堅物だった妻が覚えたエッチな夜遊び・後編

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あんなに堅物だった妻がこんなにも変貌するとは想像もつきません。
一度味わった興奮は忘れる事が出来ないどころか、もっと上の興奮を求めるんでしょう。
堅物だったからこそ、変わっていく自分に異常な興奮が湧き上がったんだと思います。

その日も私は妻と2人で夜の公園に向かいました。
妻を全裸にし、公園のベンチで私の上に跨がりながら肉棒を差し込んでいると、妻の背後に見知らぬ男性が目をギラギラさせながら覗いていました。
男性は50代といった感じで、メガネをかけた禿げ上がった風貌。
妻の後ろ姿を見て股間を握っていました。

「あなた・・・凄く感じるわ・・・」

「今度は反対側を向きながら差し込むか?」

「ん~」

妻が向きを変えながら私の前にしゃがみ込み、肉棒を差し込み始めたんです。

「あぁ~当たる所が変わったわ!こっちも気持ちイイ」

腰を上下に動かしながら妻の巨乳がタプタプと揺れている。
そんな妻の腰から前に手を伸ばし、クリトリスを指でゆっくりと刺激し始めると・・・。

「あぁぁぁ・・・そこダメェ~、イッちゃう・・・」

妻の腰使いも激しくなり、やがてブルブルと震えながらマンコが肉棒を強く締め付け、イッたのが分かった。
またクリトリスをクリクリしてやると、「あなた・・・またイッちゃう・・・そんなに弄られるとダメぇ」と言いながら腰がクイクイと動かし、もっと欲しいと言わんばかりに私の肉棒を締め付けてきました。
私も限界が訪れ、妻を膝元にしゃがみ込ませると肉棒を妻の口に差し込み、口内で噴き出しました。
ペチャペチャと音を立てながら綺麗にする妻。
それを凄い眼差しで見つめる男性。

「変な親父に見られているぞ!お前のエッチな姿を、愛おしそうに見ている」

妻の耳元でそう言うと、「ヤダ!」と言いながらも妻は男性に四つん這いになりながらお尻を高く持ち上げ、アソコを見せつけていました。

「何だよ!見せつけたいのか?」
「だって・・・見られていると思うと興奮しちゃうんだもん」

「だったら、両手でお尻を開いてマンコを見せてやれよ」
「そんなの・・・恥ずかしいわ」

そう言いながらも妻は両手をお尻の肉に当てると、一気に両端に開いて見せました。
男性の形相から、明らかに妻のマンコが見えているのが分かると同時に、妻の淫らな姿に驚きを隠せないといった感じだった。
耳元で、男性がガン見している事を伝えると、なんと妻は、「もっと見て・・・」と囁きながらアソコから大量の汁を溢れさせ、それが太腿を伝って流れ落ちています。

覗いている男性も限界が訪れたんでしょうか、「うっ」と言う声を発した後、カチャカチャとベルトを締める音がして、どこかに姿を消してしまいました。
男性が消えた後を見ると、足元に白い精液が大量に落ちていました。

その精液を妻が見ながら、「私のエッチな姿でイッちゃったのね」と満足げな顔をしている妻。

車に戻り、ノーパンノーブラ姿のままワンピースの服を着せ、帰りの道を走らせる。
途中、信号待ちで止まる度に妻のスカートを捲り上げて陰毛を露わにすると、妻も「また興奮しちゃう」と濡れ始める。
そんな時、ひと際明るく輝くアダルトショップの看板が目に入った。

「あそこに寄って行くか?」

「こんな姿で?」

「そうだよ」

車を駐車場に停めると、深夜の割に数台の車が停まっていました。
車を降り、妻と一緒に中に入ると、店内には数人の男性客の姿がありました。
ひとまず奥の方へ進み、人気の少ない場所に移動して様子を窺うと、明らかに妻の存在に気づいた男性がチラチラと妻の方を確認しています。
50代だろうか、汚れた作業着風の服を着た男性は、頭ははげ散らかって小太りでお腹が突き出ています。
他にも30代と見られる男性が3人程いましたが、みんな似たような容姿。
モテない男性の性か?

妻と離れて行動しながら、男性達を遠目に観察。
すると、妻が一人になった事を確認した50代男性が、少しずつ妻の方へ向かって行くのが見えました。
やがて妻の後ろに移動すると、チラチラと妻を後ろから確認している様子。
自慢ではないが妻は小顔で美人だ!
それに男好きな体型ときている。
気のせいか、妻の後ろで匂いでも嗅いでいるのか、鼻がヒクヒクしている様にも見える。
やがて男性は妻の反対側に移動し、棚の隙間から妻の前の姿を覗いている様だった。

妻に携帯から電話を掛け、「その場でしゃがんで足を軽く開いて」と指示すると、妻は辺りを見渡しながらしゃがみ込んで足を開いたんです。

男性もしゃがみ込むと、すぐに驚きの表情を浮かべました。
妻の陰部が見えたんでしょう!
しきりに首を動かし辺りを確認している様子で、やがて目の前の妻の陰部に集中していました。

「目の前の男性がお前のマンコを見てるぞ」

妻にそう教えると、妻も顔を赤らめながらも股をもっと大きく開き始めたんです。

男性も股間が大きく張り出したようで、何度も位置を直しています。
妻が立ち上がり移動すると、男性は妻の後ろをついて行き、店の奥で立ち止まった妻の後ろでモゾモゾと動き出しました。
やがて妻のお尻にソフトタッチが始まり、妻も一瞬ビクッとしながらも男性に触れさせていました。
もちろん男性は妻がノーパンだという事は知っており、お尻を鷲掴みする勢いです。
男性はニヤニヤしながら妻のスカートの裾を掴むと、少しずつ捲り始めたんです。
もう少しで指を・・・と思った時、他の客も妻の存在に気づいて近寄って来ました。
男性も慌てる様にスカートをそっと離し、素知らぬ顔をして離れていきました。

近寄って来る男性の中にはDVDの表紙のAV女優と比べる男性もいます。
そんな妻を見て気づいたんですが、妻のワンピースの胸の辺りに2つの豆が浮き出しています。
ノーブラだった為、乳首が起って浮き上がっているんです。
辺りを男性に囲まれ、しかも一人の男性には生のアソコを見せた妻は発情し、興奮していたのでしょう。
あんなに堅物だった妻が、見知らぬ男性に見られて興奮している姿に私の股間も大きくなっています。

妻をアダルトグッズコーナーへ呼び出すと、2人の男性が後をついて来たので、「大きめのバイブを選んで購入しろ」と電話で指示。
妻は顔を赤らめながら、肌色のバイブを手に取りカウンターへ出したんです。
『あれでオナニーするのか?』といった表情で変態な眼差しを向ける男性達の横をすり抜けようとした時、一瞬でしたが、50代のオヤジが妻のスカートの中に手を入れ、生で触ったようでした。
妻も驚きながら男性を見ると、男性はニヤリとしながら指に付いたエッチな汁を舐めたんです。
妻は慌てる様に店を出て、車に戻りました。

車の中で妻の股間に手を伸ばすと、お尻から太腿にかけてヌルヌルでした。
興奮した私たちは、家に帰ると風呂にも入らず、リビングで激しく愛し合いました。