先輩がくれた媚薬を妻に飲ませてみたら・後編

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数年ぶりに出会った先輩(ヒロ)に媚薬貰ってから10日程で、俺はまたヒロに媚薬を貰いに出かけた。
そしてヒロの家で3人で食事をすることになり、その場でヒロに媚薬を飲まされた妻は、体の火照りが止まらず、ヒロに体を散々弄ばれたんです。
ヒロの変態ぶりは止まらず、妻は公園で露出行為と同時に指でイカされるという仕打ちを受けました。
そんな姿を横目で見ながら興奮する俺!
その日、ヒロは妻の体に悪戯をする程度で終わり、俺は家に帰り妻と激しく体を求め合ったんです。

翌日の日曜日も俺は妻に媚薬を飲ませ、その夜も激しく燃え上がる事が出来たんですが、妻の体に異変が起きていました。
翌朝、朝食の準備をする妻は、キッチンの隅で1人アソコを弄っていました。
媚薬の効き目なのか、妻は翌朝も火照りが続いているようでした。

その日の夕方、ヒロ先輩から1通のメールが届いたんです。

『こんなのはどう?』というタイトルで、中身を見ると文面は無く、添付された画像を開いて驚きました。

妻が全裸で体中をロープで縛られ、木に吊るされながらマンコとアナルにバイブが差し込まれています。
その横で同じく全裸のヒロが黒々と反り立つ肉棒を妻に咥えさせている写真です。
カァッと来ましたが、それ以上に妻の姿に異常な興奮と嫉妬心を覚えたんです。
そんな時、2件目のメールが届きました。

『こんな姿を望んでいたんだろう!もう股間は熱くなりギンギンじゃないのか?帰りに俺ん家に来いよ』

仕事も手に付かないまま夕方を迎え、急いで会社を出ると直接ヒロの自宅を目指しました。
妻に電話を掛けるとヒロが電話に出て、「遅かったな!今帰りか?奥さんに変わるよ」と言うと間もなく、「ハァハァ・・・。ん~・・・あ・な・た・・・ごめんなさい・・・あぁぁぁダメ~」と妻の声の後、電話は切れたんです。
その後、リダイヤルを掛けても全く反応はありません。

先輩の家に着いたのは、電話後20分ほど経過した頃でした。
急いでヒロの家の庭先にある離れ部屋に向かい戸を開けると、中に入ったんです。

妻「うっ・・・ハァ~、だ・・・め、・・・イ・・・ッちゃう」

先輩「ゆみ(妻)もう限界か?」

奥の部屋から聞こえる2人の会話に襖の戸を開け、驚きで立ち止まってしまいました。
目の前に妻が全裸で縛られ柱に縛り付けられた状態で、アナルに巨大な浣腸が差し込まれています。
マンコにも巨大なバイブが差し込まれテープで固定されています。
胸も上下にロープが食い込み、Fカップの胸が前に突き出しています。
乳首にも洗濯バサミが挟まれ、妻は苦しそうな表情を浮かべていました。

先輩「間に合ったな!もう少しで漏らす瞬間を見逃すところだったなぁ」

私「先輩!何やってるんだよ」

先輩「見れば分かるだろ!お前が好きなSM調教だよ」

私「俺の奥さんだぞ」

先輩「あぁ知ってるよ!だからやってるんだろ」

私「何言ってるんだよ」

先輩「お前、こういうの望んでいたんだろ・・・今だって興奮している癖に・・・」

ヒロの言葉に返す言葉を失いました。
確かに目の前の妻の姿に興奮し、股間は大きく張り出している自分に何が言えるでしょうか?

妻「あなた見ないで・・・ごめんなさい・・・」

先輩「もう少し入れてやるか!」

妻「ダメ・・・もう出ちゃうぅ~」

そう言うと妻のお尻からブリィ~ブリブリ!という音と同時に大量の排泄物が噴き出し、やがて浣腸液が噴き出したんです。

先輩「出たな!凄い量だな!」

妻「見ないで・・・もうお願い・・・許して」

先輩「そう言いながらもマンコから汁が溢れているじゃないか?変態女」

妻「・・・」

先輩「見てみろ!お前の奥さんこんなにエッチな汁を溢れさせているんだ!アナルでも感じる変態だ」

確かに妻の太腿を伝って流れる透明な汁がテカテカと光って見えます。
全て吐き出したアナルがヒクヒクすると、ヒロはまた巨大な浣腸に液を注入し妻のアナルに差し込んだんです。
1000ccも入れられた妻は苦しい表情を浮かべ、やがて浣腸液を勢いよく噴き出すと、ロープに身を任せる様にぐったりとなりました。
ヒロは妻のアナルにローションを塗り、指を出し入れを繰り返すと、アナルバイブを差し込んだんです。
妻のアナルはバイブをドンドン飲み込み、根元部分まで飲み込むと離さないといった感じに締め付け、バイブは抜けて来ませんでした。

