見せたがりな女子高生・第3話

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下着を全部駄目にしての卑猥な雑巾拭きが終わった私。
だが、まだ身体が満足していない。
これ以上下らない事を考えないように違ったことを頭に思い浮かべるが、もう手遅れなのかもしれない。
普段清掃してない箇所を思い出してしまい、それを何とかする手段まで気づいてしまう。
こうなるとオマンコの疼きが止まらなくなり、理性ではどうすることもできない。

(やっぱり拭きたい・・・この部屋の床を拭きたい!)

今度は床拭きをしないと気が済まなくなった私。
だが、下着を駄目にした以上、何を使って床を拭いたらいいのだろうか?
そんな私の目にスカートが飛び込んでくる。
このスカートなら部屋の床を綺麗に出来る、と。
しかし、スカートを駄目にしたら、どうやって家に帰ればいいのか?
汚れたままで帰るのもおかしいし、洗っても帰るまでに乾くはずがないのだ。

(そうよ・・・スカートを汚したらどうやって帰るのよっ!)

いくらなんでもスカートを汚すわけにはいかない。
スカートをびしょびしょにして帰るなんて不自然極まりないからだ。

(そうよ・・・スカートがずぶ濡れなんておかしいよ)

ここは諦めるしかないと必死に自分を説得してた時、偶然にも悪魔の音が聞こえてきた。

ポツ、ポツ、ポツ・・・ポツポツポツ・・・パラパラ・・・。

「えっ?ま、まさか・・・」

パラパラバラ・・・ザーーーーー!

何と雲行きが急に怪しくなって雨が降り始めてきたのだ。

(ちょっとぉぉ~、今日、傘持って来てないのにぃ・・・)

見たところ、すぐに止みそうにない雨。
これじゃ、帰りはびしょびしょになって帰らなければならない。

「びしょびしょ・・・っていうことは汚れても帰れるんだ・・・」

雨を見てふと漏らした言葉に身体が熱く疼き出す。
皮肉にも天候が私の露出の手助けをしてくれたのだ。

(ああぁ・・・雨の馬鹿ぁぁぁ・・・)

もう自分の疼きを止めることが出来ずに、どんどんと過激な行為を思ってしまう。
そんな行為を思うだけで私のオマンコはどんどん濡れていき、暴走する自分を止めることが出来ない。

(雨が降ってるんだから窓を全開にして掃除したい・・・)

雨が降って人が来ないのを良い事に過激なことを考えてしまう。
そんな私にもう1人の本能の私が応えてきた。

『さっさと開けて掃除しなさいよ。窓開けないと埃が溜まるでしょ』
『でも雨だし・・・』

『そんなこと関係ないわよ。さっさと開けなよ』
『はぁぁぅ・・・』

『開けな!』

本能の私が強い口調で命令してくる。
そんな命令に今の私が逆らえるはずはないのだ。

『早く窓を全開して床掃除を始めなっ!』
『ああぁ・・・どうしてもやるのぉ・・・』

『オマンコはすでにやる気十分じゃん。愛液垂れまくってるくせに・・・』
『ぁぁぁっ、愛液が本当に止まらないよぉぉーー』

こうなってしまうと素直に本能の私に従うしかない。
雨が降ってる中、部屋の窓を全開にして中の様子を丸見えにしてしまった。

(ああぁ・・・これからする行為が全部、外から丸見えだよぉぉーー)

激しくなってくる雨が、一応遠くからの視界を遮ってくれてるが、近づけば全裸の女子高生がスカートを雑巾にして床掃除をしているのがわかってしまうだろう。
例え誰かに見つかる恐れがあったとしても、もう止めることなど出来なくなった私。
スカートを雑巾の代わりとして、手を床につけ、お尻を突き上げる私。
この四つん這いの恥ずかしい格好の状態で床を拭いていくのだ。

(ああぁ、四つん這いの全裸で床を拭いてるよぉぉーー)

オマンコを弄りながら床を拭いていくうちに、愛液がどんどん垂れていくのに気づき、口からも快感の涎が垂れている私がそこにいる。

「ああぁぁっ・・・きもちひぃぃ・・・」

目がとろりとなって、すっかりこの床拭きの快感の虜に堕ちていき、四つん這いで拭いて行く私のオマンコからは愛液がぽたぽたと垂れる音が聞こえてくる。
そんな愛液を手でいくら拭いても止まることはなく、逆にその手がオマンコを弄り始めていた。

ぐちゅぐちゅっ・・・。

いやらしい音が部屋の中に鳴り響く。
気がつくと、開いている窓の方へお尻を突き出してオマンコを弄ってる私の姿がそこにあった。
激しい雨の音のせいか、雨に負けないような喘ぎ声を出して悶える私。
外から丸見えとなっている所でオナニーしてるなんて気持ちよくてたまらない。

