正樹君のお母さん

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僕が小学校6年生のときでした。

いつものように学校から帰り自宅でお菓子を食べながら大好きな刑事物のドラマを見ているときでした。

「正樹君から借りていたファミコンのソフトを返しにいっておいで!」

母にそう言われて、そういえば約束していた2週間が過ぎていたことを思い出しました。
家はそう遠くなかったのですが、森の奥の高台にあって自転車ではきつい坂を登らねばならず、ちょっと行く気にはなれませんでした。

でも行こうかなと思ったのは正樹君の母親でした。
正樹君の父親はパイロットをしておりいつも家にいません。
また奥さんはもと国際線のスチュワーデスでものすごくきれいな32歳くらいかな。
松嶋菜々子のような背が高くて目が大きくて、本当によく覚えているのがシャツから零れ落ちそうなおっぱいでした。
90くらいはあって後にわかったのですが、Fカップでいつもどきどきしていました。

正樹君とは小学1年からの仲良しで、家に遊びに行っておかあさんが写真を見せてくれながら、海外の特にエジプトの話を聞かせてくれたときのことをよく覚えています。
思えば僕が性に目覚めたのもこの奥さんが原因でした。
話をしてくれているときとかもいい香りのする香水が鼻を突き、お風呂上がりでそのままタオル一枚で出てきたり、きている洋服も家の中ではホットパンツにキャミソールの格好で初めてちんちんがたったな・・・という自覚を覚えたのも正樹君の母親でした。

3年生のときでした。
トイレを借りたときにトイレを通るときに横にあった脱衣所でおかあさんの真っ赤なレースがついたパンティーを見つけてしまったのです。
痛いくらいに興奮した僕はだめだということもわかっていながら、手にとってしまい、トイレに入ってまだ先のかぶったちんちんを思い切りしごいてしまいました。
パンティーを鼻に当てるだけで、なんかいやらしく微かに残ったすっぱい匂い。
奥さんがつけていたのかと思うだけで5回くらい擦って股間が快楽のつぼにはまり、そのばにへたり込んでしまいました。

精子なんてもちろん出ません。
それから10分くらい何回したかわかりません。
何度も何度もちんちんをしごいてしまいました。
そのときに奥さんが「だいじょうぶ?なおくん?」とトイレの前に来てしまって、心臓が止まりそうに焦ったのを思い出します。

何回か家に行くたびに下着を手にとって自分の興奮をトイレで鎮めていました。

ファミコンのカセット手にもってかすかな期待をしながら自転車で正樹くんの家を目指しました。
かなりの急坂でしかも暑い夏の日、汗をかきながらやっと着きました。

「正樹君~」

玄関で呼ぶと出てきたのは母親でした。

いつものように笑顔でびっくりしたのは期待通りの服装でした。
黄色のホットパンツそこから伸びる真っ白で長い脚、上は白のキャミソールで白のフルカップのレースが透けて見えており、肩紐がのぞいているのを見ただけで、玄関先でちんちんがたってしまいました。

「正樹は今中学入試の塾なの・・ごめんね、なおくん・・」

正樹くんは頭がよくって来年から全寮制の県外の中学に行くことは知っていました。

「借りてたファミコンのだけど、おばさんかえしといて!」

玄関において帰ろうとする僕に・・・。

「暑かったよね。遠いところ。よかったらあがっておやつでも食べてらっしゃいよ」

嬉しかった。
これを少し期待していた僕は胸が躍りました。

あがって広いリビングでした。
緑の長いイスに腰掛けてお菓子とジュースを呼ばれながら、先生の話、正樹君の話、好きなガールフレンドの話、これからの夢の話、などあっという間に1時間くらいが過ぎました。

「あーねむくなっちゃったな~」

・・・と、奥さんが僕のイスの前で寝転んだんです。

キャミソールからは白のブラがのぞき、零れ落ちそうなおっぱいが横からのぞきました。
あまりにも刺激的で半ズボンをはいていた僕はついにちんちんがはちきれないばかりに膨れてしまいました。
この場をどうしよう・・・それしか考えていませんでした。
ちんちんがたっているところがばれないように、真っ赤になりながら、股間を押さえていました。

どうにも我慢できなくなって目を閉じた奥さんをよそに、「トイレ貸してください」とだけ言い、トイレに向かいました。
さっき見た映像を消さないように一目散にトイレに向かいました。

脱衣所を通ったそのときです。
真っ白なレースのパンティーを見つけてしまいました。
無意識でした。
手にとってトイレに入りました。

うかつでした。

あまりに興奮して自我を忘れた僕は鍵を掛けるのを忘れてしまったんです。
夢中にズボンを下ろし、さっきのいやらしい奥さんをイメージしながらパンティーの少し白く汚れている場所を顔に擦りつけながら夢中にちんちんをしごいていました。
そのときです!

