深夜に拾ったいやらしすぎる人妻女教師

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34歳の人妻女教師(小学校)を深夜の街で拾った。
酔っ払って泣きながら歩いていたので訳を聞いたら、教師同士で飲みに行って、その帰りに教頭にラブホに連れ込まれそうになって逃げてきたと言っていた。

「家まで送って行ってあげるよ」ということで車に乗せて走っていたら、なぜか彼女は高揚していて、運転中の俺の腕にしがみつき、「まだ帰りたくないの・・・」と言い出した。

俺も下心がなかったわけではないので、そのままラブホにINした。
駐車場からフロント、エレベーター、部屋に行く間も、ずっと俺に抱きついて、キスをしたがったり、俺の股間を撫で回したりしてくる。
そして何度も、「たくさん愛してくれる?」とか「どんな事がしたいの?」などと言ってきて、かなり酔っ払って、なぜか発情している様子だった。
すでに時間は午前1時を回っていた。
家に帰らなくても平気なのか聞くと、旦那には同僚の家に泊まると連絡してあるからと言った。

部屋に入ってからは一段と淫乱さを増した。
ソファーに並んで座ると腰をクネクネさせながら擦り寄ってきて・・・。

「このまま口でしてあげる」と、かなり挑発的。

まあ時間もあることだし、ゆっくり楽しもうと思い、すぐには始めずに彼女のことについて色々聞いてみることにした。

彼女の容姿は34歳の既婚者にしては若く見えた。
そして酔っていなければ落ち着いた雰囲気。
丸顔で、例えるなら元フジテレビの菊間千乃に似た感じの控えめ美人といったところ。
その時の服装は、白のブルゾンにグレーでタートルネックのセーター、濃いグレーのフレアーなスカートとグレーのタイツ、そして黒のブーツといった感じで、大人の女を感じさせる落ち着いた格好だった。
例の教頭との関係を聞くと、今日までは普通に職場の上司と部下といった関係で、関係を迫られたのは今日が初めてで、強引にラブホに連れ込まれて、そこで旦那に外泊するという電話までさせられていたらしい。
嫌々ながらもキスをされたり、スカートの中に手を入れられたりして、半分は覚悟したらしいのだが、どうしても嫌になり、教頭が1人でシャワーを浴びている隙に逃げてきたと言っていた。
その時のドキドキした気持ちと酔った勢いもあり、俺に声をかけられた時の安心感から、車に乗ったら急にエッチがしたくなってしまったらしい。

色々と身の上話を聞いている間も相変わらず腰をクネクネさせて、頻繁に脚を組み替えたり、俺の髪や胸や股間を撫でてきて、「ねぇ~」とか「うぅ~ん」などと色っぽい声を出して挑発してきた。
俺も話を聞きながら彼女の髪を触ったり、スカートの裾から覗いてる膝を撫でて少し焦らすような態度をとっていると、待ちきれなくなったのか彼女の方から抱きついてきて、激しいディープキスを始めた。
キスをしながら俺の手を取って自分のスカートを捲くってアソコに宛てがい、いっそう腰をクネクネさせて催促をしてくる。

下着とタイツ越しにアソコを軽く刺激しながら耳元で、「じゃあバイブでしてもいい?」と聞くと、「うっん、うっん」と声にならない相槌で答えた。
軽く刺激しただけで体をヒクヒクさせて感じている彼女を一旦引き離して、フロントにバイブを頼んだ。
2、3分でエアーカプセルで紫色のバイブが送られてきた。
使ったことがあるか聞いてみると、異物挿入の経験はないらしく、ちょっと不安そうな顔をしている。

彼女をソファーに座らせて脚を開かせ、最初はスイッチを入れず、グレーのタイツの上から中心の網目にそってスリスリと刺激。
すると不安そうな顔から淫乱な顔に戻り、「あぁぁぁ・・・」と感じ始めた。
タイツの上から刺激しながら気がついたのだが、タイツの下はガードルを穿いているようで、軽く撫でているだけでは感じにくかったのか、自分から脱ごうとしていた。
視覚的に淫靡な愛撫をしたかったので、彼女にタイツの直穿きをするように言うと、すぐにガードルを脱いだ。
目の前で脱がせたので、脱いだ時にベトベトになった淫汁がパンティの間に糸を引いていたが見えて興奮した。

直穿きさせたのはいいが、タイツなので股間のあたりは厚手でアソコが見えず、仕方がないので股間だけ破いて丸出しにしてやった。
グレーのタイツに一部だけ穴が開いて、濃いピンク色に充血したビラビラが開き、ぽっかりと開いた穴からは白濁した汁も出ていた。
虚ろな目に半開きの口で、「はぁ~ん、はぁ~ん」といやらしい声を上げる姿は、とても小学校の先生には見えない。
しかも人妻だと思うと、こちらの気持ちもどんどん高まっていった。

ソファーに座らせて服も着たままの格好だったが、セーターを捲くってブラをズリ下げて乳首をチュウチュウ吸ってやると、体を仰け反らして今までよりも高い声でよがりだした。
腰を上下に振ってくるので、かなり高まっているのがわかる。
それまで外側の刺激に使っていたバイブを穴に挿入してこね回し、いきなり電源を入れてやった。
すると、初めて使うとは思えないほど貧欲に、「もっと奥が感じるの~」などと言ってくる。

