不良高校生の若さとテクニックに溺れて・後編

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夫が帰って3日目のことです。

息「今日、友人達と映画見に行くよ」

夫「何見るんだ?」

息「SF物だけど」

夫「俺も行こうかなぁ?どうだお前も一緒に」

私「私も?」

夫「いいじゃないか?せっかく帰って来て、家でゴロゴロしているのも何だし」

息「いいよ!一緒に行こうよ。ねぇお母さんも行くでしょ」

息子が私の後ろに立ちお尻を撫でながら、「行くよね」と囁いて来たんです・・・。

私「そうね。じゃ・・・」

息「友達も喜ぶかなぁ・・・お母さん人気あるから・・・」

夫がトイレに行くと息子が、「母さん、下着付けちゃダメだよ。短いスカートにしてよ」と言いました。

私「お父さんにバレちゃうわ・・・」

息「見られないように頑張ってよ・・・」

ニヤケる息子が私のマンコに指を差し込み、「こんなに濡らして・・・期待してるんでしょ」と。
何も答える事も出来ないまま、私は息子の望む服装に着替えたんです。
2階から下りて来る時も夫に見られない様に気を遣い、リビングへ向かうと・・・。

夫「おっ、高校生とデートでもする気なのか?若々しいね」

私「まぁ、ちょっと気合い入れちゃった・・・」

夫「似合ってるよ。高校生に好かれるのも分かる気がするよ」

私「もう・・・あなたったら」

映画館に着くと息子の友達5人が待っていました。
皆ニヤニヤしながら私を見ていて、息子に何かを確認している様でした。
映画館に入り座席を選ぶ時、息子が近寄って来て、「一番後列に5席と数列前に2席で」と言いチケットを受け取っていました。

息「ねぇ、親父も久々に帰って来たんだし、俺と一緒に見ようよ」

夫「いいぞ!友達は良いのか?」

息「うん、あいつらお母さんのファンだから、その方が喜ぶよ」

夫「そうか!」

映画館はガラガラで席は幾らでも取れるのに、息子は友人達に私を甚振らせる考えの様です。
4列前の2人からは私達の顔しか確認出来ないと思います。
やがて薄暗くなると同時に室内には大きな音が鳴り響き、夫が後ろを振り向く事は無くなりました。
そして彼らの手が私の太腿に差し伸べられ、スカート中へと入り込んで来ました。

友「おばさん、もう濡れ濡れじゃないか?期待してたんだね」

私「・・・お願い、あまり激しいのは困るわ・・・声が出ちゃうから」

友「こんなに大きな音が鳴ってるから、大丈夫でしょ」

既に彼らの指先は私のクリトリスを刺激し、穴の中にも入り込んでいたんです。

私「ん~ダメ・・・そんなに動かさないで・・・」

友「もうイクの?早すぎでしょ」

私「だって・・・あぁぁ~ダメ・・・」

友「俺の咥えろよ」

隣の男の子の股間に顔を埋め、私は夫の居る映画館でフェラチオをさせられたんです。
彼が口内へ吐き出すと、すぐに飲み込まされ次の男と交代です。
4人の高校生の精液を飲み込むと、今度は1人の男性の股上に乗る様に言われ、私はマンコに挿し込まれた状態で男の上に跨がったんです。
腰を動かされ、声を出すのを必死に我慢しました。
ギィ~ギィ~と椅子が音を立て、夫に聞こえないか心配です。
映画中盤には4人の高校生の肉棒を挿し込まれ全て膣内へ吐き出されていました。

友「早く出さないと、子供出来ちゃうよ」

大量の精液をマンコに溜め込みながら、私は急ぎ足で階段を下りて行きました。
ビュッ・・・ブニュと音を立てながら太腿を伝って流れる精液・・・。
ふと夫を見ると、私に気づき口パクで『トイレ?』と言っている様でした。
首を縦に振りながら出口に進むと、息子が追いかけて来ました。

