まさか妹がドSだったなんて・第4話[完]

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妹はおまんこを片手で開きつつ、ゆっくり腰を下ろしてきた。
薄くてキレイなピンクの割れ目がチラリと見える。
自分で触っていたのだろうか?
昨日の晩のように愛液でテラテラと輝いていた。
俺のチンポをゆっくりと妹が飲み込んでいく。
亀頭が膣に包まれた時、すでに俺は絶頂を迎えそうになっていた。

「あ・・・あ・・・まゆぅ・・・」

「あぁ・・・おにぃちゃぁん・・・はぁぁ・・・」

俺の両肩に手をかけてゆっくり腰を沈めてきた。
妹が俺の全てをじゅぷりと飲み込んでしまうと、一番奥に突き当たる感じがした。

「あぁーーーーっ!」

俺の肩にかけた手に力が入る。
背中を仰け反らし、アゴを高く上げながら甘い声で喘いでいる。

(俺のモノでそんなに感じているのか・・・)

温かく、ヌルヌルとした肉の壁が俺を包んでいる。
俺は今、妹で初体験をしているのだ・・・。
ゆっくりと妹の腰が上下に動き出した。

じゅぷ・・・。
ぐちゅ・・・。
にゅちゃ・・・。

いやらしい音が聞こえだす。
夢中で前開きのブラウスのボタンを途中まで外し、ブラジャーからおっぱいを掴み出した。
ホックを外す余裕すらなかった。
白いきれいな乳房にむしゃぶりつき、乳首を舌で舐め上げると、「あーーーー!!あっ・・・いやぁ~~~!!」と喘ぎ声がさらに大きくなった。
それと共に妹の腰の動きも大きくなり、俺のチンポはウネウネと動いている肉壁に挟まれ、揉まれ、べちゃべちゃに濡らされていた。

「あ・・・っはあ・・・まさにぃ、気持ちいい・・・?」

俺の首に手を回している妹が腰を振りながら唇にキスをしてきた。
ネチャネチャといやらしい大人のキス。
口の端からヨダレが漏れて落ちていく。
2人とも本当の獣になっていた。
俺は妹の乳首を弄び、乳房を大きく揉みしだく。
ぴちゃっ、くちゅっ、っと口からも結合部からも卑猥な音が漏れている。
ヨダレが垂れるほどのキスをして、おっぱいを揉みしだき、妹の腰の動きで快感を得る。
兄妹でのセックスという禁断の調味料も加わり、俺の興奮は最高潮だった。

「あぁ・・・ん・・・まさにぃ・・・。イキそう・・・?」

妹が俺の首筋に愛撫をし出した頃、チンポを包んでいる内壁は下から上に絞るように締まってきていた。
ただでさえ限界だったのだ。
こんな動きをされては我慢なんて出来るはずはない。

「あぁっ!ああ!ああ・・・っ!」

妹の腰に片手を添え、片方の手ではおっぱいを掴んで、がむしゃらに揉みしだく。
妹が与える快感に翻弄されて、夢中で何をしているのかも分からなかった。

ぐじょっ!ぐじゃっ!
じゅぶっ!ぐじゅっ!
ぐちゅっ!ぐちょっ!

淫らな音がだんだんと大きく、速くなってきた。

「あ!あ!!もう・・・っ!!ダメ、だ。まゆ・・・!出ちゃう・・・っ!!」

「まさひろ・・・っあ・・・っぁあ~~っ・・・!イカ・・・せてあ・・・げる・・・ぅぅ・・・っ!」

その瞬間、妹の肉壁がきゅうぅっっと音を立てて締め付けてきたような気がした。
俺は頭の中が真っ白になりながら大量の精液を妹の中に吐き出した。
妹の腰に両手を回して抱きつきながら、どくっどくっと射精の音が聞こえてきそうなほど出したのだった。

「はぁ・・・はぁ・・・はあーーーー」

「気持ち良かった?・・・まさにぃ・・・?」

「・・・うん・・・」

まだ俺のチンポは妹の中でビクビクと跳ねている。
妹の内壁もゆっくりと動いていた。
妹は俺の首に手を回したまま、俺の肩に頭をもたげて肩で大きく息をしている。
俺は妹の背中を片手で支え、もう片方の手で頭を撫でてやった。
ちゅっ、ちゅっ、と俺の首やアゴにキスをした後、もう一度貪るように舌を絡め合う。
2人とも汗びっしょりで下半身はもっとベタベタだった。
キスをしているうちに、俺の下半身がまた反応しそうになった。