先輩「凄い締め付けだな!バイブが気に入ったか?」

妻「苦しいわ・・・抜いて」

先輩「そう言いながらもマンコからは愛汁を溢れさせるんだな」

妻「だって・・・」

ヒロはバイブのスイッチを強にしながらクリトリスを弄り始めました。

妻「そこはダメェ~・・・イッちゃうわ・・・」

先輩「アナルでもイクのか?」

ヒロがバイブを前後に動かすと妻は遂に喘ぎ声を上げながら体をビクビクと痙攣させ、潮を噴き出しました。

先輩「アナルで潮吹きとは・・・凄い女だなぁ」

バイブを抜いたヒロはズボンを脱ぎ黒い巨根を妻のアナルに差し込んだんです。

私「先輩!何やってるんだよ」

先輩「何って・・・もう遅いよ!今日、何度差し込んだか分からないからなぁ」

私「酷いよ!犯罪じゃないか!」

先輩「お前が見たいって言ったんだろ!それに奥さんだってこうなる事を望んでいたようだし」

私「えっ・・・望んでいた?」

先輩「家に行ってみたらオナニーしていたから、手伝ってあげたら何でも言うことを聞くって言ったんだ」

私「嘘だ!」

妻「だって・・・身体が火照ってどうしようなく欲しかったの!あなたが変な薬使ったせいよ」

ヒロは俺が媚薬を使った事を暴露したんだと知りました。
目の前でヒロが妻のアナルに中出しし、抜かれた穴から大量の精液が溢れる姿を俺は股間を大きくしながら見つめていました。
抜かれた肉棒を妻に舐めさせ、満足げな表情で、「今日何度目かな?もう出ないよ」と俺に話してきました。

先輩「奥さん淫乱だから何度イッてもすぐに欲しがるから大変だったよ。今度は数人でないと奥さんを満足させられないな!乱交も良いだろ」

私「乱交なんて駄目だからなぁ」

先輩「奥さんはどうかな?もっといっぱい欲しいんじゃないかなぁ」

私「そうなのか?」

妻は何も言わなかったが、目は確かに『欲しい』と言っている様に思えました。
柱から解き放たれた妻を四つん這いにし、怒り狂った俺の肉棒を差し込むと、ヒロに何度も差し込まれた事を証明するように緩く感じた。
その後、初めて試す妻のアナルに肉棒を差し込んで、腸内へ精液を吐き出しました。

全身精液の匂いをさせる妻を家に連れ帰り、一日の出来事を聞くと妻は涙目で話してくれたんです。
朝からアソコが疼き、オナニーをしてるとヒロが来たようです。
お茶を出して、トイレでアソコを拭いた後、リビングでお茶を飲み直すとアソコが益々疼いたそうです。
その時点でヒロは妻のお茶に媚薬を入れたんでしょう!

妻がモジモジしているとヒロが隣に座り、スカートの中に手を差し込んできたんだと言います。
すっかり火照って疼く身体に抵抗する気力は無く、ヒロに良いように弄ばれたと言います。
彼に連れられ、彼の車で山中に向かうと全裸にされ、身体を縛られ、木に吊るされ写真を撮られたようです。
妻はもう抵抗も出来ず、ヒロに何度もイカされ意識朦朧となりながら彼の肉棒を受け入れたんでしょう。

その夜、ヒロから電話が掛かって来て謝罪の言葉を言われましたが、俺にも責任があります。
正直、今回の出来事で俺はすっかり妻のSM姿に興奮してしまい、忘れることが出来ません。
妻もヒロの調教にハマってしまい、またやりたいと言うので、夫婦公認でヒロを受け入れることになりました。
その後、週2回、妻を貸し出しています。
もちろん俺も一緒に行き、覗いて興奮しています。

ヒロの部屋でのSMプレーも興奮しますが、夜間の公園での野外露出は異常な興奮を覚えます。
この間ヒロが、「今度、公園でホームレス数人に抱かせてみようか?」と言い出し、返答に困まりました。

新しい展開があったら、また報告します。

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