社長の娘と社長室で

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中小企業で働くさえないサラリーマンです。
そこの社長の中学生の娘との体験談。

社長の娘、香奈ちゃんと関係ができてから、会社ではドキドキものでした。
娘さんの話が出るたび、(やばい、ばれたか!?)と冷や汗がでました。
一応秘密の関係ってことにしてるけど、いつばれるかわかりません。
もっとも、彼女はばれてもかまわないようですが・・・さすがに中学生と公然と付き合うのは少々勇気がいります。

彼女とは主に土日会っていました。
ですがある日、学校帰りに会社に彼女が遊びに来ました。
どうやら6月になって衣替えをし、制服姿を見せに来たようです。
冬服は地味ですが、夏服はなかなか可愛くて気に入っています。

たまたま事務所内で二人きりになった時、「夏服可愛いね」と褒めると、「でしょ!興奮する?」といつものごとくからかってくる。

しかし新鮮な夏服姿にそそられ、「うん、興奮しまくってる・・・」と迫る。

彼女は覚悟していたのか、素直に身を委ねる。

「あ、はあ、んん・・・」

最近は愛撫で感じるようになってきたのか、撫でてあげるだけ可愛い声をあげる。

俺「気持ちいい?」

香奈「ん、なんかくすぐったいけどいい感じ」

夏服の薄いスカートの中に手を入れる。
すでにパンツは湿り気を帯びていた。

俺「もう濡れてるんだ?いつもより感じてない?」

香奈「そうかな・・・でもなんかドキドキする。ん・・・そこ」

俺「エッチな中学生だ」

香奈「・・・恥ずかしい」

いつもはホテルか部屋のベッドだが、今日は事務所の机の上。
パンツを脱がせ、机の上にM字開脚させる。

香奈「や!恥ずかしいよ~やめて。それに服着たまま・・・」

そう、今はパンツを脱がせただけで、制服は着せたままだ。
わざとパンツを片足に残して脱がしてある。
マニアックかもしれないが、誰か人が来たときすぐに対応できるようにしてあるのだ。

