スケベな女友達と神社の境内で初体験

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4年前の時の初体験の話をしようと思います。

当時、受験期で、同じ塾に通っていたアヤコさんは、俺とは別に付き合っているわけでもなければ、特に親しい友達でもありませんでした。
中2の時にアドレスを聞かれ、それっきりたいした連絡もとっていませんでした。
しかし中3の秋には、2日に1通くらいの頻度でメールをするようになりました。

そんなある日、彼女から『◯◯はセックスとかに興味ないの?』っていうメールが来たんです。
興味がないわけじゃなかったけど、なんでそんなことをいきなり聞くのか不思議に思って、『興味はあるけど・・・どうして?』って聞いてみたんです。
すると彼女から、『やっぱり興味あるんだね~☆』なんて返ってきて、『アヤコはあるの?』って聞いてみたら、『うん、少しある!』との返答。

(これは・・・誘っているのかな?)

そう思って、エッチな話題を連日送っていました。
彼女も別に嫌がることもなく淡々と返答してきました。

2、3日後のある日、『ねぇ、もし私とするんだったら嫌?』ってを聞かれて、かなりその気になっていた俺は迷わず、『嫌じゃないよ!』とだけ送りました。
すると彼女が、『今、外に出てこられる?あたしの家の前まで来れたらワン切りして!』と来たので、夜遅かったので(確か深夜1時頃)、親も寝ていてすぐに出ることができて、ワン切りをすると彼女が出てきました。
彼女は、「ついて来て!」とだけ言って俺の手を引き、すぐ近くの神社の境内に連れて行かれました。

到着と同時に彼女が俺の頬にキッス!

「ありがとうね!来てくれて。じゃあ・・・しよっか」

彼女は俺の手を上半身の洋服の中に導いて、「好きに触って・・・」と言いました。
これまでも事故的に何度か洋服の上から女の人の胸を触ってしまった事はありましたが、生で、しかも結構大きかった(Cカップくらい)ので柔らかくて、しばらく乳首をコリコリしながら触っていました。
そのうちに、「ねぇ、下は触らなくていいの?」と言われたので、即座に下着の中に指を入れました。
もうすでに彼女のマンコはヌルヌルに濡れていて、指に吸い付くような感触がすごい印象的でした。

メールで処女ではないことを知っていたので、躊躇せずにマンコの中に指を入れました。
外だったので、アヤコは声を押し殺すように、「ひっ・・・ん~・・・」という声にならない声をあげていました。
で、しばらくすると・・・。

「◯◯のも見せてぇ・・。あたしだけ見せてるの恥ずかしいよ~」

「いいよ、ちょっと待って!」

チャックを下ろし、ビンビンになっていた俺の息子を出すと、「わ、結構大きいね!初めての人より大きい!!入るかなあ・・・」なんて少し嬉しいことを言ってくれました。
アヤコはおもむろにペニスを触って上下に擦り始めると・・・。

「お口でしてあげよっか?」

「いいの?じゃあお願い」

アヤコの下半身はすでにズボンもパンティも脱げていたが、そのまましゃがんで仁王立ちフェラの形になった。
まず亀頭をペロペロっと舐めてから、すぐにカプッと奥まで咥えてくれました。

「あ・・・すげ~気持ちいい」

「ほんとに?じゃ、もっと気持ちよくするね!」

バキュームしながら、上下の動きをかなり加速しました。
やばいと思ったので・・・。

「待って!出しちゃうの勿体無いから、もう入れてもいいかな?」

「え、もう入れちゃうの?いいよー。じゃ、これつけて!」

ポッケからコンドームを取り出しました。
でも僕は、「初めては生で入れさせて!お願い!!」とお願いしたところ、「え~~、生でするの?・・・ちょっと不安だけど・・・いいよ!」と意外にも即OK!!

で、生挿入。

アヤコはまだ俺で2人目で、しかも初めての人とは1回しかしていなかったので入り口はかなりキツく、ニュルニュルニュルっと入った後、ペニスが激しく締め付けられました。

「あ・・・!嘘。すごいおっきい!」

「キツ・・・。アヤコちゃん、すごい気持ちいい!」

そして正常位から始まり、騎乗位、バックとやって、最後は壁に寄りかかりながらの駅弁の彼女が片足をついているというスタイルでパンパン。

「あ、やばい・・。もうすぐ出そう!!どこがいい?」

「あ・・!え・・?出るの?え、どうしよう、考えてなかった」

そうこうしているうちに次第に無意識に腰が速まっていき・・・。

「あ!もうだめ!!このまま中に出しちゃうね!!」
「え!!でも・・・できちゃうかもよぉ!」

「あ・・・!!出るよ!出るよ!!」
「あ~~ん!!」

ビュル、ビュル、ドクン・・。

外なのに大きな声を出して彼女は絶頂。

「あーあ・・・出しちゃった・・・。赤ちゃんできちゃうかもよ?」

なんて彼女が言っている間、俺はあまりの気持ちよさに耳鳴りが止まらず、しばらくじっとしていた。
やっと収まりペニスを引き抜くと、大量の精子がまるで栓を抜かれた練乳チューブのようにマンコからトロトロっと落ちてきた。

「わぁ~、いっぱい出したんだね~。そんなに気持ちよかったの?」

「すごかった。やっぱりオナニーとは違うね」

「当たり前じゃーん!(笑)」

なんて会話を挟みながらその場は解散。
その夜は、初エッチの余韻が残ってしばらく眠れませんでした。
その2日後、彼女から生理が来たとの連絡が。

その後も彼女との深夜のそんな関係が続きましたが、中出しはそれっきりで、後は全部口内発射でした。