そしてスカートを捲り上げられ、「いっぱい出されたんだね!俺も溜まっちゃった」と言うと、私は出口の陰で息子にも中出しされたんです。

トイレに行き、必死にマンコの中に指を入れ精液を掻き出して口を濯ぎました。
フゥ~と溜め息をつき、トイレを出ると息子が待っていました。
息子は私のスカート捲るとペニスバンドを付けさせられました。
マンコとアナルに肉棒が刺さった状態で、バンドも鍵でしか外れない様です。

息「席変わってあげるよ。親父と一緒が良いでしょ」

私「え・・・こんなの着けて嫌よ・・・」

息「いいじゃん!親父にも楽しんで貰えよ」

私「お願い・・・お父さんには見られたくないの・・・」

息子に手を引かれ席に戻った私は、息子達に遠隔操作で弄ばれたんです。

私「ハァハァ・・・ん~」

夫「どうした?さっきから変だぞ!」

私「ううん・・・何でもないの・・・気にしないで」

夫「本当に変な奴だな」

映画の内容など覚えていません。
夫の横でアソコのバイブが2台振動を繰り返し、何度もイカされたんですから。

4日目は遊園地に出掛けることになりました。
もちろん息子の企みです。
今日は息子の指示でワンピース姿です。
夫の存在を気にしてなのか、丈もそれほど短くありません。
しかしブラを付ける事を許してもらえず、乳首を立てない様に気を遣っていました。

今日は昨日のメンバーと入れ違いで、3人程が来ていました。
遊園地でも何かと夫と別の行動を取らされ、至る所で体を触られマンコに指を入れられます。
室内とは違い、他の客の目もあります。
それ以上のことは無いだろうと思っていたんです。

すると息子が、「お化け屋敷入ろうか?」と言い出し、夫と息子が先に入って行きます。

その後をついて行く私の周りには友人達が群がっていたんです。
数メートル先を歩く夫。
その後ろで私はスカートを捲られ、パンティをズラされると指を次々と挿し込まれたんです。
そんな時、お化け役が急に出て来て、私の姿に唖然とした表情で動きが止まっていました。
暗い部屋とは言え、私のスカートが捲られパンティを下げられているのは分かるのでしょう。
恥ずかしい姿を曝け出したまま、私は夫の後ろを歩いて行きました。

お化け屋敷を出てホッとするも、私は更なる恥じらいを感じる事になったんです。

噴水が出る池で子供達が水遊びをしていたんです。
暑い日でした。
息子達も水遊びを始めると、すぐに私はターゲットにされたんです。

ビシャ!

私「キャッ・・・ヤダ」

彼らは私に一斉に水を浴びせ、一気にずぶ濡れになったんです。
濡れたワンピースは透けて、私の肌に引っつきました。
ノーブラだった私の胸は浮き上がり、すっかり生だと分かるんです。
しかも透け透けパンティでアソコの毛まで透けて見えます。

夫「お前!ブラ付けなかったのか?」

私「朝急いでて忘れちゃったの」

夫「マジかよ!もう透けまくってるぞ・・・恥ずかしい」

呆れ顔で私を見つめる夫。
小さな子供と一緒に遊んでいた若いお父さん達にも私のエッチな姿を見られました。
ニタニタしながら、「おばさん、おっぱいおっきいね」と冷やかす学生。
服が乾くまでの30分は本当に恥ずかしくてたまりません。

そんな中、息子が「母さんあれに乗ろうよ」と指差したのは、レールの上を走る自転車の様な乗り物でした。

手を引かれ、乗って後悔したのは言うまでもありません。
下からはスカートの中が丸見えなんです。
息子が指差した所は、一番低い所で実は3mも高い所を走る乗り物だったんです。
終始私を見上げる男達。
息子の友人達も私のパンチラを写真に納めていました。

呆れた夫が、「先に帰るから・・・」と言い残して遊園地を出て行きました。

夫が出て行ったのを確認した息子達は、私を連れてすぐに遊園地を出ましたが、帰りにホテルへ連れ込まれ、友人達に甚振られたのは言うまでもありません。

そして最終日。
息子が友人5人を連れて来たんですが、「今日、友達泊まるから」と言われました。
きっと私は・・・、心臓がバクバクして止まりませんでした。