真面目で堅物な女子大生を肉便器として調教

この体験談は約 12 分で読めます。

某SNSで知り合い、ずっと狙いを付けていた女。
『さつき』というHN。
日記に晒している写真を見た感じだと黒髪のセミロング、服装は清楚とかそっち系。
シャツを上までボタンを締めてカッチリ着たり、本人曰く、スカートもロングしか持っていないそうだ。
顔は巧妙に隠しているが細身で肌は白いし、性格も日記を読む限りでは超真面目だからヤリ甲斐がある。
法学部に在籍しているようで、大体が『今日の講義は~』だの『今週読んだ◯◯の小説が~』だの糞つまらん内容。
そんなだからみんなも辟易してかコメントらしいコメントも少ないし、友達リンクしている人間も俺を含めて数人。
しかも俺以外だと彼氏か大学の友達といった具合だ。

でだ。
こういった真面目系な女は遊んでる女より食いやすいと俺は思う。
適当にさつきが好む小説や映画、美術書の話をネタにメッセージのやり取りを始めた。
法学部在籍のくせに美術系と映画にやたらと興味があるらしく、俺は趣味がそっち系のヲタにつき多少は詳しいので釣れる釣れる。
さつきの好きな、ウリ・エーデル監督の話題には特に食い付き、徐々にやり取りをするメッセージの数が増え、簡単に本アドと番号を交換。

『今度、食事がてら写真展でもどう?』

『行きたいです!彼氏と友達も誘っていいですか?』

『(彼氏同伴かよw)いいよ、連れておいで!』

で、学生は夏休み真っ盛りな当日。
待ち合わせ場所に現れたのが女子2人と、雰囲気イケメンを目指したような、なんだかもやしっぽいアメカジ男が1人。
各々「はじめまして」を済ませて自己紹介をすると、黒髪をトップでお団子にした赤のサルースに膝下スカートにタイツとぺったんこなローファーと少しガーリーを強調し過ぎてガキっぽい娘が。

「さつきです!こんにちは!」

顔は紺野あさ美にそっくりで、本人も「よく言われます」とか。
思っていたより可愛いのだが、いかんせん胸が小さそう。
もう片方の女(里田まい似)とアメカジもやしはカップルだそうだ。

「あれ、さつきの彼氏は?」

「今日は予定が合わなくて。せっかく誘ってくれたのにごめんなさい」

「がっかりだねー」なんて微塵も思ってない上っ面な返事をしつつ写真展に移動。

さつきの好きな写真家らしく1人で大盛り上がりだったが、明らかに友達カップルは退屈そう。
正午にカフェで食事を一旦挟んで、「私たち、ちょっと用事が~」と友達カップルが退散。
必然的にさつきと2人の流れに。
よっぽど友達のあからさまに『つまらないから帰ります』な態度にショックだったのか、「すみません本当、誘ってくれたのにすみません」とそれから謝り続けるさつき。
俺は全っっっ然、構わないのだが。

「いやいや、今度はみんなで楽しめること考えとくね。どうする、我々も一回りして帰ろうか?彼氏心配するだろうし」

「そうですね、すみません・・・」

「じゃ、これおみやげね」

「えっ」

グッズコーナーで熱心に写真集を眺めていたので、こっそり買ってサプライズ。
何だかんだ言ってもプレゼント作戦が一番有効なのだ。

「えええー、いいんですか?」

「うん。好きなんでしょ?」

「はい!買おうか迷ってたんですけど、今月は服買っちゃってお小遣いがピンチ・・・」

「もしかして今日の?お洒落だよね、似合ってる。可愛い!」

「もうー、可愛いとか言わないでくださいよw頑張っちゃいました、えへへ」

そう言いながら耳まで紅潮して照れまくるさつき。
今日はこんなところか。

その後、もう一周写真展を巡りつつ、彼氏との馴れ初めを聞く。
中学時代に一目惚れし、大学合格を機に告白してOKを貰ったそうだ。
現在、交際4ヶ月。
彼氏のことが好きで好きで堪らないといった様子でノロケ話を喋り続けるさつき。

「次は彼氏も一緒に来ようね」と、またもや思ってないことをベラベラ言ってみるが、それをきっかけに表情が曇った。
何やら趣味が全く違い、「予定が合わなかった」のではなく、「つまらなそうだから行かない」と言われたそうだ。
あらま。
そして彼氏は女友達と今日はカラオケだそうな。

「それで良かったの?女とでしょ?」と聞くと・・・。

「◯◯は『絶対に浮気しない』って言うし、友達とだから大丈夫です!」
「◯◯がつまんないとこ無理に連れて行っても可哀想だし」
「◯◯は友達を大事にする人なんです」
「好きだから束縛したくない」

