人妻なのにイケメン美容師に調教されてます・第2話

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彼に巨根で何度も子宮まで突かれました。
子宮を打ち付けてくるような鈍い痛みがジーンと来る感じ、それがとてもとても気持ちいいんだからほんとに思議です。

「ヒトミさん、こっち見て」って言われ、彼と目を合わせました。

彼と目を合わせたまま彼に突かれました。
抜かれる時に息を吸い、奥へ入ってくる時、「はぁぁ・・・ん」って吐いていました。
彼の目見ながらタイミングを感じて合わせてもいたんですけれど、リズムを変えられるとやっぱり分からない。
同じリズムで呼吸を合わせて快感に浸っていると、タイミングを変えてくるんです。
急にとてもゆっくりになったり、奥まで来なくなったり、って思ったら奥までズンって来たり。
すぐに息が乱れてしまいました。
いつ、奥までズンって来るのか全然分かりませんでした。
急に来るから、「はうんっ」ってなってしまうんです。

彼「ヒトミさん、声がいやらしすぎますよ(笑)」

私の声が彼の興奮を更に掻き立ててるようでした。
顔も引き攣っているのが分かっていたから、崩れたよがり顔を彼に見られたくはない気持ちもあったんです。
でも顔を逸らすと、「ヒトミさん、顔逸らさないで下さい、見せて」って言われ、突かれてしまい、顔が引き攣ります。
でも彼は・・・。

彼「いい顔してますよ、ヒトミさん、たまらないです。感じてる顔も最高です。すごくエロい顔になってますけどね(笑)」

「え~(笑)」って顔を引き攣らせながらはにかんだ私です。

変な顔って思われるのは嫌だったので安心はしたけれど、意地悪すぎって思いましたね。
両太ももを押さえつけられて、「ヒトミさん、ほら見て、ヒトミさんのマンコ、僕のチンポをずっぽり咥え込んでますよ」って言われたり。
両足首掴まれて、脚を大きく開かされて突かれたりもしました。
そうされてるうちにも彼の巨根は私の膣内に十ニ分に馴染んでいて、色々されてる途中で私は何度かイッてしまいそうにもなってました。
彼はそんな私の状態をきっと分かってたんだとは思います。

「そろそろイキたい?(笑)イカせて欲しいんでしょ?(笑)」って聞かれました。

もう恥も外聞もありませんでした。

「うん、うん」ってとにかく頷いてしまいました。

彼は嬉しそうに笑みを浮かべながら、「ほんと綺麗ですよ、感じてる顔もほんとにすごくいい。ヒトミさん、人妻でこんなに美人なのにこんなにエッチなんてね。たまりません」って言ってきました。

彼「僕のチンポどうですか?大きくて気持ちいいでしょ?」

私「うん」

頷きました。
とにかく我慢できませんでした。
早くどうにかして欲しくてたまらなかったんです。

彼「ご主人さんと比べてどうですか?僕のほうがいいんじゃないんですか?」

私が返事を躊躇していると、また奥までズンと突かれてしまいます。

「はう~んっ」ってなってしまう私に、「ヒトミさんの声ほんとにたまりません!!いやらしすぎですよ」って言われる始末でした。

彼「僕の方がいいでしょ?(笑)」

(うん。いい・・・)

今度はもう、すぐに頷きました。
実際、主人とはもう全然比較になりませんでした。

彼「ヒトミさん、『イカせて』って言ってみて下さい。そしたら思いっきり突いてあげますよ(笑)」

どこまでも意地悪に私を追い詰めてくるんです。

私「イカせて・・・」

彼「僕のチンポでイカせて欲しいですか?」

そう聞かれて頷くと・・・。

彼「言葉で言ってごらん、ヒトミさん」

私「ユウジくんのでイカせて・・・」

彼「やばい・・・ヒトミさん、可愛いすぎです!そうそう、さっき前戯でイッちゃいそうだったでしょ?ヒトミさんがイキそうなの見て僕、わざと止めてたんです、分かってました?」

必死で堪えてたと思ったら彼に調整されてたんです。
手のひらの上で転がされていたんです。

彼「ヒトミさんとのエッチは、僕のチンポで最初にイカせたかったんですよね(笑)。ここまで僕の思い通り、僕の好きにされちゃってるね、ヒトミさん」

とても意地悪く、嬉しそうに言ってきました。

彼「それでもイカされたい?このまま僕にチンポで突かれてイッちゃうと僕の思い通りになりますよ(笑)」

ちょっとだけなんだか悔しく思ったけれど、彼のことは好きになってる気持ちもあったし、もう何を言われてもどうでもいい感じでした。
考えることなく、「ユウジくんお願い、ユウジくんのでイカせて」って懇願しました。

