入れる前にキュウリで気持ちよくしてくれた家庭教師

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私が高校生の時の体験談です。
大学受験を控え、成績が思わしくない私に、母が家庭教師を付けると言ってきたのです。
あまり乗り気ではなかったのですが、受験が終わるまでの辛抱だと思い承諾しました。

母が頼んだ家庭教師は、母の知人の息子さんで現役大学生でした。
我が家に来た家庭教師の先生はとてもハンサムで、受験までの1年間、この先生に勉強を教えてもらうのかと思うとドキドキしてしまうほどでした。
先生の教え方はとても上手で、勉強に関してはとても真面目な人でした。

でも、半年ほど過ぎたときのことでした。
勉強の合間にちょっとした休憩をしていた時、先生から軽く質問されたんです。

「今の高校生ってどんな話で盛り上がってるの?」

私の通っていた高校は女子校だったため、女の子同士の会話と言えば、「彼氏ができた」とか「初エッチしちゃった」とかそんな話題ばかりだったんです。
でも私は彼氏もまだできたことがなければ初体験だってしたことがなくて・・・。
そんなことを先生に話すと、ただ苦笑いしているという感じだったのですが、ちょっと私も先生に質問したんです。

「先生は彼女いる?エッチしたことある?」

・・・すると、「今は彼女いないよ。でも経験はあるよ」と。
若い2人が話す普通の会話のはずだったんです。
でもこれがきっかけで私は先生に勉強以外のことも教えてもらうことになったんです。

その日は先生と勉強している最中に母から、「残業だから遅くなる」という電話があったんです。
先生にそのことを伝えると、「そっか~」と言いながら後ろで先生がソワソワしているのがわかりました。

「なに?」

「人参とかキュウリとかってないかな?」

「えっ?先生が何か作ってくれるの?」

私が聞くと、先生は「ちょっとね」と微笑みました。
私は訳も分からないまま台所へ行って冷蔵庫を覗きました。

「先生~、人参はないけどキュウリならあるよ」

そう言うと、「じゃあキュウリ持ってきて」と言われました。

「はい」と先生に手渡すと、「勉強は終わりにしてキュウリで違う勉強しよっか?」と言うんです。

(キュウリで違う勉強?)

不思議に思っていると・・・。

「◯◯ちゃん(私)も友達みたいにエッチなことがしてみたいでしょ?」

そう言われて、いきなり勉強机の上に乗せられました。
そのまま先生は私を抱き寄せ、頭をヨシヨシしたあと、ディープキスをされました。

「怖くない?」

先生にそう聞かれ、私はみんなから聞いていた初体験の痛さを伝えました。
先生は笑って、「痛いのは一瞬だけだから大丈夫だよ」と私を抱き寄せました。

先生は私の制服のブラウスをゆっくりと外し、ピンクの下着の上から胸を優しく揉んでいました。
そして下着のホックを外し、私の乳首が先生の口に吸い込まれ、唾液でいっぱいの舌に優しく包まれました。
だんだんと体から熱を感じ、自然と全身が緩んでいきました。
そんな中、先生の手がスカートの中へ入っていたのです。
さらに下着の中に徐々に先生の手が入っていき、私は少し恐怖を覚えました。

「先生!ちょっと待って・・・やっぱり怖い」

落ち込む私を見て、先生の手が止まりました。

「じゃあまず自分で見てみる?」

そう言うと部屋にあったスタンドミラーを私の前に置き、机の上のスタンドライトを用意しました。

「パンツ脱いで」

戸惑いながらも机の上で下着を脱ぎました。
先生は私の足をM字に広げると、私の陰部がライトで照らされ、初めて見る衝撃的な光景がミラーに映し出されていました。

「どう?エッチな姿でしょ?」

私は恥ずかしさのあまり目を背けました。

「見て!これも勉強だよ」

視線を戻すと、なんとも言えない自分の姿が映っていました。

「見える?濡れてるよ。ここがクリトリスだよ。触ってみると、どう?気持ちいいでしょ」

私の体はまたも熱を発し、心の底から「気持ち、いぃ」と言っていました。
しばらく続いたあと、先生はカバンからコンドームを出しました。
そしてコンドームをキュウリに被せました。

「指で慣れたらコレを入れてあげるからね」

そう言って割れ目を広げると、先生の中指がゆっくりと私の中へ入ってきました。

「う~ぅ、痛い・・・あっ、ダメ!あぁぁぁぁ・・・」

「少し我慢してて・・・痛くないから」

痛みに耐えているとグチュグチュと音が聞こえ、だんだんと体の力が抜けていきました。

「あぁっ、あっ、うぁっ、あ~っ・・・先生~」

私は快感に満ち溢れ、先生の言葉にミラーを見ました。

「目を開けて・・・入るよ」

先生の手にはキュウリが握られていました。

「やだ、怖い・・・やめっ・・・うっ!あぁぁぁぁ~、痛~ぃ、はぁぁぁ~」

キュウリが挿入されるとお腹がキュッと硬くなるのを感じ、いつの間にか痛みを忘れて何とも言えない気持ち良さが体を襲いました。

「先生・・・先生の入れて・・・」

先生がズボンを脱いで私に体を密着させると、硬く大きくなった棒が入りました。
体中が震えるような快感で、私は先生に身を預けてしまいました。
これが私の初体験です。

その後も親の目を盗んでは、何度も先生とエッチなことをしました。

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