「やっぱりね!」

大きな声がドアの方から聞こえました。
奥さんが呆れた顔をしてロングの髪をかきあげながら立っていました。

「なおくんが来るといっつもパンティーが汚れてのこっているの。いつもうちに来ていつもそこでちんちんしごいていたの?」

僕は怒られるということと、憧れの奥さんに見られたショックからちんちんは萎み、泣きそうになっていました。

「ごめんなさい」しか言えませんでした。

「でなさい・・こっちにおいで・・・」

奥さんはかなり怒った調子で、いつものやさしい奥さんはどこにもありませんでした。

怖かったのは、“もしおかあさんに電話されたりしたら・・・”これでした。
リビングでちんちんを出したまま、片手にパンツとズボンを持って立っていました。

「いつもいつも、おばさんのパンツをとってオナニーしていたの?」

怖い口調で問い詰められました。

「そうです・・・ごめんなさい・」

弁解の余地はありませんでした。

「そうなの・・・おばさんもねなおくんくらいの年齢ってまだ興味がないと思っていたの。女の子の体とか見たいの?いつもおばさんのこと考えてちんちんしごいてたの?」

悩ましげに僕の顔を見ながら奥さんは近寄ってきました。
僕はずっとバスケットをしていて体格も中学生なみでした。
ちんちんも向けてきており毛もはえつつありました。
身長は160センチ体格もがっちりしていました。

「そのいつも弄ってるちんちんみせなさい!」

強い調子で言われた僕は恥ずかしくて思わず手をあげてしまいました。

すると奥さんは僕のちんちんを手にとって・・・。

「おおきいね~なおくんの・・・太いし長いし・・・」

手に包んで、なんと弄りだしました。
僕はまさかと思いましたが、ちんちんがぎんぎんにたってしまい、なすがままでした。
それからでした。

僕のちんちんはおおきくなって先っぽから赤いまだむけていないちんちんが顔を出しました。
でもいつ怒られるのかと思うと悲しくて顔は泣きじゃくっていました。

「そんなにおばさんが好きだったの?」

僕は正直にオナニーしていたこと、内緒でおばさんのパンティーを鼻にあててちんちんを擦っていたことを告白しました。
奥さんはふっ~とため息をついて立ち上がって言いました。

「なおくんがおばさんを好きだって言ってくれて嬉しい・・おばさんだってまだまだ若い子にすかれても嬉しいの。でもなおくんも勉強が手につかなかったんでしょ・・・おばさんの責任ね。なおくんおばさんの体みてみたいの?」

僕はまさか・・・と思いました。
怒っているはずの奥さんがまさかそんなことを言うなんて・・・。
もちろん俯きながら手のひらでちんちんを弄られながら頷いていました。

奥さんは黙ったまましばらくちんちんを手のひらで転がし・・・。

「来なさい」って言って、そのまま手をとって寝室に連れて行ってくれました。

そういえば2年生くらいのころ正樹君に入れてもらってトランポリン代わりにこの寝室のベッドで飛び跳ねて怒られたことを思い出しました。
少しタバコの香りがして、カーテンが薄い白のレース、どこか甘酸っぱい香水も漂う禁断の部屋につれていかれました。

「そこに座りなさい・・・」

僕は指さされたベッドのふちにちんちんを剥き出しにしたまま腰掛けました。
奥さんはきていたキャミソールを僕の前で脱いでしまいました。
そして零れ落ちそうなおっぱいを包んだフルカップのブラジャーをしたまま、ホットパンツに手をかけました。

僕はもう夢中でした。

5年生の性教育のビデオを見ただけでオナニーしていた年だったのに、今憧れの奥さんが目の前で見てはいけないものをみせようとしている・・・。
それだけでちんちんははち切れんばかりに上を向き、そしてさきっぽから透明な液体が出ていました・・・。
ホットパンツがぬがされそこにあったものは、丸くきれいで真っ白なお尻がレースのパンティーに包まれて目の前に現れました。
ちんちんはますます硬直し、僕の股間はいまかいまかと待っていました。