彼「ヒトミさん、ほんとたまらないです!!イカせてあげますね、僕のチンポで思いっきりイッて下さい!」

って言われた直後でした。
すぐにガンガン奥を突かれてしまいました。
気が遠くなるような快感が襲ってきました。
子宮の奥をこじ開けられるような感覚、心地よい痛みみたいなのが全身を貫きました。
体を真っ二つにされている感覚が時間を追うごとに強まってきて、快感の波が次から次へと押し寄せてきました。
体が痙攣し、意識が徐々に薄らぎました。
頭が真っ白になりました。
快感の波が次から次へと押し寄せて、膣がピクピク痙攣し、だんだん腰から全身に痙攣が走りました。
たった1度イッただけで膣が痙攣したのは初めてでした。

気がつくと彼にキスされてて、「ヒトミさん、すぐイッちゃいましたね、僕のチンポで。イク時すごい声出してましたよ(笑)、ヒトミさんのイキ声最高です」ってとても嬉しそうに言われてしまいました。
彼にトドメでも刺されるようにガンガン突かれてからあまりの気持ちよさに長くも感じたんですが、きっとほんの1分と耐えられずイカされてしまってたんだと思います。

膣から腰を中心にビリビリと痺れて、痙攣してるような感じのままの私に覆いかぶさるようにしてきた彼。
奥までグッってまた入れてくるんです。
膣が、また広げられながら進入してくるのを感じてました。
そのまま奥でグイグイ動いてきました。
彼の大きく張り出したエラの部分が膣内の形を変えるくらいにゴリゴリと移動する感覚でした。
そしてそれがまたたまらない快感を私に与えてきました。

彼「ヒトミさん、奥が気持ちいいんだね(笑)」

感じてしまっているのを見透かされ、恥ずかしさで顔をそむけてしまいました。
強めに奥まで入れられた時は内臓が押し上げられる感じになります。
そうしてるうち、今度は腰を回し始めたんです。
子宮の奥をえぐられる様な回転運動に私は心地よくて気が遠くなりそうでした。
私の反応を見ながら彼に、「ヒトミさん、これも気持ちいいんでしょ(笑)」って言われながら攻められてました。

彼「ヒトミさん、声もほんとに色っぽい、最高だよ」

どうしようもありませんでした。
出てしまうんです。
ペニスが子宮をグリグリ擦る感覚に私は喘ぎまくりだったんだと思います。
正常位で上に覆いかぶさられて動きを制限されてる上に、これまでに感じたことのない圧迫感でパンパンな感じが征服されてる感覚をとても感じさせました。
彼は言葉責めも多くて、セックスの間に「僕のチンポで」と何度も言ってきて、言われれば言われるほど意識してしまってて、彼のモノでイカされてることを嫌でも認識してました。

バックもこれまで味わったことのない快感でした。
四つん這いにるよう指示され、自ら四つん這いになりました。
その時には私はもう彼の言いなりでした。
入れる時はやっぱり、「うううっん」って呻きに似た感じの声が自然と出てしまいました。
入ってきた時、メリメリって押し広げられる感じはやっぱりなくなりません。
でもその押し広げられる感覚がたまらなく好きになってきてました。

ゆっくり動かされているうちに痛みがまた快感に変わってきました。
彼に色々言葉を浴びせられながら愛撫され、巨根で突かれました。
浅く動かされてたかと思うと、不意にいきなり奥を突かれたりしました。
腰を掴まれ、膝が浮くほど持ち上げられた後、下ろされ戻されました。
お尻だけ高く持ち上げた形で背中を押さえられ、できるだけうつ伏せになる形になるように言われました。
とても恥ずかしい格好になってるのはすぐ分かりました。
ヨガの猫のポーズでしたが、状況が違うだけでこれほどまで恥ずかしい格好になるんだと思いました。

彼「恥ずかしいでしょ?この格好?アナルも丸見えになってますよ。フフ、今、ヒトミさん、すごくエッチな格好ですよ」

彼に言葉責めされることはすでに私には快感でしかありませんでした。

彼「ヒトミさん、体が柔らかいからこの格好すごく似合ってますね、お尻だけ綺麗にめっちゃいやらしく突き上がってますよ。ヒトミさん、奥まで突きますよ!ほらっ!」

そんなことを言いながら突いてくるんです。
膣を広げられながら、子宮に鈍い痛みが走りました。
でも、やっぱり、またそれがたまらなく気持ちいいんです。

「こうやって、お尻だけ高く突き上げたまま僕に突かれて、なんだか犯されてるみたいでしょ?ヒトミさん人妻ですしね!」

また激しく突かれました。
ほんとに犯されている感覚になってしまいました。
そんな犯されてる感覚なのに、ただただ、とても気持ちいいんです。
本当にもうどうにもなりませんでした。
動きを止めた彼に、「ヒトミさん、バックから突かれるの好きなんじゃないんですか?喘ぎ声がすごいですよ」って言われる始末でした。

