欲求不満すぎて公園に住んでるオジサンとしちゃった

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私は大阪市内で看護師をしています。
実家も市内ですが、仕事柄時間も不規則なので、家族への迷惑も考えて職場まで電車で2駅のところに1人暮らしをしています。
1人暮らしでもすれば彼氏の1人や2人と思ってたんですが、気が強いせいか付き合ってもなかなか長くは持ちません(泣)
もう1年半も彼氏がいません。
もちろんエッチもしてません。

患者さんと・・・なんて事も想像はするけど、職場のトイレや仮眠室で1人エッチするだけ。
彼氏がいないので1人エッチの回数もかなり増えました。
今では1日1回はしてます(泣)
ドンキでエッチなオモチャまで買ってしまう始末です。

先日、準夜(PM4時~12時)がちょっと忙しく、帰りが夜中の3時くらいになった時の話です。
もちろん電車はありません。
仕方なく歩いて帰ることにしました。
あまり気にした事はないけど、古いラブホテルがあったり街灯が暗く変な雰囲気・・・。
でも、そんな汚いラブホテルに一組のカップルが入っていきました。
入ってからでいいのに、キスしたりイチャイチャ。
私は横目で見ながらホテルを通り過ぎました。

(私は帰って1人エッチでもしよっと)と考えながら・・・。

マンションまであと少しのところに、昼間でもそんなに人のいない公園があります。
もちろんこんな時間に誰かいるわけはありません。
私は変なことを考えてしまいました。

(公園で1人エッチしたらいつもと違う興奮するかな?)

誰もいないと言っても、念のために木陰に隠れてジーンズを膝まで下ろし、木にもたれてパンティの中に手を入れました。
さっきのカップルを見てからエッチなことを考えてたから、私のアソコはびしょびしょでした。
指で触るだけではもの足らず、鞄に入ってたパウダースプレーの缶を入れました。
なるべく声は出さない様に気をつけてましたが、気持ち良さが増すと小さい声が出てしまいます。
すると、ガサッという音がして草むらから人が!

