女性不信になった俺を癒してくれた職場の熟OL

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40代、男、名前はタイです。
5年前の体験談です。

その頃、オレは会社のOLへの身の覚えのないセクハラ疑惑をかけられ、憤りと呆れで腐っていた。
嫁とも離婚してしまい、女性不信と自暴自棄状態。

そんな中、飲み会の流れでオレのアパートで宅飲みになった。
帰ろうとしたオレのタクシーに、朝加真由美似のノブコさん(40代)と、大場久美子似のメグミさん(30代)が乗り込んできた。

「終電なくなったから泊めて」

ノブコさんは既婚。
メグミさんはバツイチおばさん。
夜も更け、2人はエロ話を始めたが、オレはただ適当に相槌を打っていた。

「タイさん、ノリ悪いよ!」
「だって、・・・前科者だし」

「夏のセクハラ事件のこと?」
「あ~」

2人は大笑い。

「なんだよ!オレ、すっごい悩んで落ち込んでたんだ」

「ゴメンゴメン!まさかそれが離婚の原因?」

「それは別!でも、オレ今、女嫌い!」

2人は顔を合わせ、それから少しして話し始めた。

「タイさん、嵌められたんだよ」

「え!?」

「慶子さんと前の支店長に。タイさん、支店長と合わなかったし、会議の時はいっつも慶子さんが反論してたしね。それに支店長と慶子さんできてたでしょ!タイさんをウチから追い出したかったみたいよ」

(なんてこった・・・)

溜息が出た。

「もう、いいよ。飲んでいい?」

「飲め!飲め!」

理性がおかしくなり、2人のお尻を触ったり、オッパイ揉んだり、それこそセクハラしまくった。
でも、メグミさんがトイレに行った時、冷静になった。

「ノブコさん、ゴメン。ハメ外しすぎだね」

今までのことを思い出し、辛くて涙が出てきた。

「タイちゃん、ゴメンね。辛かったね、可哀想」

そう言うとノブコさんはキスしてオレを抱き締めた。
唇が一旦離れた瞬間、今度はオレがノブコさんを抱き締め、キスを交わした。
ノブコさんの舌が入ってきた。
舌を絡ませた濃厚なディープキス。
ちょうどその時、メグミさんがトイレから帰ってきた。

「ちょっと、何してんの!えぇ~ノブコさん、そこまでぇ~」

オレとノブコさんには聞こえていない。
完全に2人の世界だった。
オレは我慢しきれず、オッパイを揉んでいた。

「なに、なに、え~ぇ」

ゴクッ!
生唾を飲み、舌舐めずりするメグミさん。
でも我に返り、「あ、あたし、帰る」と玄関に行こうとする。

「何で帰るの?もう、タクシーも捕まんないよ!」

「でも帰る!こんなの嫌だ!」

靴を履こうとした時、オレはメグミさんの腕をとり、抱き締め、キスした。
初めは嫌がる素振りを見せたが、強引に攻めたら「ア、ア~ン」と声を出した。
ノブコさんもやって来て、2人でメグミさんの顔とうなじを舐め回す。
3人で寝室に入った。
服を脱がし合い、3人とも全裸になった。
舌を舐め合い、オレはノブコさんの体を舐め、愛撫する。
ノブコさんはメグミさんの大きなオッパイを執拗に舐め、乳首を甘噛みする。
オレも小ぶりなノブコさんのオッパイを弄り回す。
2人は快感の波がくる度・・・。

「ア、アァァ~ン」
「ウオォォン」
「気持ちイイィィ」
「オッパイ気持ちイイ~」

輪唱のような2人の喘ぎ声。
今度はオレがメグミさんにむしゃぶりつく。
オッパイを鷲掴みして、乳首に吸い付く。

「ヒイィィィ~ア、ア、ア、ア~イィィィ~」

ノブコさんの舌がオレの乳首を舐めてきた。
すると「あたしも!」と、メグミさんが逆の乳首を舐めてきた。
W乳首舐め!
ちょっと荒削りな刺激が逆に快感になり、チンチンには電流が走り、もう破裂しそうになっている。
やがて乳首から全身リップ。
たまらない!
2人の舌がサオに絡み、ノブコさんがバキュームフェラ、メグミさんはタマタマをチロチロ。

「もうダメ、オレ、イッちゃう!」

「ダメよ、ダメダメ、男でしょ!」

「おまんこ、舐めさせて?」

2人ともM字開脚になる。
ノブコさんのクリトリスから執拗に舐める。
メグミさんのおまんこは指で弄る。
2人のおまんこはぐしょ濡れ。
これでもかと愛液が滴り落ちてくる。
メグミさんのおまんこも舐める。

「ブァァァァ~、ギャーアアアアァァァァ変な液が出てくるゥゥ」

「あたしも!溶ける、溶けるゥゥゥイクイクイク。イッちゃうゥゥゥ~ガアァァァ」

2人は絶叫とともに、おまんこから液体を吹き出しイッてしまった。

「タイさんすっごい!」
「セクハラ疑惑の代償、きっちり払ってもらいますよ!」

「慶子さんには、逆らえないよ」
「元支店長と慶子さんにはねぇ・・・」

「なあにぃ?恐~い。タイさん、たまに恐いこと平気でするから、今夜だって、ねえ!」

顔を見合わすノブコさんとメグミさん。

「また大っきくしてよ!」

仁王立ちで2人の前にチンチンを晒す。
再びしゃぶりつく2人。

「挿れてェェ~」

「もう、我慢できないィィ」

「それでは!」

先にメグミさんに正常位で挿入。
ゆっくり、だんだん激しく。

「アッ、アッ、アッ、チンポ大っきいィィィ熱い、あっついィィ~」

「メグミさん、キレイよォ」

ノブコさんはそう言いながらオレの乳首を弄りつつ激しいキス。

「ン、ン、ンア、アァァァ~、今度はあたしィィィ」

メグミさんからチンチンを抜き、ノブコさんにバックから挿れた。

「ア、ア、アッアァァァ、イ~ィィィ」

体位を変え、交互にハメまくった。

「あ~あァァァイクイクイクイクゥゥ~!3人で、ねえ、みんなでイこォ!」

「あ、ヤバい、イッちゃううううゥゥゥ~~~」

「おおおお~!」

オレは2人のオッパイに精液をぶちまけた。
そしてそのまま深い眠りに入った。

お昼近くに2人を送る。
ノブコさんを見送ると、メグミさんの家の近所のラブホで、またしちゃいました。
今度はきっちり中出しです。

それから半年後、オレに辞令が出て、転勤になりました。
ノブコさんと一緒に最後の仕事をした後、ノブコさんは「寂しい」と泣いてくれました。
我慢しきれずキスして、取引先のトイレでセックスしました。

で、例のオレを嵌めた2人ですが、慶子さんには今までの悪行の証拠を突き付け、「クビになりたくなかったら・・・」と車で犯しました。
支店長はコネを使って脅し、ノイローゼにして自主退職させました。
オレのチンポが忘れられなくなった慶子さんからは未だに連絡がありますが、無視しています。