ロリ体型な姉との『妹プレイ』

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いつものようにと言うのも何なのだが、ベッドのボードに寄りかかりながら姉の髪を撫でつつ、姉のフェラを堪能していた。
俺は激しいピストンよりもゆっくりと根元まで咥えてくれるねっとりとしたフェラが好きで、それを姉も心得ていてくれるので嬉しい。

「ん・・・んふ・・・」

時おり漏れる声がまた何とも悩ましい。
頭を少し斜めにしてしゃぶっている姿が幼く見えて、前から言えなかったことを言ってみることにした。
それは以前に姉の悪ふざけから始まった『妹プレイ』だ。
また頼んでみようと思ってはいたものの、姉に妹プレイを頼むというのは、ことのほか言い出しづらくて未だに実現していなかった。
互いの呼び方が変わって、姉がエロゲーのような台詞を言うくらいなのだけど、その台詞が結構グッと来たのだ。

「この前さ、妹プレイしたじゃん」

「・・・うん」

姉の動きが止まった。

「あれ・・・やってくんない?」

姉の頭を撫でながら続けた。

「・・・」

俺のチンポを咥えたまま微動だにしない。

「なんか・・・あれ良かったんだよなぁ」

これで反応が芳しくなかったら諦めようと思っていたら・・・。

「い・・・いいよ。お・・・お兄ちゃん」

口をチンポから離して恥ずかしそうに上目遣いで返事をしてきた。
その仕草といったら思わずこっちの顔が赤くなったんじゃないかというくらい可愛かった。

「うわ・・・恥ずかしい!なにこれ?うわぁ・・・」

突然、姉が人のチンポを掴んだまま、人の脚の間でアタフタしだした。
その慌てぶりがまた可愛い。

「この前は全然平気だったじゃん」

「そうなんだけど・・・すっごい恥ずかしい」

「やめる?」

「ん。いいよ。やったげる。私も楽しかったし・・・」

またチンポをしゃぶりだした。

「お・・・お兄ちゃんのチンチン・・・お・・・おっきいぃ」

最初はぎこちなかったその手の台詞もだんだんと慣れてきたようでスラスラと出てくるようになってきた。

「お兄ちゃんのチンチン美味しい・・・メグミ(仮名)大好き」

根元から亀頭までをゆっくりと舌で舐めあげ、亀頭の先を舌の裏で舐めながら手コキを始めた。
それでなくとも(いつもより硬くなってるんじゃないか?)と思えるほど勃起しているので、すでに限界近くなってきていた。

「メ・・・メグミ、そんなことしたら出ちゃうよ」

俺も姉の名前を呼ぶのはかなり恥ずかしい。

「いいよぉ。お兄ちゃんのなら飲んであげる」

ニヤリと悪戯っぽく笑った。

(いつも飲んでんじゃん)

そう思いつつも、その小悪魔のような笑顔を見たら一気に押し寄せてきてしまった。

「あああ。イキそうだよ。メグミ、イキそう・・・」

「気持ちいいの?お兄ちゃん。メグミに飲ませて」

姉の手コキが速くなり、亀頭部分を口に含んで吸いだした。

「ああ!出る出る!ああ・・・」

下腹部に力が入ったところで姉の口がスッと離れた。
行き場の無くなったザーメンは宙を舞い、手コキをしている姉の手を汚すことになった。

「あ~あ。こんなに出して・・・」

またニヤッと笑う姉。

(こいつ、わざとやってるな~)

姉を見ると、ザーメンまみれの指をわざと見せるように舐めだした。

「お兄ちゃんの・・・美味しい」

「何が美味しいの?」

「お・・お兄ちゃんの精・・・子」

少し恥ずかしそうだ。
なんか嬉しい。

「そんなに美味しいならもっと舐めないと」

撫でている手で姉の頭をチンポに近づけるると、「うん」と言ってまたチンポをしゃぶりだした。
中に残っているザーメンも残らず吸い出すように吸われると腰の力が抜けるほど気持ちいい。
指に付いているザーメンを舐めた後に身体を起こすと、「今度はメグミも気持ち良くして」と顔を近づけてきた。
軽くキスをして、俺の身体を跨ぐように膝立ちさせると姉の乳首にキスをする。
すでに硬くなって少し勃起している乳首を舌で転がしたり、軽く噛んだりしてみる。

「はぁ・・・あっ・・・美味しい?メグミのおっぱい、美味しい?」

いつになく呼吸が荒い気がする。

「ああ、美味しいよ。メグミの小さいオッパイ」

乳房全体を舐めあげるように舌を這わせる。

「お兄ちゃんはおっきいオッパイが好きだもんね」

少しムッとした口調で返してきた。
姉は未だに俺が巨乳好きだと思い込んでいるらしい。

「そんなことないよ。メグミの可愛いオッパイが好きだよ」

片手で右の乳首をコリコリとしながら左の乳首を舐める。

「あぁぁぁぁ。嬉しい・・・もっと舐めてぇ」

そう言って俺の頭を抱えてきた。
空いてる手でお尻を撫でながら徐々に脚の間に指を滑り込ませていき、アナルやアソコを触り出すとさらに息が荒くなり、可愛い声が漏れだしてきた。

