうが良いです」

ギャル「普通にな!」

俺「・・・。休憩何分ですか?」

ギャル「うっさいな!ったく変態が、これでも被っとけ」

パンツを放られた。
中に舞うパンツに飛びつく俺。

ギャル「パラシュート花火かよwww」

パンツを拾った俺は電光石火の早さで被った。

ギャル「カッコイイwwwあぁ、でも伸びるからやめろwww」

俺「じゃ食べていいですか?」

ギャル「食うwww繊維だよ、それwwww食物繊維取れねーだろwww」

ギャルは笑っていたが俺は真剣そのものだった。
パンツを口に含み、舌と歯茎を使い、布に染み込んだ愛液、汗、小便のブレンドされた最高の汁を絞り出して、飲んだ。

ギャル「あたしのパンツがwww」

そんなこんなで休憩終了。

ギャル「えっと今度は・・・あたしがフェラか」

俺「お願いします」

ギャル「頭下げすぎwwww」

俺「いや、だって、いっつも妄想してたギャルがしてくれるんだもん!ガンガン土下座するよ!」

ギャル「逆にやりにくいわwwwwフェラして欲しい?何でも言うこと聞く?」

下から覗き込みながら俺の息子を握るギャル。

俺「はい」

ギャル「じゃ写メ撮ろーね!」

お互いがバラせないように、証拠写真として全裸のツーショットを携帯で撮影された。

ギャル「じゃあ、もう俺はあたしのペット・・・じゃなくて、何だっけ、漢字の画数多い部下みたいのwww?」

俺「奴隷?」

ギャル「そう、それ!」

俺「ありがとうございます!」

ギャル「あたし、奴隷に感謝されすぎwwwじゃあ俺の初フェラいきまーすwww・・・すぐイッちゃだめだからな!はむっ!」

ちなみに「はむっ!」は、擬音ではなくギャルが普通に口で言った。
人生初のフェラチオ。
まず第一にあったかい。
舌が亀頭にまとわりついて離れない。
ギャルが感じてる俺を楽しそうに見てる。

