旅行先

男性視点

温泉地のコンビニで揉み揉みしてたら止まんなくなった

この話は自分の思い出日記みたいなもんで、自分が楽しむために書いてるので、文才もないのであまり期待しないで欲しいが、まぁもし良かったら読んで欲しい。俺にはアヤという彼女がいた。見方によっては宮崎あおい似の子で、まぁ見方によってなので、『広末の...
女性視点

第二次性徴が遅すぎたせいで・・・。

私は中学時代、胸が全然発育しませんでした。というか生理も始まらないし、第二次性徴がなかったんです。中2の3学期に行った修学旅行の時にお風呂に入ったら、皆は胸も大人みたいになってるしヘアも生えてるのに、私だけお子さまの胸で、下もなんにも生えて...
男性視点

会社で好きな女の子にそっくりの風俗嬢と出会って

今の嫁と付き合うまでは素人童貞だった。大学生の頃、アルバイト先の先輩が、パチンコで勝ったからとヘルスを奢ってもらった。言うならそれが初めての女性体験なのだが、当然、本番はなし。口で果てた。俺は外見にコンプレックスがあり、嫌がられないかなと風...
女性視点

ある経済学部の調教ゼミ合宿

私はメグミと言います。自分の生き方を捻じ曲げられる出来事に遭遇してから、もう6年も経ちました・・・。いえ、過去形で言うのは間違っていますね。それは今でも続いているのですから・・・。当時の私は12歳。地元の市立小学校に通う、ごく普通の小学校6...
女性視点

女性マッサージ師にビアンに目覚めさせられた

つい最近、彼氏と下らないことでケンカしてしまいまして、結局別れてしまったんですね。それ以来、私を慰めてくれるような特定の男性がいないので、私は寂しさを紛らすために夜昼なく、毎日オナニーをするのが癖になってしまっていました。今回は、私がオナニ...
男性視点

自治会のバス旅行で知り合いの奥さんと交流を深めた

<自治会のバス旅行>今日は、俺(30歳)の住んでいる街の自治会のバス旅行。俺は世話係として参加している。俺の住んでいるところは、輪番で班長を決めて、回覧物の配布とか自治会費の集金などをしているが、その他に自治会委員として自治会の手伝いもある...
女性視点

合宿の夜にテニス部の後輩女子を押し倒して

大学付属の女子高の3年です。エスカレーターで大学に行けるので受験勉強もなく、夏休みでも部活を続けてます。先週はテニス部の合宿でした。私たちが1年生のときもそうでしたが、うちの部は3年が1年にエッチなことしちゃいます。1日目の夕食の後、私と真...
男性視点

気がついたら立ちバックペアが何組も完成していた

大学2年の頃、サークルで宿泊旅行に行った時のこと。乱交っぽいことをした。あれは今もしっかり記憶に残ってる。今思えば、若かったな~。いい思い出っちゃ思い出だ。2泊3日の宿泊旅行の1日目の夜に飲み会があった。その日の飲み会は旅館の大部屋を半日貸...
男性視点

馴染みのバーの可愛いホステスさんと飲みに行って

すすきのでの話です。当時、私は19歳くらいで、事情があって大学を休学して、とある建設業に勤めていた。皆さんのイメージ通り、建設業の人間は酒好き女好きで、金使いも荒い人達でした。しかし彼らは当時の好景気の恩恵ですごくお金を持っていて、毎晩のよ...
男性視点

ちょっと変わってる先輩が合宿でしてくれた手コキ

部活で人気を得るためには上手くなければいけない。僕は必死に練習してコンクールのメンバーに選出された。メンバーは音楽室で合奏練習の参加が許され、先輩たちにも認知される。数日で合奏にもなれて、きょろきょろと先輩たちの観察を始めた。いつもぼんやり...
男性視点

ノーブラでの乳首見せは営業努力だったのだろうか?

俺はGWに博多旅行し、柳川でどんこ舟に乗った。どんこ舟とは10人乗りくらいの舟で、街の浅い堀を1周するという観光のイベント。ぽかぽか陽気の中、1時間くらい舟に揺られ、街を巡り、まったりと楽しむ。どんこ舟の乗客が舟から買えるよう、堀にせり出し...
男性視点

震災ボランティアでの忘れられない体験

僕には4つ違いの『◯子』という姉貴がいます。東日本大震災が起きて少し経った3月下旬、姉貴と被災地にボランティアに行った時の話です。ボランティア活動が終わり、花巻のホテルに着くと、被災地に入っている報道関係者や業者の人達でいっぱいでした。やっ...
女性視点

幼馴染のお姉さんにレズ調教されました

中1の夏休み、近所の幼馴染みの一家が千葉の田舎に行くのに一緒に連れて行ってもらいました。我が家は代々東京なので、田舎のお祖母ちゃんの家に行くことに魅力を感じました。昼は海で遊び、畑で採ったスイカや野菜を食べ、夜は砂浜で花火。最高に楽しかった...
女性視点

欧州の混浴温泉でお尻の穴まで見せちゃった・第4話[完]

私は自然に演技を始めていました。天井の模様を見上げるように、「excellent・・・」と呟きながら10cmほどしかない湯船の縁にお尻を乗せました。体育座りのように両脚の膝を立てて、脚を開き気味にします。私の思惑とは違って、やはり彼らにとっ...
女性視点

欧州の混浴温泉でお尻の穴まで見せちゃった・第3話

思っていた通り、彼らがこの寝湯の部屋に現れました。寝転がったままの私と目が合います。まっ裸で横たわる私の姿を見つけて、露骨に『しめた!』という目です。(あ、あ、来ちゃったよぅ)心臓が壊れそうなくらいに激しく鼓動しています。彼らは私のすぐ脇ま...