パンツ売りで知り合った子と学校で青姦

この体験談は約 4 分で読めます。

パンツ売りで知り合った新中学2年生の彩花ちゃん。
お小遣い欲しさに私物から実技に移行するのに、それほど時間は掛かりませんでした。

知り合って半年経った昨年末。
目標の処女買取も無事に済ませた。
それ以降、口内発射に中出し、剃毛と幼い体を味わい尽くしてます。

かねてから体操着姿の娘と学校で事に及びたいと思っていた俺。
日曜の約束は学校指定の体操着を着てくるようにお願いしていました。

午後1時待ち合わせ場所に現れた彩花ちゃん。
約束通り水色のジャージに校名がプリントされた紺色のハーパンという出で立ち。
スラリと伸びた足と、中学生特有の可愛らしいお尻に情欲。

幸いなことに休校日で誰もいない中学校の敷地に移動。
校舎とグラウンドを繋げる非常階段で他愛もない会話をし、会話が途切れたところで優しく肩を抱くとジャージの上から胸を揉み始めます。

ジャージを脱がすと眩しい白の体操着。
体操着の中に手を入れ、ブラのホックを外すと、「ここじゃイヤ」と言い始めますが構わず続行。
ディープキスをしながら胸を揉みしだくうちに抵抗もほとんどなくなります。

脱がしたジャージを下に敷き、その上に優しく押し倒すと体操着を捲り上げ、ピンクの可愛らしいブラを押し上げ、小振りな胸を露出させて味わいます。
大豆位の大きさの可愛らしい乳首は私の舌と唇で攻められぷっくりと膨らんでいきます。
さらにいやらしい音を立てながら乳首を吸い立て、ハーパンの中に手を入れてパンティーの上からクリをこねまわすと彩花ちゃんは息を荒くし、腰と足を動かして高まる快感を体現し始めます。

やがてパンティーが湿り始めました。
クチュクチュといやらしい音を立て始めると、お尻を浮かせるように言い、紺色のハーパンをゆっくりと脱がしていきます。
彩花ちゃんは抵抗するでもなく脱がされるままになりながらも・・・。

「誰か来るかも知れないからもうやめよう」

しかし、しっとりと濡れて股間に染みが出来た可愛らしいブラとお揃いのパンティーを見てしまった後では止められるわけがありません。

「大丈夫だよ。誰か来てもここは見えないから」

適当にあしらい、足を掴んで開かせると、パンティーの上から股間に顔を埋めます。
しばらく経ってパンティーを脱がせた時は、「お尻が冷たい」と言っただけ。
再び始まったクンニに押し殺した喘ぎ声を上げ、ほどなく太ももで私の顔を挟みながら体を震わせてイッてしまいました。

今度は私の番です。
非常階段の壁に手をつかせ、立ったままお尻を突き出させると、先走りでヌルヌルになった一物を宛てがい挿し込みます。
入り口も中も狭いため一度では入れることが出来ず、何回目かでヌルッとした感覚と共に彩花ちゃんとひとつになりました。

中学生特有のきつい締め付けと無毛の割れ目に深々と突き刺さる一物。
スラリと伸びた足に絡まっているハーパンとパンティー。
膣が満たされ、声を上げる彩花ちゃん。
昼間の学校という独特の雰囲気。

色々な視覚感覚が相まって、挿入から1分も経たずに射精感がこみ上げ、堪え切れずに奥の奥まで挿し込んで中出し。
彩花ちゃんは膣内で蠢きながら精液を吐き出す一物を感じながら、何も言わずに固まっていました。

心地よい射精感に浸りつつ彩花ちゃんの可愛らしいお尻を見ているうちにまた高まってきたので、そのまま2回戦へ突入。
今度は余裕も出て、しっかりと彩花ちゃんのきつい膣を味わいます。

一度抜いて非常階段に腰掛けて対面座位で再挿入。
頬をピンク色に染め込み上げる彩花ちゃん。
快感に耐え切れずに喘ぎ声を上げる彩花ちゃん。
そんな彩花ちゃんがたまらなく愛しく、しっかりと抱き締めながら腰の動きを速めます。

やがて腰の辺りから気怠い射精感がこみ上げ、射精が近いことを告げます。
中学生でも女であることに変わりはなく、これから受ける射精を感じ、彩花ちゃんの表情が切なげなものに変わります。
心なしか膣を締めている感じがしました。

その瞬間、射精を迎えました。
2回目にも関わらず大量の精液を彩花ちゃんの膣内に放っていました。
その後一旦離れた後も、ぐったりと上気した彩花ちゃんを見ているうちにたまらなくなり、もう一度しても良いか聞きましたが、「もう無理」との返事。

膝枕に近い状態で指マンや乳首を弄りながらフェラをしてもらいました。
指マンの最中、先ほど放った精液が割れ目から溢れてきたので、それをクリに塗り込んでたっぷりと弄ってあげると口一杯に一物を頬張りながら声をあげます。
そしてうっとりとした表情で一物を咥え、吸い上げます。
やがて可愛らしい彩花ちゃんのフェラ顔を見つめながら、温かくて柔らかい口の中に3度目の射精。
とろけるような甘美な一時でした。

彩花ちゃんも初めての青姦がとても気に入ったらしく、「また学校でしようね」と言うと、はにかみながらもOKの返事。
これからもますます彩花ちゃんにのめり込みそうです。