ギャル「気持ちいい?」

チンコの先が気持ち良すぎて、硬くなりすぎて痛痒い。
時おり頬の裏に亀頭が当たるのだが、その度に射精しそうになる。

俺「あッ、イキそう!」

ギャル「イクな!」

チンコを噛まれた。
痛いけど、ギャルのちょっと怒った顔が可愛い。

ギャル「ここ舐めってとすぐにイキそうだな。じゃここは?」

ギャルが裏筋を責め始めた。
俺の12センチを上から下、下から上に。
ゆっくり舐めてると思いきや、突然ピチャピチャ音を立てながら舐めたり、またゆっくり舐めたり。

ギャル「気持ちいい?」

俺「はい」

ギャル「当たり前だろ!」

ギャルはちょっと得意気になってた。
ギャルはフェラしつつ手コキもするヤツを始めた。

ギャル「これ、ヤバいっしょ?」

俺「ん~ッ!」

ギャル「んっ?ん?なーに?イキそうなの?www」

俺「はい」

ギャル「はぁー!?駄目っしょ!?wwwってぇえええええ!?ちょっ!?俺チンコヤバい、赤いよ!」

ギャルとエロい行為をしてる間中フル勃起だったせいか、チンコが信じられないくらい赤ただれていた。

ギャル「これは1回出した方がいいかもねマジで、なんかごめん」

俺「ギャルさんは悪くないです」

ギャル「さん付けwwwほら出していいよwww」

その後30秒もしないうちにギャルの口元にぶちまけた。

ギャル「濃ッ!www特濃かよwwww!あんた、あたしのこと好き過ぎんだろwww」

俺「ごめんなさい」

ギャル「勝手にあたしにかけて。これはお仕置きが必要かなぁ~」

俺「はい!」

ギャル「目輝きすぎwww」

とりあえず俺とギャルは体を洗うためお風呂へ。

お風呂にて。

ギャル「お風呂~。変態汁を洗ってから入るかwww」

俺「ごめんなさい」

ギャル「シャンプー借りるよ!あと、あんたの母さんのメイク落としも」

俺「遠慮なくどうぞ」

ギャルはすっぴんでも目が大きくて可愛い。
水泳の授業で観察してたから知ってたけど妙にドキドキした。

ギャル「奥詰めて。一緒に入れるっしょ?」

狭い浴槽に2人で入水。

ギャル「嬉しいっしょ?ほら~さっきまでここ揉んでたんだよぉ?」

ギャルが俺の腕を持っておっぱいを触らせる。

ギャル「もう勃つんじゃね?www」

俺「はい」

船の中でギャルが俺のチンコを掴む。

ギャル「聞きたいことあんだけど?」

俺「・・・何?」

ギャル「いつ頃からあたし使ってんの?」

俺「オナニーのオカズ・・・ってことですか?」

ギャル「そうだよ!wwwってか、あたしレベルなら主菜だろwww」

俺「はい」

「主菜」に笑いそうになったけどこらえる。

ギャル「いつから?」

俺「席替えした日から」

ギャル「席替えして速攻?www」

俺「はい」

ギャル「早すぎwwww一目惚れかよwwwやっぱ、さっきみたいな感じのことを考えながらシコんの?www」

俺「はい。主に妄想のみですることが多いですが、たまにAVを観ながらイク寸前に目を閉じてギャルのことを考えてフィニッシュすることも多いです」

ギャル「だからwww早口wwwオナニー本気すぎだろwww勉強とかしろwww」

ギャルが笑いすぎて俺のチンコから手を離した。
手の位置を俺の後頭部へ伸ばされてギャルの唇が迫り、首を齧られた。

ギャル「ハイ。俺しばらく外出できないーwwwキスマーク的な歯形ーwwww」

俺「外に出ないでも、思い出しオナニーしまくるから大丈夫です」

ギャル「ポジティブwwwてかさ、さっき俺が飲み物を取りに行く時に見つけたんだけどさ」

俺「?」

ギャル「お前、オナニーにローション使ってんのかよwww」

ベッドの下にこれ見よがしに置いておいたエロ本以外にも色々ばれてたらしい。

ギャル「オナニーこだわりすぎっしょwww」

俺「妥協したくないんです」

ギャル「ストイックwwww」

ギャル「俺、まだチンコ立つっしょ?今日はセックスなしだけど、ローションがあんなら遊べんじゃんwwww取ってきてww」

言われるがまま俺は全裸で部屋に戻り、ローションを携えて浴室に戻った。
お互い湯船を出て、マット(普通のマット)の上に座る。

ギャル「ってかローション残り少ねぇwww使いすぎ、シコリすぎwww」

俺「ギャルさんでオナニー始めるとやけに止まらなくて・・・」

ギャル「俺ってオナニーする時、あたし以外も妄想すんの?AV以外で」

俺「え?」

ギャル「誰を使ってんだよ?ん?」

なぜかキスしてきた。
むせるほど舌を入れてきた。
体は冷えはじめていたけど、唇とチンコだけは熱かったのを今でもはっきり鮮明に覚えてる。

ギャル「お前、もうあたしが呼び出した時以外は精子貯金してろよ!」

俺「呼び出すんですか?」

ギャル「あたしがやりたい時にケータイにかけっからな」

そう言うと雑な手つきで俺のチンコにローションを垂らした。

ギャル「おお!ローション~!初めて見たwwwヌルヌルすぎwww美味そうwww」

俺「ハァハァ」

ギャル「息荒ッ!でもまぁしょうがないかぁ?いっつもあたしにこんなふうにされんの考えてる変態だもんなーwww」

ギャルのDカップが俺のチンコを挟み、彼女の手で胸に圧力をかけた。

ギャル「潰れろーーーwww」

俺「潰れてもいい」

ギャル「wwwwww」

ギャル「パイズリ難いなwww」

俺「パイズリ、初めてだったんすか?」

ギャル「うんwwwおもろいwwwくらえ!ぺッ!」

俺「唾、最高です」

ギャル「当たり前っしょwww」

ローションのヌメリ気とギャルの唾液が混じる柔らかな胸に挟まれ、亀頭はギャルの口に。
パイズリ+フェラの気持ちよさもあるが、視覚的なエロさが凄い。
しかもギャルが嬉しそうに馬鹿にしてくる。

