母娘丼のきっかけ

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独身生活で楽しみは行けつけの飲み屋でカラオケ歌って憂さ晴らし。

ほんのり酔って時計を見ると11時。
さて帰ろうと飲み屋を出て少し歩くと、中1位の女児が歩いて来る・・・。

「子供がこんな時間に外にいたら駄目だよ・・おじさんが送って行こうか・・・」
「今夜は帰れないのおじさんが来てるから・・」

俺は綺麗事を言いながら自分のアパートに連れ帰った。
季節は夏で部屋に入れて女児を見ると、未だ小学生の感じで年を聞くと11歳。
身なりはTシャツが汗とほこりで汚れ、スカートも汚れて汚い感じだった。

とりあえずインスタントのカレーを温めご飯に掛けて出すと、大喜びでおかわりまでした。
リラックスしたのか体操座りをしたとき、パンツが見えてアソコの部分がオシッコの染みや大便染みまで付いている。
このまま寝かせられないので風呂に入れた。

一緒に入り、頭や顔、全身を洗い、アソコは最後に手のひらにボディーシャンプーを付けて感触を楽しみながら洗ってると、不覚にも勃起してしまった。
女児は立った俺のを見て・・・。

「おじさん、大きいネ。出してあげようか・・」

俺はこんな女児がと思い・・・

「何を出すの・・」
「・・白いのに決まってるョ」

女児は俺のチンポを右手で握ると、慣れた手つきシコシコ。
何日間か出していないので直ぐに女児の腹に飛ばしてしまった。
ソープ娘より上手だ。
それにツルツルマンコが目の前にあったせいかも知れない。

風呂から出て着替えは俺のTシャツだけ。
女児の衣類は洗濯機に入れて洗っている。

布団に入り話を聞くと、母親の相手に4年生の時半年ほど仕込まれたらしく、処女では無いとのこと。
母親の相手は女児との行為を見られ叩き出されたらしく、今は違う男が時折来て、その時は外で過ごしたり友達の家に泊めてもらうそうだが、この日は友達の家が留守だったらしい。

「・・おじさん。触ってもいいよ・・」

俺の手をアソコに導く。
女児も勃起したのを触り、お互いに暫く触り合い・・・。

「おじさんお口でしてあげようか・・・」

女児が上になり69の体位、11歳しては上手でアソコもかなり濡れて・・・。

「入れても良いかい・・」
「・・いいよ。痛くしないで・・・」

俺は初めて11歳の中に入れた。
最初は入れると吸い込まれる感じで、中はチンポ全体を包む感じで締め付けてあっと言う間に中出し。
朝まで3回やり続けた。
昼ごろ洗濯も乾いたので女児を帰した。

3日後、女児と母親が来た。
俺は冷や汗をかいた。
女児と母親は、女児が泊まった礼に来たのだった。

小柄の母親で未だ30過ぎくらい。
数日経って、女児と母親がビールなど持って来て、一緒に飲んで何時しか男女の関係になった。

今は母親公認でさせてもらってる。
やれる日は母親の生理の日だけ。

来年結婚します。

母娘丼、また報告。

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