香奈「制服汚れたらやばいよ~」

俺「大丈夫、全部中に出すから」

香奈「でもいっつも垂れてくるんだよ?家に帰るとパンツすごいことになってるんだから」

俺「じゃあゴムする?」

香奈「着けたことないくせに~。いいよ、中で」

俺「パンツ汚れてもいいの?」

香奈「お風呂入った時、こっそり洗濯するから平気」

俺「そんなことしてたんだ」

香奈「あ!でもこの間大変だったんだよ!」

俺「何かあったの?」

そう言いつつ、ゆっくり挿入。

香奈「ん・・・は、んん」

俺「感じてないで話してくれないと、抜いちゃうぞ」

香奈「ん、はあ。先週の日曜エッチしたでしょ?その後、友達の家に遊びに・・・」

俺「男の友達?」

そう言って強く奥を突く。

香奈「いたっ!んん!」

俺「どうなの?」

もう一度強く突いてあげる。

香奈「あう!つっ・・はあ!違うよぉ。女の子」

俺「そうなんだ。で、どうしたの?」

香奈「奥まだ痛いからあんまり強くしないで・・・。ばれそうだった」

俺「その子に?なんで?」

香奈「千佳ちゃんの部屋で座ってたとき、パンツ見られて・・・」

そういえば私と会うときは、マイクロミニか、できるだけ短いミニスカを穿かせていた。
もっとも、元々そういうのばかり持っていたから、言わなくても穿いてきたようだが。

香奈「その時ね、その、見られちゃったの」

俺「何を?」

香奈「精子・・・」

それを聞いて大体想像がついた。
ゆっくり腰を動かし始める。

俺「あらら。で、その千佳ちゃんは何て?」

香奈「あん。なんかお漏らししたんじゃないかって思ったみたいで、『トイレ行く?』とか気を遣わせちゃって」

俺「あはははは。なるほどね~。じゃ、ばれてないじゃん」

香奈「え~~~、だって匂いとかでわかっちゃったんじゃないかな?」

俺「その子はエッチの経験は?」

香奈「無いよ」

俺「じゃ大丈夫だろ。したことないんじゃわからないって」

香奈「え~~~~~~~~、ばれたと思って言っちゃったよ」

俺「俺とのこと?」

香奈「・・・うん」

それは少し焦った。
もしその子から他の大人にばれたら・・・。
そんな私の思いを察したか・・・。

香奈「あ、でも絶対内緒ってことで話したから。千佳ちゃん、口固いよ」

俺「ん~~どうかなあ?でも内緒って言ったのにばらすなんて、悪い子だ」

香奈「・・・ごめんなさい」

そう言って泣きそうな顔になる。

俺「そんな子にはお仕置きだ」

彼女の中から抜く。

香奈「え!?ごめんなさい!怒った?ごめんなさい!嫌いにならないで!」

俺「こっちおいで」

彼女を社長室まで連れて行く。
ちょうど今、社長は不在で、中には誰もいない。

ソファの上に横になり・・・。

俺「イカせてくれたら許してあげる」

香奈「え?ここで?パパ帰ってきちゃう」

俺「したくないならいいよ」

香奈「・・・意地悪」

彼女はしぶしぶ上に乗る。

香奈「これ苦手なんだけど・・・」

背が小さいから足も短い。
騎乗位でするには足が届きにくいから動きにくいのだ。
それでも上に乗り、私のをあてがい、ゆっくり入れる。

香奈「ん・・・深い。これ深いよ」

俺「気持ちいいよ?動いて欲しいな」

香奈「ん、こう?うまく動けない・・・、んっんっ」

ぎこちなく上で動く彼女だが、着衣、しかも制服ということもあり、かなり興奮した。
しかもいつ誰が帰ってくるかわからない。

香奈「あ、なんか大きい・・・硬い。かたっ、すごい」

俺「香奈ちゃんが可愛いから」

香奈「ほんと?こう?ん。痛っ、奥まで。深い・・・」

俺「気持ちいいよ。頑張って」

香奈「うん。あ、ん。はあ・・・」

心なしか、彼女の中のぬめりが多くなる。
その姿を携帯で撮る。

香奈「あ~~撮った!もう!誰にも見せちゃだめだよ」

俺「香奈ちゃんの携帯でも撮ったじゃん。もしかして千佳ちゃんに・・・?」

香奈「・・・ごめんなさい」

俺「悪い子だ」

お仕置きに下から思い切り突き上げる。
苦しがる彼女の姿に興奮し、かまわず下からがんがん突き上げると・・・。

香奈「あっ!あっ!あっ!いた!許して。んん!うん!うあ!」

痛みと快感で悶える。
強烈な射精感がこみ上げ、強く突き上げた瞬間・・・。

俺「う!」

香奈「あ!中に・・・」

いつもの「中に出して」って言葉が間に合わず、彼女の中に大量に放出する。
中で激しく脈打ち、彼女の最奥に精子を浴びせる。

最後の一滴まで出し切り、抜こうとすると・・・。

香奈「あ、だめ。ソファに」

構わずに抜く。

ごびゅ!

彼女のあそこから精子が大量に垂れてくる。
慌ててその場から逃げようとした彼女の体を捕まえ、そのままソファの上で垂らさせる。

香奈「あ~汚れちゃう。いいの?」

俺「うん。あ、そのままね」

また携帯でパシャリ。

香奈「うう、恥ずかしいな。もういい?」

俺「いいよ。じゃあその垂れた精子、綺麗に舐め取って」

香奈「え~~~~!?」

俺「千佳ちゃんにばらした罰だよ」

そう言うとしぶしぶソファの精子を舐め取る。
もちろんその様子もパシャリ。
ほとんどを舐め終え、いつものようにお掃除フェラをさせる。
もっとしたいとこだが、そろそろ誰か帰ってきそうなのでやめとく。

彼女にパンツを穿かせ、部屋を出ようとしたとき・・・。

香奈「あのね、もし、もし、だけど、千佳ちゃんもしたいって言ったらどうする?」

俺「ん?遠慮しとく。俺のは香奈ちゃん専用だし、香奈ちゃんのも俺専用じゃん」

そう言うと彼女はとても嬉しそうな顔をする。

香奈「嬉しい!好き!だいだいだい大好き!ん!」

抱きついてキスをしてくる。

俺「今度、俺たちのエッチを千佳ちゃんに生で見せてあげようか?」

香奈「え~~~~~~~」

毎回冗談で彼女をからかいますが、いつの間にか本気になってる自分が怖い今日この頃です。