急に振り返った僕の唇に奥さんは「なおくんが元気になる、おまじない!」っていってキスをしてくれました。

呆気ない僕のファーストキスでした。

でも眼が鋭い光線となって見ていたのは奥さんのその薄い1mmほどの奥にある、女性器でした。
どうなってるんだろう、その好奇心が僕を動かしました。
奥さんが後ろを向いているときについに触ってしまいました。
お尻の上から、パンティーの割れ目に沿ってなぞってしまいました。

「きゃっ」

奥さんは今までに聞いたことがない声をあげました。

「さわっちゃだめよ・・・」

奥さんは振り返り僕の顔を見ながら諭しました。

「おばさんになにをして欲しい?」

僕は何でもしたい、おっぱいを揉みしだきながら奥さんの胸に顔をうずめたい、白いパンティーを剥ぎ取ってオマンコを舐め回したい、おばさんの口に思いっきり唇をくっつけたい、みたことのないオマンコを舐め回したい・・・。
全ての妄想があたまの中に張りめぐりました。

おばさんは僕を突然押し倒し「いけないこね・・・」と言ったきり、僕の顔に跨がって汚れたあそこの部分を僕の鼻先につきつけ、「思いっきり吸いなさい!」と、命令口調で言いました。
僕は無我夢中で口先で思いっきり舐めながら鼻でにおいを思いきり吸い込みました。
奥さんの甘酸っぱい、ちょっと香水のにおいが入ったパンティーを口で汚してしまいました。

おくさんはかおをじっと見たまま、感じた声で「うん。うん」と頷きながら僕の口の上にオマンコをあてがいながら、腰をくねくねと押しつけてきました。
僕は思いっきり舐めました。

奥さんはしばらくたって腰を上げて「なおくん・・おばさんのあそこみたいのかな?」と言いながら白い真っ白なお尻をさすりながら僕に言いました。

何も言えないで頷くと・・。

「見ていてね」とだけ言い、奥さんはそのばでパンティーを脱ぎだしました。

僕のちんちんはもう限界で擦りたくてたまらず、弄ってしまいました。

奥さんはその様子を見ていて・・・。

「なおくん若いもんね。刺激強かったよね。ごめんね。今楽にしてあげるね・・・」

そう言ったかと思うと、突然顔を僕のちんちんに近づけて、そして奥さんの柔らかな口の中に吸い込まれてしまいました。

僕はいままで生きてきてとろけそうな、そして味わったことがない快感であっという間にいってしまいました。
多分5秒くらいでしたか・・・しばらくしても僕のちんちんは衰えません。
何度も何度も奥さんの口の中でいっては立ち、いっては立ち、10回はいったと思います。

奥さんが「もうそろそろいいかな?」と口を離して僕の顔を見ながら立ちました。

奥さんがパンティーに手をかけ、脱いで横に寝た快感で動けない僕の目の前に奥さんのオマンコが露出しました。
それは赤く、そしてびらびらがすこしく黒ずんでいて、でもまんなかから透明で少し白い液体がとろとろと溢れ出ている・・・。
もう、最高の眺めでした。

今大人になってもオナニーのネタになるくらい覚えています。

「舐めてごらんなさい」

僕は黙ってそのオマンコに口をつけました。
中から甘酸っぱい、甘美な香りといやらしいぬるぬるが僕の口を汚しました。
舐めるたびに何度もいったはずのちんちんがたって、また痛いくらいに勃起をしてしまった。

「しょうがないこね・・・」

奥さんはそのふやけておおきくなったちんちんを少しだけ根元を強く握り締めたまま、口の中に運び何回かこすったあとに「初めての女がおばさんでいいの?」と言ってきました。

僕は息が切れながら・・・。

「おばさんがいい!おばさんのオマンコにいれたいんだ!」

叫んでいました。

奥さんはにっこり笑ったかと思うと、そのまま僕のちんちんをあそこに導きました・・・。
柔らかい何かが僕のちんちんを包んだかと思うと・・・今までに感じたことがない、親の目を盗んで手で触っていた感覚とは全く違うなにかが僕の12歳のちんちんを包みました。
何が起こったのかわからないような感覚で、12歳の僕は夢中で奥さんの大きなおっぱいにしがみついていました。
柔らかくちんちんをいやらしい奥さんのオマンコが絡みます。

