大雨の昼下がりに訪ねてきた保険勧誘員

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高二と中二の子供を持つ41歳の人妻です。

夫も子供たちも朝それぞれに出勤、学校に出かけると、掃除、洗濯をした後は手持ちぶたさです。
そんな時、いつもネットで官能小説を読んだり、エッチ画像を見たりして妄想を楽しんでおります。
結婚18年も経つと、夫婦間も空気のようなものであり、私は短大を卒業するまで、中学、高校、短大とずっと女子校であったこともあり、社会人になっても、これといった男性に巡り会うことなく、そんな時、同じ会社に勤めていた夫と知り合い、結婚しました。
ですから夫以外の男性とトキメクような恋をした経験もありません。

ある日、大雨の日の昼下がり、ぼんやりとテレビを見ているとチャイムが。
玄関に出てみると、ぴちりとしたスーツを着こなし、この歳になっても胸がズキンとくるような好男子でした。
見ると雨に寝れ、頭の髪も、スーツもすっかり濡れていました。

用件は車の損害保険の加入勧誘でした。
さわやかな応対に、私の心の内の妄想していた男性以上の好感度であり、「居間に上がって濡れたスーツと髪を乾かしたら」と、上がってもらいました。
コーヒーを出して、説明を聞いていても、いい香りの香水の匂いがしました。

「彼女はいるの?どんなタイプの女性が好き?」と聞くと、
「奥さんみたいな、はっきりとした顔立ちで、肉感的なボデーの人」とのこと。

上手に言っていることはわかっていても・・・

「そう?でも私みたいに歳を取ると、幻滅よね」と言うと、
「そんなことはありません。奥さんくらいの年齢の女性が一番ですよ。旦那さんが羨ましいです」と。

次々に褒められるので、調子に乗って、
「本当?でも抱きたいなんて気持ちには絶対なれないでしょう?」と、ちょっかいをかけると・・・

「奥さんさえ、OKなら・・だって、その服装を見ただけでもムラムラと来て、このズボンの前が膨らんでいるでしょう?なんなら、ここを治めてもらえますか?」と。

指差した前部を見ると細めのズボンの前がもっこり膨らんでいて、そのうえ男性の先の丸みまでがはっきりわかりました。

彼は私の眼を見つめていました。
私は黙って彼の胸に顔をうずめると、彼は思い切り抱きしめた後、私の顔を上に向け、キスをしてきました。
彼に身を任せ、まるで処女のように振る舞いました。

彼は私が着ていたセーターの上からおっぱいを揉み、スカートの中に手を入れ、パンティーしか穿いていない私のあそこを触ってきました。
もう立っているのが辛く、身体を彼に預けると、居間のソファーに私を寝かせ、カーテンを閉め、スカートを脱がせ、セーター、そしてブラ、パンティーと全裸にするや、彼は急いで、着ているすべてのものを脱ぎ去り、あっという間に全裸になってしまいました。

彼のあそこはもう、いきり立っていると言うのか、はち切れんばかりになって、ピクピク上下に動いていました。

もうこれ以上我慢できなくなり、彼の前に跪いて、彼のペニスをぱくりと咥えました。
溜まっていたのか、すぐに喉の奥に射精してしまいました。

それでも一向にペニスは萎えることなく、赤黒いアレは、主人のものとは比べ物になりません。

彼は私を四つん這いにして、後ろから私の恥ずかしいところを舐め、そして、一気に挿入して来ました。