(うん、絶対にカラオケの後はホテルやで、それ)

何とも便利な彼女だと感じつつ、「さつきはいい子だねーw」とか言い、さりげない風を装って頭を撫でると、思いっきり赤面して俯く。
反応がガキ臭いのは男を知らない所為かと納得。
その日は明るいうちに家まで何もせず送り、下心ありませんよアピールをして終了。
別れてすぐに、『楽しかったです!』メールが来たこともあり、これで下準備は出来たはず。

それから毎日、どうでもいい内容でメールが頻繁に来るようになり、友達同伴で会うこと1回(結局、彼氏はその後も出現せず)。
2回目からは完全に俺を信頼したのか、いい加減友達に断られたのか、「今回は私だけで行ってもいいですか?」となり、飯を食ったり買い物をしたり映画を観に行ったりを数回。
時々頭を撫でたり、冗談で背中に手を回すくらいはしてみたが、それ以上はせずに機会を待ち続けた。

「ホームシアターですか?」

「そう!念願のねー、ちゃんと5.1ch入れて。迫力すげーよw」

「えー超羨ましい、滅茶苦茶観に行きたいですw」

「いいよ全然、おいでよ。観たい映画の作品持ってきな」

「あー・・・でもやっぱり男の人の家に1人で行くのはちょっと・・・」

「あれ、信用されてない?別に取って食いやしないよw」

「いや、違うんです・・・彼氏がそういう風に女の子の家に1人で行ったらやっぱり嫌だし・・・自分がしたら駄目ですよね・・・」

と、そんな風に何やら思案している様子。
ここで断られても面倒なので、「じゃあ当日は俺の彼女を呼ぶし、3人なら問題無いっしょ?」と適当に逃げ道を提供。
もちろん架空の彼女で、そんな人間は呼んでも来ないのだが。

「彼女さんがいるなら問題ないですね!」

ぱっと笑顔が戻り・・・。

「じゃあ次の休みに」

そう約束をその場で取り付け、あれやこれやと観たい映画の話題を並べ、結局観たい映画は夜通し観ないと消化しきれない本数になり、土曜日の夕方から日曜日にかけて上映する話になった。

九月某日。
その日もピンクのドット柄のシャツにスキニージーンズと色気も糞もない完全防備で我が家に現れたさつき。

「お邪魔しまーす、わっ、めっちゃ大人な感じのお洒落な部屋ですね・・・古着屋さんみたい」

「何それwちょっとさー彼女と連絡取れないんだよねー、適当にくつろいでて」

「何やってんだあいつ・・・」

ブツブツ言いつつ電話をかけてみたり、メールを打つふりをしてうろつく俺。
友人曰く、この“さもありそうな演技”には定評あり。

「彼女さん、なんかあったんですか?」

「やー、わかんねえ、時々こうやってバックレんだよねー。たぶん金貸してるのを今日返してもらおうとしたからかな」

「えー・・・どうしよう、私が居ても大丈夫ですか?」

「いや全然w最悪勝手に始めちゃおう。つーか何気に飯を用意したんだけどさ」

この日のために、当日早くからせっせとサラダやらパスタやらを作った俺。
それらをテーブルの上に並べ、「食べて食べてw」とさつきに勧め、帰れない雰囲気に持ち込む。
最初こそ若干の居心地悪さを見せたが、食事も進んだ頃に照明を柔らかい色のものに変え、雰囲気の良い『雨』を上映すると落ち着いたようで、遠慮していたアルコールにも手を伸ばした。
本人曰く、「お酒は好きだけど弱いので人前では飲みません」とのことだったが、気付くと1本観終える頃には暗い照明の下でも分かるほど顔が赤くなり、口数が凄く増えた。
酔いが回ったようだ。

さつきをソファーに連れ、さりげなく寄り添うように真横に座り、次の映画を観る。
一瞬、俺が横に座ると緊張したようにも見えたが、映画のイントロダクションが終わる頃合いに肩に手を回してみても拒絶しなかったので、そのまま頭を撫でたりした。
酔いがいい感じに意識を混濁したようで、頭を撫でられながら俺の方を見る眼が次第にトロンとしたものになってきた。