その瞬間でした。

何度もいったはずなのに僕のちんちんの根元から溢れるものがぐぐっつと押し出してきました。

「おばさん・・・」

声にならない声で胸の谷間に顔を押し付けながらつぶやきました。

奥さんは優しく・・・。

「だしちゃいなさい・・・思いっきりなおくんの苦しいものおばさんに出しなさい。いっぱい出しなさい」

僕は頷いて奥さんのオマンコのなかで精子は出ませんが思いっきりいってしまいました。
奥さんはいった後の僕をきづかってか、そのまま馬乗りになったままじっとしていました。

しばらく余韻を楽しんでいたところ・・・。

「そろそろ正樹帰ってくるわよ。なおくんおかえりなさい・・・」

あまりに呆気なく腰を引き、服を着て奥さんは下のリビングに降りていってしまいました。

僕はもっと奥さんといたかったのですが、さすがに夕方にもなっていたので帰ることにしました。
奥さんは玄関にも来ないまま「おじゃましました・・・」とだけ小声で言って正樹君の家を後にしました。

それからというもの何か気まずくなってしまい、正樹君の家に行くのが行きづらくなってしまいました。

しばらくしてですが、6年生の冬に僕は久しぶりに正樹君の家に行くことになりました。
6年生を送る会という卒業の前のイベントがあり、僕のクラスで出し物をやるということで広い正樹君の家で模造紙を持ち寄ったりして作ろうということでした。

まだ雪が残っている寒い正月気分の抜けないときでした。

僕はかすかな期待と正樹君のおかあさんにあえる期待からかどきどきしながら正樹君の家へと向かいました。

みんなが先に着ており作業のま最中でした。

奥さんが「みんなうちでご飯食べていったら・・・」ということで決まり、みんなでお泊り気分になりながら家へと電話を入れていました。

「ご飯の材料買わないとね・・・誰か力持ちの人、手伝ってくれるかな?」ということで・・・。

「それならなおくん行っといでよ」

・・・みんなの一存で僕が行くことになりました。

奥さんは紺のダッフルコートでしたは白のすらっとしたGパンでした。

こないだのこともあって、どぎまぎしながら奥さんの助手席に座りました。
近くのスーパーまで10分くらいですか、山道を下りその間はいっさい言葉を発しませんでした。
僕はこのときに奥さんお顔を見ることができずに、ただスーパーのかごを持って後ろをついてゆくことしか出来ませんでした。

荷物を積んで帰ろうとするときにエンジンをかけた奥さんが・・・。

「なおくん・・こないだのことまだ覚えてる?」

にこっと笑いながら僕に聞いてきました。

「はい」

俯きながら答えた僕に・・・。

「またしたい?」

僕はびっくりしました。

あの日以来、僕は毎日毎日あの日のことを思い出しながらオナニーしていました。
そして白い精子も出るようになっていました。

もちろん・・・。

「したいです・・・毎日毎日おばさんのことかんがえてちんちん擦っているんです」

とにかくもう一度あの感動を味わいたくて、夢中で答えました。

おばさんは「そう・・」とだけ言ったきり、また無口になって車を発進させました。

僕はだめなのかな・・・と、残念な気分で外を見ていました。

「降りなさい・・・」

突然スーパーの裏側の障害者用のきれいで広いトイレの前で降ろされました。
奥さんは車を適当に止めて僕の手を取ってトイレの中に入りました。

「おばさんの体、ずっと見たくてオナニーしていたの?」

コートを脱ぎながらおばさんは言いました。
僕は正直に頷きました。

「嬉しいな・・なお君おばさんのことずっと考えていてくれたんだ・・・なおくんはおばさんの下着好きだったよね・・・みたい?」

「みたいです」

ちんちんが硬直し今まさに奥さんがGパンを脱ごうとしていました。
おばさんはわざと僕に見せ付けるように手をかけてパンストと同時に一気に引きおろしました。
目の前に現れていたのは真っ黒なレースのシルクのいやらしいパンティーでした。
僕はちんちんをズボンの上から触りながら一生懸命にみていました。