「ん・・・あ・・・ふぁ・・・あっあっ・・・」

「気持ちいいの?」

「気持ちいい・・・お兄ちゃん。気持ちいいよぉ」

胸を揉んでいた手で身体中を弄り、お尻からまわした指でクリを中心にアソコのヒダや入り口をクチュクチュと音が出るほど撫で回す。

「あっ!いい!あっ・・・いっ・・・ああああっ!」

姉は俺の頭を胸のところに抱きかかえたままイッてしまった。
身体のひくつきが収まると姉は唇を重ねて舌を入れてきた。
俺は姉のアソコを弄りながら舌を絡ませていると・・・。

「ん・・・んふ・・・ふう・・・ああ・・・」

また感じ始めて姉の口から唾液が漏れ出し、俺の頬を流れ始めた。
指の第一関節だけを姉の中に挿れ、ゆっくりと出し入れを繰り返すと、姉はキスを続けていられなくなり、ボードに寄りかかっている俺に身体を預けるように寄りかかってきた。

「ショウ・・・お兄ちゃん。また・・・イッちゃう」

一瞬、俺の名前を言いそうになりながら姉はプレイを続けてくれた。

「いいよ。イッても。何回でもイッちゃえば?」

そう言って姉の入り口を出入りしている指先の動きを速くすると・・・。

「いいっ!イッちゃう!イッちゃう!あああああ・・・」

姉は呆気なくイッてしまった。
どうやらイキやすいモードに入ってしまったらしい。
いつもならもう少し時間がかかるのだが、やはり感じやすくなっているようだ。
アソコから溢れ出す愛液もいつもより多いようで、すでに姉の内ももは自分の愛液でヌルヌルになっている。

「お兄ちゃん。メグミの・・・舐めて」

いちいち「お兄ちゃん」と言われるのがこそばゆい。
姉の身体を俺から離してゆっくりと俺の脚の間に寝かせると、一度自分の身体を起こしてじっくりと姉の身体を眺める。
姉は少し洗い息をしていてお腹のあたりが波打っている。
脚はM字に開いているけど可愛い膝は閉じられていた。
さすがにボードとの間が狭いので、姉の両脚を抱えるようにしてベッドの中央くらいまで押下げると、閉じている膝をわざとガバッと開き、目の前のツルツルの姉のアソコを舐め始めた。

「ひゃっ・・・はあぁぁぁ~~」

クリをひと舐めするだけで姉の身体は仰け反り身をよじりだす。

「ん・・・はぁ・・・あ・・・んん・・・」

ペチャペチャ・・・ジュル・・・ジュルル・・・。

わざと音が出るように舐め回して愛液を啜ると、さらに反応がよくなった気がした。

「いいよぉ。気持ちいいよぉ。お兄ちゃん。もっと舐めて~」

姉が腰を浮かして俺の頭を両手でアソコに押し付けてくる。
ならばと、そのまま姉の腰を持ち上げてマングリ返しにして、姉の顔を見ながらペチャペチャとアソコの愛液を舐め始めた。

「お兄ちゃん。美味しい?メグミのアソコ。美味しい?」

アソコから溢れる姉の愛液が下腹部を滴り落ちていく。

「美味しいよ。ほら、こんなに溢れてきてるよ」

「そんな・・・うう・・・」

恥ずかしそうな姉を無視して舌先でクリを転がすようにする。

「あ・・・あ・・・あああ・・・んんんんん!」

姉はあっさりとまたイッてしまった。

「もう・・・もうちょうだい。お兄ちゃんのちょうだい」

「何が欲しいの?」

「お兄ちゃん・・・ちんちん・・・ちょうだい」

「どこに?」

「メグミの・・・」

「ここ?」とアソコ入り口をひと舐めする。

「あん・・・そこ。そこにちょうだい」

抱えていた姉の腰をそっと下ろして、さっきからギンギンになっているチンポの先で姉のアソコを撫でながら・・・。

「ここに欲しいの?」

「うん・・・そこ。あ・・・」

亀頭の半分だけ入れる。

「もっと・・・入れて・・・」

亀頭だけ入れて少しピストン。

「あっあっ・・・もっと・・もっと・・・」

「このくらい?」

半分ほど挿れて動かない。

「あぁぁぁぁ。もっと・・・来て・・・早くぅ。奧まで来てぇ」

姉の身体が動くくらい一気に根元まで突き刺すと、「はああああ・・・」と姉の身体が反り返った。
身体を姉の上に重ねて顔を近づけて、「優しくがいい?それとも荒っぽく?」とわざと訊いてみる。