顔を近くに寄せる。
耳元で、「さつき、可愛い」と囁く。

「嬉しい」と言って眼を閉じた。

唇を重ねた。
抵抗せずに受け入れ、映画のシーンが変わるまで、しばらくそうして唇を重ね続けた。

「キスしちゃったね」

「えっと・・・はい・・・」

「もっとしていい?」

「はい・・・ん・・・チュッ・・・んん・・・ッチュ・・・あ、はあ」

舌を入れると酒の味。
躊躇したようにチロチロと動かされた舌が次第に行き場を求めて動きだし、ついにはさつき自らが俺の首に手を回し、恋人とそうするように抱き合い、濃厚なキスを求めてきた。
俺は一旦さつきを離し、ソファーの近くにあったハンディカムで嬉しそうにいやらしいキスをするさつきを撮影した。

「このままだと最後までしちゃいそうだけど、いい?」

「最後って・・・?」

「さつきとセックスしちゃうけどいいの?」

「ん・・・えー、エッチするってことですかあ?」

「駄目?」

「うーん、えっと・・・」

朦朧する意識で逡巡し、「えーとえーと」と言いながら頭を必死に働かせようとしていた。
俺は構わずに耳たぶに触れる。
すると、ぴくんと体を震わせ、そのまま顔をこっちに向かせて唇を奪い、舌を絡めながら耳を弄ると、次第に触られた耳に熱を帯びていくのが分かった。

「感じてるんだね?さつき可愛い」

「ん・・・恥ずかし・・・耳弱い、・・・っひあ、だめえ、耳、だめえ」

「エッチしちゃおうか、ね?」

「んーでも・・・」

「エッチ嫌い?好きでしょ?気持ちよくしてあげるよ」

「うーん・・・はああっ、耳だめですう、んーんー・・・したいです・・・エッチしたいです」

その一言で俺の理性は全て崩壊し、朝が来るまでさつきを犯し続けた。

シャツを脱がすと予想以上に小ぶりな胸。
後で本人に聞くとBカップもないそうだ。
子供染みて色気のないブラを外し、乳倫のさらにその周りをそっと撫で、熱くなった耳たぶに舌を這わせる。
甘えたような声を上げて、さつきが自分から感じている姿を俺に見せる。
時間をかけて丁寧にさつきの体を愛撫した。
耳、首筋、腋の下、背中、腰、太腿の内側、足の指を一つずつ。
直接的に感じる場所を避け、一つずつ丁寧にさつきの性感帯を探した。
さつきは完全に俺に体を預け、恋人のような甘いペッティングに酔いしれているようだった。

「んあ・・・気持ちいい・・・うう、ああ・・・」

耳元で「可愛い」と囁き、感じていることを伝えてはそれを認めさせ、自分が抱かれていることを強く意識させた。
一旦快楽が昇り詰めると手を休め、軽いキスを交わし、もどかしさを与えた。
キスの反応でそれらは観察出来た。
俺からは唇を重ねるだけで舌を入れないようにしていたが、次第に我慢できなくなってきたのか、普段の堅物で真面目なさつきから想像も出来ないような濃いキスを求めるようになった。
大して上手いわけではないが、稚拙な舌の動かし方がまた官能的だった。
そうして舌を交わす合間にも、「はあはあ」とさつきの興奮を聞いた。

「・・・って」

「どうした?」

「触って下さい・・・」

「何を?」

「いじわる・・・やだ・・・胸とか・・・です」

俺は触れるか触れないか、微妙な位置で乳輪をなぞった。
興奮の声が一層高まった。
舌で優しく乳首を転がし、手のひらよりもずっと小さな胸を優しく揉みほぐす。
この女は本当に胸が弱いのか、そうして少し触っただけでも声を我慢できずにいる。

「さつきの胸、小さくて可愛いよね」

「んー・・・恥ずかしい」

「さつきの胸好きだよ。可愛い」

「んっ・・・ほんとに?」

「本当。凄い可愛い」

余程言われなれてないのか、「可愛い」と言うたびに子供のようになって照れながら笑い、また悦楽していく。
左手で膣の入り口に触れる。
びっしょりと溢れ返っている。
充血して突出した陰茎を指でなぞり、短く悲鳴をあげた後に簡単にイッた。
それからは単純にクリを舐めるだけで何度も腰を砕けさせて勝手にイキ、その度に俺の手に指を絡めて強く握る。
普段イキ慣れていないのか3回目あたりでぐったりと脱力してしまった。

「そろそろ入れて欲しい?」

「はい・・・欲しいです・・・」

「彼氏以外のおちんちんでも欲しいんだ?」

「あうう、欲しいです・・・」

「じゃあちゃんとカメラに向かって言おうね」

「おちんちん下さい・・・お願いします・・・」

完全に自我を失ってか、自分が今までカメラに撮られていたことに一切言及もせず、当前のようにカメラに目線を向けて言った。
俺はさつきの腰を持ち上げ、自身のブツを根元までズブズブと挿入。
相当濡れやすいのか、まんこはすでにぐっちゃぐちゃになっていてこっちが引くほどであったが、使い込まれていないようでキツくてなかなか入らず、動きづらい。

