14歳でオチンポ様のお加護を受けた

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私がおチンポ様のご加護を受けたのは14歳でした。
父が亡くなり、母が仕事に出るようになったので、私は『先生』に預けられました。
母に、「先生の言う事には逆らってはいけません」と言われました。

初めて見た先生の硬いおチンポ様は長さが18cmもありました。
初めて見たので、それが普通より大きい事を知りませんでした。
おチンポ様を咥えると顎が外れそうでした。

まだ1学年あるから汚さないようにとセーラー服を脱がされて、アソコを徹底的に刺激され、初めての快感に全身麻酔をかけられたようになりました。
それでも初めておチンポ様のご加護を受けた時は、体を八つ裂きにされるくらい痛くて涙が出たものでした。

毎週土曜の午後、先生のおチンポ様で串刺しにされて、中学を卒業する頃には、あんなに痛かったのが嘘のように、膣内をおチンポ様で満たされる事を待ち望むようになりました。

私は、中学卒業と同時に先生の専属性奴隷になる約束をしました。
ニキビを潰す器具でクリを剥かれて、吸引機で吸われます。
ツーンとした痛さと気持ちよさを感じました。

「ほー、クリが膨張して伸びてる。ユリ(仮)、お前のクリは元々デカいが、高校を卒業する頃には肥大させてミニチンポにしてやるからな」

恥ずかしさが痛みを抑えて快感を増長させました。

手足は縛られているので動かせませんでした。
そんな状態の私の膣に、先生はバイブをゆっくりと挿入させました。
ズギューンと脳天を打ち抜かれたような快感が体を突き抜け、ガクガク体が震えていきます。
次第に気が遠くなると、お尻の穴にもバイブが入れられました。
二つの穴の振動がぶつかり合うと、体が宙に浮いていくような感覚に襲われ、その後、完全に記憶がなくなるのでした。

気がつけばロープは解かれ、愛しいおチンポ様が私の膣の中でお遊びになられています。
おチンポ様に擦られて、私は全身を痙攣させて悦ぶのです。
そして愛しいおチンポ様から白い精液をお口の中に戴きます。
一滴残らず飲み干すのです。

先生の好みで、高校時代には私は三つ編みお下げの清純な女の子になりました。
そうすると大人しそうな幼顔がさらに楚々として見えるらしく、数人の男子生徒から告白を受けましたが、全て「ごめんなさい」とお断り申し上げました。
まさか私が、毎週土曜に縄を食い込ませてあらん限りの陵辱を受け、淫汁を撒き散らしながら三つ編みを躍らせておチンポ様の快楽を享受しているとは、誰も想像すらしていなかったでしょう。

高校生になって、私のクリトリスは改造されていきました。
3年間で肥大したクリは、常時剥かれて飛び出た状態になり、少し擦れるだけで感じて濡れてしまうようになりました。

「ユリの処女はどんな人がゲットするのかなあ。興味あるなあ」

卒業間近に友人達に言われましたが、高校入学時には既に女の悦びを知り尽くしていたなんて、誰も知らなかったでしょう。

高校を卒業してすぐ、私の肥大したクリに20万円もするプラチナ製のピアスが通されました。

「ユリ、このピアスは性奴隷の結婚指輪だ。お前の母親から承諾をもらっているから、これを出しに行くぞ」

私は18歳で先生の性奴隷妻になりました。
私より16歳年上の先生は、毎日、私の膣に精液を注ぎました。
程なく私は懐妊しました。

大きなお腹で膣におチンポ様をいただけなくなると、今まではバイブしか入れられてなかったお尻の穴で、おチンポ様のご加護を受けるようになりました。
メリメリ拡がるお尻の穴に、巨大なおチンポ様が沈んでいきました。
やがて、熱い精液がお腹の中で弾けました。

どんな時でもおチンポ様を受け入れるのが、性奴隷妻の役目です。