部下

女性視点

夫とご無沙汰の私は上司の上で腰を振っていました

派遣で2年になります。主人が病弱で仕事を休みがちなので、仕方なく勤めに出ました。年齢的になかなか見つからず、やっとの思いで見つけた職場でした。先月末、上司に空いた寮の部屋の掃除を頼まれました。クーラーもない西日の当たる暑い部屋でとても辛かっ...
男性視点

スタイル抜群の妻を支店長に貸し出しました

妻のみゆきは37歳でスタイル抜群。子供を産んでいない肉体は若々しくて抱き心地も抜群。単身赴任中、妻は私達の上司である支店長と仲良くなっていた。ただし肉体関係には至ってなく、飲み仲間としての付き合いだった。私は以前から妻を他人に抱かせてみたい...
男性視点

忘年会で泥酔した女上司を襲って顔射

先日の忘年会での出来事。女上司(Mさん)はメチャクチャ酒が好きだ。忘年会が終わり、方向が一緒ということで、俺はそのMさんと同じタクシーに乗ることになった。俺が先に降りるのだが・・・。「T君(俺)の家の近くで飲めない?」何でも会長がいてあまり...
女性視点

44歳パート主婦が味わった麻薬のようなセックス・後編

安藤君が愛撫をやめて私の両脚の間に体を入れてきました。そして腰を抱き寄せるようにしながら・・・。「あぁっ!!」安藤君の分身が私の中に入ってきました。そしてそのまま激しく突いてきました。硬い分身が私の中で暴れ回るように激しくされて、夫との営み...
女性視点

44歳パート主婦が味わった麻薬のようなセックス・前編

今から考えれば、きっと寂しかったんだと思います。それを埋めるためにしてしまったことから抜け出せない私・・・。私の名前は麻子、44歳のパート主婦です。今は夫と2人の息子に囲まれて、傍目から見ればごく普通の幸せそうな家族で暮らしています。そんな...
男性視点

鬼畜支店長の毒牙にかかった巨乳派遣社員

私は某大手証券会社に勤めている。会社の名前を聞けば誰でも知っているはずだ。証券の営業で毎日ノルマに追われている。支店には由紀という派遣社員が居た。由紀は証券の事務処理業務を担当していた。女優で言うと、壇れいをもっと万人受けにした感じで、少し...
男性視点

病みつきになる妊婦さんとの不倫エッチ

私は40歳。2年前にリストラにあってしまい、現在は小さな『なんでも屋』みたいな会社に勤めています。設立されてまだ3年程度と比較的新しい会社で、社員数もアルバイト含めても10名に満たない規模で、社長も30歳で私よりも10歳も年下です。そんな会...
女性視点

デカくて気持ちいい課長とのセックスがやめられません

私は結婚後も退職せずに会社に勤めている26歳のOLです。今年2月の職場の飲み会の後のこと。職場の上司(課長)に誘われて、2人だけで次のお店に行きました。信頼できる課長で、カッコいい男性でもあったので、まさかホテルに連れ込まれセックスしてしま...
女性視点

信頼していた課長に襲われて獣のようなセックス

私は35歳の主婦です。4年前に夫が札幌に転勤となり、北海道に引っ越しするために私が勤めていた会社を退職することになりました。盛大に送別会を開いてくれて、(この会社ともあと2日でお別れか・・・)と感傷に浸っていた夕方、6歳年上の課長からご飯に...
女性視点

未亡人になって男に狂いました

未亡人って、男の人は特別な目で見てるんですね。それって第1に独身であること。第2にセックスの経験を積んでいること。したがって肉体が熟れていること。つまり、男を喜ばせるテクニックにも通じていると思うのかな。こんなこと書きだしたのは私が未亡人だ...
女性視点

部下の男性社員に足でイカされました

私は32歳のOLで、同期では一番早く管理職になりました。外資系だから社内規則もしっかりしているし、上司にもセクハラを怖がる雰囲気があって、『彼』が来るまでは、我が社はセクハラとは無縁だと思い込んでいたんです。彼は、この春に新卒で入社してきま...
女性視点

自分から願って部長の精子を顔にかけてもらいました

彼の手はデコボコしていて、その手で私の敏感なところをくすぐる。それだけで私は立っているのも、座っているのも、寝ているのさえも気怠いようなまどろみを感じる。彼は上司。当然、私は部下の1人に過ぎないのだけれど、いつの頃からか私と彼(内山部長)と...
女性視点

黒人に犯されてマゾに目覚めた私・後編

「変な薬なの?」「中国で売られている媚薬だ。変な薬、麻薬とかじゃない。そう心配するな」「媚薬・・・?」「聞いてくるまでに30分は掛かるって話だ。あっちに到着するまでせいぜい楽しめ」「楽しめって・・・」「じきに判る」あの潰れたモーテルの元ワイ...
女性視点

黒人に犯されてマゾに目覚めた私・前編

5年前、アメリカ留学中の話です。夏休みに入ってすぐ、大学のゼミの友達を彼女の実家があるサクラメントまで送った帰り、慣れない土地のこと、私は道に迷って人気のない山道で1人途方に暮れていました。時刻は既に午後6時を回っていて、このままここで一夜...
男性視点

行きつけのスナックのママと3Pしたらすごかった

昨晩のことです。行きつけのスナックに、かつての部下と行きました。K君という私より一回り若い、30歳になる好漢です。ママは50歳の年配ですが、目鼻立ちがくっきりとした美人です。若いときはさぞやモテたと思いますし、小柄ですが巨乳の持ち主です。お...