「あー、だめえ、またイッちゃいます、動いちゃいやあ、だめ」

一突きするたびに喘ぎが一層大きくなり、俺は少々乱暴な腰使いになっていたが、それでも構わずにバックから突いて滅茶苦茶に犯した。
あまりの膣の締まり具合に負けてあえなく即射精。
もちろんゴムなどしていなかったので予告もなく中出しだったが、搾り取るような動きでさらにギュウギュウにまんこを絞められたので、最後の一滴も残らなかったであろう。

背後から覆いかぶさったまま抜かずに、顔を横に向かせてベロベロとお互いの舌を貪りあってるうちに復活し、今度は正常位、対面座位と位置を変え、その間に耐えられずまたしても中で出してしまうが、もはや泥酔とあまりの快楽にさつきはそれどころではないらしく、全く気付かないで本人も勝手にイッてるようだ。
さすがに抜かずに3回となるとこっちも余裕があるので、さつきを上にして勝手に腰を振らせ、名器を堪能。
微妙にしか揺れない貧乳を下から弄り回すと、「もっと・・・胸好きぃ」とよがるよがる。
なんとも下手糞な動きではあるが、さつき自身よっぽど溜まっているのか、ガンガン腰を振っては1人で果てる。

「彼氏のおちんちんと、どっちが好き?」

「こっちい、こっちのおちんちんがいいの、いいのお」

「あーあw言っちゃったw」

「好きぃ、おちんちん好きぃ、だめ、ああっ好きなの、イクう・・・だめえっ・・・」

「仕方ないから毎日俺が彼氏の代わりにハメてやろうか?」

「はい、ハメてくださ・・・ああ・・・」

最後はイキ過ぎて失神してしまったので、遠慮なく3発目も中で出させてもらう。
明け方、ぐったりして汗と唾液まみれで、猛烈に身体から雌の匂いをさせて動かなくなったさつきに服を着せ、起こす。

「あれ・・・え?」

「おはようさつき。昨日は楽しかったねw」

「は?え?」

「お酒飲みすぎて疲れて寝ちゃったんだよwそろそろ朝だし、家まで送るよ」

「うーん、なんか頭痛いし、身体中ベトベトします・・・えっとごめんなさい、なんか変なんでトイレ借りてもいいですか?」

「どうぞw」

トイレから呻く声と、「えー、なんでえ・・・」と騒ぐ声。
あれだけ中で出したわけだし、精子でも出てきたか。
俺はニヤニヤしつつさつきを待ち、10分以上して出てきたかと思えば放心状態。

「何したの・・・」

「何って?」

「・・・寝てる私に何したの?」

「レイプしたんじゃないかって?」

「・・・最低、死ね!!!!」

侮蔑を全身から放ち、泣きながら荷物を引っ掴んで逃げようとするさつき。
俺はプロジェクターで、『昨晩のさつきの様子』を上映してやった。
食い入るように映像を凝視しながら見る見る顔色がヤバイことになって面白かった。

「やめて、やめてよ・・・、なんですかこれ・・・」

「なんだろうねえ。合意のセックスにしか見えないけどね。ほら、これなんか自分から腰振ってキスしてるよw」

「やめて、嘘こんなの・・・嘘、やだ」

「『あー凄い、彼氏のより気持ちいい』って言いながら、完全にイッてるよここw」

ガクンと音が鳴った。
見ると力を失ったさつきが膝から突っ伏していた。
相反するように、いつまでも画面の中のさつきは幸せそうに俺に抱かれ続け、それを「嘘だ・・・いやだ」と譫言のように呟きながら打ち消そうとするが、消えることはなかった。

「どうしたら消してくれますか・・・」

散々泣いた挙句、俺に向き直ると、さつきは縋りついて懇願してきた。
俺は少し哀しかった。
よほど現実が嫌なのだろう。
俺に抱かれたことが、彼氏以外の他人に汚されたことが、酒に泥酔していたとは言え、行為に及んだ自分が・・・。
満開のひまわりのように屈託なく接してきたさつきは、今では強く俺を侮蔑し、否定している。
この時か、いやもう随分と前からか、俺の感情は徹底して黒に塗り潰してしまっているから、そんな事では微塵も揺らぎはせず、この女を玩具にしたい一心しかすでにないのだが・・・。

