異業種交流会で知り合った肌の綺麗な女の子

この体験談は約 5 分で読めます。

あれは今から6~7年前のことです。

その日は知り合いのAから、「異業種交流会のパーティーがあるので参加してくれないか」とのお誘いがあり、少し面倒だったのですが、若い人のみの集まりとのことだったので淡い期待を胸に参加しました。

当日、少し遅れて会場の、とある中華居酒屋に着きました。
全体で5~60人くらい人が集まっていたと思いますが、今ひとつ盛り上がっていません。
受付にいた俺を誘ったAが申し訳なさそうに頼んできました。

「助かったよ、今日はおごるから、ちょっと盛り上げてくれないか」

あーはいはい、そういうことね。
普段ほとんど連絡のないAがなんで誘ってきたのか疑問だったのです。
私は会話を盛り上げるのは得意です。
下は中学生から上は年金受注者まで、飽きさせることなく話すことができます。
ただ酒が入ると、女を口説くという悪癖があるのですが(笑)

「ああ、適当に話して飲んでいればいいんだろ?とりあえず、いきなりは入っていけないから、誰か紹介してよ」

はいよってな感じでAが、つまんなそうにしていた女の子2人組の所に俺を連れて行きました。
女の子2人は高校卒業したての18歳、うち1人はとっても可愛い子でした。
とりあえず乾杯して色々話して小一時間、盛り上がってきました。
ビリヤードがとか、いいバーがとか撒き餌をまくと、いい感じで食いついてきます。

(よーし、この子を今日はなんとか・・・)と思いつつ、生理現象でトイレへ。

トイレから戻る途中でAを見つけました。
なぜか女の子の肩を揉んでいます。

(変なやつ・・・)と思いつつ・・・。

「酒を飲んでいるときにそういうことすると、揉まれてる方が悪酔いするぞ」

そう声を掛けて席に戻ろうとすると、揉まれている子が顔を上げました。

「あっ、Aちゃんの友達?」

「はい」と適当に返事をして席に戻ろうとすると、その子がやけに必死に話し掛けてきます。
こっちはさっきの子を連れ出して、バーで飲ませてペロッと頂こうとしてるので、早く先程の場所に戻りたいのに、冷たくそこを離れることができない優柔不断な俺。
さっきの子に手を合わせて、「あとでね」と口パクし、そこで飲むことにしました。

その子は『Tちゃん』といって、年は23歳。
とても肌の綺麗な細身の子で深津絵里によく似た子でした。
で、話してみるととてもノリのいい子で、結構2人で盛り上がっちゃいました。
ふと気づくとAがいない。

「あれ、Aいなくなっちゃったね」

「うん、実はさっき肩揉まれてたとき、本当は嫌だったんだ。なんか、お酒の席で触られるのってちょっと・・・。でもIさん(俺)が来てくれて助かっちゃった」

「あーそうなの。俺は人前ではあまりベタベタしないな。2人っきりになったらすっごいことするけどね」

そんなエロ話を交えつつ楽しくお話ししました。
しばらく話をしていたら、興味のシフトがさっきの子からTちゃんへと移りました。
Tちゃんはすごく可愛い声をしていて、話し方もすごく甘えた感じなんです。

(こんな子をヒィヒィ言わせたい)

そんな欲望が俺の中でムクムクと・・・。
そうこうしていると会は2次会へとなりました。
カラオケだそうです。
当時の俺はカラオケが嫌いでした。

「Tちゃん、2次会行くの?」
「どうしよっかなー、Iさんは?」

「あー俺カラオケ嫌いなんだよねー。それより、美味しいお酒飲ませるところ知ってるから、そこ行かない?」
「行きたーい」

てなもんでTちゃん持ち出し成功。
第1ステージクリア。
Aとさっきの子に見つからないよう、こっそり店を出ました。

行き先は、俺がたまに1人で行くちょっと高めのバー。
Tちゃんはそういうお店が初めてのようで感激しておりました。
そこはカクテルが美味しいお店なのでカクテルを勧めました。
ジントニックが好きとのことなので、シュタインヘイガーを使ったジントニックを頼みました。
これを使うとジンのあの匂いが消えてすごく飲みやすいジントニックになるんですよ。
皆さんも泥酔女製造に使ってみてください。
スポーツドリンクみたいにすいすい飲めちゃいますよ。