「ふ、風呂入ろっか、まゆ?」

「うん・・・後で・・・」

妹の中に収められたままの俺自身は半立ち状態を保っていた。
妹の肉の壁がゆっくりゆっくりと動き続けているからかもしれない。
納まりきらない興奮も手伝って、妹の中に挿入されたままの俺のチンポはピクッピクッと反応していた。

「・・・まさにぃ、初めてだったんだよね?」

「初めてって決め付けんなよ」

「いいの。その方があたしが嬉しいから」

妹の唇がゆっくりと近付いてきた。
それに応えて俺は舌で出迎える。
妹も舌を出し、お互いの舌が唇の外で絡まりあった。
にゅるにゅる、ぺろぺろと舐めているうちに唇が重なり合う。

「は・・・っあ・・・ん・・・」

どちらからともなく声が漏れた。
唇を離した妹は俺のほっぺにキスをしながら、「お風呂場行く?」と聞いてきた。
俺は妹の腰を持つ手に力を入れ、ゆっくりと立ち上がるのを手伝った。

「あぁ・・・ん」と言いながら妹が腰を浮かす。

にゅぷりと音がして抜け、俺の半立ちのモノが揺れながら妹のおまんこにさよならをしていた。
俺の太ももを伝って落ちた妹の愛液で皮のソファーの上が濡れまくっていた。

「うお、シミになる」

慌てて自分のパジャマでそれをキレイに拭き取った。

「まさにぃのせいでいっぱい濡れちゃったね」

ニッコリと笑った妹は、さっき俺のチンポを掴んで意地悪を言っていたとは思えないほど可愛いかった。

洗濯機は風呂場の脱衣場にある。
パジャマのズボンを洗濯機の中に放り込んで、妹と一緒に風呂場に入った。
俺がシャワーで洗い流していると、「あ・・・ん・・・まさにぃのが垂れてきちゃった・・・」と俺の手をおまんこに持って行きながらそう言った。
妹のそこに目をやると、確かに白濁したものが垂れてきている。

「ね、まさにぃ。まだ中に入ってるか調べて?」

俺の手をその近くまで導き、指を持って中に入れようとする。
自然と2本の指を立て、妹の中に自分から突っ込んでいた。

「あ・・・ぁあ・・・」

妹は俺の手首を持ったまま指を突っ込まれて腰が引けてしまっている。
中の肉壁はさっきよりもウネウネと何かを待ち構えているように動いていた。

(さっきのセックスで妹もイッたのだろうか?)

そんな事をぼんやりと考えながら妹の中を掻き回す。
ぐじゅ、にゅちゃっ、という音が風呂場の中にこだました。
俺の手はすぐに妹の愛液と、さっき出した俺の精液でベタベタになってしまった。

「ああ~~。そんなに・・・したら・・・だめぇぇ~」

俺の上腕にすがるように両手をかけながら、それでも指の動きに合わせて腰を動かす妹。
濡れている身体と揺れる乳房、クネクネと動く腰つきが悩ましい。
また俺のチンポは上を向いて自己主張を始めてしまった。
俺の指をゆっくりと引き抜いた妹が、風呂場のドアを開けて電気を消した。
うちの風呂場の窓や壁は厚くて音が外に漏れることはあまりない。
しかし万が一声が漏れるとまずいので、電気を消してわかりにくくしたかったのだろうと勝手に解釈していた。
自分でおまんこにシャワーをかけながら、「あぁ・・・っ」と、小さくため息をついている。
クリトリスにシャワーが当たる度に腰が引けて声が出てしまうようだ。

シャワーを壁掛けに収めた妹が、「まさにぃ、舐めたい・・・?」と壁際にもたれながら聞いてきた。
片足を浴槽の縁にかけ、両手で大きくおまんこを開いている。
ピンクのおまんこが薄暗い風呂場の中で光っていた。
脱衣場にある洗面台の電気だけは点いていたので、薄暗いながらも見えるのだ。

