デート中なのに黒人と中出しセックスしてた彼女

この体験談は約 4 分で読めます。

ようやく話せるまでになりました。
自分の気持ちを整理するためにも、ここに残しておきたいと思います。

2016年12月24日、待ちに待ったクリスマスイブ。
大好きな彼女とのデートを楽しみにしていたのに・・・。

彼女と付き合い始めたのは12月22日。
会社の後輩で、今まで彼女を含めた会社の人たちと飲み会とかに行くことはそれなりあったが、彼女と2人っきりでデートをしたのは22日が初めてだった。
会社でも健気に仕事をして、ニコニコしている笑顔がとかく大好きだった。
仕事終わりに夕飯でも食べに行かないかと誘ったところ、彼女は快くOKしてくれた。
本当に嬉しかった。

もう気持ちが抑えられなくて、夕飯後、寒空の下であったが、イルミネーションを見ながら告白した。

彼女「本当に?ありがとう!嬉しい!!こちらこそよろしくお願いします」

いつにない素敵な笑顔で応えてくれた。
本当に幸せを感じたひと時だった。
もちろん俺はすぐ、来週のクリスマスイブもデートに誘った。
彼女はお洒落なバーに行きたいと言っていたので、それから色んな雑誌やネットを見て、最高の一夜にしようと仕事そっちのけで調べまくった。

クリスマスイブ当日。
夕食後、思い描いてたような夜景の綺麗なバーに行った。
俺もそれなりに酒は強い方だったが、彼女も酒は結構好きみたいで、すごく話が合った。
こんなに幸せでいいのかと思うくらい楽しい時間を過ごしていた。

しかし、幸せな時間が一瞬で脆くも崩れさることになるなんて考えもしなかった。
しかもクリスマスイブのデートで・・・。

彼女がお手洗いに行ってくると言い残すと、俺は少しケータイを弄って彼女が戻ってくるまでの時間を潰していた。
返信メールなどを打っていたら、彼女が20分近くもトイレから戻っていないことに気がついた。
ここのトイレは店の中にはなく、店の外。
すなわち建物の備え付けられたトイレで、一度店を出なければならなかった。

店員に、「ちょっとトイレ行ってくるんで、荷物は置いておきますね」と一言残し、彼女の様子を見にトイレに向かった。

トイレは建物の奥まったところにあったが、そこに向かうと怪しい男女の声が響き渡っていた。
俺は始め何が起こっているのか判らなかった。
しかし、トイレの入り口まで行くと、入り口のすぐ脇にあるちょっとした空間で明らかにセックスをしていた。
しかも大柄の黒人と小柄な色白の女性がセックスしている。
その体勢も凄く、黒人は腰をどっしり落とし、女性は背中をべったりと床に付けて、男性器が女性器に突き刺さっている状態が丸見えだった。
セックスというよりかは、女性が無理やりされているようにさえ見えたが、黒人男性があまりに大柄なので女性が陰になってしまい、どのような表情をしているのか様子が全く判らなかった。
それに女性がイヤイヤしてる感じもしなかった。

俺は彼女を探しにきたのが本来の目的であったが、男のスケベ根性が働いたのか、他人のセックスをこうも近くで見れることに思わず興奮してしまい、トイレの中に入るふりをして2人のセックスを陰から見させてもらった。
こんな人目につくような場所でよくセックスできるなと意外に冷静に見ていたが、とてつもなく興奮していた。

黒人のセックスは凄かった。
膣口ギリギリまでチンポを引抜き、紫色をしたプラムのようにでっぷりとした亀頭が露わになったかと思うと、根元まで埋まる程ズブズブ突き刺していった。
また一発一発を力強くチンポを女性器に打ち込むと、女性は極力声が出ないようにしていたようであるが、うめき声に近いような声を発していた。
黒人のチンポの竿には精液とも女性からの愛液ともどちらともつかない白濁した液体でぬらついていた。
真っ黒なケツの辺りに汗が滲んていることから、始めてからだいぶ時間が経っている感じであった。

そうこうしているうちに黒人のピストンが速くなり、思いっきり腰を落としチンポを女性器突き刺すと肛門の筋肉がピクピク動いていた。
俺は頭の中ではあったが、『イキやがった!しかも中出しかよ!』と大きく叫んだ。

しばらくすると、黒人のチンポは未だに膣内に突き刺さったままの状態であったが、チンポの裏筋が脈動している結合部分から粘度の高そうな黄色味がかった白濁液が漏れだしてきた。
その白濁液は、女性の尻を伝っていくと地面にぬっちょりと垂れていった。
凄い光景だった。

黒人はチンポを抜くと、まだ勃起も収まっていないチンポから白濁液を垂れ流した状態でズボンを肩にかけると、そのまま女性をいわゆるお姫様だっこして、俺の方に向かってきた。
黒人の凄い形相に蛇に睨まれたかのように動くことができなかった。
2人は俺の脇を通ってトイレの個室に入って行った。
その時、女性の顔をはっきりと見ることができた。
今その場で黒人とセックスをして、黒人に中出しされたのは自分の彼女だった。
一気に酔いと興奮が覚めた。

2人が個室に入ったことを考えると、まだこれからさっきのようなセックスが継続されるだろうと思うことは想像に難くなかった。
そこからの記憶があまりないが、ふと我に返ると俺は自宅のベッドで横になっていた。
枕がやたら濡れていたことに気がついた。

夢かと思ったが、ふと携帯を見ると留守録が入っていた。
すぐに聞いた。

「◯◯です。昨日ご利用されたお食事代のお支払いが未だされていませんので、本日ご来店ください。お荷物も保管しております」との内容だった。

急いで店に向かうと、レジに行く前に、まず店の外にある昨日のトイレに向かった。
奥まった所には、昨日の残骸というべきか白濁液の池ができており、トイレの個室にはさっきの場所とは比較にならないほどの白濁液が飛び散っていた。
脇にはパンティがグチョグチョな状態で落ちている。

精算後、彼女に電話をしたが繋がらなかった。
その後、彼女のことは忘れるかのように自然と連絡も取らなくなった。
仕事も辞めたらしい。
女性の間の話だと、妊娠したとのこと。

彼女とは自然と別れて数ヶ月・・・。
現在に至る・・・。