横道に逸れちゃいましたね。
では本題です。

こちらの目的通り、結構なピッチで飲むTちゃん。
さっきよりさらに甘えた感じで話すTちゃんが、もうたまりません。
気が付くと日付も変わり、いいお時間と相成りました。

「あーもうこんな時間だね、そろそろ帰る?送っていくよ」

「ありあと。おいひかったー」

勘定を済ませ、ふらふらするTちゃんを抱えて俺の車へ。
まぁ私は飲んでいなかったので飲酒運転ではないということでw
車に乗ると俺に向かって最高の笑顔を見せるTちゃん。

「ほんろにたのひかった」

腰から下がゲル状になってしまったような幸せな感じ。
Tちゃん可愛い!
キスをしようと顔を近づけると目を閉じてキスを受けてくれました。
第2ステージクリア。
いよいよ最終ステージです。

「俺の家で2人っきりで飲もうよ」

笑顔のままコクリと頷くTちゃん。

(よっしゃーーー!!!)

我が家に向かう道中、信号に止まるたびキス。
そんなに時間が掛かることもなく、我が家に到着。
あー、昨日エロビ返しておいて良かった。
と、内心ホッしつつ招き入れました。
家の1人暮らしには不釣り合いな大きなソファーにTちゃんを座らせます。

「何飲む?1人暮らしだけど色々あるよ」

「もぅのめない。こっひきて」

ああ神様、感謝します!
横に座り、先程までのライトキスではなく、唇の形を辿るようなねっとりとしたキスをかましました。
舌を入れると引き抜かれそうな勢いで俺の舌を吸い絡めてきます。
意外と積極的です。
右手を小さめな胸に宛てがい、さわさわと動かすと、「はぁぁ」と深いブレス。
最終ステージは勝ったも同然です。
濃厚なキスをしながら、両手は胸や太股や背中と忙しく働かせます。

「うーん、うーん、ん・・・」

可愛い声が漏れてきました。
これを聞きたかったんだよ!
ブラウスのボタンを外し、手をブラの中へ。
真ん中の突起物を刺激しながら優しく胸をマッサージ。
Tちゃんは、「くぅーんくぅーん」と子犬のような喘ぎ声。
首筋を辿って乳首に至り、口の中で転がすと、声のボリュームが少し上がりました。
いい声だな~と思いつつ右手はスカートの一番奥へ。
パンストのさらさらした感触の奥に明らかな水源を発見しました。

(この子、すごく濡れやすい!)

水源の上部を撫でるとさらにボリュームが上がり・・・。

「ねぇ触って、いっぱい触ってぇ」

と、おねだりしてきます。
喜んでー、というわけで、右手で水脈を刺激しつつTちゃんの服を脱がせました。

「ほぅ・・・」

思わず声が漏れそうになるほどTちゃんの体は真っ白で、肌も綺麗で素敵でした。
全身を隈なくキスし、水源にキス。
下から上へ下から上へと舌を動かすと腰をくねらせ気持ちよさそうです。
そこでクリを口に含み優しく吸いながら指で中を撫でます。
大きなソファーにしておいて良かったですよ。
背もたれに体を預けてM字開脚のTちゃんを俺はソファーの下から攻め続けました。

「おねがいぃ、指じゃやら・・・」

俺も急いで服を脱ぎ、突撃しました。
ヌルヌル感を楽しみながらピストンです。
この状態ですと結合部が丸見えです。
俺のジュニアをいっぱいに咥え込んだ、少しメラニンってるムスメさん。
ああ、なんていやらしいんでしょう。

Tちゃんの喘ぎ声のペースが速まり、自ら腰を突き上げてきます。
そんな様子をうっとりと俺が見ていると、Tちゃんの「あ゛ー!!」という絶叫と共に、ムスメさんの中がぎゅーと我がジュニアを締め付け・・・イッてしまいました。
俺はまだでしたが、まぁそんな日もあるさとTちゃんを抱き締めて、キスをしました。

「こんなに明るいところれはじゅかしいぃ」

いやいや、もう遅いって。
体の隅々鑑賞させてもらいましたよ。

その後、ベッドに行ってもう一回戦したかったのですが、俺も酔いが回り撃沈。
でも、次の日に濃厚なのを一発かましました。
こっちの方がエッチでしたが、スレ違いなので割愛させて頂きます。