男たちに弄ばれているという恐怖も怒りも忘れて

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私は三十路の主婦です。
有村架純さんに似てると言われます。
子供の塾代のために、田舎のコンビニでパートをしています。

ある日のことです。
弁当とコーヒーを購入したお客様が、「レンジでチンして持って来て」と言うので、大型トラックまで持って行きました。

「ここまで持って来てよ」

大型車の運転席に座った男が言います。

「車の中までは持っていけませんから・・・」

助手席ドアを開けて、助手席のシートの上に置こうとしました。

「もう少しこっちの方に置いてよ、そこじゃ取りにくいから」

私は乗降口のステップに足をかけてシートの真ん中に置こうとしました。
その時です。
その運転手は私の手を掴み、中に引き入れようとしました。
手に持った弁当やコーヒーがシートにこぼれました。
そんなことはお構いなしにその人は私を運転席に引き込みます。
私の体が車の中に入った途端、ドアが閉められました。
助手だった人が外にいて、外からドアを閉めたのです。
昼の日差しがある時で、運転席にはシェードが貼りつけられており、外からは見えません。
大きな声を出そうとも思いましたが、もし大事にでもなったら私としても仕事を続けにくいし、なにぶん田舎のことなので人の噂になっても困ります。
そのまま私は運転シートの後ろにある簡易ベッドの方に押し込まれてしまいました。
簡易シートにはもう1人の男が隠れており、すぐに私の口を塞ぎました。
運転席の男はスカートの中に手を忍び込ませ、敏感な部分に手を入れてきました。
大きな声を出そうにも、恐ろしさもあって声が出ません。

「心配せんでもええで、ケガさしたりせんから、ちょっとだけ相手してや」

すでに男の指はクリトリスを弄んでいます。
ドアを閉めたもう1人の男も車に乗り込んできて、狭いキャビンで私を撫で回し、簡易ベッドに仰向けにされてキスをされました。
私も夫との関係は冷え切っていて、心とは裏腹に体が男達を受け入れてしまっていました。

上着の胸は開けられて、パンティーの上から舌がクリトリスを舐め回しています。
自然と体が反応して脚を少し開いてしまいました。
すごい力で大きく足を開かれて、お尻の方からパンティーがずらされました。
今度は直接クリトリスを舐め回しています。
もう何の抵抗もできず、私は乳首を舐めていた運転手にしがみついていました。

「あう~あう~」

声が自然に出てしまいます。

「感じてるんやな~、嬉しいで~、もっともっとええ気持ちなってや~」

男のクリトリスやヴァギナへの愛撫は激しくなる一方でした。
じゅるじゅるという音が聞こえてきます。
とうとう私は自分の感情がコントロールできなくなり、舐め回されている腰を上下に左右に振っていました。
どの男かはわかりませんが、「入れて欲しいんか?やって欲しいんか?」と聞いてきました。

「入れて!いっぱい入れて!」

無意識に私はそう口走ってしまいました。

「よっしゃよっしゃ、ほな入れるで、入れるで~」

大きな快感が突き抜けました。
そのときは、見ず知らずの男たちに弄ばれ、犯されているという恐怖も怒りも忘れていました。

口には運転手のペニスが差し込まれました。
夫のモノとは比べ物にならないくらい大きなペニスです。
それを私はよだれを流して咥えていました。
美味しくて美味しくて愛おしくて口から話したくない気持ちでした。
ヴァギナにはドアを閉めた男なのでしょう、3人目の男がペニスを入れていました。
一瞬気が遠くなり記憶がなくなったように思います。

「終わったで~」

男たちがそう言っていました。

「アンコールするか?」
「そろそろ帰らないと店の人が心配するで」

男の1人が私にパンティーを穿かせてくれました。
白いシャツのボタンも留めてくれました。
私の体はそんな状態でも麻痺したように動かず、満足に話すこともできないくらいの余韻が続いていました。
屈辱と情けなさと妙な肉体的満足感が私を支配していました。
今、もしももう一度唇を吸われたら、男に抱きついてしまいそうな自分を感じていました。
まだ私の股からは愛液が流れ出ていました・・・。

今では彼らの来る日が楽しみです。
「今度、一緒に遠くまでドライブしない?」と言われます。
イライラした日には、ついトラックに乗ってしまいそうな自分がいます。

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