知人の嫁が喘いでる姿に意識が飛びそうなほど興奮した

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日曜日に知人の嫁と会う。
知人も嫁も、もともと知り合いだけど、昔から旦那のことは嫌いだった。
嫁とは大学の時のサークル繋がりで、旦那は嫁経由で知り合った。
揚げ足をとって他人をバカにするタイプで、どこがいいのかわからんかったが、大学卒業して結婚したらしい。

そんで数年経って、何ヶ月か前にたまたま嫁と遭遇して連絡先交換。
サークル時代の話してるうちに今度飲もうとなって会うことに。
旦那が出張中らしいからチャンスありかなと。
ちなみに、みんな20代後半。

本物の身長はわからないけど、強いて言うなら磯山さやかタイプかな。
胸が大きくて、俺好みのデカいケツが良すぎて、昔はよくオナネタにしてた。
で、書くということはそういうことでして、デカいケツをたっぷり堪能しました。

積もる話や知らないこととかもあって、お酒のおかげで本音も色々と聞けて興奮しまくった。
他人の嫁ってのはやばいね。

日曜日、16時頃に合流しました。
大学の最寄駅で合流して、駅から大学へ進む道を歩きながら昔話をしました。
色々と作戦を考えていて、懐かしい道を歩きながら、あの頃はどうだったと話し、「結構憧れていた」「彼氏ができて複雑だった」と、昔を思い出すような会話をしました。

そのまま一駅ぶん歩いて(大学が駅と駅の中間だったので)、電車に乗って飲み屋の多い栄えた駅へ移動。
だいたい17時半くらいから飲み始めました。
早めに飲み始めたのは、もちろんその後のことを考えてです。

飲み屋では最初1時間くらいは全然違う話をして、会話が途絶えたところで、「さっきの話だけど・・・」と、また昔の話をしました。

「好きだった」とは言いませんでしたが、それに近い言い回しをして、「あの頃に戻れるならなー」みたいな話をしました。

会話を続けるうちに、彼女はあまり話さなくなってきたので、正直脈があるのか無いのか判断できなくなってしまった。
自分はそんなに酒が強くないので、だいたい店に入って2時間を過ぎたくらいで結構いい感じに酔ってしまいそうだったので、お店を変えようと話して、一度外に出た。
それがだいたい20時を回ったくらい。
正直、これ以上飲むとまずいかなと思ったので、勝負に出ることにしました。

ただ一言、「行こう」と言って軽く手を握りました。

彼女はしばらく黙った後、「うーん、うーん」と困った感じの反応だったので、握る手の力を強くして、ホテルが多いほうに歩き始めた。
たぶん、そのときにもう彼女も覚悟したのか、無言のまま2人で歩きました。

適当に綺麗そうなホテルを選んで入ってからは、正直もう押し倒したくてしょうがなくて、コートも脱がないでベッドに押し倒しました。
彼女は「だめだよ」と言いましたが、もう今さら止まるわけもなく、キスをしながら服の上から胸のデカさを堪能しつつ少しずつ服を脱がした。
今まで経験がなかったんだけど、興奮しすぎて何も触っていないのに射精するかと思った。

下着だけになったとき、さすがに「シャワーを浴びさせて」と言うので、彼女をシャワーに行かせて、無料のミネラルウォーターを飲んで少し自分を落ち着かせた。
ゴムが2個あることを確認して、何もなかったようにゴムを戻し、お互いシャワーを浴びて、出て速攻で押し倒した。
さすがにもう観念したみたいで、明かりを暗くして即ベッドイン。
それなりに女性経験はありますが、あそこまでの胸のボリュームは初めてで、頭から変な物質が出てるんじゃないかと思うくらい興奮した。

お酒もあって、生でハメてやろうかと思ったけど、時間はたっぷりあるし、まずは無理せずゴムをつけて挿入。
今までのセックスで一番興奮したと思う。
人妻とのセックスなんて初だし、知人の嫁とか、昔やりたかったとか、色々と興奮要素があってギンギンでした。
そのとき何故か冷静に、このギンギンっぷりは学生くらいのときにバカみたいにオナニーしてた時みたいだな、と思った。
正直、痛いくらい勃起した。

ゆっくり挿入して、少しずつペースを上げた。
ずっとキスしながら腰を振ってた。
最初は目の辺りを手で隠してた彼女だけど、ペースが上がってくるとだんだん声をあげなたら、「だめ」と「いい」を繰り返してた。

嫌いなやつの嫁が今、自分の下で喘いでいる。
それを目の当たりにすると、本当に意識が飛びそうになるくらい興奮して、すぐにイッてしまいそうになった。
いくらなんでも早すぎる!と思ってたんだけど、どうやらそれは彼女も同じだったみたいで、「だめ!いく!だめ!だめ!」と大きな声を出していた。
手で俺の胸を押してセックスをやめようとしてきたから、その手を握って、そのまま腰を振った。
心と体の気持ちよさとか、背徳感がすごくて、全力で腰を打ちつけると彼女も、「イク!イク!」と叫ぶように言って痙攣するようにイッた。
俺も我慢できず、そのままゴム中出し。

たぶん俺が背徳感とか昔を思い出していたように、彼女も同じことを考えて興奮していたんだと思う。
そのまま入れた状態でしばらくキスをして、我慢できなくて、「好きだ」と言ってしまった。
正直、それが本音というわけでもないんだけど、彼女も「私も」と言い、彼女に覆いかぶさったままキスを続けた。

しばらくしてゴムを外したんだけど、彼女がずっと俺のチンコを見ているのに気づいて、彼女の口元に精液まみれのチンコを持っていくと彼女は寝たままお掃除フェラをしてくれた。
彼女もあまり酒に強くないので、たぶん自分を酔いで誤魔化していたんだと思う。
もう背徳感がものすごくて、そのフェラですぐに復活してしまい、すぐにゴムをつけて再開。
ただ、お酒が回ってきたこともあって正直少し疲れてしまっていて、それを見た彼女が騎乗位で腰を振り始めた。
彼女のおっぱいは手に余るほど大きくて、下から揉むとものすごい重量感があった。
もう20代も後半だから少し垂れ気味だったけど、それが逆に興奮した。

すぐに彼女は「イク!イク!」と言いながら、体を俺に預けて動きが鈍くなってきたので、だいぶ体力も回復したし、また正常位に戻って、デカい乳を揉んで吸ってをしながら、今度は長めに彼女の体を堪能した。
ゴムがもともと2個しかなかったから、この2発目は彼女の反応を見ながら体力を維持しつつ、彼女をイカせながら、結構時間を使って俺もイッた。
2発目が終わると彼女はぐったりしていて、「もうだめ・・・」と言った。

彼女が手で自分の顔を隠しながら息を整えていたので、そのまま正常位みたいな形でキスを続けた。