「ああぁぁっ、私のオマンコの音を聞いてぇぇ~」

ザーザーと振ってる外に向かって言うと、オマンコを大きく掻き回しながら音を立てる。
ぐちゅぐちゅと音を立ててから、また外に向かって、とんでもない言葉を出してしまう。

「床掃除が終わったら、この姿で廊下も掃除しまーす」

外に向かって恥ずかしい宣言をしてしまった私だが、これではまだ足りない気がする。

(もっと・・・もっとぉぉ・・・オマンコを窓の方に近づけないと・・・)

自分自身に卑猥な試練を与えてしまう私。
そして今度は開いている窓に精一杯近づき、自分の指でオマンコを“くぱぁっ”と大きく開いて、宣言を繰り返した。

「床掃除が終わったらぁ・・・このはしたない姿で廊下も掃除します・・・」

(はぁぁぅぅ・・・。もう1回言うのよ。もっと恥ずかしくっ!)

「床掃除が終わったらぁぁー、オマンコ丸出しで廊下も掃除しちゃいますぅぅ」

(んあぁっっ・・・。ラスト1回、卑猥に言っちゃえっ!)

「床掃除が終わってもぉぉーー、また廊下でオマンコ出して掃除しちゃいますからぁぁ・・・、あっ、あっ、あっ・・・イッちゃう・・・もうダメ・・・イクぅっ!!」

宣言を繰り返すたび電撃のような快感が襲い、頭が真っ白となっていく。
オナニーしながら宣言だけで軽くイッてしまった。

恥ずかしい宣言で軽くイッてしまった私は、これでようやく床掃除の続きを始められた。
しかし床掃除の途中でスカートがどんどんと真っ黒になっていくので、スカートの代わりを考えなければならない。
もうスカートが真っ黒で使えなくなっちゃう・・・。

(そうだ!床もおっぱいを使えばいいんだぁぁ~、ぁぁっ)

あまりにも卑猥な考えを思いついた私が『乳首で拭け』と命令する。
もう、ここまで堕ちた私は拒否することなく、窓を拭いた時と同じように自分のおっぱいや乳首を床につけて拭き始めていったのである。
こんな惨めな姿でありながらも、得られる快感を思うと止めることが出来なくなってしまった。

(もう少しで床掃除が終わっちゃうよぉぉぉーーー)

気がつくと床掃除は終わりに近づいており、次なる恥辱を考えている。
当然、さっき宣言した廊下掃除をやらなくては気が済まない。
でも最初から身体で拭くのは芸がない。
そんな時に最後に残っていた上着に目が入る。
上着で拭いたら雨で思い切り濡らさないと汚れが落ちないだろう。
それをノーブラでやるのだから、自分の姿はどうなってしまうんだろう・・・。
恥ずかしい自分の姿が頭に浮かぶと、もう身体が止まらない。
全ての服を汚してしまう最後の廊下拭きが、これから始まろうとしてしまうのだ。

『ただの廊下拭きじゃ・・・面白くないかも・・・』

全裸で上着を持った私が自分に対して、とんでもない事を言ってきた。
確かに普通に廊下拭きをしても、さっきのような快感が来ないかも知れない。
ここは少し、過激なことをしなければいけないと思ってしまったのだ。

(そうだ・・・この姿で雑巾ダッシュをすればいいんだ!)

四つん這いの全裸姿で、思い切り端まで一気に拭いていく。
全速力で拭いていくという事は、誰かが来ても急に止めることが出来ない。
つまり、恥ずかしい四つん這いの姿で見つかってしまう可能性が高いのだ。
そのリスクに私の身体が大きく反応し、オマンコがぴくぴくと震えてしまう。

でも・・・、思い切りダッシュするには、これでは足りなすぎる。
そう、この廊下ダッシュを最後まで維持させるには何かが必要だ。
その時、部屋の中の絵筆のことを思い出す。

(時間を決めて、その時間内に拭けなかったら、絵筆をお尻の穴に挿れるのはどうかしら・・・)

ぐちゅ・・・。

自分で考えた罰にオマンコが反応し、いやらしい愛液が垂れる。

「オマンコが濡れてる・・・そうね、この罰に決定しよう・・・」

自分で描いた罰に興奮してしまう私。
時間内に出来なければ、お尻の穴に罰の絵筆が次々と挿入されてしまう。
もう廊下掃除をする前から愛液が溢れ、お尻の穴もピクピクしている。

(こんな状態で好タイムが出るのだろうか?)

