清楚な童顔からは想像できないスケベな女・後編

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2人とも膝立ちのまま唇を合わせて濃厚なキスをし、俺はM実のオマンコに手を伸ばして、コリコリになっているクリトリスを弄った。
M実は片手を俺のチンポを握ったままで、もう片方の手で俺の乳首を弄り始めた。

俺「ううっ」

俺は乳首は気持ちいいが、風俗の女以外から責めてもらうのは初めてだった。
何も言わないのに、いつも清純に見えるM実が責めてくるので、すごく興奮した。

M実「先生、胸はダメ?」

唇を離して聞いてきた。

俺「いや、気持ちいいよ」

M実「よかった」

M実はそう言うと、唇が俺の首筋からゆっくりと下におりてきて、乳首を舐めたり吸ったりした。
俺は身体がビクビクするくらい気持ち良くなって、オマンコに伸ばしている手をもっと動かしていた。

M実「あん、ダメ、そんなにされたら、あん、先生を気持ち良くできないよ。ア~ン、ダメ~」

俺の乳首から唇を離して仰け反るようにしてM実は感じ始めた。
俺は中指をオマンコに入れて、親指でクリトリスを刺激した。

M実「あ~、ダメです、そんなに、ああ~ん」

身体を仰け反っているので、目の前に大きな胸が舐めて下さいと言うように突き出されていた。
俺はM実の小さい乳首を口に含み、甘噛みしたり吸ったりした。

M実「ダメ、オッパイダメ、ああ~、気持ちいい。ダメです。ああ~」

声が大きくなり、体を揺らしながら感じるM実を見て、オマンコの指を2本にして、下から掻き回すように動かした。

M実「ああ、ダメ、気持ちいい、ダメ、またイク、ダメ、ああ~」

俺は指を激しく動かしながら、舌で乳首をコリコリするように舐めた。

M実「イク、ダメ、イク、あああぁ~」

M実は身体をガクガクさせて俺にもたれかかってきた。
指を抜いて、ガクガクしている身体を両手で受け止めて、ベッドに横たわらせた。
しばらくM実は身体を震わせていた。

M実「はぁ、はぁ~、先生」

俺「大丈夫、すごいイキ方だね」

M実「はぁ、ごめんなさん、1回イクと止まらなくなるんです。はぁ、はぁ、すぐにイクんです。私だけごめんなさい」

俺はM実の頭を撫でながら、もっと可愛いと思った。
そしてもっと乱れさせたいと思った。

俺「いいよ、M実が気持ち良くなってくれるのがいいんだ。もっと気持ち良くなっていいよ」

M実「フミュ、はぁ、私がしてあげたいけど、ちょっと動けないかも」

俺「そのままでいいよ」

俺は、またM実の乳首を舐めた。

M実「ああ~ん、ダメ、おっぱいダメ、気持ち良すぎちゃうよ」

俺「敏感だね」

M実「うう、ああ、フニュウ~、ダメェ~、ああぁ」

片方の乳首をペロペロしながら、もう片方を指でコリコリしていた。
M実は寝たまま身体を仰け反らせていた。

M実「ああぁ、ダメ、先生、そんなにオッパイしたら、よくなっちゃう、ああぁ~、ダメ、ダメ」

(もしかしたら胸だけでイクのか?)