俺「だめ!やばっ!イク!」

ギャル「うわぉ!!」

2回目なのに先程より多いんじゃないかと思うくらいの精子を放出した。

ギャル「我慢きかなすぎだろwwww」

俺「ごめんなさい」

風呂上がったあと、ギャルの下着を洗濯。
洗濯機の中を回るギャルの下着を見てたら、チンコを掴まれた。

ギャル「服貸して!あれだよ!裸エプロンしてやろうか?あん?」

俺「テンション高いね」

ギャル「精子出すと、いつも通りに戻んのかwwwあれでもいいよ。俺が喜びそうな奴wwwメイド服とかwww」

俺「持ってないよ」

ギャル「買えよ!www」

下着が乾くまで、俺のパーカーとジャージを貸してあげた。

ギャル「俺、絶対にこのジャージの匂いでオナるだろ?www」

俺「うんw」

ギャル「匂い、つけといてやるよwww」

ヘラヘラしながらジャージの上からマンコを弄るギャル。

俺「匂いつくの、それwww」

ギャル「分からんwwwってか、お前のクンニで今日の分のマン汁は出切ったかもwww」

そのあとテレビを観ながらだべりつつ、ギャルに親は帰って来ないことを告げた。

ギャル「マジか?じゃあ今日泊まるwww明日は学校休みだしwww1回家帰って、物とって来るwwww」

その日、マジでギャルは泊った。
で、次の日の昼、ギャルと一緒にコンドームを買いにコンビニへ行き、騎乗位で童貞喪失。

ギャル「気持ちいい?」

俺「はい」

ギャル「当たり前だろwwwっあぁん!」

最初は言葉責めをしながら俺の乳首を取り外そうとしてくるけど、だんだんギャルが楽しくなってきて、ひたすら腰を振り始めた感じ。
この後は、こんな事があった。

・基本、セックスは騎乗位で、ギャルが自由気ままに動く、
可愛い。

・ギャルが射精のギネス記録みたいなのに感化され、バイト代をはたいて3日間ラブホに入り浸り、俺は合計14発発射。
ギャルがスポーツ少女気取りで、なんか笑えた。

・アキバに行ってハルヒの制服を購入。
あんま似合ってなかったが、初コスプレにテンション上がったらしく、初の着たままセックス。

・テスト中、テスト開始20分くらいでトイレに行き、同じようにしてテストから抜け出したギャルと女子トイレでキス&フェラ。
俺はクンニ。

・体育倉庫で俺のチンコをギャルのパンツで包んでもらって手コキ。
俺はクンニ。

・中学生の卒業式の日。
俺の強い希望でギャルのアナルにキス。
ギャルにしては珍しく照れてた。

・中3の春休み。
ギャルが生理のため足コキ。
高校性になってルーズ解禁になったためテンションが高く、結構強めにグニグニしてくれた。

・中3春休み最終日。
仲の良い友人たちとディズニー行く予定だったが、ギャルが「逆に行かなくていいよ」と言うため、ギャルの家でセックス。
ギャルが服の下にスク水を着てドヤ顔してて笑った。

・高校の入学式の日(高校は別)、ギャルに呼び出されギャル宅へ。
ギャルは片親、しかも大抵仕事でいないため、家はラブホ状態。
ギャルは人生初の通販でブルマを購入したらしく、体操着を着てドヤ顔。

・俺がギャルの呼び出しをすっぽかした高1の春。
家に呼び出され、風呂場に寝かされてチンコに小便。
そしておしっこまみてのマンコをクンニ。
ギャルは結構怒ってて恐かったけど、それもいい思い出。

現在は、俺もギャルもに大学1年生です。
同じ大学で、ペットとご主人様みたいな感じです。

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