恥ずかしがり屋で清純だった彼女の浮気・後編

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あずさが大学に進学した。
毎晩電話した。
あずさはスキューバダイビングサークルに入った。
最初のGWに宮崎に俺が行くことになった。

待ちに待ったGWがやってきた。
俺は宮崎に降り立ち、バスであずさの家まで行った。
あずさは笑って出迎えてくれた。
あずさと玄関先で抱き合い、キスをした。
あずさは俺の手を引き、ベッドに連れて行った。
あずさは自ら俺のズボンとパンツを脱がせ、口の中にいっぱい唾を貯めて俺のチンコを咥えた。
最高のフェラだった。
あずさのスカートに手を入れ、パンツを触ると濡れていた。
あずさのパンツを脱がせ、俺は下半身裸で着衣のまま生でセックスをした。
ここでも中に出す勇気はなく、あずさのスカートやTシャツに精子をぶちまけた。

その後、二人でシャワーを浴び、あずさは俺のチンコに残った精子をフェラで吸い取った。
それで俺はまた勃起した。

俺「あずさ、入れさせて」

あずさ「やーだー、口でしたげる」

あずさはフェラと手コキを交互にし、俺に入れさせてくれず、俺も我慢できずイッてしまった。

あずさ「ごめん、ほんとにイッちゃうと思わなかった。ごめんね」

俺「もう!でも気持ちよかった。ありがとう」

シャワーを出て買い物に行った。
スーパーはあずさの家の目の前だった。
スーパーに着いて、俺は財布を忘れたことに気付き、あずさにそのことを告げて家に取りに帰った。
財布はバッグの中にあった。
バッグはゴミ箱の横に置いてあった。
ふと、ゴミ箱の中に目が留まった。
四角いコンドームの袋が入っていた。
しかも袋は開いていた。
俺はまさかとは思いながらも、高校時代のあずさ、つまりあまりセックスに興味のない素振りを見せるあずさの印象が頭から離れず、あずさが浮気していることを自分の中で否定した。
買い物から帰り、俺たちはまたセックスをした。

次の日も3回セックスをした。
その次の日も午前中に2回セックスをし、あずさはサークルの会合に出掛かるべく準備をした。
上は灰色のキャミの上から白のブラウス、下は黒の割りとヒラヒラなミニだった。
俺は大人になったあずさに見惚れていた。
あずさはその様子を見て、わざとスカートをたくし上げて見せた。
俺がプレゼントしたTバックを穿いていた。
俺は強引にあずさを手繰り寄せ、膝の上に座らせて胸を触りキスをしてマンコを触った。
あずさは感じながらも、「ん、ダメっ!行かなきゃっ」と言って出て行った。
その日、あずさは夜遅く帰ってきた。

俺「おかえりー」

あずさ「ごめん、疲れたから寝る」

呆気なかった。
あずさはベッドにダイブし、寝た。
俺はテレビを観ていた。
あずさは寝息を立てている。
すると、変な匂いがしてきた。
プールのような匂い・・・。

俺は前々日のコンドームの件を思い出し、まさかと思い、あずさのスカートの中を覗いた。
匂いが強くなった。
スカートをそっと捲り、パンツを見た。
パンツは濡れていた。
むしろマンコ周辺が濡れていた。
おしっこでもなく、あずさが気持ちいい時に出る汁でもなく、やはり男の精液だった。
俺が脱がすことのなかったTバックが他の男の精子で汚れていた・・・。

俺はあずさを起こし、シャワーを浴びるよう促した。
あずさは黙って頷き、シャワーを浴びた。
その夜は何も言わずに寝た。
あくる日、俺は問いただした。

俺「あずさ。他の男とやったの?」

あずさ「・・・」

俺「言って」

あずさ「うん。ごめんなさい」

俺「いつから?」

あずさ「・・・」

俺「あずさ、言って」

あずさ「大学入ってから」

俺「ほんと?」

あずさ「ほんと」

俺「相手は?」

あずさ「サークルのたけし先輩、4年生」

以下、あずさから聴取したこと。
サークルの体験の時、あずさは体験を終え、シャワーを浴びていた。
シャワーボックスのカギが壊れており、たけし先輩があずさのいるシャワーボックスに入ってきた。
あずさは全裸で、気付いた時にはたけし先輩が後ろに立っていた。

たけし「だめだよ、鍵閉めなきゃ」

あずさ「キャッ!もうちょっと待ってて下さい!」

たけし「えー風邪ひいちゃうよ。大丈夫、うちのサークル、男女みんな裸見てるから」

実際にサークルの中のほんの一部の男女は裸を見合っているらしく、たけしもその一人だった。
あずさは仕方なく一緒にシャワーを浴びることになった。
シャワーを浴びている最中、たけしはあずさの腰に手を置き、あずさの体を擦りながら、あずさのお尻、お尻の割れ目にチンコを擦りながらシャワーを浴びていた。
たけしのチンコはみるみる大きくなり、不覚にもあずさのマンコも濡れてきた。
たけしはチンコをあずさの股の間に入れ、マンコに入れそうな雰囲気だった。
それを察したあずさ。

