サキちゃんのピンクのセーター

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駅ビルでバイトしてたときの事です。

店はバックルームがあり、その一角をロッカーで仕切って、そこで男女とも譲り合いながら着替えていた。
オレは早番で上がる時にまだ働いている遅番の女の子のロッカーを開け、誰も来ないのを確認し、服の匂いを嗅いでたりした。

ある日、女子大生のサキちゃんの服に我慢出来なくなり、上半身裸のまま直接サキちゃんのピンクのセーターを着て、ばれないようにその上に自分のコートを着て、サキちゃんの前を通り、トイレに行きその可愛いセーターにいたずらした。

舐めたり、巻き付けてしごいたり、思い切り引っ張って伸ばしたり、ちん毛を付けたり、ちょっとばれないように破いたり、めちゃくちゃに触りまくって毛玉だらけにしたり、精子を付けたりと欲望の限りを尽くしていた。
十分楽しんだら、働いているサキちゃんの前を何食わぬ顔で横切り、元に戻してた。

ある日、そのニットを着ているサキちゃんと裏口で会った。

「そのニット可愛いね」と話しかけると、
「お気に入りです☆」と可愛い笑顔で答えてくれた。
「そうだね、よく着てるの見るよね。毛玉もたくさんあるし、裾のとこ破けちゃってるよ?」と言うと、
「そうなんです、いつの間にかどっかで引っ掛けちゃったのかなー?私ドジなんで」とか笑ってた。

精子を付けた箇所も
「ここも飲み物こぼしちゃったみたい、アハハ。お気にだから大切にしなくちゃですね!」

本当に、いい子でした。
そしていいオカズでした。

皆さんもこんな気持ち分かりますよね?

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