柔道で覚えたマッサージを利用して友人の嫁を寝取った

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私は35歳の会社員です。
嫁さんの友達夫婦と4人で温泉旅行に行った時のことです。

うちの嫁(33歳)、嫁の友人E(32歳)、友人の旦那G(34歳)の4人です。

ちなみに、嫁の友人は超美人でスタイル抜群、生唾が出るくらいです。
私は昔に柔道をしていたことがあり、接骨院で色々とマッサージやツボを教えてもらった事がありました。
時々そのマッサージを嫁さんに施してあげています。

室内での食事が終わり、4人で雑談をしていました。
その時、主婦業は大変だという話になり、うちの嫁さんが私のマッサージのことを話し出しました。
Eは羨ましがって私にマッサージをせがんできました。
私は仕方なく、Eに下半身マッサージをすることにしました。

私はいつも体をほぐすために、お風呂に入ってからマッサージをすることにしているので、みんなで温泉に入りました。
当然、男女別々です。
Gにもマッサージを教えるという条件で、Eにマッサージさせてもらうことになりました。

やがて女性陣が浴衣姿で帰ってきました。
私はまず自分の嫁さんをうつ伏せに寝かせ、Eにも同じ格好になるように促しました。
Gにマッサージを教えながら、自分の嫁さんをマッサージしていました。
うちの嫁さんはいつの間にか眠ってしまっていました。
そしてEはと言うと・・・苦しそうな顔をしていました。
私は慌ててGと交代しました。
Gは力加減を考えずに思いっきり強くやっていたようです。

うつ伏せの状態のまま、足から順番に揉みほぐしていきました。
まずは足の裏から、次にふくらはぎを長い時間マッサージ・・・、少しずつ上に上がっていき、太股へ・・・。
ふくらはぎに時間をかけたのは、太股にも時間をかけるための下準備です(すでに下心あり!)。

太股全体を擦りながら時々、パンティ越しのオメコを指で突いてみました。
何度か当てているとEが小さくビクッとします。
指先でなぞるようにお尻との境に・・・、そのまま一気にお尻にまで上がっていきます。
パンティの上からでは出来ないのでパンティをEにずらしてもらう。
残念ながらオメコは見えない・・・。
しかしお尻のマッサージで臀部を揉んで左右に開いて、アナルをばっちり拝見させてもらいました。
お尻の谷間辺りのマッサージでは、アナルに指を当てて触っていました。
Eはかなり感じていました。
体をビクビクさせていました。
(Gにバレないか心配でしたが、全然疑っていませんでした)

そしてパンティを穿かせ、今度は仰向けにさせて内股です。
その時Gが、疲れたと言ってタバコを吸いに窓際に行きました。
チャンス到来です。

足を開かせ、足の裏をくっつけさせて、平泳ぎの蹴る瞬間みたいな格好にさせます。
その格好は女の子の陰毛が横から出ることが多いので大好きな瞬間です。

内股のマッサージを始め、だんだんと付け根に・・・。
オメコの左右を親指で押しました。
その瞬間でした。
ドロッと愛液が出てパンティの色が変わりました。
私は気付かないふりをして再び内股に戻りました。
そしてだんだんと付け根の方に戻っていきます。
そしてまた親指で押す・・・またもやドロッ。
もうEのパンティはビショビショです。

親指に付いている愛液をGに隠れてこっそり舐めました。
美味しかったぁ~。
久しぶりの嫁さん以外の愛液・・・。
私は何度も指に付けては舐め、指に付けては舐め・・・を繰り返しました。
Eの顔は真っ赤でした。

そして一度だけですが、パンティの横から指を入れてオメコに指を挿入・・・。
親指なので、そんなに奥まで入りません。
その時はさすがにEも小さい声を出してしまいました。
Gには聞えなかったはずです。
当然、爆睡してるうちの嫁さんにも(笑)

そんな事をして私が遊んでいると、Gがトイレに行きました。
晩ご飯の時にかなりビールを飲んでいるので、なかなか帰って来ませんでした。
ここぞとばかりに私はEのパンティを横にずらし、中指を入れました。
ビショビショのオメコは何の抵抗もなく、すんなり入っていきました。
ヌルヌルして生温かい中・・・。
私はいたずらに指をグチュグチュと掻き回しました。
ビチャビチャ音が聞えました。
Eはかなり感じているようです。

するとトイレのドアが開く音が聞えたので私は慌てて指を抜き、パンティを元に戻し、浴衣を戻し何も無かったように振る舞っていました。
その間、約2秒くらいかな?
メチャ早業でした!

それからというもの、私は平日が休みなので、旦那がいない時に、嫁さんと一緒にマッサージという名目で、Eの家に行ってはパンティとブラだけのEにマッサージしながらオメコを突いて遊んでいます。
時にはパンティを思いっきりずらして、オメコを拝見させてもらってます。
前回なんか嫁さんの目を盗んで(トイレに行ってる時)、挿入しちゃいました。

で、先日の休み、嫁さんには仕事と偽ってEの所に行ってきました。
旦那が仕事でいない平日です。
今回は途中でローションを購入してから行きました。
約束も無しにいきなり訪問したので、彼女はびっくりしていました。
私は早速彼女にお風呂を入れさせ、紅茶を飲んで待っていました。
お風呂が溜まり、「今日は一緒に入ろう」と告げ、彼女の服を脱がせていきました。
私も脱いで二人で入ります。
彼女の全身を私が丁寧に洗います。
当然大事な部分は指で綺麗に・・・、この時から彼女は感じだしています。
湯船に二人で浸かり、彼女の背中や肩を撫でながらほぐしていきました。