彼女が顔を赤らめながら息も絶え絶えに、「シャワー浴びさせて」と言ってきたが、着衣のままの行為に興奮していたので、「ダメだよ」と許さなかった。
すぐにソファーからベッドの上に移動して、セーターだけ脱がせて抱き寄せ、舌を絡ませたキスをしながら脚を開かせた。
今度は指でアソコを愛撫し、わざとクチュクチュ音が出るような触り方をしてやる。
彼女はすぐに音に反応して、「あん、ダメ!いやらしい音がする~」と自分のアソコから出ている音にヨガった。

仰向けの彼女に上から唇を重ねていたので、彼女の口に唾液を垂らして「飲んでくれる?」と言うと、彼女は自ら舌を出して俺が垂らす唾液をゴクッと飲んでくれた。
さらに、もっと垂らしてと言わんばかりに俺の舌を舐めたり吸ったりしてきて、左手は俺の股間をチンポの形に沿って擦っていた。
膣に指を2本入れて中指の腹で上部を擦るようにピストンしてると、彼女も激しく腰を上下に振りながら上半身だけを仰け反らして、ビクッ、ビクッと痙攣。
そのうち、「あっ・・・あっ・・・うっ、イクっ~」と声を発し、どうやらイッたようでぐったりしてしまった。

しばらくして気が戻ってくると、「今度はあなたを気持ち良くしてあげるね」と言い、ベッドの上で攻守交代。
俺を立たせ、自分は膝立ちで俺のズボンとパンツを脱がせると、両手で玉袋をコネコネしながらサオを横から舐め始めた。
仁王立ちの俺を上目遣いで見つめながらサオを横から下からと一通りぺろぺろすると、正面から亀頭を含んで舌先でチョロチョロと尿道口を刺激し、俺が感じているかどうか確認する。

一気に深くスロートしたかと思えば、口の中に溜めた唾液を絡ませて、さっきのお返しと言わんばかりにジュボジュボと音を立てて頭を前後に動かしだした。
彼女の乱れた着衣の視覚的な興奮と激しいフェラに堪らず、「出ちゃうよ!」と言うと、彼女は俺の目を見ながら出してもいいよサインを送ってきた。
耐えるために力を入れていた尻の力を抜いて口内発射をさせてもらった。

彼女は俺が出した後も口を離さず、最初に出た精液をゴクンと飲み込むと、そのままサオをチューチュー吸って、尿道に残った精液まで吸い出してくれた。
尿道の中に残った精液を吸い出されるのは初めてで、腰が引けるほど気持ち良く、実際に「あああ~」と声が出てしまい、ちょっと恥ずかしかった。

そのままガバっと押し倒し、ブラジャーだけを外して乳房を揉みながら乳首をコロコロと舌で転がすと、「え、すぐにできるの?!」と言われてしまった。
正直チンポはナヨナヨですぐに挿入できる状態ではなかったが、彼女のアソコに触ってヌレヌレなのを確認すると、フニャフニャのままねじ込むように入れた。
すると彼女もそれに合わせて喘ぎ声を出して応えてくれたので、白けることなく中で徐々に膨らみはじめ、しばらくするとピストンできる状態まで回復。
彼女も興奮気味に、「中で大きくなってきたのがわかる」と言い、時おり「あっ・・・」と声を漏らしながらゆっくり腰をグラインドさせはじめる。
眉間にシワを寄せ、「あっ、あっ、あっ、あっ~ん」と連続で声を出すようになり、俺も完全に隆起して深いインサートができるようになった。

彼女の耳元で、「本当は今頃、教頭先生とこうしていたのかもね?」と言うと、彼女はその光景を想像したのか、「あぁ~ん、イヤっ!ダメっ!ダメっ!」と腰の動きを激しくして、さらに感じ出した。
すかさず、「服を着たまましてるから、教頭先生に無理やり犯されてるみたいだし」と言うと彼女もそれに乗ってきて、「イヤっ!あぁ~ん、感じちゃう、感じちゃうよ~」と言いながら体を起こして抱きつこうとしてくる。
そこで彼女の上体を抱き起こしてて座位の体勢に。
彼女を抱っこする格好になり、彼女も自分で腰を振りはじめ、グラインドするたびにスカートがフワフワしてとても淫靡だった。

その後、騎乗位もやってみたが、正常位じゃないとイケないと言うので正常位に戻し、覆い被さるように彼女を抱いてピストン。
すると2~3分で、「イキそう、イキそう」と繰り返しながら体をピクピクさせはじめ、一気に体を反らせてイッたようだった。
俺も我慢できなくなり、ピストンを激しくしながら、「このままイッてもいい?」と聞くと彼女は頷いた。
思いっきり深くインサートして射精した。

余韻を楽しみながら、「結婚してからはご主人以外とはないの?」と聞いてみると、「実は一度だけ・・・同僚教師としちゃったことがある」と驚きの発言!

「マジで!その話、聞かせてよ」と言うと、「詳しく聞きたい?」と思わせぶりに言った後、「じゃあ、もう1回するって約束したら教えてあ・げ・る・」とすごくエッチな顔で言われてしまったw

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