とりあえず腕時計のストップウォッチを押して1本目の雑巾ダッシュを開始する。
お尻を高く上げ、おっぱいを思い切り揺らしながら四つん這いでダッシュする姿は、恥ずかしいお仕置きをされてる感じがしてたまらない。
つい、妄想で美術部の女顧問を出して、雑巾ダッシュのお仕置きをされてる様子を思い浮かべてしまう。

『ホラ、もっと尻とオッパイ揺らして早く拭かないと、絵筆突っ込みマスヨ』

『ああ~、そんな無理なこと言わないでぇぇ』

そんな妄想をしながら出した1本目のタイムは1分40秒だった。
自分の設定したタイムは1分30秒なので、罰として1本目の絵筆がお尻の穴に突っ込まれることになった。

(そんな・・・、初っ端から絵筆が入るなんて、まだ何往復もしないといけないのに・・・)

1本目の絵筆が自分の手でお尻の穴に突っ込まれると、もうこれだけですさまじい快感が身体を襲う。

(んあああっ・・・こ、こんなもの挿れて、いいタイムなんて出せないよぉ・・・)

そんな状態でも私は恥ずかしい雑巾ダッシュを続けなければならず、結果として次々と絵筆をお尻の穴に挿れることになってしまった。

ぽたっ・・・ぽたぽたっ・・・。

「はぁはぁ・・・あふぅっ・・・」

気がつくと、もうタイムを出せずに涎と愛液を出し続け、感じながら廊下拭きを続けていた自分がいた。
廊下のあちこちには自分の淫らな汁の跡が出来ており、最初の頃に比べると、手足がやたらと滑りやすくなり、身体を打ち付けてしまって好タイムを出せない感じだ。
少し疑問に思い、廊下を見るとひどいぐらいにびしょびしょに濡れていたのだ。

(!!・・・うそっ・・・なんでこんなに廊下が濡れてるの?)

辺り一面に濡れてる廊下。
その床からは愛液や汗、涎が混じった自分の牝の匂いが充満しきっていた。

(う、うそ・・・いくら何でも、こんなに濡れるはずはないわ・・・)

そう、よく見ると廊下の窓が少し開いていたため、そこから外の大雨が廊下に入ってきたせいであった。

(そうよね・・・いくら何でもね・・・)

びしょびしょになっていく廊下を見て、そろそろちゃんと廊下を拭かないとマズいと思った私は、次の雑巾ダッシュを最後の1回にすることに決めた。
もう上着の方も完全に真っ黒になってしまって、これ以上は雑巾として使えないからだ。

(どーしよ・・・もう上着が真っ黒だし・・・)

少し考える私に、どんどん大雨でひどくなっていく廊下が目に映る。

(もしかしたら身体を擦って滑れるのかも?)

そう、気づけば今の廊下はスケート場のような摩擦がない状況になっていた。
手足がつるつる滑る今の廊下なら、身体を押し付けて拭けるのかも知れない。
最後の1回ぐらい廊下の摩擦を味わいたかった私にとっては良い条件が揃った感じだ。

(行くしかないかも・・・)

最後の雑巾ダッシュという事で、いっぱい用意していた罰の絵筆を全てお尻の穴に挿れて準備する私。
両手を伸ばして足に力を溜めてスタートを待つ姿は、ダッシュというよりは氷の上で身体を滑らす体勢に似ているだろう。

「行きますっ・・最後の雑巾ダッシュ、行きます!」

おっぱいを思い切り床に擦り付けながら全速力の雑巾滑り。
途中からは足をがに股にし、床を思い切り叩きながら進んでいく。
その姿はダッシュではなく、床の上で平泳ぎをしている感じであろう。
ただ床の上の場合は、ものすごい摩擦が乳首とおっぱいを責め立てて来る。
ゴールに近づくに連れて頭が真っ白になっていく。
そう、何と私は、イキながらゴールをしてしまったのだ。

「だめぇーーーーっ・・・おっぱいでイクっ・・・はぅぅううっ、いくっいくっいくっ・・・あぅうんっ・・・!!!」

ぷしゃぁぁぁぁーー!!!!!

廊下を滑っていったせいか、最後のタイムは初の1分切りの59秒だった。
廊下で快感の余韻を味わいながら、正常心を少しずつ取り戻していく。
よく見ると廊下には何か円状のプラスチックの様なものがいっぱい転がっていた。
その1つが近くにあったので、それを拾って見ると何と上着の内ボタンであったのだ。

(しまったぁぁ、思い切り擦っていたからボタンが全て取れちゃったんだぁぁ)

真っ黒になった上に内ボタンまで全て取れてしまった上着。
落ち着いたところで汚れてしまったスカートと上着を水で洗って着てみたら恥ずかしい格好になった。

(どーしよ?この姿で家まで帰れって言うの・・・)

穿けなくなった下着の上に、ボロボロになってしまった制服。
これから下着無しで、この姿で帰ると思うと、まだまだ恥辱が終わらないと感じた私であった。

<続く>