たまらなくなった俺は妹の足元に跪き、パックリと割れているおまんこにむしゃぶりついた。
すでにクリトリスは勃起している。
風呂場の中に、べちゃべちゃ、ぴちゃぴちゃという音と、「あぁ!あ・・・ぁあ~~~ん」と腰を振りながら喘ぐ妹の声が響き渡った。

妹がおまんこを広げていた両手を離し、俺の頭を押さえてきた。
代わりに俺は自分の両手を妹のおまんこに添え、その間もずっとクリトリスや膣の中に舌を入れ続けた。

ぺちゃっ、ぴちゃっ、くちゅ、くにゅ・・・。

舌先でクリトリスを振動してやると、「は・・・あ・・・!ぁあ・・・!!ああ~~~~っ」と声が大きくなり、腰の動きも激しくなった。
俺の指は妹のおまんこの中に飲み込まれ、ぐじゅぐじゅと掻き回し続けている。

「まさひろぉ。飲んで、飲んでぇ~~~。もうダメェェ・・・イッちゃうぅ~~~~」

俺の頭をぐっと掴んだ手に力が入った。
全身がビクビクッと大きく動き、腰を突き出して前後に揺れている。
膝と太ももはガクガクと振動し、立っているのが精一杯のようだった。

「ああん・・・出ちゃうよぉ・・・!!まさひろ、飲むのよぉ・・・!」

片手は俺の髪の毛を鷲掴みにし、片手で頭を押さえ込んだまま、妹はおまんこを前に突き出した。
俺は意味が分からないまま、まだ舌を出してゆっくりと膣やクリトリスを舐めている。

「ん・・・ぁあ~~」

その瞬間だった。
口の中いっぱいに生温かいモノが飛んできた。

「・・・っうっ!!!???」

シャーという音を響かせながら俺の口に入ってきたそれは妹のおしっこだったのだ。

「うぐっ・・・!!っあうぅっ・・・!!!」

頭を押さえつけられ、口を開けたままだった俺に為す術はなかった。

「うぅっ!!!うぐっ!!」

口の中に大量のおしっこが流れ込んできた。
喉の奥まで流れ込んできたそれを飲み込まずにはいられなかった。
顔を反らすことも、吐き出すことも出来なかったのだ。
何が起こっているのか理解出来ぬまま顔にも身体にも大量のおしっこを浴びせられ、喉をゴクゴクと鳴らして飲み込んでいた。

(俺は一体何をしてるんだ・・・)

慌てて口を閉じた時には、もうおしっこは止まりかけていた。

「はぁ~~・・・」

妹からの洗礼を受け終わり呆然としていると・・・。

「何してんの、まさにぃ。早く舐めて綺麗にして」

さっきのような冷たく高飛車な命令口調で言ってきた。

「・・・っお前っ!なんてことするんだよ・・・!」

やっと冷静になった俺は妹を見上げながら文句を言う。

「しょんべんなんかかけやがって・・・!飲んじまったじゃねーか!」

「美味しかった?まさにぃ。興奮したでしょ?」

「美味いわけねーだろ!!しょんべんだぞ!!」

「へぇ~、ここは『美味しかった』って言ってるよ」

浴槽の縁にかけていた足が、急に座り込んでいた俺のチンポの上に乗ってきた。

「うあっ・・・!!!」

竿の部分を足で踏まれ、俺のチンポは風呂場の床に敷いたバスマットにペタリとくっついている。

「あ・・・あ・・・やめ・・・!」

「イヤだって言う割には、なんでここだけ、こんなに喜んでるのかな~?」

ちょっと足を上げた後、今度は亀頭の部分を踏みつけてきた。
俺は女の子のように横向きに座り込み、両手を風呂場の床につけたまま、「あ・・・ぁぁ~~~」と情けない声をあげていた。

「あぁ・・・や・・・やめ・・・」

そして妹の足の裏の感触を味わいながら、動けないまま哀願したのだった。
妹が足に力を入れて踏んだり、ゆっくりちんぽを床に転がすように足の裏を上下に動かし出すと、「あん・・・あぁ・・・や・・・やだ・・・。まゆぅ・・・やめてぇ・・・」と妹を見上げながら今度は怯えた女の子のように懇願した。
腰が動きそうになるが、肝心の場所を押さえられていて逃げることも腰を振ることも出来ない。