「こんな時間に何やってんだ!」

ホームレスのオジサン(40代くらい?)が出て来ました。
(犯される!)と私は思いました。

するとオジサンは・・・。

「若い女の子がこんなとこで。この辺は変なヤツが多いからやめときな!早く帰った方がいい」

(変なヤツって。あなたは?)と思いましたが、どうも良い人そう。

私「スミマセン。寝てたのに起こしてしまって」

オジサン「いいよ。気をつけて帰んな」

私「オジサンはここに住んでるの?」

オジサン「つい最近だ。リストラにあって家族にも見放されてな」

私「そうなんだ。家族がいないと寂しいよね」

オジサン「・・・寂しいな。人とこうして普通に喋ったのも久しぶりだ」

私「私でよかったらいつでも話相手になってあげるよ」

オジサン「ありがとな。アンタ、若いのに変わってるな(笑)」

私「変わってるかな?」

オジサン「変わってるよ。こんなオッサンの話し相手になるって言うし、それにこんなとこでオナニーすんだから(笑)」

私「それは言わないで下さい(笑)」

オジサン「スマンスマン、スプレー缶入れてたなんて言わねぇよ(笑)」

私「もぅ!言わないでよ(笑)」

ちょっと間が空き、オジサンは寝床に帰ろうとしました。

私「オジサン」

オジサン「おっ?」

私「オジサン。お風呂だけでも私の家に入りに来る?しばらく入ってないでしょ?」

オジサン「それは有難いが遠慮しとくよ」

私「なんで?」

オジサン「こんなヤツと部屋入るの見られたらアンタに悪いしな」

私「別にいいよ。悪い人じゃないんだから」

オジサン「でも遠慮しとくよ。ありがとな」

私「そっかぁ。じゃあ体拭いてあげるよ!」

オジサン「い、いいよ。寝たきり老人じゃねぇんだから」

私「遠慮しないで、口止め賃だと思って(笑)。さぁシャツ脱いで」

オジサンは渋々シャツを脱ぎました。
ハンカチを公園の水道で濡らして私はオジサンの体を拭いてあげました。

オジサン「冷たくて気持ちいいな」

私「さぁ、今度は足!ズボン脱いで」

オジサン「お、おぅ」

オジサンの太もも辺りを拭いてるとトランクスの隙間からオジサンのオチンチンが見えました。
私がじっと見ていたのを見て・・・。

オジサン「こ、ここは自分で後で拭くからいいぞ」

私「あっ、うん」

オジサン「あ、ありがとう。お陰で綺麗になったわ」

私「・・・」

オジサン「どうした?」

私「オジサン。オチンチンも私の口で綺麗にしてあげるよ」

オジサン「な、何言ってんだ。大人をからかうんじゃないよ」

私「私も大人だよ?」

私はオジサンのトランクスを下げ、オチンチンを舐めました。

オジサン「おっ、やめ・・・」

私「オジサン。気持ちいいでしょ?」

オジサン「あぁ。でも汚いからやめときなって」

私「汚いから綺麗するんだよ?」

オジサン「あっ、あっ」

私「大きくなってきたよ」

オジサン「臭いやろ?」

私「うん。でも美味しい」

オジサン「あ、アカンっ!」

オジサンは私の口の中に精子を出しました。

オジサン「ゴメンなぁ」

私「(ゴクッ)」

オジサン「えっ?飲んだ?」

私「うん。飲んだ(笑)」

オジサン「お腹壊すで(汗)」

私「気持ちよかった?」

オジサン「おぉ。久しぶりですぐにイッてしもうたわ」

私「まだオチンチン元気だから私も気持ち良くして?」

オジサン「私もって?」

私「私のオマンコにオジサンのオチンチン入れて」

オジサン「えっ?でも」

私「オジサンのオチンチン。まだ綺麗になってないよ。私のオマンコで綺麗にしてあげるから」

オジサン「ゴムとか持ってるんか?」

私「持ってないよ。何もしなくていいから。それにゴムしたら綺麗にならないよ(笑)」

オジサン「ホンマにエエんか?」

私「いいよ」

オジサンが敷いてくれた段ボールに私は寝転がりました。

オジサン「入れるで」

私「うん。痛くしないでね」

オジサンのオチンチンが私の中に入ってきました。
一年半ぶりのオチンチン。

私「気持ちいい」

オジサン「俺、エッチなんて10年ぶりくらいやわ」

私「そんなにしてないの?だからか」

オジサン「だから?」

私「さっき口の中に出した精子の量。すごかった(笑)」

オジサン「ははっ」

オジサンのぎこちない腰使いが妙に気持ちいい。

私「今度は後ろから入れて」

オジサン「お、おぅ」

オジサンの腰がだんだん激しく動いてきました。

私「あっ、あん、あん、あぁん」

たまらず声が出ちゃいました。
段ボールで四つん這いになってたのが、気がつけば立ちバックに。
私は木に手をつき、オジサンは激しく突いてきました。

オジサン「気持ちいい」

オジサンはオチンチンを抜き、私のお尻に精子を出しました。

私「まだだよ。今度は私が動くからじっとしててね」

オジサンを横にならせて私が上に。
腰をクネクネ動かしました。

私「奥に当たって気持ちいい」

オジサン「俺も動かしていいか?」

突然オジサンは激しく突いてきました。

私「あぁん!」

イッちゃいました。
ちなみに立ちバックの時もこっそり2回くらいイッてます(笑)

私「今度は一緒にイコ」

オジサン「まだすんの?」

私「まだオチンチン綺麗になってない!(笑)」

オジサン「は、はい」

私「あと一回ね。これで最後」

私が横になって正常位で挿入。

私「最後は中に出してね」

オジサン「えっ?」

私「オジサンの汚いのを私に出してお掃除完了!」

オジサン「・・・」

私「どうしたの?」

オジサン「いいのか?」

私「いいの。オジサン、私を感じて」

オジサンは黙って激しく動いてきました。

オジサン「出すぞ」

私「うん、中に出して」

オジサン「イクッ!」

最後はオジサンのオチンチンが私の中でピクピク動いてました。

私「お掃除完了(笑)」

オジサン「長い掃除だったな。もう夜が明けてきたぞ(笑)」

辺りは薄っすら明るくなってきてました。

私「ねぇ」

オジサン「ん?」

私「一緒にお風呂入らない?土で汚れたし」

オジサン「はは。入れてもらおかな(笑)」

オジサンとお風呂に入ってそこで一回。
今、オジサンの住まいは私の部屋になってます。
こんな私達って、付き合ってるのかなぁ?