酔った勢いで先輩の妹の生乳を揉みまくった

この体験談は約 3 分で読めます。

大学時代、一度だけ先輩の家に連れて行ってもらったことがある。
その先輩は結構怖い感じの人なんだけど、後輩には優しく、俺を含め3人ほどよく飲みに連れて行ってもらってた。

それで普段は店で飲んでたんだが、その時は当時参加してた野球サークルの打ち上げかなんかで先輩の家でバーベキューすることになった。
参加者は俺の他にさっき書いたよく飲みに連れて行ってもらってるAとB。
先輩と、その友達のCさん。
それと先輩の妹のMの6人。

先輩に妹がいるのは知っていたが、会うのは初めてだった。
最初は会話もあまりなかったが、同い年だという事と酒の力もあって1時間もすると普通に話すようになってた。

Mは芸能人で言うと、吉木りさの目をもうちょっと細くした感じ。
見た目はギャルで、彼氏有り。
おっぱいがデカくて(確かEカップ)、その時も小さめのポロシャツだったから体の線が出ててエロかった。

それで普通に飲んでたんだけど、俺、A、Bの誰かが部屋を見せてくれと言ってMの部屋に行くことになった。
部屋は特に変わったところのない普通に女子の部屋って感じ。
そのままMの部屋で3人で話してたんだけど、部屋の隅にブラが落ちてるのを発見。
酔ってたのもあって、なんの躊躇いもなく俺はブラを拾った。

俺「おい、ブラ落ちてるぞwww」

M「ちょっとやめてよ、返してwwww」

A「Mっておっぱいデカいよな」

M「え?まあねw」

B「ちょっと触らせろよ」

そう言いながらBが服の上からおっぱいを揉んだ。

M「ちょっとバカ、やめてよ、くすぐったいw」

俺「ずるいぞ俺にも触らせろよwwww」

A「俺も俺もwwwww」

M「ちょっとダメだってばwww」

3人で服の上から触ったが、本気で嫌がってるわけではないようなので、そのまま俺は襟の所から手を入れて直接乳首を触ることに。
薄っすら汗をかいてたのもあって手に吸い付いてくるような感触だった。

M「ん・・・乳首弱いからダメだって」

俺「確かに乳首ビンビンだわww」

B「マジで?うわ、ほんとだ、ビンビンww」

A「デカくて柔らかくて彼氏が羨ましいわーwwww」

そんな話をしながら3人で5分くらい乳首を弄ったり揉んだりしてた。
その間Mは、「ちょっと・・・だめだよー・・・」とか「あっ・・・」とか言ってた。
息も荒くなってたのでたぶん本気で感じてたんだと思う。
さすがに一旦戻るかという話になったが、俺としてはもうちょっと触っていたかった(笑)

その後、また外でみんなで飲んでたんだが、先輩、A、Bはもう寝るというので中に入っていった。
残った俺とCさん、Mで話してたんだが、隣に座ってたMが「飲みすぎたー」と言って俺の膝に寄りかかってきた。

C「Mちゃん、眠いんなら寝れば?」

M「んー眠いわけではないんだけどさー」

なんて言うのでそのままの格好で話すことに。

最初は普通に話してたが、さっきの感触が忘れられない俺はさりげなくMの脇腹の辺りに置いていた手を胸の辺りにずらしてみた。
特に反応なしなので、軽くではあるがおっぱいを揉んでみた。
ピクっと反応したが、何事もなく話しているので普通に揉んでみたが、嫌がる素振りもないのでそのまま揉み続けた。
しかし、さっきの生乳の感触をもう一度楽しみたくなり、思い切って裾の方から手を入れることに。
見事生乳に辿り着いた俺はブラを軽くずらすと、親指と人差し指で乳首をコリコリとしてみた。
すぐに乳首は硬くなり、指で弾いたり、押し込んだりしてると次第にMの口数が少なくなる。
わざとらしく、「眠い?戻って寝れば?」と聞いてみると、「んーまだ寝ない」と答えるので、そのまま30分くらい弄ってた。

ちなみにその時の位置は、中心にバーベキューの網を置いて、俺の右隣にM、俺の真正面にCさんという位置だった。
でも火も消えかけて結構暗かったし、またCさんとの距離も結構離れてたのでバレてないと思う・・・。

さすがにもう夜も遅くなったので解散することに。
Mは自分の部屋に戻り、俺とCさんも先輩達と同じ部屋で寝た。
次の朝、Mは覚えているのかいないのか分からないが普通に接してきたので、前日のことは何も言わなかった。

その時は十分過ぎるほど楽しんだわけだが、あれだけ揉んでおいて生おっぱいを見なかったことを、今になって後悔している。