「そうだねえ、彼氏にも1回見てもらう?そしたら消してもいいよw」

「絶対無理い・・・やだあ・・・」

「ヤダヤダうっせーぞブス。自分から腰振ってんだろうが!」

「ひ・・・酷い・・・」

「お前のブスまんこ使ってやったんだから感謝しろよw気持ちよかったんだろ?」

「うう・・・お願い、消してください・・・」

「じゃあ、あと1回まんこ使わせてくれたらいいよ。どうする?」

それから小1時間は「無理」だの「嫌」だの泣き叫んでいたが、ようやく「本当にあと1回で消してください!」と言い、渋々納得したようだ。

「とりあえず、臭えし、シャワー浴びて来いよw」

さつきをバスルームに引っ張って連れて行くと、グズグズして一向に脱ごうとしないので、「そのまま浴びる?帰れなくなるよ?w」と言うと、もそもそと背中を向けて脱ぎはじめ・・・。

「見ないでください・・・」

震えながらそう言った。
もちろん、強引にシャワー中に侵入。

「出した精液を掻き出してやるよw」

「いいです!触らないでっ!」

「いいからこっち向けやw」

「やだやだやだあ・・・ああっ、いやあ・・・」

無理やりまんこを弄くると、明らかに俺が出した精子以外の液体ですぐにびしょびしょになり、垂れてくる液体で俺の肘まで濡れた。
手のひら全体で掻き回すように動きを速めると、腰をガクガクさせて呆気なく立てなくなってしまった。

「なんで?wイッちゃったの?wあーあ、彼氏以外の手マンがそんなに良いんだw」

「やだあ・・・やだあ!いやあ・・・もうやだあ・・・」

泣きじゃくるさつきに、無理やり体を素手と胸でソープランドでするように洗わせた。
乳首が擦れる度に声を我慢しているようで、それをからかうとまた泣き始める。
堪らずにバスタブで手をつかせて後ろから挿入した。
わんわん泣いてバスルームいっぱいにさつきの声が反響した。

「中で出すけどいいよね?」

「やっ・・・だあ・・・、だめえ、絶対中だめえ、お願いぃ」

「ちゃんと『お願いします』って言わないの?ほら、中で出ちゃうよ?」

「おね、おねがあい、お願いします、中は、っだ、だめえ」

「あーごめん、もう出るわwちゃんと妊娠してねw」

「いやあ・・・やだ・・・あ・・・もういやあ・・・」

それからベッドに移動し、1回の約束どころか、その晩から数日は、大学が終わると家に泊めて犯り続けた。
相当嫌がっていたが、跪かせて精子まみれのチンポを口で掃除させたり、玉をしゃぶらせ、尻の穴も入念に舐めさせた。
歯が当たらなくなるまでやらせたが、意外とさつきの飲み込みは早かった。

「おちんちん美味しい?」と聞くと、きちんと「美味しいです」と笑顔で返すように仕込んだ。

風呂にも一緒に入り、浴槽でも身体を自分から密着するように抱きつかせて洗わせる。
食事も俺が噛んだ物を口移しで与えると、嫌々ながらそれを飲み込む。
セックスが始まる前は常に土下座をさせてから行なう。
挿入時は自分で股を開かせ、足を腰に絡ませる。
元々感度がいいらしくすぐにイッてしまうが、イキそうになると止めるのを繰り返してねっとりと腰を動かし、そんな事を1時間以上もしていると、泣きながら「お願いします、イカせて下さい」と嘆願するようになった。

「彼氏と別れて俺専用の肉便器になったらイカせてやるよ」

「はいぃぃ、別れる、別れますからぁ、い、イカせてくださいぃ」

「言っちゃったw本当だね?肉便器にするよ?」

「あ、あ、あ、なんでもしますからあぁ、あっ、いきなりそんなにしたらいやぁ、イク、イキます、うああぁぁ!」

俺はガンガン腰を突き上げながらさつきの携帯を操作し、その場で彼氏に電話をさせる。

「あのね・・・今っ、俺さんのおちんちんっ、入れてもらってるのお、すごいい、ああ、だめ、気持ちいいの・・・ごめんなさい・・・ああ、やだまた・・・いいっああ」

「さつき、中で出すよ」

「はいっ!いっぱいください!ああっ、すごい、俺さんの子供を産むの、ごめんね・・・ごめんね・・・」

涙と嗚咽と唾液と精子で顔をぐしゃぐしゃにしてさつきは電話を放り投げ、享楽の底に落ちて俺の肉便器になる宣言をした。