妊娠中の友嫁がエロすぎる

この体験談は約 4 分で読めます。

2、3年前の話。
俺:30歳、既婚、子有り、中西学似のゴリラ系。
K:学生時代からの友人、30歳、イケメン。
Kの嫁:25歳、スタイル抜群、壇蜜似なので『みっちゃん』にしときます。

みっちゃんは壇蜜みたいな雰囲気で、落ち着いた感じなんだけど、普通のことでも所作がなんかエロい。
そのみっちゃんが妊娠し、落ち着いた5ヶ月目ぐらいの時に遊びに行った。
Kはもうすぐ自分の子どもが産まれるのが相当嬉しいのか、家の手伝いとかみっちゃんへの気遣いが凄く、感心するぐらいだった。
夕飯をご馳走になり、俺の嫁が妊娠中のときのこととかを聞かれた。
Kと俺は酒を飲み、みっちゃんはお茶で話に加わってた。

Kがいつの間にか寝てしまい、完全に爆睡モードだったから俺が寝室まで運んでやり、遅いから帰ろうとしたら・・・。

「ひで君・・・ちょっと聞きたいことがあるんだけど。ひで君って奥さんが妊娠中のとき、セックスはどうしてた?」

(えっ!Kの奴が浮気でもしたのか?)

と思ったら、「私の身体を心配して、まったくないのよ・・・」って話だった。

俺は、「うちは妊娠中は嫁がヤラせてくれなかったな~」と、数回だけヤッたことと、時々フェラで処理してもらったことを話した。

そしたらみっちゃんが、「そうなんだ・・・私はヤリたくて仕方ないんだよね」とか言い出した。
そして色っぽい目で俺に近づいてきて、「ヤラない?」と誘ってきた。
さすがに親友の嫁だし、ヤリたいと思ったことはあるが・・・。

「無理無理!Kに悪いし、俺も浮気したくないし・・・」

「お願い!ボランティアだと思って。さすがに出会い系とかは怖いし、頼める人はひで君だけなの」

ウルウルした目で言われ、「ねっ!」と俺の股間を触ってきた・・・。
ズボン越しに触りながら、「時々エッチな目で私を見てるじゃん」と言われ、とっくに勃起していたチンポをズボンから出された。

「うわっ!黒くてカリが大きいんだね」

いきなり俺のチンポにキスをし、舐め始めた・・・。
ぽてっとした唇で俺の亀頭を咥え、いやらしい音を立ててカリの周りを舌で絡め、そのままジュポジュポと頭を前後しだした。
とにかくエロい舐め方だった。
吐息を漏らしながら一心不乱に俺のチンポを舐め、玉を揉んだり、絶妙な加減で肉棒を扱かれたりして、俺は15分ぐらいでイッてしまった・・・。
みっちゃんはそのまま俺のザーメンを飲み、綺麗にお掃除までしてくれた。

「美味しいチンポ・・・旦那のより太いのは久しぶり♪」

裏スジを舐めながらエロい目で俺を見上げ、「前戯はいらないから早く入れてよ~」と、おねだりしながらパンツを脱ぎだした・・・。

「このまま後ろからして」

スカートを捲り、足を広げ、立ちバックの姿勢になった。
すでにグチョグチョのマンコで、妊娠中で色素が濃くなっているのか真っ黒で、陰唇もボテッと腫れてた・・・。
みっちゃんは自分でマンコを指で広げながら、「早く!」と急かされ、(もうどうにでもなれ!)と尻を掴み、チンポを膣口に当てると、「あ~、久しぶり~」とうっとり顔。
たまらずにズブズブとチンポをぶち込んだ。
みっちゃんは「おほほおー!」と変な声を出し、「凄い!あっ!久しぶりのチンポ!」と髪を振り乱しながら喘ぎ、「あっあっ、ゴリゴリが凄い」と自分から腰を振る。

「あんまり激しくヤッたらヤバいんじゃない?しかも生だし・・・」

「あっあっ!大丈夫!もう妊娠しないから!」

みっちゃんは激しくイッた。
さすがに中で出すわけにはいなかいと思ってチンポを抜くと・・・。

「や~だ~抜かないで~」

「あいつもいるし、無理だよ!」

「じゃあいない時にしようよ!」とフェラをされ、「ね?」と言われ、ついに俺も、「うん」と言ってしまった・・・。

その日は、また飲んでもらい、連絡先を交換して帰った。

帰ってからメールが来た。
まとめると・・・。

・実は俺みたいな男がタイプ。
・昔、俺みたいな男に犯されたことがある。
・50代のオッサンに調教されてたこともある。
・Kは優しいが、物足りない。
・家庭を壊す気はなく、身体の満足が欲しいだけ。

・・・など衝撃的な内容が書かれてた。

会う段取りをし、平日休みの時に待ち合わせをし、朝10時ぐらいからラブホに入った。

「みっちゃんとはヤリたいけど、Kも嫁も裏切りたくないよ」

ここまで来ても俺は葛藤していた。
しかし、みっちゃんは、「ボランティアだと思ってよ!こんなにヤラないのは16歳以来なんだから・・・」と言い、俺のズボンを下ろして舐めてきた。
前回よりもエロい舐め方で、「硬~い、カリも立派だし、これでTちゃん(嫁)をいつもアンアン言わせてるんでしょ?」と、ジュポジュポと音を立てながら激しく舐める。

「分かった・・・じゃあ服脱いで」

ワンピースを脱ぎ、ピンクのブラとTバック、タイツ姿になった。
ぽっこりしたお腹がエロかった。
もう理性を保つのが面倒くさくなったので、「じゃあ四つん這いになれよ・・・」と言うと、素直に「はい」と四つん這いになり、俺はTバックをずらしていきなり入れた。
オリモノのせいか中はニュルニュルで簡単に入った。
チンポを入れると、「んーーっ!太い!」とアヘ顔をするみっちゃん。
俺は腰を掴み、激し過ぎないようにピストンをした。
妊婦特有の熱い膣内と絡まるようなマンコ。

「エロいマンコだな!そんなにチンポが欲しかったのかよ!」

「はい!チンポが欲しくて堪らなかったエロマンコです!」

みっちゃんはヨダレを垂らし喘ぎまくってた・・・。
下着から乳を出し、乳首を摘みながらピストンをし、極上の身体を堪能した。
腰使いや声、全てがエロい。
俺も興奮してしまい、「イクぞ!」と強めにピストンをし、「あーー!それいい!イグ~!」とみっちゃんはイキ、俺も中に大量に出した。

「大丈夫だった?」

「少しお腹が張ったけど大丈夫・・・気持ち良かった~」

また満足そうにお掃除フェラをしてくれて、一緒にシャワーを浴びて風呂場でも一発した。
その後も週1でヤった。
だんだん出てくるお腹がエロかった。
アナルもやるようになり、臨月寸前までヤッてた。
産後1ヶ月ぐらいして再びやるようになり、妊娠中の3倍くらいの激しいピストンをしてやると、おっぱいを握って母乳を飛び散らせながらイキまくってた。

今でもみっちゃんとは時々ヤッている・・・。