夫に言えないママ友旅行・後編

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あの出来事から数ヶ月が過ぎました。
いつもと変わらぬ生活を送っていた頃、一件のメールが私の携帯に届きました。

『会いたいなぁ』

そんな題名で、相手は自分のアドレス帳に載っていない人!!!
誰かの悪戯かと思いながらも内容を確認したんです。

『随分、久しぶりですね。覚えているでしょうか?あれから、平凡な毎日に飽き飽きしていた今日、ふと貴方を思い出し・・・。』

そんな内容で、きっと間違って来たんだと思いました。
メールには添付資料も貼り付けていたので、一応中身を確認しました。

一枚の写真!それはまさに私でした。

全裸で四つん這い姿で後ろから挿入され、口にもチンコを咥えている淫らな姿でした。
彼らを思い出し、直ぐに返信すると直接電話が掛かってきました。
彼らは、写真をネタに会いたいと言うので、断ることも出来ず会う約束をしてしまいました。

当日、主人を送り出すと、私は駅に向かい3駅離れた場所で降り、約束の公園に向かったのです。
広い公園のトイレのベンチに座り彼らを待つと、「こんにちは、久しぶりですね」と聞き覚えのある声が・・・。
後ろを振り向くと、彼らが立っていました。

「写真返して!」
「まぁ久々の出会いなのに酷いなぁ。裸の付き合いした仲じゃないですか?」

「何故私なの?」
「写真撮ったの貴方だけなんですよ!それに一番良かった」

「お願い、主人が居るのよ!もうあれっきりって事でしょ」
「いいじゃないですか?少しだけ俺達と遊んでくれたって・・・」

そう言われ、無理やり手を引かれトイレの中に連れ込まれると、スカートを捲られ、パンティを下ろすとバックから激しく突かれました。
嫌だと思いながらも、彼らの激しい愛撫に感じてしまう私でした。

彼らの精液をたっぷり中に出され、汚れた体のままホテルへ移動し、ベッドの上で一日中彼らの相手をさせられました。
若い彼らに疲れは感じられず、私一人がハァハァと息を荒らせていたんです。
フラフラ帰り、自宅に着いた時には夕方4時を過ぎていました。

夕食の準備を済ませ、ソファーに横になっていると、夫が帰宅して来ました。

「どうした?疲れた顔をして?」
「え~、何でもないわ!ちょっと疲れが溜まってるのかな?」

そう言いながらも、昼間の彼らとのSEXが頭から離れない私!
夕食を済ませ、風呂に入ると寝室に向かった。

夫が背後から近寄り「今日いいかな?」と言われたが、「ごめん疲れてるから・・・」と断った。

最近、夫とは随分ご無沙汰!と言うより私が拒否している。
彼らの性欲を受け止めるだけで、ヘトヘトだった事もあったが、夫では満足出来ないと言うのが理由です。

ほぼ、毎日彼らから連絡が入り、至る場所で体を弄ばれ、私の体は段々変化していきました。
乳首は立ちっぱなしで、おまんこもジンジンし、四六時中濡れているんです。
駄目な事と分かっているのに、彼らからの連絡が待ち遠しくなっていました。

彼らから呼び出され始め、1ヶ月が過ぎた頃でしょうか?

「由美子さんと順子さんともヤリたくなったなぁ」と男の一人が言いだし・・・。

「美香、上手く呼び出して、偶然を装って俺達と合わせろ」

そう言われ、断ることも出来ず、「はい」と答えていた。

翌日、私は由美子さんに連絡を取り、駅近くの喫茶店で待ち合わせた。
久々に話をして、店を出ると駅の方へ向かった。
こっそり男達に連絡し、偶然を装った再会が起きた。

「あれ~、お姉さん!」

男達はビックリした形相で近寄ってくる。

「あっ君達・・・偶然?」
「本当、久々っす。ここで話すのも何だし・・・何処かで」

「そうね!じゃあ順子さんの所、旦那出張中だし・・・いい?」
「いいよ。じゃ行こうか?」

そうして、私達は彼らと共に順子邸に向かった。
順子さんの家は庭も広く、まぁ豪邸!
子供達も海外留学中だし、旦那さんも出張が多く、家に居ることは殆ど無いんです。

リビングでコーヒーを飲みながら、久々の再会に会話も盛り上がり、気づくと男達は由美子さんと順子さんにキスを強要していた。

「駄目よ!あの時だけ・・・」

そんな事お構いなしで、彼らは彼女達に襲いかかった。
初めは抵抗していた彼女達も、彼らの勢いに諦め、全裸にされるとチンポを受け入れていた。
久々の刺激に由美子さんも順子さんも喘ぎ声を出し、部屋中に響き渡った。

「美香、お前も脱げよ!」

そう言われ、私も全裸になり彼らのチンポを咥えた。
由美子さんが夢中でチンポを受け入れている時、こっそり携帯で撮影している人もいて、私同様、彼らの玩具にされるんだと思いました。
彼らの性行為も終わり、時間は午後2時を回っていた。

「また、会いましょうね!」

彼らが、そう言って帰って行くのをただ見ている事しか出来なかった。

翌日も私は彼らからの連絡が入り、2駅離れたデパートに呼び出された。
5Fのゲームセンターに向かうと、彼らは私のスカートを捲り、パンティを剥ぎ取られ、指でおまんこを刺激し始めた。

彼らと一緒に歩いている時には、パンティは濡れまくり太股を伝って汁が垂れるくらいだったと思う。

「やっぱ、美香が一番いいよ。由美子もまぁまぁだったけど、胸が小さいし締りが悪い」
「順子は、匂うんだよおまんこ!最悪!!!あいつ等は鑑賞用だな」
「観賞用って・・・何!」

「まぁ、他の男達用か!もう飽きたしな」
「私も、捨てられるの?」

「お前は、可愛いし締りも良い。毛も薄くって・・・何より胸が大きい。捨てないよ」

そう言われ、何だか安心もしたが、不安もあった。

他のお客さんが居る中、ゲームセンターのプリクラの中で、3人のチンポを挿入され喘いでしまう私だった。
最後のフィニッシュはお尻の穴の中で受け止めると、栓をされそのままの状態で、店内を歩かされた。

こんな恥ずかしい事をされながら感じている自分に恥じらいも感じたが、それ以上に止められない興奮が湧きあがっていた。

彼らの仕事は、工場勤務で3勤3休と平日も休みが続き、ほぼ毎回私は彼らと一緒に行動し、そして抱かれた。
1ヶ月も過ぎた頃には、すっかり緩々になったおまんこは常に穴が開いていた。
勿論、お尻の穴も緩くなり簡単にチンポを受け止めるくらいだった。

そんなある日、私は彼らに連れられ久々に順子さんの家に向かっていた。
玄関のチャイムも鳴らすことなく入ると、2階の寝室に連れて行かれた。
ドアの前に立つと喘ぎ声が響き、声の主が由美子さんと順子さんである事がすぐに分かった。

中に入ると、目隠しされた2人が全裸で、わからない数人の男性のチンポを受け入れている。
私は、これから何をされるのか?不安で一杯だった。

でも、おまんこからは大量の汁が溢れていた。

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