上も寒いのにコートの下から白のエリの立ったシャツ。
それを一つ一つボタンを外しながら中から出てきたのは、真っ黒なおそろいのフルカップのブラジャーでした。

僕はパンティーを見ていいのかブラジャーをみていいのか目が泳いでいました。
奥さんは黙っててをとって、僕をオムツを交換するイスの上に座らせて黙ったままズボンをおろしました。

「なおくん、ちんちん立派になったね・・・おばさんが気持ちよくしてあげるね・・」

そう言ったかと思うと、そっと口を近づけて真っ赤なルージュの唇が僕のちんちんを包んでいきました。
夢にまで見たフェラでした。
気持ちよくって夢心地でした。

案の定もっとこの気持ちよさを味わっていたいのに、僕のちんちんはもう限界でした。

「おばさん・・もうでちゃうよ・・・」

奥さんはやさしい顔で僕のちんちんをしゃぶりながら上目遣いで・・・。

「いいのよ、いっぱいだしなさい。なおくんのおばさん全部受け止めてあげるから・・・」

そういったかと思うと僕は絶頂を迎えてしまい奥さんの口のなかで爆発する予感をかんじました。

「おばさんでちゃうよ!」

僕は必死に言ったときに奥さんは動きを早くして呆気なく・・・精子を奥さんの口の中に大量に吐き出しました。

おばさんは、「うっ・・」と言いながら僕がちんちんからはなった白い液体をのどを震わしながらすべてのんでくれました。
しばらくして口を離しても僕のちんちんはまだいきりたったままです。

おばさんはびんびんのちんちんを弄りながら・・・。

「なおくん、おばさんのオマンコ舐めてくれる?」

今度はおばさんが仰向けになり僕が夢中でおばさんのオマンコを舐めました。
クリトリスなどわかるわけなく、ただ夢中に舐めました。

おばさんは指で丁寧に・・・。

「ここがクリちゃんよ・・・女の子が一番感じるの・・・なおくん。おねがい、おばさんのクリちゃんを思いきり吸ってちょうだい!」

言葉がきつく動物のようでした。
ただ貪欲に快楽を求めようとする・・・印象は盛りのついたメスのようでした。
指をさされた少し赤く奥が白いそのクリトリスを皮をむきながら、思いきり吸いました。

「あ~ああ~~いいの。いいの・・もっと吸いなさい、もっと強く・・・」

声にならない声で奥さんは僕の顔をオマンコに押しつけました。
3分くらいしたときにおばさんの息が荒くなって・・・。

「やめちゃだめよ・・なおくんおばさん・・いっちゃうの・・いっちゃうのよ・・もっともっと吸って・・・っくう」

おばさんはまるで死んだように体を弓なりに反らせたかと思うと動かなくなってしまいました。
僕は子供ながらに、おばさんはいったんだと・・悟りました。

3分くらいしておばさんは体を起こし、立ち上がってブラジャーを外しました。

そして・・・。

「おばさんのおっぱい吸いたいでしょ・・・おいで、なおくん・・・」

母のようなやさしい顔を浮かべた奥さんは僕の首をてでおさえながら自分のおっぱいに押しつけました。
僕はお母さんのおっぱいを吸ったように、一生懸命その90センチの大きなおっぱいを揉みしだきながら、軽くかんだり、さきっぽを舌で転がしたり、しばらく幸せな気分で吸い続けました。

おばさんは顔を歪めながら・・。

「正樹がこんな立派だったらね・・・」なんて言いながら顔を歪めていました。

おばさんは僕の顔をはなしてその場に立って、障害者用の手すりに掴まって・・・。

「さあ、入れたいんでしょ・・・なおくんおちんちん。おばさんの中に入れてちょうだい」

おばさんはお尻を突き出して僕の方を振り返りながら言いました。

僕は背の高いおばさんの腰を持ちながら、二回目のおばさんのオマンコの中に入れるように腰を突き出しました。
はやる気持ちからなかなかうまく入りません。
おばさんが僕のちんちんの根元を握ってそのまま、オマンコに導いてくれました・・・。

僕が中学に入ってから・・・。
正樹君とは中学も違い正樹君は全寮制の他の中学に行ってしまいました。
離れたしまったことで僕とおばさんの関係はこれで終わってしまうのか・・・と思っていたんですが、正樹君がお母さんに連れられて合格の報告を我が家にしにやってきました。
正樹君のおかあさんは相変わらずきれいで、うちにきてもずっとお母さんしか見ていませんでした。

