上司のパワハラをクンニで発散させるOL

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彼女は『郁子』と言って、小柄でショートカットの35歳。
郁子と知り合ったのは、俺が働く飲食店に来てくれたことがはじまり。
たまに来る程度だったので俺もお客さんとしか扱っていなかったが、それでも何度も来てくれるうちに仲良くなっていった。

しかし、仲良くなったのはいいが、話をすれば会社の愚痴ばかり。
さすがに聞いていて疲れる。
打ち解けてくれるのはいいのだが、郁子はうちの店に来るたびに愚痴っていた。
よく来てくれるからお客としてはありがたいのだが、人の愚痴を聞くのはこんなにも辛いものかと、改めて教えてくれた人でもある。

その郁子だが、一般的に見て可愛いかと言われたら、そこまでではない。
ただよく気が利くし、やけに下着が透けて見えるような服ばかり着ているので、きっとエロいんだろうなとは思っていた。
決してブスではないので、透けた下着を見ながら話を聞くのは、楽しいと言えば楽しかったのである。

そんな郁子があるとき、ちょっと涙を流しながら入店してきた。

「ちょっと・・・聞いてよ・・・!」

いつもと違って神妙な感じがする。
話を聞いたら、かなりのパワハラを受けていたということが分かった。
それはさすがにひどいと、誰もが思うくらいのことだ。
今回ばかりは郁子の隣に座り、頭を撫でてあげた。
慰めてあげようと背中も擦った。

「私、あの会社辞める!」

そう言いたい気持ちは分かるが、今は酔っている。
落ち着かせようと、俺は郁子を軽く抱き締めた。
その時、郁子の胸が俺の腕に当たった。
意外と胸があることが分かった。
慰めながらも、俺は郁子の胸を触りたくてしょうがなくなってきた。
しばらく我慢したが、つい郁子の胸を揉んでしまった。

「あぁあ・・・何するの!?」

驚くのも仕方がないが、俺は正直に触りたかったと言った。
ビンタの一発も食らうかと覚悟していたが、郁子は意外な返事をしてきた。

「触ってもいいよ・・・なんなら下も・・・」

そう言って少し足を広げる。
スカートの丈が短いので、もう少しでパンティが見えそうだった。

「本当に触っちゃうよ」

「少しだけね・・・」

興奮が止まらず、郁子のマンコを弄った。
郁子は胸を触られると思っていたのだろう、いきなりマンコを触られたことで思わず声が出た。

「きゃ!もうバカ!」

郁子のマンコを弄っていると、だんだん湿ってくるのが分かる。
郁子も吐息を荒くしてさらに足を広げる。

「ヤダ・・・恥ずかしいでしょ・・・」

そう言いながらも俺の股間を擦りながら、快感を覚えている。
パンティの中に手を入れると、もうそこはヌレヌレだった。
マンコの中に指を入れて掻き回すと、郁子は俺の手を握り締めながらいやらしい声を発し始めた。

「あぁぁぁぁ・・・あぁぁんんん・・・!!だ、だめぇぇぇぇ・・・ん!!あぅんん・・・」

その声が俺のムスコをさらに硬くした。
マンコを弄りながらクンニを始めた。
ぷっくりとしたクリトリスは、ちょっと舐めるだけでも郁子の体をピクつかせた。

「あ!あんん!いやん!」

郁子の呼吸が激しくなり、クンニをしている俺の頭を押さえつけてくる。
それでもクンニを止めることはなかった。

「あんん!!あハァァぁん・・・!お、お願い・・・!それ以上されたら・・・!!あぁぁ・・・」

今にも昇天してしまいそうな雰囲気である。
クンニしながら自分のパンツを脱ぐと、郁子の顔の前にビンビンのムスコを見せつけた。
喘ぎながらも俺の肉棒を美味しそうにしゃぶる郁子。
郁子のフェラは初めてだったが、かなり男の喜ぶポイントを知っていると見た。
俺もだんだん気持ちよくなってきたので、クンニを中断してフェラに集中した。
もう昇天が近い。
郁子は俺の鼠蹊部を丁寧に舐めながら、ソフトタッチの手コキに切り替えたかと思うと、ふいにしゃぶってくる。
そんな郁子のフェラはムスコをカチカチにしてしまった。

「おチンチン・・・硬い・・・すごいね・・・」

俺のムスコを気に入ってくれたようだ。
徐々に郁子の舌使いがハードになってきた。
手コキとフェラで、もういつイッてもおかしくない状態だ。
俺はこのまま昇天すると思っていた。
すると、あとちょっとというところでフェラを止める郁子。
なんと俺の体の乗ってきて、郁子は自らムスコを挿入させた。
俺の肉棒が温かい感触に包まれた瞬間、郁子の腰が動き始めた。

「あんん・・・このおチンチン・・・私にちょうどいい・・・」

会社のパワハラでさっきまで泣きそうになっていたとは思えない、アクティブな動きだった。

「もうイッちゃいそう?もうちょっと我慢して・・・」

そう言われても、温かいマンコに締め付けられた状態で腰を振られたら・・・。
俺は下から郁子のマンコを突きあげた。
ムスコの先が郁子のポルチオに当たっているのが分かる。
それで郁子も快感が増したのだろう、クンニの余韻が残っていたこともあり、絶頂が近い状態となった。

「あぁぁぁはんんん・・・!!も、もうダメだよ・・・!イ、イクぅぅぅ・・・!!」

俺は郁子のマンコの中で絶頂に達した。
郁子も、久しぶりのセックスでスッキリした様子だった。
それから郁子は会社の愚痴をあまり言わなくなった。

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