彼「ヒトミさん、横見て下さい、すごくエッチな格好になってますよ」

見ると、鏡に映る2人の姿がありました。
ヨガの時のネコのポーズの私、違うのは彼が私のお尻にぴったり付いてること。
私が初めて主人を裏切り、浮気相手の彼に膣内を広げられながら巨根を入れられてしまっていて、2人が繋がっていることでした。

彼「ヒトミさん、さっき僕に突かれているエッチな音、聞こえました?そんな余裕なかったですか?部屋中に響いてましたよ。でもヒトミさんの喘ぎ声の方が大きかったですけどね」

実際、彼に言われるまで気にしてませんでした。
彼に言われた通り、そっちに向ける意識はなかったんです。

彼「ヒトミさん、ちょっと頑張って音を聞いてみて下さい。僕に突かれてるのを耳でも実感できますよ、いいですね!突きますよっ」

言われると意識が勝ってにそちらに集中してしまうものです。
聞くつもりもなかったんですけれど、耳に入る卑猥な音、今私が浮気相手の彼にバックから突かれてる音が耳に入ってきたんです。
気にしないようにと思ったから逆にでしょうか、パンパンパンって音が異様に大きく耳から頭の中に聞こえてきました。

彼「ほら、ヒトミさん、聞こえますよね!部屋中に響いてますよ、今旦那さんじゃない、僕のチンポでヒトミさんの大好きなバックから突かれ捲られてるんですよ」

もう私、おかしくなりそうでした。

「いや!いや!言わないで、言わないでぇ~~」って叫んでました。

彼「何が嫌なんです、いいんでしょ!もっと言って欲しいんですね!今度はバックから突かれてまたイッちゃうんですか?また僕にイカされちゃうんですか?ヒトミさん!いいんですか、ヒトミさん人妻なのに旦那さんじゃない僕のチンポでまたイカされちゃっていいんですか?」

動きが止まったと思うと、「ヒトミさん、逃がしませんよ」って言われながら彼に腰を掴まれ、引き上げられながら後ろに引っ張られました。
自分では気づきませんでしたが、あまりの快感から逃げようと体が無意識に体勢を崩そうとしていたみたいです。
さっきよりしっかり腰を掴まれてるのが分かりました。
後ろに引き戻され、すぐまた激しく突かれました。
自分が何を言ってたかは覚えてません。
身体が震えて足に力が入ってしまい、腰がたまらなくムズムズし始め、それが全身に広がるのを感じました。
彼に浴びせられた言葉は頭に残っています。

彼「いいですよイッても!!イッて下さい!ヒトミさん!ほら!ほら!ほらっ!イッちゃえ!!」

直後、アソコがキューッと締まり、シーツにしがみついたと思ったら、ふっ、って力が抜けました。
ふわ~っとしてじーんとして頭の中真っ白になって、この上ない幸福感に包まれて意識が飛んだ感覚を覚えました。
気がつくと彼に、「ヒトミさん、イク時叫んでましたよ、覚えてます?ヒトミさんみたいな綺麗な人でも大きいチンポで突かれるとこうなっちゃうんですね(笑)」って言われました。
恥ずかしさで顔が真っ赤になりました。
でも自分の声のことは言われても全然覚えてないんです。

彼に覆いかぶさられ、乳房を揉まれ、乳首を好き放題捏ねられていました。
そうしてるうち腰を掴まれ、またお尻を高く突き上げられてしまって、今度は両手首を掴まれ後ろに引っ張られました。
完全に自由を奪われ、彼にされるがままになりました。
なのにとても感じてしまってたんです。

彼「ヒトミさん、こうするとさっきより犯されてる気分しませんか?」

(分かってる、分かってるから言わないで・・・)って思ってました。

言われれば言われるほど意識して感じてしまうんです。

「ヒトミさん、すごく美人な人妻さんなのに僕にこんなにされて感じてるなんて、エッチすぎですよ」って言われたりしながらゆっくり突いてくるんです。

もう何度もイッてる私は全然堪えられませんでした。

私「またイッちゃう・・・」

彼「もうイッちゃうんですかヒトミさん(笑)。僕のチンポ、そんなに気に入りました?旦那さんのとどっちがいいかもう1回聞かせて下さい」

「教えてくれたらイカせてあげますよ」って言われ、言いました。
とてもゆっくりゆっくり進入してきて我慢の限界だったんです。

私「ユウジくんの方がいい・・・」

彼「僕の何がいいんですか?」

私「ユウジくんのチンポがいい・・・」

私は快楽を得たいという欲望に負けてしまい、彼の言いなりになりました。

彼「旦那さんよりですか?言って下さい、ヒトミさん!」

私「主人のよりユウジくんのチンポがいいの!!!」

彼「ヒトミさん最高です!ほんとたまりません!思いっきり声出してイッて下さい!」

興奮した彼が一気に突いてきました。
瞬間、子宮に鈍い痛みが走り、それがとてつもなく気持ちよくて、すぐに下半身全体が痺れるようなズキンってなる感覚に包まれました。

<続く>