久しぶりに飲んだ精子はやっぱり美味しかった

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42歳の主婦です。
主人とはもう5年ほどエッチがありません。
でも主人は他の女と浮気をしているようで、自分ではうまく隠していると思っているようですが、私にはバレバレです。

最近、私はネットで色々エッチなサイトを覗いたりしていて、私も浮気をしてやろうなどと思ったりしてましたが、先日、学生時代の女友達と会った帰りにナンパされちゃいました。
最初は、まさかナンパされてるとは思わなかったのですが、そのうち、(あっ、私、ナンパされてるんだ)と思ったら急に身体が熱くなってきて、その人の言うがままにフラフラとついて行っちゃいました。

ちょっと薄暗いバーで隅の席に座り、カクテルを飲まされ、少し酔った頃、太ももを触られ始めました。
それだけで感じてきてしまい、私もその人のオチンチンをズボンの上から触っちゃいました。
オチンチンはすでに硬くなっていて、彼は私の耳元で「ここ出よう」と囁くので私は頷き、なんの抵抗もなく彼と一緒にラブホテルに入っちゃいました。

部屋に入ると彼はすぐにキスをしてきて、両手は私の身体を弄り、オッパイとオマンコを愛撫しだしました。
しばらくキスと愛撫に身を任せていた私ですがオチンチンを舐めたくなり、跪いて彼のズボンと下着を下ろすと大きくなったオチンチンを咥えました。
すでに我慢汁が出ていてオチンチンはベタベタでしたが、私は夢中でしゃぶり、舐め回しました。

彼は私の頭を両手で押さえると腰を前後に動かしだし、一気に私の口の中に射精しました。
本当に久しぶりの精液でした。
私は全部飲み干し、射精し終わったオチンチンを口に頬張り、残っていてる精液を思いっきり吸い出しました。

私、我慢汁を舐めたり、精液を飲むの大好きなんです。
でも、もう長いこと精液を飲んだことなかったので少しでもたくさん飲みたかったんです。

彼は「今度は僕の番だ」と言って私をベッドに仰向けに寝かせると、私のオマンコに吸い付いてきて、クリトリスや大陰唇を思いっきり吸い上げました。
私はそれだけでイッてしまい、早くオチンチンをオマンコに入れて欲しくて、大きな声で「お願い!入れて」とおねだりしてしまいました。

1回射精して余裕があるのか、彼はすぐにはオチンチンを入れてはくれず、「もっといやらしくお願いしろ」と私を焦らしました。

私「あなたのオチンチンが欲しいの」

彼「チンポと言え。どこに欲しいんだ?ハッキリ言え」

まだ彼は焦らします。
私は早くオチンチンを入れて欲しいので、「◯◯のオマンコにあなたのぶっといオチンポを突っ込んで欲しいの」とお願いしました。
それを聞くと彼は満足そうにオマンコにオチンチンを入れて激しく突いてきました。
正常位で突かれた後、四つん這いにされてバックから突かれ、「どこに出して欲しい?」と言われ、子供が出来ると困るのでお口に出してもらい、また全部飲み干しました。

そして2人でお風呂に入り、オチンチンを洗っているとまた彼のが大きくなったので、おしゃぶりをした後バックから入れてもらい、またお口に射精してもらいました。
もちろん、この時も飲み干しました。

彼と別れる前に「また会いたい」と言われたのですが、主人にバレて離婚になるのはイヤなので断ってしまいました。
でもその後、ラブホテルでの出来事が忘れられず、毎日オナニーで慰めているのですが物足りません。
ナンパのために外出するのもちょっと気後れしてしまい、またしても欲求不満気味です。