あずさ「ダメです、先輩」

たけし「いいじゃん一回。処女?」

あずさ「違いますけど」

たけし「じゃあいいじゃん」

あずさ「だめです」

たけし「じゃあ手でして」

結局たけしはあずさの胸を触り、クリトリスを刺激しながらあずさの手の中でイッた。
精液はあずさの薄いマン毛にたくさんこびりついた。
それからというもの、あずさは俺と会えない寂しさでたけしと仲良くなり、たけしの車でドライブに出掛け、しょっちゅうたけしと一緒にいた。
たけしは懐きやすい性格で、あずさもすっかり打ち解けた。
たけしが遊び半分であずさの服の上から胸やマンコを突いてくるのにも慣れてしまった。

ある日、たけしにさりげなく手を繋がれ、キスをされた。
そしてその日、あずさの家にたけしを連れて行った。
あずさは抱き締められキスをされると、たけしの指が服を脱がすのも抵抗を感じなかった。
胸を吸われ、マンコを指でかき回され、舌を入れられた。
たけしは立ち上がり、チンコを出し、フェラを迫った。
あずさは嫌々ながらもたけしが言うように舐めた。
たけしのチンコはいつでもあずさに入る硬さになった。
あずさはたけしのチンコから口を離すと、自らベッドに横たわり、たけしのために股を開いた。

あずさ「ゴム、つけてね」

たけし「いる?」

あずさ「いる」

たけしは財布からゴムを出した。
たけしはチンコにゴムを被せるとあずさのマンコを奥まで突いた。
二人は一ヶ所を繋げたままゆっくり動いた。
最後は立ちバックだった。
たけしの腰は速くなり、あずさの小さい胸を強く掴んでゴムの中で果てた。
こんな日々が続いた。
あずさはすっかりチンコが自分の口の中で大きくなる喜びを知ってしまった。

GWに入り、俺が家に行く前の日もあずさのマンコでたけしのチンコがゆっくり、そして最後には速く運動した。
次の日、俺が来た。
これは俺にとって嬉しいことではあるが、あずさは俺を選んだ。
サークル会合の日、あずさはたけしに別れを告げた。
会合の最中、あずさはトイレへ行った。
たけしは後を追った。
あずさがトイレから出てくる時、たけしはトイレに押し入った。
たけしはあずさに“最後の一回”を迫った。
あずさは拒否したが、たけしの勢いに負けた。
パンツを脱ぐと、あずさはトイレの蓋を閉め、その上に座った。

たけしはゴムをつけずにあずさに入った。
あずさはそれに気付いて拒絶したが、次第に快楽に飲み込まれた。
たけしは一気に坂道を駆け上るように腰を振るのを速くした。
たけしがイクのを察したあずさは必死に抵抗したが、たけしの力には敵わなかった。
あずさの中には大量にたけしの精液が注がれた。
チンコを抜かれ、立ち上がると、マンコからドロドロとたけしの生温かい精子が出てきた。
あずさはたけしを突き飛ばした。
マンコをティッシュで拭いて、俺の買ったパンツを穿き、トイレを出た。
席に戻り、話をしていても、マンコからはたけしの精液が流れ出た。

会合の帰り、たけしと帰る方向を変えようとしたが、たけしはついて来た。
たけしはあずさに再度復縁を迫ったがあずさは拒否した。
家の裏の公園にさしかかった。
たけしはそこであずさに無理やりキスをした。
あずさはたけしを突き飛ばした。
たけしは“別れの一回”を迫った。
あずさは拒否した。
たけしはあずさを捕まえ、羽交い絞めにし、胸を揉み、マンコを弄った。
パンツを脱がされたあずさは、マンコをかき回される感覚に耐えるだけだった。

そうこうしないうちに、またたけしがチンコをあずさのマンコに突き立て、自分だけが気持ちいいスピードであずさのマンコでオナニーをした。
あずさはただ鉄棒に掴まり、マンコを濡らして、マンコの中で動くモノが早く萎むのを待った。
たけしは乱暴にオナホールを引き寄せ、その奥で果てた。
たけしはチンコを引き抜くと、あずさに正面を向かせ、チンコを口で掃除させた。
あずさはしゃがみ込み、上の口からは精液を受け入れ、下の口からはダラダラと精液を垂れ流した。
あずさは掃除し終えると、パンツを穿き、立ち去った。

以上が清純だったあずさの浮気です。
その後、あずさとは別れ、あずさはたけしではない誰かと付き合い、大学2年で一児の母となりました。