ヤリマンだった私がいけないんです

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結婚前ですから、ずいぶん前の話になってしまいますが・・・。
M大学の吹奏楽部の合宿の飲み会で、私と男4人でお酒を飲んでいて、いきなり襲われました・・・。

「A先輩、なんで?イヤ、だめです・・・私・・・」

「池上、お前ってどんな男とも寝ちゃうんだろ・・・夜のドライブとか誘われると断らないらしいじゃん。学部内でも部活でもウワサ立ってるよ・・・。池上は誰とでもセックスしちゃう淫乱女だって。見た目は大人しくてすげーマジメに見えるんだけどなー。大きいお尻だな。揉みがいあるよ・・・エッチなカラダしてるなぁ・・・」

残りの3人の先輩が私の腕を押さえつけてきました。
床に押し倒され、白いTシャツを捲くられました。

「いやぁっ、やめてくださいっ」

キャミソールの肩紐を両側とも引きちぎられて脱がされました。
パットも胸から離れて・・・。
上から腕を押さえながら両側から乳首を愛撫されました。
両側から別々の先輩に愛撫されたので舐めるテンポや強さが違うため、自分でも驚くほど感じてしまいました。
アソコはすぐに濡れて・・・。

「乳首立ってるじゃん。胸は小っさいな。下はどうなんだよ?」

水色のGパンと一緒にパンティをグイッと脱がされてアソコが丸見えに・・・。
電気がしっかり点いていたので明るくて、恥ずかしかったです。
濃くて逆立ったアンダーヘアを見られた時は顔が真っ赤になりました。
A先輩にクリを舐めたり、転がしたり、吸われたりしました。
腕を動かしても他の3人に押さえつけられているので抵抗できません・・・。

日頃、吹奏楽で一緒に真面目に練習している先輩に自分のカラダを見られちゃっている・・・という恥ずかしさと、4人の男性に同時にカラダを狙われているという『メス』としての興奮が入り乱れて複雑な心境でした・・・。

「ああっ、あっあっ・・・あっ・・・だめぇ・・・もうやめてください・・・あぁっ・・・イッちゃう・・・イッ、イクッ・・・ん・・・ぁ・・・」

カラダが痙攣しました。

(みんなにイクとこを見られちゃった・・・)

A先輩の舌使いにイカされてしまいました。
1人エッチを見られたくらい恥ずかしい・・・。
そのまま正常位で挿入されました。

「池上、真面目そうに見えるけど、本当に誰とでも寝るんだな・・・。池上の中、気持ちいいよ・・・。あったかい・・・。イクよ・・・池上の中でイクよ・・・あっ・・・」

中出しされてしまいました。
4人の先輩が順番に、押さえつける人、オチンチンを挿入する人、フェラさせる人、そうやって交代しながら順番に犯されました。
フェラは嫌がって口から外した先輩もいました。
全然タイプじゃない先輩も混じっていたので・・・。
交代する最中、観念して私は横を向いたままグッタリ・・・無抵抗・・・。
さっき流した涙が頬を伝って耳の穴にスーッと入ってきました。
先輩が私の中に深く挿入するたびに私のカラダは揺れて道具みたいになって・・・。
なんだか先輩達の性欲処理機械みたい・・・。

グッタリしたカラダを起こされて騎乗位で挿入されました。
カラダが上下するのでフェラが上手くできません・・・。
フェラされてる先輩が気持ち良くないのか、「後ろから入れるよ」とお尻に・・・。
初めは痛かったけれど慣れてくると感覚がなくなってきて、騎乗位の先輩の動きに合わせて気持ち良くなってきました。
下から騎乗位、同時にお尻にバックで挿入されたまま、前屈みで他の先輩のモノを咥えさせられました。
全員に色んな穴に中出しされてしまいました。
特に肛門は、奥にビュッと先輩の精子が当たって、経験したことのない新鮮な感覚でした。
4人に輪姦されて、色んな体位で犯されました。
一番タイプではない太ってる◯◯先輩に子宮口付近で中出しされたとき・・・実は一番興奮してしまいました・・・。

「◯◯先輩のなんか嫌っ!!◯◯先輩のなんか欲しくない!!」

「そう言うなよ、池上、オレも出させてくれよ!オレ、池上の子宮の奥に出してオレの赤ちゃんを産ませたい・・・」

「嫌だっ、◯◯先輩の赤ちゃんなんか産みたくない!!ホントやめてください!!・・・。出さないでぇ・・・イ、イクっ・・・」

イッて痙攣してしまう私のカラダ・・・。
痙攣している間は体の自由が利かないので、結局、◯◯先輩の言う通り、精液をたっぷりと膣の中へ受け入れてしまう淫乱な私・・・。
カラダを痙攣させることによって、より◯◯先輩の精液が私の子宮に向かって奥へ奥へ入ってくる気がして、受精の予感と悪寒で・・・興奮してしまう私・・・。

ぐったりして足を動かすと、お尻とアソコから、挿入で入った空気がブブッと抜けました・・・。
トローンとした精液が、ドロドロとそれぞれの穴から流れ出てくるのが自分でも分かりました・・・。
私は4人の男性に輪姦されたショックで、うつ伏せのまま泣き出しました。
それまでフェラしていた先輩は、うつ伏せで泣いている私のお尻に精液をかけてきました・・・。
それが合図のように、次々と他の先輩たちも私のお尻にボタボタと・・・。
その時、また軽くイッてしまいました。

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