バスを待ってるジャージ姿の中学生に見せつけた

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夜勤からの日勤だったので疲れすぎて少しハイになって、露出できないかなと歩いていました。
夜勤明けとか飲んだ日って結構大胆にできてしまうので、(射精まで見せよう!)としょうもない決意を持って探していました。

すると、自分の横を近所の中学校のジャージを着た子が小走りで走り抜けていきました。
ショートカットで背は高め(160cm台後半)。
顔はそんなに・・・でしたが、いかにも運動部って感じの子で、個人的にとても好みの感じでした。

(あの子に見せたかったなぁ・・・)なんて思いながら彼女を目で追っていると、先の交差点をバスが横切っていきました。

それを見た彼女は走るのを止めて歩き出したので、(ああ、バスに乗りたくて走ってたのか・・・)なんて思いながら彼女の後ろ姿を見ながら歩いていました。
彼女はバスが横切った十字路を曲がり見えなくなりました。

(ん、待てよ・・・彼女は次のバスを待つのでは・・・)

ちょっと期待しました。
次のバスは20分後です。
彼女の目的地が徒歩圏内なら厳しいですが、次のバスを待つならいけるのでは・・・。
歩く速度を上げて彼女を追いかけます。
そこのバス停は小さな小屋の待合室があるはずなので、居てくれれば最高の環境です!
期待しながら十字路を曲がり20m程先にあるバス停を見ると人影はなく、その先の道にも彼女の気配はありません。

(絶対に待合室にいる!)

確信しました。
ジーンズの下は事前にパンツは脱いでいたのでノーパンです。
チャックを開け、すでに半勃ちのモノを表に出し、待合室目指して歩きます。
(この通りは車はそこまで多くなく、人通りも少ないので出してもまぁ大丈夫)
興奮ですでに呼吸はハァハァ状態です。

(絶対にモノは隠さない!)

自分の中でそう決意し、いざバス停の前に立ち待合室の中を見ると・・・。

いました!!!!!!
彼女はベンチに座り、横の壁に貼ってある『野菜の直売所オープン』と書かれた張り紙を見ていました(笑)

絶対に隠さない!と決めたので前を隠すことなく、待合室の入口横の壁に寄りかかりました。
彼女は僕の前を通らないと出られません。
彼女との距離は1.5mほどです!

彼女はまだ張り紙を見ているので、さらにモノを露わにしようとジーンズのボタンを外し、ベルトだけで止め、生地の前を内側に折り込み、前は完全に晒した状態になりました。
まだ見られてないし触ってもいないのに興奮しすぎて軽くイキそうでした。

その状態になり10秒ほどすると、彼女は前を向き僕に気付きました。
彼女はまだモノに気付かず、自分が真ん中に座っているから僕が座れないのだと思ったようで奥に座り直してくれました。

(いいコだな・・・)

普段ならこういう子に露出するのは止めるのですが、今日はもう引き下がれませんでした。

「あ、ありがとう」と言い、彼女の隣に移動する時に腰を少し突き出し気味に歩き、彼女の真横で座らずにモノを突き出してみました。
さすがに彼女は気付きました。
どんな反応をするかと思ったら、モノを見た途端に笑いだしました。

「何してるんですかー」と大笑いです。

これは予想外の反応で、僕も思わず、「これ、どうですか?」と質問してしまいました。

彼女「大きいですね」

僕「見たことあるの?」

彼女「まぁ一応」

僕「彼氏の?」

彼女「ううん、脱がされてた男子のを見たことがあって」

僕「え、それって?」

彼女「いじめ!教室の端っこで脱がされてアレさせられてて・・・」

僕「あれってオナニー?」

彼女「うん」

僕「見たの?」

彼女「一瞬だけね」

僕「それと比べてどう?」

彼女「比べ物にならないくらい大きい、てか何してるんですか?」

会話をしながら僕が扱いているのに気付いたようです。

僕「精子出るとこ、見ててくれない?」

彼女「え、そういうのはちょっと・・・」

僕「そっかぁ、どうしても?」

彼女「はい、すみません」

断られてしまったのですが、その間も扱いていたら射精感・・・。

僕「そっか・・・あ、でももう出ちゃう」

彼女「え・・・わっ!!」

「出ちゃう」と言うと同時に、ビュビュッと音がしたんではと思うくらい大量で勢いのある射精でした。
彼女は目が離せないようで、まさにガン見でした。
腰がガクガクし、射精が収まると腰が砕けたようにベンチに座り込んでしまいました。
彼女は黙ったまま、まだ僕の見つめています。

僕が、「ごめんね、嫌だって言ったのに」と謝ると、「大丈夫です、びっくりしたけど」と嫌がってもなく、怒ってもいませんでした。

僕「見ててくれたからいっぱい出たよ」

彼女「すごかったです」

そんなやり取りをしていて気付きました。
僕のモノが、勃ったままなんです。
バスまであと5分ちょっと。

(僕ならもう1発いける!)

再び扱き始めると、「また触ってる(笑)」と、やっぱり嫌がる様子はありません。
ですが、「触ってみる?」と聞くと、「それは嫌です」と断られてしまいました。

「そっかぁ、残念」と言いながらシコシコ。

彼女はその様子を黙って見てくれています。
射精直後の2発目なのに2分ほどでこみ上げてきました。
興奮で理性とかぶっ飛んでいました。

僕「もうちょっとで出そうだからさ、ここに手を置いて」

彼女の右手を僕の右足の太ももに置いてもらいました。
ジーンズの上なのでそれはOKでした。
でも彼女は僕の右側にいて右手を僕の太ももに奥ことで僕に寄りかかるような体勢になりました。
僕の肩に彼女の頬がくっついています。
超至近距離で見てくれています。

もう限界でした!
こみ上げて来る射精感!
とっさに太ももにある彼女の手を取りモノを握らせ、彼女の手の上からシコシコ。
とっさの出来事に彼女はされるがままでした。

僕「おちんちん熱いでしょ」

彼女「うん」

僕「出るよ!」

再び彼女の手を取って受け皿のようにさせ、その手にめがけて射精しました。

彼女「きゃ、やだっ」

手を引こうとしましたが、「そのまま!」と言うと留まってくれました。
2発目でしたが、彼女の手から垂れるくらいの量でした。
さすがにこれは嫌だったようで、眉間にしわを寄せていました。
が、ウェットティッシュを渡して手を拭いてあげて謝ると、「もう大丈夫です」と許してくれました。
そして、「すごく熱かったし、ビュッて勢いがすごかった」と感想を言ってくれました。

もう少し話がしたかったのですがバスが来てしまい、僕は腰砕けで動けず、さすがに萎んだモノを晒しながら彼女を見送りました。
バスの中からこちらを見て、手を振ってくれたのが印象的でした。

(また会えるかな・・・でも次はないだろうな・・・)