風呂から出ると、リビングのカーペットにビニールシートを敷き、彼女をうつ伏せ寝かせました。
洗面器にお湯を汲んでローションを入れて掻き混ぜる。
とろみが出てきたところで少し水を足して彼女の背中に垂らす。
彼女が一瞬、「うっ・・・」と呻き声をあげます。
初めての感覚に反応したのでしょう。
ローションを背中から全体に延ばし、全身に塗り込んでいきます。
すでに彼女は全身に力が入らず、脱力感にみまわれていました。

塗り込みながらたっぷりと全身マッサージ。
いつもは下半身中心のマッサージですが、今日は全身を。
時おり彼女の喘ぎ声が漏れ、力が入ったり抜けたり・・・。
そして彼女の体に私の体を擦りつけ逆ソープ。
ちんちんをお尻の割れ目に挟むようにして擦りつける。
アナルにちんちんが当たり、彼女がピクピク震えながら感じています。

彼女の腰を持ち上げ、お尻を突き出させました。
全身ヌルヌルなので、滑りながらも必死にお尻を突き出していました。
そして、彼女のオメコの周りに指を這わせてなぞる・・・。
彼女の腰がクネクネと動きだし、小さな声が出てきている。
クリトリスに指を当て小刻みに擦る・・・その時、彼女の口から呻き声が・・・。
だんだんと激しく押し付けながら擦りつける。
もうローションがあちこちに飛び散っています。
彼女が狂ったように大きな声で悶えだした・・・。
次の瞬間、彼女が床に崩れ落ちてしまった。
イッてしまったようです。

すぐに彼女を仰向けにして再びクリトリスを擦り出しました。
右手の指を2本オメコに入れ、優しく出し入れしながらクリトリスを擦る・・・。
指を中でグルグル掻き回し、次第に激しく出し入れしていく・・・。
彼女は力無く悶え声を出しています。
足をピクピク痙攣させながら感じていました。

そして急に大きな声で、「ア・・・アァァ・・・アァ~~~~~・・・」と言ったかと思うと、彼女は失禁してしまいました。

指を抜き、彼女のオメコを指で広げました。
放物線を書きながら、おしっこが吹き出しています。
出終わったと思ったら、まだ勢い無くタラタラと流しています。
オメコをヒクヒク痙攣させながら、タラタラ流れ出る別のお汁。
指で押し広げてみると、ドロッと愛液が溢れ出ていました。

彼女の足を持ち上げ膝が顔に付くようにして、その愛液を指ですくい、ローションと混ぜてアナルに塗りつけます。
そのまま指をアナルに挿入。

「ヒッ・・・」という声を出して彼女のアナルは引き締まりました。

第一関節まで入った指を中でクニュクニュと動かします。
彼女は大きな口を開けて悶えていました。
悶えているのですが、力が入らず声が出ない状態でした。
ゆっくりと指を深く入れていくと、彼女は涎を垂らして悶え狂っていました。
初めてのアナルなのに、かなり感じていたのでしょう。

指をゆっくり出し入れしながらクリトリスを擦り続けました。
初めから激しくアナルを攻めると切れてしまうので、指を抜きます。
手を洗い、再びオメコとクリトリスを同時に攻めます。
またもや彼女を快感が襲ったようです・・・大きな声が出ています。
激しく出し入れしながら、クリトリスを押さえつけて擦る・・・。
いきなり彼女は狂ったように暴れ出し、藻掻きだしました。
そして動かなくなったと思うと、ピクピク痙攣して気絶していました。
涎を垂れ流し、目は白目を剥いて・・・。

彼女が気を失ったままの状態で私はちんちんを挿入しました。
なんかレイプしてるみたいで興奮してしまいました。
気絶してる嫁の友人をレイプ・・・。
その興奮に私はすぐにイッてしまいました。
中出しは危険なのでお腹の上に出します。
相当に気持ちが高ぶっていたのかドクドク出てきます。

少しそのまま休憩して、彼女と再びお風呂に入りました。
ローションはかなり洗わなければヌルヌル感は取れません。
湯船に浸かり、また洗って・・・を何度か繰り返します。

彼女と一緒にお風呂場を出て、二人とも裸でリビングへ。
リビングのテーブルに手をつかせ、お尻を突き出させます。
そして、そのまましばらくアナルとオメコを眺めていました。
触らずに見るだけです。
彼女にお尻とオメコを広げさせ、中をじっくり視姦させてもらいます。
見られているだけで彼女の中からドロドロと溢れ出てきました。

私の我慢に限界がきたので、オメコとアナルを舐めました。
ドロドロ溢れてくる愛液を舌で舐めてはアナルに塗る・・・。
それをしばらく続けた後、オメコにちんちんを挿入してあげました。
バックで挿入・・・。
そのまま椅子に座って下から突き上げ・・・床に這いつくばらせて・・・。
最後は正常位に戻し、イク寸前で抜き、彼女の口の中で発射!
再び大量の精子が飛び出ました。

何も言わないのに、彼女はそのままゴックン。
嬉しかったぁ~!
嫁さんでも飲んでくれないのに・・・。
飲んだ後も彼女はずっとちんちんを舐めてくれました。