帰り際に角まで送っていくとき、正樹君のおかあさんは僕に近寄ってきて手のひらに紙切れを渡して帰っていきました。

「おばさんとまたしたかったら昼休み12時45分くらいに3コールして電話を切りなさい。そしたら帰りの6時きっかりにあのトイレの中で待ってるわ・・・」

本当に嬉しかった。

またおばさんとオマンコができる・・・。
毎日毎日オナニーに明け暮れてまたおばさんとHすることが夢だった僕に電話しないわけがありませんでした。
土日は正樹君やお父さんが帰ってくることを知っていたので無理ですが、おばさんも正樹君がいなくなっておじさんもいない。
たぶん寂しかったんでしょう。

中学の最初はほとんどが午前中で終わっていたんですがそれでも12時45分まで居残りをして3コールをして帰りにスーパーのトイレに行きおばさんの体を貪りました。
嬉しいことにおばさんは毎回違う下着で会いにきてくれました。
僕は制服を脱いだらいつもおばさんのお口で一回抜いてもらって、それからオマンコに生でいれていました。

もちろんいくときはおばさんに指示されたように中だしでした。
5月のゴールデンウィーク前におばさんはびっくりしたことをいってきました。

「なおくん・・・おばさん以外の女性のオマンコ興味ない?」

僕はおばさんで十分満足していたのにおばさんはもう僕を飽きてしまったのか・・・。
すごく不安になりました。

おばさんは、首を振って・・・。

「ちがうのよ。私の友達でなつみさんっていう奥さんがいてね。同じスチュワーデスの仲間だったの。彼女もだんなさんがパイロットでね、子供さんもいないのよ。彼女が不妊症でね。それでなお君の話をしたら是非、私も若い男の子と経験してみたいっていうんだけど・・・どうかしら?」

まさかそんなことがあるなんて。

僕は正直に言えば少々マンネリっぽくなっており、おばさんが嫌いになっていたわけではなかったんですが刺激が欲しかったんです。
まさかもうひとり奥さんのお友達の大人の女性とオマンコができるなんて・・・。
天にも昇る気分でした。

おばさんとのオマンコでテクニックも相当教わりました。
紹介してくれるって言われ、月曜日ガイダンスで昼で学校が終わったときに指定されたスーパーの駐車場に行きました。

店頭の焼き鳥屋さんがある自動販売機の並んだとこで待っていると・・・。

「なお・・くん・・・かしら?」

そこに立っていたのはまた正樹君のお母さんとはタイプの違ったグラマーで背の高い、きれいな女性でした。

なつみさんはロングの春用のピンクのコートを羽織って下には黒のパンツでした。

「はい・・そうです・・・」

帽子を取った僕になつみさんは・・・。

「こんにちは。体おっきいね。よろしくね。車においで・・・」

言われたとおり豪華な高級な日本車に駆け寄りました。

後ろから見るなつみさんはお尻がぷりぷりしており、この奥のオマンコに僕はぶちこむのか・・・そう考えただけで僕のあそこはびんびんになってしまいました。
車に乗って僕は何も話しませんでした。

「なおくん。可愛いね。13歳?だよね・・香織(正樹君のお母さん)から聞いてると思うけど。よろしくね!」

少し茶色の髪でセミロングがすごく似合っておりブランド物のサングラスを格好よくきめて口元が笑っていました。

「どこに行くんですか?」

車を走らせているなつみさんに聞いてみました。

「うちにきなさいよ。遠くないから・・・」

僕はあまり遅くなってしまうと親が心配してしまうので、なつみさんの家から電話を借りることにしました。
すごくきれいなログハウス調の家で高そうな木彫りの置物がたくさんありました。
電話を借り、部活の見学をしてるから・・・と、親には嘘をつきました。

なつみさんはリビングのキッチンでお茶を入れてくれて、僕の真横に腰掛けてきました。
隣のなつみさんはいい香りがして、すごく横から見てもわかるくらいおっぱいが大きかったです。

