俺とセックスした後、他の同僚と3Pしてた先輩OL

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Y里(先輩1コ上)には長年付き合った彼氏がいた。
そこへ俺が割り込んで、なんとか落とそうと攻めていた。
1年ぐらいアプローチかけて、2人で飲みに行ったり、遊んだりして、とりあえずキスまでGET。
で、彼女の気持ちはこっちに傾きかけていたと思う。

そういうタイミングで社員旅行がありました。
チャンス到来というわけで、猛アプローチをかけました。
そんで、うまいこといってベッドインしたまでは良かったのだが、翌晩、気の合う仲間で飲んでいたらその内の一人が、「お前ら昨日、同じ部屋で寝ただろ?」と言ってきた。

俺は激しく動揺しながらも否定したが、「明らかに見た」と言うFさんに、「S君とは部屋で2人でいたけど、おしゃべりしてただけ」とY里が妄想を掻き立てる様なことを言ってしまった為に、酒も入って話はかなり際どい方向に・・・。

エロトークが炸裂して、なんか罰ゲーム有りの遊びして、俺もY里もみんなヘロヘロ状態でなんとかお開き。
それから、どれぐらい寝ていたのか不明だが、俺は同僚のKに起こされた。

俺「ん?なんよ。もぅ寝かせて・・・」

K「FさんとTさんが、Y里に夜這いをかけに行ったぞ」

俺とKが同室。
FとTさんが同室。
Y里は別室で1人部屋。
・・・という部屋割りになっていた。

とりあえず、FさんとTさんの部屋は隣だったので、ベランダに出て確認した。
確かに不在だった。

Kの話によると、FさんとTさんが帰り際に、「Y里に夜這いかけるから、上手くいったら後からKも来い」と言ったという。

俺「で、どれぐらい経つん?」

K「1時間ぐらいかなぁ・・・ウヒヒ」

(ウヒヒ、じゃねーよ・・・)と内心思いながら、とりあえずKと2人でY里の部屋に向かった。

ドアに耳を当ててみる。
中から人の気配がするが、会話の内容や意味は聞き取れない。
しばらく2人でドアに張り付いていたらスッとドアが開いて、隙間からFさんが顔を見せた。
俺らを見るとニヤリと笑って、口に指を立てた。
黙って中に入ると、Fさんはバスタオルを腰に巻いただけの格好だった。
そしてベッドの上には、Tさんの上に跨がっている全裸のY里がいた。
こちらに背を向けて、Tさんに下から突き上げられて弾んでいる。
サイドテーブルにはシーバスの空き瓶と、3人分の服が散らかっていた。
もちろん丸められたティッシュも・・・。

Y里「あっ!はぁっん!はぁはぁ・・・あんっ!」

Y里の後ろに回ったFさんが慣れた手つきで胸に手を差し込んで、乳を揉みながら首筋にキスをしたら、Y里は自分からFさんと舌を絡めた。
Fさんは腰のバスタオルを取ってY里にフェラさせながら、優越感たっぷりにこっちを見た。
Y里はもう慣れているのか素直にソレを咥えて舐めていた。
俺は痺れて動けなくなって、チンポをびんびんにしながら、何も言えずに黙って見ていた。
たぶんもう2人とも何発かヤッた後だったのだろう、すっかり馴染んだ感じでセックスを楽しんでいた。
Y里も、「気持ちいぃ・・・」を連発して完全にトリップ状態。
昨日、俺には見せなかった腰使いでTさんのペニスを貪ってた。

下にいたTさんがイッたとこで、仰向けにベッドに倒れたY里と目が合った。
焦点が合うまでちょっとあったような気がするけど、よく憶えてない。

Y里が「あっ!」って凍り付いた。

俺も固まったまま。

沈黙を破ったのはFさんで、「こいつらさっきからずっと覗いてたんだよ」と言って笑った。

「・・・見てたの」と言うY里に、頷く俺。

「これで、俺ら穴兄弟だな」とTさん。

結局、「俺も混ぜろ」というKが参戦して、ベッドの上のY里の身体に男3人が群がって好き放題弄り倒した。
Y里も少しは抵抗していたけど、たぶん2人に強引に抱かれた後なのか、形だけといった感じで、Fさんに耳を舐められると感じだして甘い声を上げてた。

初めは見ていた俺も、結局、気まずさと興奮と嫉妬が混ざり合って、気付いたらTさんのペニスを四つん這いで咥えているY里にバックから入れてた。
もうその晩は完全にみんな壊れていて、本能むき出しの猿状態で、精子が枯れるまでY里を抱き続けた。
途中でコンドームが無くなっても、どうせもう何も出ないからという理由で生挿入してた。
次の日、Y里の声が枯れてたし。

その後、当然Y里とは普通に恋愛できなくて、何度かSEXしたけど付き合うこと無く終わりました。
う~ん、正直、醒めたんでしょうね。
まぁ、結局そういう女だったんだと今は思うけど。