「激しく・・・メチャクチャにして・・・」

姉が俺の頭を抱えてキスをしてきた。
チンポのストロークをめいっぱい使って姉の奧まで激しく腰を打ち付けて、姉の中を掻き回す。

「あっ・・・いい!・・・お兄ちゃん!すごい!ああん・・・」

あっさりとイッてしまうかと思っていたら案外そうでもないようなので、姉の身体を引き起こして女性騎乗位で下から突き上げると、自分から腰を振りだし喘ぎだす姉。

「お兄ちゃんのチンチン、気持ちいい・・・」

「ねえ?メグミのアソコ気持ちいい?気持ちいい?」

時おりエロゲーのような台詞も入れてくれる。
バックから姉の身体を揺さぶりながら思い切り突く。
こっちはかなり前から射精感に襲われていて、どっちが焦らされているのか分からない状態になっている。

「すごい!すごい!・・・お兄ちゃん、すごい!」

長い髪を振り乱して喘ぎ続ける姉。
とうとう四つん這いでいられなくなり、うつ伏せに寝てしまったので、アソコの前壁の辺りをチンポで擦る感じにすると・・・。

「いっ・・・あっ・・・いい!あああ・・・イッちゃううう!」

姉はシーツを握り締めて身体を強ばらせた。

「くぅぅぅぅぅっ!・・・はっ!・・・はぁはぁ・・・」

姉は身体をよじりながらイクと一気に脱力した。
姉が急にイッてしまったので、俺はイキどころを外してしまった。
するとまだ息遣いの荒い姉はこっちを見ると・・・。

「ねぇ。お兄ちゃん。今度はこっちもちょうだい」

お尻をクイッ上げると、自分の指でアナルを弄り出した。

「まだイッてないんでしょ?こっちにちょうだい」

その仕草がどうしようもないくらい艶めかしい。

「メグミのアナルにお兄ちゃんのチンチン挿れてぇ」

わざと過ぎるくらいの言い方でチンポをせがんでくる。
自分のアナルに指を入れてお尻を突き出している姉。
その姿をしばらく見ていたいと思ってしまうくらいゾクゾクする。

ベッドサイドの引き出しからローションをとってチンポに塗ると、「お尻出せよ」と姉に言う。

姉はうつ伏せのまま脚を開き、アナルが見えるようにお尻だけ突き出してきた。
出来ればちゃんと四つん這いになって欲しかったが、アナルにチンポを宛てがうと、姉は心得ているかのように自分からアナルを押し付けてきて、「はぁ~」と息を吐いてた。
ゆっくりとチンポが姉のアナルに吸い込まれていく。

「あ~~~~~・・・いい~~~~・・」

「メグミもすっかり変態だなぁ」

「ばか・・・お兄ちゃんのばか。ああん」

チンポがアナルにすっかり収まると、姉の身体を引き寄せて、膝立ちでお尻だけ突き出した姿勢にする。
そして今度はゆっくりとチンポを出し入れする。

「んっふぁ・・・はぁ~~・・・ああ・・・」

姉の可愛い喘ぎ声が耳に心地良い。
徐々にピストンのピッチを上げていくと、それに連れて姉の喘ぎ声も激しくなってくる。

「あっ・・・あっ・・・あああぁぁ・・・きもっ・・ちいい」

姉の軟らかいアナルの感触で一度は収まった射精感もすぐに戻ってきた。

「あ~、イキそう。中に出していい?」

「いいよぉ~。中にちょうだい。お兄ちゃんのちょうだい」

より一層リズミカルに姉のアナルを犯す。

「はぁ・・・あぁぁぁ・・・はあああ・・・イキそ・・・ああいい!・・・ああっいい!・・・あっイク!んんっ!」

姉はイッてしまったが、このままイクまでやりたい。

「来てぇ~。早くぅ~。あああ・・・また・・イキそっ・・・」

「イクよ。イクよ。ああああああ」

「早くっ早く・・・はあああっ・・・ああ・・・ダメッ!あっっっ」

姉が今までになくピクッピクッと激しく痙攣しだした。
姉から少し遅れて俺も姉のお腹の中に放出して果てた。
姉からチンポを抜き、目の前でぐったりとしてアソコとアナルをひくつかせている姉を見ていると、今までにないくらいの征服感が湧き上がってきた。
前に姉を縛って犯したときよりも充実感があった。

「お・・・にぃちゃん、脚が動かない・・・」

姉がうつ伏せのまま小さく呟いた。
そんな姉の背中にキスをして、だんだんと首筋まで上っていく。

「気持ち良かった?」

耳元で訊くと、「うん・・・良かった」と少しぶっきらぼうに言う姉。

「また妹プレイする?」

今後のこともあるので今のうちに聞いておく。

「ん。・・・このままずっと妹でいい」

とんでもないことを言いだした。

「あ。それはダメ。たまにお願いします」

「え~なんでよ~?」

「どうせまわがままが言いたいだけでしょ?」

「うー。ダメかぁ。はあ・・・」

まだ怠そうに荒い息をしている姉が可愛い。

「お兄ちゃん、シャワー」

そう言って両手を差し出してくる姉。

「はいはい」

姉をお姫様だっこして風呂まで連れて行くと、シャワーだけのつもりが風呂も入れろと姉のわがままが発動。
いつもの姉と一緒に風呂に入りました。

今度、いつ妹プレイをするか楽しみです。

以上、お目汚しでした。