「痛いの?その割にはさっきより大きくなってるよ?」

チンポをぎゅっと踏みながら俺の顔を上から覗き込み、「どうして欲しい?このままイク?」と聞いてきた。
痛いくらい突っ張っている俺のチンポをぐっと踏んでから足を離す。

「ああ・・・っ!!!」

「どうする?もう1回、踏む?」

俺は首を振りながら、「・・・っもう・・・っ・・・」と涙目で妹を見た。

「まさにぃのせいで足の裏がヌルヌルになっちゃった。こっちを先に舐めてもらおうかな」

立ったままの妹が俺の顔に向かって足の裏を突き出し、そのまま俺の口にぐいっと押し当ててきた。

「・・・ぐっ・・・!」

「キレイになるまで舐めて」

おずおずと足の裏に舌を這わせながら、目の前でヌラヌラと濡れそぼって誘っているようなおまんこをじっと見ていた。

(舐めたらあそこに出せるんだ・・・)

そう考えると興奮して、時々おまんこが動いているようにも見える。
足の裏を舐める舌に力が入ると同時にチンポが一層いきり立った。

ぺちゃぺちゃ、ぴちゃ、ぷちゅ・・・。

早く入れたい一心で、生まれて初めて自分自身の出したモノを必死で舐めた。
苦くてえぐい変な味で、ものすごく不味かった。
ニヤリとした満足気な顔で上から見下ろしていた妹が高飛車に言う。

「指の間も舐めるのよ!」

足の裏で顔をぐいっと押され、思わず後ろに寝転んでしまった。

「あ・・・っ!」

寝転んだ俺の顔の上に妹の足の裏が乗っている。
俺はちんぽを立たせたまま無様に寝っ転がって、そのまま足の指の間を舐めだした。
ピチャピチャという音とシャワーの音が混ざって、なんとも言えずに興奮した。
夢中で舐めながら妹の足に手を這わすと、ピクッピクッと反応する。

「ぁん・・・きれいになった?まさひろ・・・」

足をどけた妹は、俺の顔の上に跨がっておまんこを鼻先に押し付けてきた。

「こっちはまだだったよね」

俺はおしっこをしたまま洗ってもいないおまんこを、黙って必死に舐めだした。
汚いとか不味いとか考えなかった。
ただもう興奮して、言われたことをするのに必死だったのだ。
羞恥心と屈辱感と罪悪感だけが俺の中に存在していたが、自分の置かれた状況を把握すればするほど快感になり、抗うこともやめてしまった。

「はぁ・・・あぁ・・・あぁ~~~ん・・・」

風呂場の縁に手をついて、俺の顔の両脇に膝をついた体勢の妹の腰が動き出した。
俺は犬のように必死で舐めながら、下から妹の顔とおっぱいの揺れる動きを見て一層興奮してしまっていた。

「あぁ・・・あ~~まさにぃ・・・いい~~~」

鼻にかかった甘い声が出はじめると、舐めている俺の口元やアゴにヌルヌルとした生温かい愛液が垂れてきた。

「はぁ・・・ああ・・・!ぁ・・・ぁあ~~だめぇ~~~」

俺の耳や首にまで愛液が落ちてきた頃、妹の腰がふいに浮き上がった。
俺の顔の真上にあるおまんこをバックの姿勢のまま片手で広げ、ヌラヌラと光ってうごめいているピンクの穴をパックリ開きながら、「お願いしたら入れていいよ・・・」と言ったのだ。
がばっと起き上がった俺は背中から妹に抱きつきおっぱいを揉みながら、「ぉ・・・お願い・・・します!」と、何の躊躇も迷いもなく妹にお願いをしていた。
夢中でバックの体勢で妹のクリトリスに亀頭を擦りつけ、乳首を転がし、背中や首筋にキスをする。
濡れそぼっているクリトリスに亀頭を何度も擦りつけると、クチュッ、クチュッ、ニチャッ、ヌチャッという音が響き渡った。

「あ・・・あぁ~はぁんん・・・ああ~~だめぇぇ~~」

開いたままのおまんこに挿入しようと腰を引く。

「あぁ~~あんっ・・・!どう・・・したいか、言ってぇ・・・ああ~~」

「い、入れさせて・・・下さい!」

言い終わらないうちに俺のちんぽは妹のおまんこの中に消えていた。

「ああーーーーーーっ!」

妹の背中が大きく仰け反り、腰をぐいっと突き出してくる。
やっと妹の中に突っ込むことが出来た俺は、もう夢中で腰を振っていた。
妹のおまんこの柔らかさ、温かさ、締り具合、肉壁の動き、ぐっしょりと濡れた液が絡む感覚・・・。
その全てを無視するような激しい動きである。

ぱん!ぱん!!ずちゅっ!!ぐじゅっ!にゅちゃっ!!