俺はそう思い、舌も指も速く動かした。

M実「ダメ、イク、イク、ああぁ~」

M実は身体を大きく仰け反って、さっきのように身体をガクガクさせてイッた。

M実「はぁう、んぅん、はぁ、はぁ」

仰け反った身体をバタンと真っ直ぐにして、息を荒くしていた。

俺「すごいね、乳首でイクんだ」

M実「はぁ、恥ずかしい、もう、先生ダメって言ったのに、はぁはぁ」

俺「敏感だね」

M実「1回イクとダメなんです。ああぁ~ん、ダメェ~」

俺がオマンコに手を伸ばしたので、体の向きを変えて逃げようとしていた。

俺「ダメだよ、もっと感じて欲しいんだ」

M実「はぁ、いいの?先生?」

俺「いいよ、どうして?」

M実「だって、私ばっかり気持ち良くなっていいの?」

俺「M実だけじゃないよ。俺もM実が感じている姿で気持ち良くなるんだ」

M実「ホント?嬉しい。そんなこと言われたの初めて。いつも私ばっかりイクって怒られてたから」

俺「そうなんだ」

もっと追及して、どんな男とどのようなセックスをしていたか知りたかったが、黙ってM実の足の間に身体をねじりこんだ。

M実「先生、何?そんな・・・」

俺「もっと気持ち良くしてあげるから、そのまま」

M実の足を大きく広げてオマンコ全開体勢。

M実「恥ずかしいよ、先生、ダメ、ああぁ~ん」

顔を近づけて舌を伸ばして、ヌレヌレの割れ目を舐めあげた。
そして、小さく赤く、コリコリになったクリトリスを舌先で舐めた。

M実「ああぁ~、そこ、ダメ、ああぁ、気持ちいいの、あああ」

同時に指1本で膣の入口を掻き回す。

M実「ああぁ、はぁ~ん、ああぁ」

ゆっくりと指を中に入れて、ピストンしながらクリを舐めていると・・・。

M実「ああぁ、ダメ、また、ああ、先生、また、イキそう、ダメ、先生、イク、イッちゃう、ああぁ~」

また身体をガクガクさせた。
イッたみたいだ。

M実「ああぁ、ダメ、もう変になる、もう、はぁ~ん、ダメェ~ン」

もうM実の反応に責めるのが止められないくらいだった。
純真に見えるM実の喘ぎ声と表情がだんだんと大人の反応というか、乱れてくるのがすごく男として快感だった。
舌と指で5回は絶頂を迎えたM実が俺に言った。

M実「せ、先生、はぁ、はぁ、私も先生にしたい、させて下さい」

ゆっくりと身体を起こして、ちょこんとベッドに座り込むと、大きく息をして俺に寝るように即した。

M実「先生、お返しするから、ね」

また可愛い顔に戻ったM実は俺の乳首を舐め始めた。

俺「ううっ、大丈夫か?休もうか?」

M実「大丈夫です、それより先生、感じてるね、もっと感じて下さい」

さっき俺がしたように、片方の乳首を舐めながらもう片方を指で弄った。
俺の身体もビクビクしていた。

M実「嬉しい、先生もおっぱい気持ちいいんだ。私、男の人の乳首って好き」

俺「乳首が?」

M実「だって小さくて可愛いし、男の人も気持ちいいんでしょう?」

俺「そうだね、気持ちいいよ」

前の男に仕込まれたなと思い、その男を責めているM実を想像していた。

M実「すごい、先生、こんなに、硬い」

M実はチンポを握って嬉しそうだった。

M実「先生、していい?ですか?」

俺「俺も入れたいよ」

M実「じゃぁ、入れますね」

M実はそのまま俺に跨がり、チンポを握ってオマンコに宛てがって、腰を下ろしていった。
そして躊躇なく騎乗位の体位で入れてしまった。

俺「ああぁ、大きい、擦れるよ、先生、痛くないですか?」

M実「ああ、気持ちいいよ、狭いけど大丈夫か?」

俺「ああ、はぁい、いっぱいで気持ちいい、すごい硬いの、ああぁ」

1回奥まで入れると、M実は腰を上下に動かしていた。
また普段の清楚なM実から想像できない体位で、それもM実の方から自然にしてきたことに少し驚きながら、俺は興奮した。
ゆっくりと腰を上下に動かし、喘いでいるM実は淫乱のように思えた。
あの可愛い顔を見ると否定してしまうのだが、さっきより声が大きくなって感じているM実はすごかった。

M実「ああぁん、すごい、気持ちいい、奥まで当たるよ、ああぁ、ああ~ん」

俺は両手を伸ばしてM実の乳首弄った。

M実「ダメ、すごい、気持ちいい」

M実はお尻をくっつけて、前後に振り始めた。
それもどんどん動きが速くなっていった。

M実「ああ、あ~ん、気持ちいい、あぁん、すごい、奥に、奥、ああん、いい」

俺も下から腰を突き上げていた。
そしてM実の乳首を指で摘むようにコリコリした。

M実「ダメ、オッパイ、ダメ、ああ、いい、すごく、ああぁイク、また、先生、またイッちゃう、ああぁ、もうダメ、ああぁぁ~」

M実は腰を小刻みに速く動かしたかと思うと、また身体をガクガクさせてイッた。
俺も最後のM実の腰の速技にイキそうになったが、何とか我慢した。