誰も来ない倉庫でする妄想オナニーが止まらない

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私は30歳になるOLです。
日々の仕事は特別不満もありませんが、もう3年くらい彼氏がいないので、週に3回くらいはオナニーをしています。

ただ私のオナニーって少し変わっているんです。
毎週ではありませんが、車で20分くらい行ったところに空倉庫があるんです。
少し山の中にあって、今は使われていないんです。
近くの公園をジョギングしてる時に偶然通りかかって、急に雨が降り出したので雨宿りしようと倉庫に立ち寄ったんですが、裏口のドアをひねると開いたんです。
中に入ると資材がいくつか置いてあるのですが、使っている形跡はありません。

そこに入ると、なぜか悶々としてきたんです。
(もし誰か入ってきて、ここで犯されたら・・・)とか、(犯されて声を出しても誰も助けに来てくれないだろう・・・)とか。
私もだいぶ欲求不満みたいで、そんなことを考えてるとアソコがなんとく濡れてくるのがわかりました。

倉庫の中を見渡すと、奥に事務所らしき部屋がありました。
ちょっと汚れていましたがソファがあり、とりあえず汚れを落として横になると、(ここで作業員の人に犯されて・・・)みたいなことを考えてしまい、もうどうしようもなくなって自然にアソコに手を伸ばしていました。

「いや~ん、やめて、こんなところで・・・」
「いいだろう、かすみちゃん(私の名前です)」

「だめ、ここは事務所ですよ」
「こんなところでエッチするのは興奮するな」

「いや、やめて、あああ~っ」

こんな感じで、外は雨なので恐らく外には聞こえないでしょうから、Tシャツの上からおっぱいを揉み、敏感な乳首をブラをずらしてクリクリして、片方の指は濡れたアソコとクリトリスをクリクリ・・・。
ほんの数分で絶頂に達しました。
その日はそれで倉庫を後にしましたが、家に帰ってシャワーを浴びても、余韻が体に残っていて、アソコにシャワーを当てると体がビクっと反応してしまい、結局浴室でもオナニーをしてしまいました。

いつもは通販で買ったバイブを何本か持っていて、ローションをおっぱいなんかにいっぱいつけてヌルヌルしながらオナニーをしています。

あと、実はこっそり有料アダルト動画の無修正動画番組を月極で契約してるんです。
普通は男性しかそんな番組を契約することはないのでしょうが、私は女性ですが、どうしても想像だけでは限界があるし、日本のアダルトはモザイクがかかっています。
しかし有料のアダルト番組は、出演は日本人ですがサーバーが国外にあるらしくて、その関係で無修正なので、実際に女性のアソコはもちろん、男優さんのおちんちんもばっちり見えています。

ちょっとくどくなりましたが、私は会社では仕事ができる女性で通っています。
OLですけど、営業に出たりもします。
だけど本当は、会社が終わると家でオナニーばかりしています。
告白されることも年に1回くらいありましたが、結婚は30歳を過ぎてでも遅くないと思っていて、でもそんなことを思っているから色々選んだりして、結局フリーが3年も続いたのだと思います。

でも、まだまだあるんです。
もちろん倉庫での出来事です。

作業員に犯されるのを想像しながら触っているとすぐにグチョグチョ・・・。

(我慢できないよ・・・)

私、職場でバイブのスイッチを入れちゃいました。

翌週末に、またあの倉庫に行きました。
今度はローションやバイブも持参しました。
もし裏口の鍵が閉まってたらやめようと思っていたのですが、相変わらず鍵は掛かっていません。
やっぱり長い期間使われていないのだと思います。
倉庫の中は少しほこりっぽい感じですが、それが私の体のゾクゾク感をさらに高揚させるんです。

その日は前回と違って雨で濡れているわけでもないので、気分的には爽やかです。
さっそく裏口のドアの鍵を掛けてから事務所に入ると、ソファが少し汚れているので持って来たタオルで綺麗に拭いてから、服を脱ぎ、全裸になりました。
大きく背伸びをすると、全裸ってすごく開放感があるんです。
誰も見てないというのは、とても興奮します。

そして全裸のまま倉庫の中を走りまわり、事務所に戻るとソファに寝転んで大きく足を開き、ローションをおっぱいに塗ると、塗っている間にアソコはグチョグチョになりました。
そしてまた作業員人に犯される想像をしながら、おっぱいを揉み、乳首を擦ったり摘んだりしてアソコを触ると、早く入れてと言わんばかりにヌルヌルになっていて、バイブのスイッチを入れて、ゆっくりと挿入していきました。

「ああ~ん、だめよ、今日はだめなの」
「かすみちゃん、いいだろ、やりたいんだよ」

「いや、だめ、ああ、そんなの入れたらだめ~」
「あ~、すごい、かすみちゃんのアソコは締りがいいな」

「いやよ、だめ、あんまり奥まで入れないで~」
「突いて欲しいって顔をしてるぞ」

「そ、そんなことない、ああ、いい、もっと、もっと奥まで~」

バイブの音も忘れるくらい想像を掻き立てて、そしてさらにバイブのスイッチを最大まですると・・・。

「あああ~っ、もうだめ、よすぎる、イクっ、イクっ、だめ~っ」

約30分くらいでしょうか、全力でオナニーをしました。
そして15分くらい放心状態が続きます。
頭が真っ白になることが最高のオナニーの証拠です。

それから今度は倉庫の2階部分に上がりました。
もちろん全裸です。
そこで立ったまま柱につかまり、またアソコを弄るとまた濡れてきて、指を挿入すると乾いた空気の倉庫の中で後ろから突かれているのを想像して、喘ぎ声は事務所じゃないので倉庫中に響いています。

「嫌よ、こんなところで・・・」

「かすみちゃん、気持ちいいよ、それにこのお尻もたまらんな」

「ああ~、いや、いや、イキそう、だめっ、あああああ~っ」

あっという間の絶頂でした。
いつもと違う場所でオナニーすると想像力も豊かになり、また倉庫という場所が勤めている会社の倉庫と重なって、なんかそこで犯されてるような感じがさらに興奮を高めるんです。
事務所に戻り30分くらいボーっとして、さわやかな隙間風が気持ちよくて、もう1回そこでオナニーをしました。

今度は学校とか公共の場所でいっぱいオナニーしたいです。
そして早く彼氏を見つけて、実際に倉庫でエッチしたいです。

「倉庫でしたい」とか言うと嫌われるだろうな~って思いますが、もう普通のセックスでは物足りなくて、色々な場所を探します。

この倉庫はこれからも使うつもりなので、絶対に誰にも見つからないように、いつも注意して侵入して、出るときも周囲に気を配っています。
車も少し離れた公園に停めています。

私は露出狂なのかもしれません。
誰かが覗いてると思うと想像力が増して、オナニーをする毎日です。