覗かれてるよ。興奮するでしょ?

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妻はまだ若く子供もまだいません。
SEXもよく楽しんでいます。

少し過激なことをしてみたいという話になって、外でしてみようということになりました。

車を走らせて山道に入って行きます。
夜の11時を過ぎたくらいだったので他の車はほとんど見かけませんでした。

何軒か民家がある場所だったのですが、車が入れて今は使われてないような車庫の影に丁度隠れられる場所を発見しました。
あまりスカートを穿かない妻ですが、この日は外でするって目的もはっきりしていたので、やりやすいようにスカートを穿いてもらってました。
下着は車の中で脱いでもらい、外に出ます。

ドアの閉める音が大きく響きました。
今考えればこの音で近くの民家の人が様子を見に来たんじゃないかなんて思っています。

スカートの中に手を入れると妻がこんなに濡らしているのは初めてじゃないかと思うくらい濡れていました。
指に妻から出た汁をたっぷりとつけてクリトリスを回すように弄りました。
妻は抱きついて声を殺しているようでしたが、静かなその場所ではよく響いてしまっていました。

来ていたブラウスのボタンを全部外し、ブラジャーを上に上げました。
妻のおっぱいは自分の自慢でもあり、Fカップあります。
付き合い当初からくらべると多少垂れ気味にはなってきてますが、まだまだ綺麗な方だと思っています。
そのおっぱいを晒し出したまま妻をしゃがませました。

下は砂利だったので立ち膝とかは出来なく、『うんこ座り』の体勢でした。
そのまま妻にフェラチオをさせます。

その時にメキッと言う小枝でも踏んだような音が聞こえてきました。

最初は気のせいだと思い続けていたのですが、音はまた鳴りました。
妻もそれに気づきフェラチオをやめようとしましたが、頭を押さえて抜かせないようにしました。
風の音にしては不自然で何かに体重をかけて踏んだような音でした。

「覗かれてたらどうする?」

妻に頭を押さえながら聞くと「んうぅぁあぁ」と悲鳴ともなんともとれない声を出して前後の頭の動きを早めてきました。

妻にフェラチオをさせながら、音のなった方を気にしてずっと見ていると確かに見えました。
暗くて年齢などわかるほどはっきり見えたわけではないですが、人でした。

「覗かれてるよ」

そう言って妻の口から抜きました。

「うそ?」

しゃがんだまま身を丸めた妻を立たせて後ろから抱きつき、Fカップのおっぱいをその覗きの方に向けました。

「覗かれてるよ。興奮するでしょ?」

耳元でそう言いながらまたクリトリスを弄ると、妻は小さいな声を出しながら頷きました。

「もっと見せてあげようか?」

後ろから妻の片足を抱え上げました。
妻はその体勢で足を下ろそうと力を入れるわけでもなく、首を出来る限り後ろに回してキスを求めてきました。

車に手をつかせて後ろから挿入しました。
覗きからどう見えてたのかわかりませんが、この時にはブラジャーも完全に外し、力強く腰を打ち付けるたびに妻のおっぱいは前後に揺れていたと思います。
自分自身あまりの興奮でいつもより持たず、すぐに妻の中に出してしまいました。

その後は、よく考えると怖くなり、逃げるように車に乗って帰りました。

妻は今、「マンションの非常階段の踊り場とかでしてみたい」と言うようになりました。

実現できる日は遠くないと思っています。