「なおくんは下着が好きなんだって?香織のにいたずらしてたんでしょ?」

少し笑いながら見つめられてしまいました。

「はい・・・好きです。おばさんの下着嗅ぎながらちんちん擦っていました・・」

「そうなんだ、香織もきれいだからね。興奮しても無理ないか?なおくんはいつからちんちん擦っていたの?」

「小学3年くらいからです・・香織さんを意識して触っていました」

なつみさんはコートを脱ぎながら長袖の黒いシャツになってハンガーにかけながら言いました。

「じゃあおばさんの下着でもオナニーできるかな?もしよかったらおばさんにみせてくれない?」

恥ずかしくて僕はなんと言っていいか判らなかったんですが・・・。

「おばさんの下着ここで脱いであげるわ。いつもやっているように擦ってみせて」

そういったかと思うと、黒のパンツを僕に見せ付けるように脱ぎ始めました。

下からはきれいな脚がのぞき、大事な部分を隠している薄い布は紫の見たことがないまぶしいレースのついた高そうなシルクのパンティーでした。
パンティーに手をかけてなつみさんは一気に脱いでしまいました。
我慢できずに制服の上からちんちんを弄っていた僕の鼻先に紫のパンティーがぶらさげられました・・・。

にこっと笑いながら、なつみさんは・・・。

「さあ、やってみせて。おばさんになおくんのオナニーを見せてね・・」

僕は夢中でパンティーを受け取り少ししみがついているあそこの部分を鼻に押し付けました。
鼻から、吸い込むと甘くてすっぱい女性器の甘美な香りがいっぱいに広がっていました。
なつみさんは隣に腰掛けて尚大きくなってゆく僕のちんちんをみつめながら眼を見開いていました。

なつみさんを尻目に僕はちんちんを擦りました。

一生懸命に・・・。

パンティーの汚れた大事な部分を下できれいにしながら擦りたてました。
なつみさんは何もはいてない下半身の脚をあわせたまたの間に手を入れて息を荒くして、一人で触っているようでした。

「なつみさん触ってるの?」

僕は真っ赤な顔をして、またに手を入れてもじもじしているなつみさんを見つめながら言いました。

「なおくんの見ていたら、私も変な気持ちになって・・・なおくんおばさんのパンティーおいしいの?」

僕は汚れている部分の匂いを嗅ぎながら、一生懸命にちんちんを擦りながら・・・。

「おいしいです。ちんちんがこのにおいでもう痛くって・・・なつみさん触ってくれませんか?」

ちょっと大胆でしたが僕は思い切って言いました。

「なおくんが気持ちよくなってくれるなら、おばさん頑張っちゃおうかな?」

そう言ったかと思うと僕のソファーの前に跪いて僕のちんちんの根元を握りました。

「おいしそう・・なおくんのちんちん立派ね・・・13歳ってこんなに大きいのかな・・・私の甥っ子なんて小指程度だもの・・・」

縦にさすりながらなつみさんは言いました。

記憶にあるのは、赤いマニキュアを塗ったすらりときれいな指で少し冷たい指でした。
大切な何かを扱うように根元を握ったまま、もうひとつの手で先っぽの少ししか皮が向けていない部分をおさえて擦り始めました。
強くしすぎないようにすごく気を使ってくれました。

じっと擦りながらなつみさんは僕のちんちんを眺めながら・・・。

「なおくんおばさん・・変になっちゃうよ・・・もうこんなに大きいちんちん見ちゃって・・・」

僕のちんちんはもう先端から透明なぬるぬるした液が出てきており、なつみさんの手を汚していました。
そのうちになつみさんはまたを擦り合わせるようにすりすりしていました。

「おばさん・・ひょっとして僕のちんちん見て、ほしくなったの?」

意地悪っぽく聞きました。

「そ・・・そう・・よ。おばさんね、なおくんのちんちん欲しいの・・なおくんおばさんたべちゃっていいのかな・・?」

僕は口でやってくれるのが楽しみでした。

「うん。おばさん、我慢できないからおねがいします」

おばさんは片手を離して、口の中に僕のちんちんを吸い込んでいきました。

「じゅるっ・・づづ・・・」

ただ舐める香織おばさんのフェラとは全くちがって、なつみさんは喉の奥まで飲み込むように僕の透明な液も飲み込んでいきました。
あまりにも強烈な吸い込みで僕のちんちんは一気に大きくなりました。

なつみさんの中にいれたい・・・。
口でいってしまうんじゃなくて一番濃い一番量がある精子をなつみさんの子宮の中にぶちまけてみたい!
子宮を僕の精子でみたしてやりたい!・・・それが僕のおもいでした。