「ああ!はぁ!はぁん!っぁあ!・・・っああ~~~~~ん!」

声を抑えようとしても出てしまうらしく、妹は唇を噛んだり俯いて肩や手に力を込めたりしていた。
それでもやはり、「んん・・・!!うん・・・!!あ・・・はぁ~~~~~!」という声が聞こえてくる。
そんな妹を見ていると俺は一層興奮してしまう。
さっきまであんなに酷いことをしていた妹が、俺のちんぽで感じて悦んでいる。
もっともっと鳴き声が聞きたくて、イキそうなのを我慢して腰を振り続けた。
下半身の快感と嗜虐感。
陵辱から開放された後の快感と充足感。
全てが快感になって俺を支配していた。
俺の腰の動きが激しさを増すと、妹もそれに応えるように大きく腰を使いだした。
妹の乳房を揉みまくり、乳首を指の間で挟んで上下に転がす。

ぐじゅっ!!じゅぶっ!パン!パン!!じゅぶっ!!じゅぐっ!!

「ああ!!んん!はぁっ!!ああーーーーーー!!」

抑えようとしても抑えきれない声と、いやらしい結合音が風呂場に響き渡った。

「ああ・・・はあ・・・!まゆ・・・!まゆぅ~!!」

俺の限界が近付いていた。

「もうダメだ。イク・・・イクぞ・・・っ!!」

「あ・・・あん!あぁ~~!『イカ・・・せて・・・』ってお願い・・・して・・・っ!」

ケツや太ももまで愛液でぐしょぐしょにして、喘ぎまくり腰を振りまくりながらの命令。
しかしここでストップをかけられるのだけは絶対に嫌だった。

「はあ・・・!はあ・・・!イカ・・・せて・・・下さいぃぃ~~!!」

俺の言葉にきゅうーーーっと妹のおまんこが反応し、ぐにょりと動きながらチンポを締め上げてきた。

「あ・・・!!あ・・・!もうイク!イクよ、まゆぅぅ~~~!!はあーーーっ!!」

「ああっ!!はぁあ・・・っ!!ま・・・まさひ・・・ああっ!イッちゃ・・・!イッちゃうぅぅぅーーー!!」

妹の中で俺のチンポが大きく波打った。
どくっどくっと子宮に向かって欲望を撒き散らす。

「ア・・・ア・・・ああ・・・っ・・・」

「はぁ・・・ああ・・・。ああん・・・」

2人とも大きく肩で息をして言葉も出なかった。
妹のおまんこはうごめきながら吸い付いてきて、俺の吐き出したモノを全て飲み込もうとしているようだ。

「あぁ・・・っ」

いくらでも精液が出続けて、妹の中でピクンピクンと跳ねている。
その度に妹の腰もピクッピクッと反応していた。
愛液でベタベタになったちんぽをズルリと引き抜くと、「あ・・・ぁ・・・ん」というため息が妹から漏れ、風呂場の床にペタリと座り込んでしまった。
快感と疲労感でいっぱいになりながらもお互いの身体を洗い合う。
今、この時だけは兄でも妹ではなく、1人の人間同士として愛を確かめ合っていた。

妹は今、俺の腕の中で寝息を立てている。
俺は妹の顔を見ながら、しばらく続くであろう禁断の果実の甘さと大きさに、いや、妹のもたらす陵辱感という芳香に酔いしれていた。
いつまで続くのか、どこまで行ってしまうのか分からないが、2人の感情が離れたりしない限り、きっとこのまま続くのだ。
俺への陵辱は日を追って激しくなり、俺の羞恥心もボロボロにされるだろう。
でもそれが俺たちの愛の形ならば、喜んでそれを受け入れる。
俺と妹は手を取り合って、2人でどこまでも堕ちていくのだから・・・。

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