無邪気な顔で眠る姉の友達に我慢できなくなって

この体験談は約 3 分で読めます。

俺が19歳の頃の話。
金曜日の夜23時頃、家でテレビを観てくつろいでいると、突然電話が鳴った。
出るといきなり・・・。

「今、ヒマ?ちょっと頼みがあるから、◯◯駅までクルマで来て!ギャッハハァー!」

酔っ払った姉だった。

「ハァ?なんで俺が行かな・・・」

「分かった!じゃあ先週みたいになりたいんだね~!」

「えっ!あっ!すぐ行きます!行かせて頂きます!」

姉は、金曜日は毎週のように仲間と飲み歩く。
そして先週、姉は大酔っぱらいで家に帰って来て、寝ている俺を叩き起こし、同じ話を延々繰り返した。
そして疲れて俺のベッドで眠ってしまい、俺の枕に寝ゲロをした。

俺は親父のクルマで急いで◯◯駅に向かった。
駅に到着するとハイテンションな女の団体が・・・。
その前にクルマを停めると姉が近づいて来て・・・。

「おせーよ!ミク(姉の友達)が潰れたから家まで送ってやって!けど変なことはするなよー!ギャッハッハァー!」

こちらの承諾も無しに後部座席の扉を開け、ミクさんを乗せてきた。

「じゃあよろしく!よし!次、カラオケ行こーぜ、ギャッハッハァー!」

そう言って姉達は繁華街の方へ消えていった。

「ハァ、まったく・・・ミクさん!大丈夫ですか?」
「・・・」

「じゃあ、家まで送りますね!気持ち悪くなったら言って下さいね!」
「・・・」

俺はクルマを走らせ、次の信号機を右折すればミクさんの家という所まで来た。
右に曲がるウインカーを出し右折しようとした時、信号機が赤に変わった。

「ミクさん!もう着きますよ!起きて下さい!」

「・・・」

反応が全くないので後部座席を見ると、学生時代から憧れ続けていた可愛いミクさんが無邪気な顔で眠っていた。
ミニスカートから伸びる美しい脚、アルコールの匂いに混ざって香る女の匂い。
信号機が青に変わると、俺はミクさんの家とは反対方向へ左折していた。
そして神社の駐車場にクルマを停め、ルームライトを点け、後部座席へと移った。

「ミクさん!大丈夫ですか?起きて下さい!」

「・・・」

完全に寝入っていることを確認すると、唇にそっとキスをした。
そして服の上から優しく胸を揉み、起こさないように慎重に服を胸の上まで捲り上げた。
ミクさんは上下お揃いの可愛い水色の下着だった。
ブラジャーをそっと上にずらすと、小振りだがツンと上を向いた乳輪の小さいピンク色の乳首が・・・。
それを見た瞬間、理性が崩壊した。
ミクさんのおっぱいにむしゃぶりついた。
そして、パンティを脱がしてアソコを舐め回した。

「ン・・・ン・・・ン・・・」

ミクさんは時折声を漏らしていたが、目を開けることはなかった。
寝入っているミクさんだったが、しばらくおっぱいを揉んでアソコを舐めていると、少しずつ愛液が溢れてきた。

俺はズボンとパンツを下ろした。
憧れのミクさんの裸を前に俺のペニスはすでにMAX。
俺は生で一気にミクさんに挿入した。

その時、ミクさんは目をパッと見開いて俺の顔を見た。
驚いて心臓が止まるかと思ったが、入れたまま動かずジッとしていると、ミクさんは再び目を閉じた。
このままでは気付かれると思い、ゆっくりペニスを抜いて、憧れのミクさんの裸を見ながらオナニーした。

信じられないほどの量で自分の手を汚した後、ミクさんを起こさないように慎重に服を着せ、何事もなかったように家まで送っていった。