「おばさん・・・オマンコに入れさせて・・・我慢できないんだ・・・」

勇気を持って言いました。

なつみさんはすぐに口を離して・・・。

「なおくん・・おばさんのオマンコ、香織にしたように思いっきり犯しなさい。今日はおばさん、なおくんのおもちゃになってあげるから・・・入れなさい!」

おばさんはそう叫んで上も脱いで全裸になり、横たわりました。

オマンコの位置はもうわかっています。
おばさんのオマンコは香織おばさんとは違ってサーモンピンクできれいなピンク色でした。
その少し上にクリトリスのお豆が顔をのぞきました。
僕はいつも香織おばさんに口で舐めさせられていたんですが我慢できませんでした。
開かれたきれいな長い足を二つに開き、いやらしいオマンコを少し、亀頭でさわりました。

「あん・・あっ・・・」

感じているのかおばさんが腰を押し付けてきました。
オマンコからはとろとろとえっちな液体が溢れ出ていました。

「おばさん・・入れるよ・・・」

僕は一気に腰を沈めました。

「ふあっ・・きもちい・・い。なおくん途中で止めちゃいや。奥まで入れてよォ・・」

僕はすさまじい感覚でした。
香織おばさんはどちらかというとオマンコが優しく包んでくれる感じだったんですが、なつみさんはきゅっきゅっとちんちんの根元のしめつけてきました。

「おばさん・・・おばさん・・・気持ちいいよォ・・・おばさんのオマンコすごいちんちんしめつけるよォ・・・」

おばさんは口元に薄い笑みを浮かべながら・・・。

「なおくん、感じてくれてるの・・嬉しい。なおくんもうちょっと我慢してね・・おばさんも気持ちいいの・・」

僕は動物のように襲ってくる快感の波と戦いながらおばさんのオマンコの奥、子宮まで激しく腰を振り立てました。
何度も何度もおばさんのオマンコにちんちんを打ちつけました。

「なおくん・・きもちいいの・・・もっともっと・・・早く・・おばさんをもっと犯してェ・・・」

僕はおばさんの期待にこたえたくて一生懸命に腰を振りました。

「まだよ・・・まだよ・・抜いちゃいやよ・・私は中学生に犯されてるの・・・なおくんにおもちゃにされてるぅ・・・」

悲鳴にも似た声でおばさんは叫びました。
僕はちぎれそうに締め上げられる快感と、オマンコのおくのあったかい部分が僕のちんちんを満たしてゆき限界がやってきました。

「おばさん・・僕もうだめそうだよ・・・いっちゃいそうだよ・・おばさん・・・」

限界でした。
おばさんのことを考えないで思い切り精子をぶちまけたくなりました。

「おばさん・・・おばさんもいきそうなの。なおくんに犯されてるバカなおばさんをもっと犯してェ・・おねがい!」

僕はなつみさんのオマンコに思いっきりぶちまけそうになりながら最後の力を振り絞りました。
引き締まった両腰を両手でかかえてオマンコにちんちんを奥の奥まで打ち付けました。

「くっくっ・・・いくの・・いっちゃうのよォ・・なおくんおばさんをもっと犯してェ・・悪いおばさんのオマンコ、なおくんの若い精子でいっぱいにしてェ!!!」

僕はおばさんのオマンコの奥を目指して思いっきり腰を打ちつけました。

「おばさん・・・いっちゃうよ・・出ちゃうよ・・いっしょにいっちゃうよォ・・おばさんのオマンコにたくさん出しちゃうからねェ・・!!!」

「いきなさい!おばさんの中に思いっきり出しなさい・・おばさんもいっちゃうよォ・・・!い・いくっ・・・!」

叫んだと同時に僕のちんちんからは大量の精子がおばさんのぬるぬるした子宮の奥を目指して放たれました・・・。
一度ならず、どくっどくッどくっ・・何回も何回もなつみさんのオマンコに僕の欲望が注ぎ込まれました・・・。
おばさんは息を切らしながら下唇を噛みながら僕の精子を子宮で味わっているようでした。

僕はしばらく余韻を楽しんで、ちんちんを抜きました。

なつみさんのオマンコから僕の放った精液がどろどろと流れ落ち、リビングの毛足の長いジュータンを汚していきました。
おばさんは寝たまま僕の頭を胸に押し付けて・・・。

「いいこね・・・本当に・・おばさんね・・いっちゃったのね・・・ありがとう・・・」

声にならない声でおばさんのおっぱいに顔をうずめた僕に囁きました。

おわり。